嚥下障害、診られますか?

出版社: 羊土社
著者:
発行日: 2015-09-20
分野: 臨床医学:外科  >  リハビリ医学
ISBN: 9784758117760
電子書籍版: 2015-09-20 (第2刷)
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商品紹介

誤嚥性肺炎の患者さんを「とりあえず絶食」にしていませんか?その前にできることが,実はたくさんあります!検査・治療の基本はもちろん,チーム医療に役立つ栄養・リハビリ・服薬の知識と的確な指示のコツも解説!

目次

  • 嚥下障害、診られますか?

    ―目次―

    第1章 誤嚥性肺炎と嚥下障害
     1.日本人の死因第3位が「肺炎」に!
     2.誤嚥性肺炎の原因となる嚥下障害とは
     3.ところで、嚥下のしくみを説明できますか?
     4.嚥下の解剖生理
     5.いつ嚥下障害を疑うか
     6.嚥下障害に出会ったら

    第2章 嚥下障害の評価
     1.嚥下障害の評価法の種類
     2.まずはスクリーニングテストから始めよう
     3.嚥下造影検査:嚥下機能検査のゴールドスタンダード
     4.機動力が魅力の嚥下内視鏡検査

    第3章 嚥下障害の治療
     1.主な治療方法とゴール設定
     2.経口摂取をしていなくても口腔ケア
     3.リハビリテーション(間接訓練)
     4.リハビリテーション(直接訓練)
     5.摂食方法と食形態の工夫
     6.嚥下調整食を理解しよう
     7.手術やその他の治療も知っておこう

    第4章 Q&A こんなときどうする?
     Q1 誤嚥性肺炎に罹患したらもう経口摂取不可ですか?
     Q2 気管切開孔を閉鎖してから経口摂取
     Q3 カニューレ選びのポイントを教えてください
     Q4 経鼻胃管が挿入されていますが、食べてもよいでようか?
     Q5 酸素を吸入中ですが、食べてよいでようか?
     Q6 窒息を疑う患者さんにどう対応したらよいですか?
     Q7 気管切開の適応と方法を教えてください
     Q8 胃瘻作成に納得してくれません
     Q9 経口摂取せず、経管栄養だけなのに発熱しました。
        なぜですか?
     Q10 栄養剤はどれを使えばよいですか?
     Q11 痩せてきました。栄養が足りないのでしょうか?
     Q12 薬が内服できません
     Q13 胃管がよく詰まります。栄養剤のせいでしょうか?
     Q14 看護師さん、私の入院患者の指示簿は十分ですか?
     Q15 リハビリテーション依頼のコツを教えてください
     Q16 退院時の食事指導はどうしたらよいですか?

    第5章 嚥下障害を引き起こす代表的な疾患と対処法
     1.脳梗塞
     2.パーキンソン病
     3.加齢

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

第1章 誤嚥性肺炎と嚥下障害

P.12 掲載の参考文献
P.16 掲載の参考文献
1) 「疾患別に診る嚥下障害」 (片桐伯真, 他/編, 藤島一郎/監), 医歯薬出版, 2012
P.24 掲載の参考文献
1) 進武幹 : 嚥下の神経機序とその異常. 耳鼻と臨床, 40 (S1) : 239-422, 1994
2) 谷口洋 : 口から食べるとはどういうことか. 「Q&Aと症例でわかる! 摂食・嚥下障害ケア」 (藤島一郎, 他/編), pp270-273, 羊土社, 2013
P.29 掲載の参考文献
4) 谷口洋 : 解剖・生理の基礎知識. 「Q&Aと症例でわかる! 摂食・嚥下障害ケア」 (藤島一郎, 他/編), pp274-277, 羊土社, 2013
5) 谷口洋 : 脳梗塞における病巣部位による嚥下障害の検討. 高次脳機能研究, 30 : 407-412, 2010
P.35 掲載の参考文献
1) 森田雅代, 他 : 異常に多量の流涎を主症状とする左内側側頭葉てんかんの1例. 臨床神経, 41 : 809-812, 2001
3) 大熊るり, 他 : 摂食・嚥下障害スクリーニングのための質問紙の開発. 日摂食嚥下リハ会誌, 6 : 3-8, 2002
P.39 掲載の参考文献

第2章 嚥下障害の評価

P.43 掲載の参考文献
1) 脳卒中合同ガイドライン委員会 : 脳卒中一般の管理. 対症療法. 嚥下障害. 「脳卒中治療ガイドライン 2009」 (篠原幸人/編), pp15-16, 協和企画, 2009 (http://www.jsts.gr.jp/jss08.html)
P.47 掲載の参考文献
1) 脳卒中合同ガイドライン委員会 : 脳卒中一般の管理. 対症療法. 嚥下障害. 「脳卒中治療ガイドライン 2009」 (篠原幸人/編), pp15-16, 協和企画, 2009 (http://www.jsts.gr.jp/jss08.html)
2) 大熊るり, 他 : 摂食・嚥下障害スクリーニングのための質問紙の開発. 日摂食嚥下リハ会誌, 6 : 3-8, 2002
3) 小口和代, 他 : 機能的嚥下障害スクリーニングテスト「反復唾液嚥下テスト」 (the repetitive saliva swallowing test : RSST) の検討 (2) 妥当性の検討. リハビリテーション医学, 37 : 383-388, 2000
5) 寺本信嗣, 他 : 嚥下機能スクリーニングとしての簡易嚥下誘発試験 (simple swallowing provocation test) の有用性. 日呼吸会誌, 37 : 466-470, 1999
P.52 掲載の参考文献
1) 日本摂食嚥下リハビリテーション学会医療検討委員会 : 嚥下造影の検査法 (詳細版). 日摂食嚥下リハ会誌, 18 : 166-186, 2014 (http://www.jsdr.or.jp/wp-content/uploads/file/doc/VF18-2-p166-186.pdf)
P.60 掲載の参考文献

第3章 嚥下障害の治療

P.66 掲載の参考文献
P.83 掲載の参考文献
1) 「脳卒中治療ガイドライン 2009」 (篠原幸人, 他/編) 脳卒中合同ガイドライン委員会, 日本脳卒中学会, 2010
2) 日本摂食嚥下リハビリテーション学会医療検討委員会 : 訓練法のまとめ (2014版). 日摂食嚥下リハ会誌, 18 : 55-89, 2014 (http://www.jsdr.or.jp/wp-content/uploads/file/doc/18-1-p55-89.pdf)
4) 岩田義弘, 他 : 高齢者に対する頸部等尺性収縮手技 (chin push-pull maneuver) による嚥下訓練-自己実施訓練の効果- . 耳鼻, 56 : S195-S201, 2010
5) 「嚥下障害ポケットマニュアル 第3版」 (聖隷嚥下チーム/執筆), 医歯薬出版, 2011
6) 「Q&Aと症例でわかる! 摂食・嚥下障害ケア」 (藤島一郎, 他/編) 羊土社, 2013
7) 「動画DVD付 顔面神経麻痺のリハビリテーション」 (栢森良二/著), 医歯薬出版, 2010
P.92 掲載の参考文献
1) 日本摂食嚥下リハビリテーション学会医療検討委員会 : 訓練法のまとめ (2014版), 日摂食嚥下リハ会誌, 18 : 55-89, 2014
2) 「気管カニューレの種類とその使い分け」 (梅崎敏郎/監修), 高研, 2008
3) 「嚥下障害ポケットマニュアル 第3版」 (聖隷嚥下チーム/執筆), 医歯薬出版, 2011
4) 「Q&Aと症例でわかる! 摂食・嚥下障害ケア」 (藤島一郎, 他/編), 羊土社, 2013
P.100 掲載の参考文献
2) 才藤栄一 : 摂食・嚥下障害のリハビリテーション. 臨床神経, 48 : 875-879, 2008
3) 「嚥下障害ポケットマニュアル 第3版」 (聖隷嚥下チーム/執筆), 医歯薬出版, 2011
4) 日本摂食嚥下リハビリテーション学会医療検討委員会 : 訓練法のまとめ (2014版), 日摂食嚥下リハ会誌, 18 : 55-89, 2014
5) 「口腔・中咽頭がんのリハビリテーション 構音障害, 摂食・嚥下障害」 (溝尻源太郎, 他/編著), 医歯薬出版, 2001
6) 「Q&Aと症例でわかる! 摂食・嚥下障害ケア」 (藤島一郎, 他/編), 羊土社, 2013
7) 日本摂食嚥下リハビリテーション学会医療検討委員会嚥下調整食特別委員会 : 日本摂食嚥下リハビリテーション学会嚥下調整食分類 2013. 日摂食嚥下リハ会誌, 17 : 255-267, 2013
8) 日本摂食嚥下リハビリテーション学会 ホームページ : http://www.jsdr.or.jp/
P.113 掲載の参考文献
1) 医療検討委員会 嚥下調整食特別委員会 : 日本摂食嚥下リハビリテーションビリテーション学会嚥下調整食分類 2013. 日摂食嚥下リハ会誌, 17 : 255-267, 2013
2) 金谷節子 : 摂食嚥下障害にたいする栄養調理の対応. 平成7-9年度厚生省健康政策調査研究事業分担研究報告書, 個人の摂食能力に応じた味わいのある食事内容・指導に関する研究, 62-89, 1998
3) 坂井真奈美, 他 : 臨床的成果のある段階的嚥下調整食に関する食品物性比較. 日摂食嚥下リハ会誌, 10 : 239-248, 2006
4) 健康や栄養に関する表示の制度について. 消費者庁ホームページ : http://www.caa.go.jp/foods/index4.html (2015年7月17日閲覧)
5) ユニバーサルデザインフード. 日本介護食品協議会ホームページ : http://www.udf.jp/index.html (2015年7月17日閲覧)
6) 「嚥下調整食ピラミッドによるレベル別市販食品 250」 (金谷節子, 他/著, 栢下淳/編), 医歯薬出版, 2008
P.119 掲載の参考文献
1) 梅崎俊郎, 他 : 嚥下手術. 私の術式. 輪状咽頭筋切断術. 嚥下医学, 1 : 10-16, 2012
2) 梅崎俊郎, 他 : 嚥下手術. 私の術式. 喉頭拳上術. 嚥下医学, 1 : 306-311, 2012
3) 梅崎俊郎, 他 : 嚥下手術. 私の術式. 喉頭気管分離術. 嚥下医学, 2 : 20-28, 2013
4) 梅崎俊郎, 他 : 嚥下手術. 私の術式. 喉頭閉鎖術. 嚥下医学, 3 : 22-30, 2014
6) 棚橋汀路, 他 : 嚥下機能回復手術について. 日耳鼻, 79 : 1120-1121, 1976
7) 藤島一郎, 北條京子 : バルーン訓練法. 嚥下医学, 3 : 40-48, 2014

第4章 Q & A こんなときどうする ?

P.130 掲載の参考文献
P.142 掲載の参考文献
1) 大野綾, 他 : 経鼻経管栄養チューブが嚥下障害患者の嚥下に与える影響. 日摂食嚥下リハ会誌, 10 : 125-134, 2006
2) 藤島一郎 : 嚥下障害における経管栄養法. 耳鼻, 50 : S268-70, 2004
4) 大熊るり, 他 : 摂食・嚥下障害患者に対する代替栄養法-間歇的経管栄養法 (intermittent tube feeding) の利点と適応. medicina, 38 : 692-698, 2001
P.145 掲載の参考文献
P.159 掲載の参考文献
1) Rosenberg I : Summary comments : epidemiological and methodological problems in determining nutritional status of older persons. Am J Clin Nutr, 50 : 1231-1233, 1989
2) ASPEN board of directors and the clinical guidelines task force : Guidelines for the use of parenteral and enteral nutrition in adult and pediatric patients. JPEN, 26 : 1SA-138SA, 2002
3) 日本静脈経腸栄養学会 : 栄養療法の種類と選択.「静脈経腸栄養ガイドライン」 (日本静脈経腸栄養学会/編), pp13-23, 照林社, 2013
P.175 掲載の参考文献
1) 斎野容子, 三松謙司 : Q38 成分栄養剤はどのようなときに使いますか? . 「経腸栄養100の疑問」 (大井田尚継/監修, 三松謙司/編著), pp92-93, 医歯薬出版, 2012
2) 山内健 : 人工濃厚流動食の種類と特徴. 臨床栄養別冊 JCNセレクト 1 ワンステップアップ経腸栄養, pp38-43, 医歯薬出版, 2010
3) 丸山道生 : 2. 経腸栄養剤の分類. Chapter 2 経腸栄養, PDNレクチャー, NPO法人PEGドクターズネットワーク : http://www.peg.or.jp/lecture/enteral_nutrition/02.html
4) 大濱修 : 経腸栄養. 実践 静脈栄養と経腸栄養 基礎編 (島田滋彦他/編), p128, エルゼビアジャパン, 2003
5) 丸山道生 : 特集にあたって-消化態栄養剤とは. 臨床栄養, 123 : 590-593, 医歯薬出版, 2013
6) 斎野容子 : Q39 消化態栄養剤はどのようなときに使いますか? . 「経腸栄養100の疑問」 (大井田尚継/監修, 三松謙司/編著), pp94-95, 医歯薬出版, 2012
7) 東口高志, 他 : 集中治療と栄養管理. 救急・集中治療, 16 : 1005-1015, 2005
8) 東口高志 : 消化器外科病棟における経口摂取について. 消化器外科NURSING, 9 : 914-919, 2004
9) 斎野容子 : Q43 GFORとは何ですか? どのようなときに使いますか? . 経腸栄養100の疑問, pp105-106, 医歯薬出版, 2012
10) 栗山とよ子 : 3.1 病態別経腸栄養剤とは? 3. 病態別経腸栄養. Chapter 2 経腸栄養, PDNレクチャー, NPO法人PEGドクターズネットワーク : http://www.peg.or.jp/lecture/enteral_nutrition/03-01.html
16) Gadeck JE, et al : Effect of enteral feeding with eicosapentaenoic acid, gamma-linolenic acid, and antioxidants in patients with acute respiratory distress syndrome. Enteral Nutrition in ARDS Study Group. Crit Care Med : 27 (12 supp) : A125, 1999
17) 合田文則 : (1) 胃瘻からの半固形化栄養材短時間注入法. 2. 臨床的な知識, 5. 半固形化栄養剤, Chapter 2 経腸栄養, PDNレクチャー, NPO法人PEGドクターズネットワーク : http://www.peg.or.jp/lecture/enteral_nutrition/05-02-01.html
18) 「REF-p1を使った在宅栄養ハンドブック」 (城谷典保/監修), ジェフコーポレーション : http://www.kewpie.co.jp/products/janef/handbook01.pdf
19) 「液体流動食の半固形化ハンドブック」 (丸山道生/監修), ジェフコーポレーション : http://www.kewpie.co.jp/products/janef/handbook02.pdf
20) 三松謙司 : Q69 経腸栄養投与中にビタミン欠乏になりますか? . 「経腸栄養100の疑問」 (大井田尚継/監修, 三松謙司/編著), pp166-168, 医歯薬出版, 2012
21) 河合勇一, 他 : 濃厚流動食と銅欠乏-濃厚流動食による胃瘻栄養中に貧血と白血球減少症で発症した亜鉛製剤ポラプレジンク投与による銅欠乏症の1例を通じて. 臨床栄養, 114 : 676-680, 2009
22) 斎藤恵子 : 3. 食物繊維. 4. 経腸栄養に用いられる製剤および食品, Chapter 2 経腸栄養, PDNレクチャー, NPO法人PEGドクターズネットワーク : http://www.peg.or.jp/lecture/enteral_nutrition/04-03.html
P.181 掲載の参考文献
1) 岩佐正人 : 5. 栄養スクリーニングのキーワード. 第1章 栄養不良とその結果,「キーワードでわかる臨床栄養」 (大熊利忠, 金谷節子/編), pp42-48, 羊土社, 2011
2) 日本肥満学会 : 肥満症診断基準 2011. 肥満研究, 17 (臨) : 50, 2011
3) 厚生労働省 : 日本人の食事摂取基準2015年版. http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/syokuji_kijyun.html
4) B. 身体測定方法. II 栄養評価,「静脈経腸栄養ハンドブック」 (日本静脈経腸栄養学会/編), pp112-120, 南江堂, 2011
5) F. エネルギー代謝とエネルギー必要量. II 栄養評価,「静脈経腸栄養ハンドブック」 (日本静脈経腸栄養学会/編), pp146-152, 南江堂, 2011
P.187 掲載の参考文献
1) 三浦宏子, 苅安誠 : 錠剤の大きさが虚弱高齢者の服用に与える影響-服薬模擬調査による検討-. 日本老年医学会雑誌, 44 : 627-633, 2007
2) 馬木良文, 他 : 口腔内崩壊錠は摂食・嚥下障害患者にとって内服しやすい剤形か? . 臨床神経学, 49 : 90-95, 2009
3) 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 添付文書情報メニュー : http://www.info.pmda.go.jp/psearch/html/menu_tenpu_base.html (2015年6月1日閲覧)
4) 「嚥下障害ポケットマニュアル 第3版」 (聖隷嚥下チーム/執筆), p109, 医歯薬出版, 2011
5) 藤島一郎, 倉田なおみ : 2. 投与法の工夫. 「内服薬 経管投与ハンドブック 第3版」, じほう, 2015
P.193 掲載の参考文献
1) 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 添付文書情報メニュー : http://www.info.pmda.go.jp/psearch/html/menu_tenpu_base.html (2015年6月1日閲覧)
2) 倉田なおみ : 2. 投与法の工夫. 「内服薬 経管投与ハンドブック 第3版」 (藤島一郎/監修, 倉田なおみ/編), じほう, 2015
P.203 掲載の参考文献
1) 「嚥下障害ポケットマニュアル 第3版」 (聖隷嚥下チーム/執筆), p.224, 医歯薬出版, 2011
2) 「嚥下食ピラミッドによるレベル別市販食品250 第2版」 (栢下淳/編者), 医歯薬出版, 2013

第5章 嚥下障害を引き起こす代表的な疾患と対処法

P.213 掲載の参考文献
P.219 掲載の参考文献
P.225 掲載の参考文献
1) 谷口洋, 他 : 内視鏡による探触子を用いた咽喉頭感覚の検査法の開発. 耳鼻, 52 : S256-262, 2006
2) 越久仁敬 : 嚥下と呼吸の神経調節機構. 嚥下医学, 2 : 47-52, 2013
3) 三枝英人 : 嚥下障害に悩む患者をいかに診察し, 理解すべきか? . 嚥下医学, 1 : 31-35, 2012
4) 植松宏, 他 : 舌接触補助床 (PAP) のガイドライン (案). 老年歯科医学, 24 : 104-116, 2009
P.226 掲載の参考文献

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