在宅ケア学 第6巻 エンド・オブ・ライフと在宅ケア

出版社: ワールドプランニング
著者:
発行日: 2015-09-05
分野: 医療技術  >  介護/福祉
ISBN: 9784863510999
シリーズ: 在宅ケア学
電子書籍版: 2015-09-05 (第1版第1刷)
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目次

  • 在宅ケア学 第6巻 エンド・オブ・ライフと在宅ケア

    ―目次―

    第1部 基本編
     第1章 エンド・オブ・ライフケアを必要とする社会的背景
     第2章 エンド・オブ・ライフケアとは
     第3章 アドバンス・ケア・プランニング
     第4章 エンド・オブ・ライフケアと倫理的課題
     第5章 生活文化に即したエンド・オブ・ライフケアの
          チームアプローチ
     第6章 質の高いエンド・オブ・ライフケアと今後の課題

    第2部 実践編
     第1章 病いの軌跡とエンド・オブ・ライフケア
     第2章 成長発達やライフスタイルに応じた
          エンド・オブ・ライフケアとチームアプローチ
     第3章 エンド・オブ・ライフを支える地域ケアシステム
     第4章 エンド・オブ・ライフケアを担う人材育成と啓発普及

この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

第1部 基礎編

P.22 掲載の参考文献
1) 内閣府 : 平成25年度高齢者白書. 7-48 (2013).
2) 厚生労働省 : 地域包括ケア研究会報告書 (2013).
3) National Institutes of Health : National institutes of health state-of-the-science conference statement of improving end-of-life care (http://consensus.nih.gov/2004/2004EndOfLifeCareSOS024html.htm, 2015.4.20).
4) European Association for Palliative Care : White Paper on standards and norms for hospice and palliative care in Europe : part 1. European Journal of Palliative Care, 16 (6) : 278-289 (2009).
5) 日本緩和医療学会教育研修委員会ELNEC-J作業部会 : ELNEC-Jコアカリキュラム指導者ガイド 2011. モジュール 1 スライド No. 10 (2011).
7) 長江弘子編 : 看護実践にいかすエンド・オブ・ライフケア. 2-36, 日本看護協会出版会, 東京 (2014).
8) Saunders CM : The Management of Terminal Disease. Edward Arnold, London (1978).
9) World Health Organization : WHO definition of palliative care (http://www.who.int/cancer/palliative/definition/en, 2013.3.28).
10) 柏木哲夫 : 生と死の医学 連載 終末期医療をめぐる様々な言葉. 総合臨床, 56 (9) : 2744-2748 (2007).
11) 鈴木裕介, 井口昭久 : 2. ターミナルケアの考え方, II 高齢者総合医療, 高齢者医療の現状と展望. 日本内科学会雑誌, 93 (12) : 18-23 (2004).
12) 全日本病院協会 : 終末期医療のガイドライン (http://www.ajha.or.jp/topics/info/pdf/2009/090618.pdf, 2013.3.18).
13) 長江弘子 : 看護実践にいかすエンド・オブ・ライフケア. 10-14, 日本看護協会出版会, 東京 (2014).
14) 長江弘子 : 看護実践にいかすエンド・オブ・ライフケア. 86-92, 日本看護協会出版会, 東京 (2014).
P.33 掲載の参考文献
1) The University of Nottingham : Advance care planning : A guide for health and social care stuff (www.ncpc.org.uk/sites/default/files/AdvanceCarePlanning.pdf, 2015.4.28).
2) 阿部康之, 木澤義之 : アドバンス・ケア・プランイングと臨床倫理. (長江弘子編) 看護実践にいかすエンド・オブ・ライフケア, 38-44, 日本看護協会出版会, 東京 (2014).
3) McCune SL : Planning for End-of-Life Care : Where Are We and How Did We Get Here? In Advance Care Planning : Communicating About Matters of Life and Death, eds. by Rogne L, McCune SL, 11-32, Springer Publishing Company (2013).
4) Hoffmann CB : Passion, Persistence, and Pennies. In Advance Care Planning : Communicating About Matters of Life and Death, eds. by Rogne L, McCune SL, 273-287, Springer Publishing Company (2013).
8) 清水哲郎 : 身近な事例から倫理的問題を学ぶ, 臨床倫理ベーシックレッスン. (石垣康子, 清水哲郎編著) 45-48, 日本看護協会出版会, 東京 (2012).
9) 谷本真理子 : アドバンス・ケア・プランニングとは? ; 患者にとっての最善を考える. (長江弘子監) Nursing Today, 28 (3) : 32-37 (2013).
10) 和泉成子 : アメリカ合衆国ラクロスでの取り組み, A : 欧米における実践例, 3) アドバンス・ケア・プランニングの組織的アプローチ. (長江弘子編) 看護実践にいかすエンド・オブ・ライフケア, 50-54, 日本看護協会出版会, 東京 (2014).
11) Canadian Hospice Palliative Care Association : Advance Care Planning in Canada : National framework (http://www.advancecareplanning.ca/meda/40158/acp%202012%20eng.pdf, 2015.4.28).
12) Ipsos-Reid Poll : National Ipsos-Reid poll indicates majority of Canadians haven't talked about their wishes for care (http://www.advancecareplanning.ca/news-room/national-ipsos-reid-poll-indicates-majority-of-canadians-haven't-talled-about-their-wishes-for-care.aspx, 2015.4.28).
13) 片山陽子 : カナダBC州におけるアドバンス・ケア・プランニングの実践と教育の展開. 香川県立保健医療大学雑誌, 5 : 37-43 (2014).
14) 厚生労働省地域包括ケア研究会 : 地域包括ケアシステムの構築における今後の検討のための論点整理, 地域包括ケアの在り方検討会報告書 (2013).
15) 厚生労働省医政局地域医療計画課在宅医療推進室 : 平成26年度人生の最終段階における医療体制整備事業について, 平成26年8月21日資料 (www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou/0000055258.pdf, 2015.4.28).
P.45 掲載の参考文献
1) フライ ST, ジョンストン MJ (片田範子, 山本あい子訳) : 看護実践の倫理 第3版 ; 倫理的意思決定のためのガイド. 20, 日本看護協会出版会, 東京 (2010).
3) 長江弘子編 : 看護実践にいかすエンド・オブ・ライフケア. 7, 日本看護協会出版会, 東京 (2014).
4) 清水哲郎 : 生物学的死生と物語られる死生. (清水哲郎, 島園進編) ケア従事者のための死生学, 16-34, ヌーヴェルヒロカワ, 東京 (2010).
5) ビーチャム TL, チルドレス JF (永安幸正, 立木教夫訳) : 生命医学倫理. 成文堂, 東京 (1997).
6) 香川知晶 : 生命倫理学のアプローチとその問題点. (清水哲郎, 島園進編) ケア従事者のための死生学, 378-390, ヌーヴェルヒロカワ, 東京 (2010).
7) レフラー RB (長澤道行訳) : 日本の医療と法 ; インフォームド・コンセント・ルネッサンス. 15-62, 勁草書房, 東京 (2002).
8) ドゥーリー D, マッカーシー J (坂川雅子訳) : 看護倫理 1. 19, みすず書房, 東京 (2006).
9) 清水哲郎, 会田薫子 : 終末期ケアにおける意思決定プロセス. (シリーズ生命倫理学編集委員会, 安藤秦至, 高橋 都編) シリーズ生命倫理学第4巻終末期医療, 20-41, 丸善出版, 東京 (2012).
10) ドゥーリー D, マッカーシー J (坂川雅子訳) : 看護倫理 2. 298, みすず書房, 東京 (2006).
11) ドゥーリー D, マッカーシー J (坂川雅子訳) : 看護倫理 2. 302-303, みすず書房, 東京 (2006).
12) ドゥーリー D, マッカーシー J (坂川雅子訳) : 看護倫理 2. 298-299, みすず書房, 東京 (2006).
13) ドゥーリー D, マッカーシー J (坂川雅子訳) : 看護倫理 1. 46-50, みすず書房, 東京 (2006).
14) ドゥーリー D, マッカーシー J (坂川雅子訳) : 看護倫理 1. 46-47, みすず書房, 東京 (2006).
15) 大和田真弓, 豊田明美, 阿二香織, ほか : 高度専門病院における認知症ケア向上への取り組み. 認知症ケア事例ジャーナル, 5 (2) : 164-171 (2012).
16) 厚生労働省 : まちで, みんなで認知症をつつむ ; 大牟田市の取り組み (www.mhlw.go.jp/bunya/shakaihosho/seminar/dl/02_99-07.pdf, 2015.5.28).
17) 厚生労働省終末期医療に関する意識調査等検討会 : 人生の最終段階における医療に関する意識調査報告書, 2014 (http://www.mhlw.go.jp/bunya/iryou/zaitaku/dl/h260425-02.pdf, 2015.3.30).
P.55 掲載の参考文献
1) 筒井功 : 風呂と日本人. 3, 文藝春秋, 東京 (2008).
2) 伊藤隆子 : (石垣和子, 上野まり編) 看護学テキストNiCE 在宅看護論 ; 自分らしい生活の継続をめざして. 第1版, 47, 南江堂, 東京 (2013).
3) 山本則子 : (石垣和子, 上野まり編) 看護学テキストNiCE 在宅看護論 ; 自分らしい生活の継続をめざして. 第1版, 126, 南江堂, 東京 (2013).
石垣和子, 上野まり編 : 看護学テキストNiCE 在宅看護論 ; 自分らしい生活の継続をめざして. 第1版, 南江堂, 東京 (2013).
堀内ふき, 大渕律子, 諏訪さゆり編 : ナーシンググラフィカ老年看護学 (1) 高齢者の健康と障害. 第4版, メディカ出版, 大阪 (2013).
長江弘子編 : 看護実践にいかすエンド・オブ・ライフケア. 第1版, 日本看護協会出版会, 東京 (2014).
日本認知症ケア学会監, 岡田進一編著 : 介護関係者のためのチームアプローチ, 第1版, ワールドプランニング, 東京 (2008).
P.65 掲載の参考文献
1) 加藤恒夫 : イギリスにおける終末期ケアの歴史と現状 ; 日本への教訓, 諸外国における高齢者への終末期ケアの現状と課題. 海外社会保障研究, 168 : 4-24 (2009).
2) 島内節, 薬袋淳子 : 在宅でのターミナルケアシステム (特許2006-299703).
3) 島内節, 安藤純子, 岡平美佐子, ほか : 在宅終末期緩和ケアパスの評価によるケアの充実およびシステム改善に関する研究, 平成24年度報告書. 29, 37, 広島在宅ケア研究会 (2013).
5) 島内節, 山本純子, 安藤純子, ほか : 在宅終末期における家族および看護師がとらえた緩和ニーズ把握の比較 ; 在宅ケア開始期と臨死期. 40, 第20回日本家族看護学会学術集会 (2013).
6) 島内節, 山本純子, 安藤純子, ほか : 在宅終末期における家族と訪問看護師による緩和ケアアウトカム評価の比較 ; 在宅ケア開始期と臨死期. 354, 第33回日本看護科学学会学術集会 (2013).
7) VA San Diego Healthcare System Extended Care Unit : Empowering Veterans and Families to make End-of-Life Decisions. 1-9 (2014).
8) 花村春樹 : デンマークの「在宅死を可能とするための家族等への補償支援に関する法」について. 東海大学健康科学部紀要, 創刊号 : 101-106 (1995).

第2部 実践編

P.78 掲載の参考文献
1) 平原佐斗司 : "エンド・オブ・ライフケア" の視点を有する在宅医療の重要性 (2012).
2) 長江弘子編 : 看護実践にいかすエンド・オブ・ライフケア. 88, 日本看護協会出版会, 東京 (2014).
3) 小川朝生, ほか編 : 精神腫瘍学ポケットガイド, これだけは知っておきたいがん医療における心のケア. 81-90, 創造出版, 東京 (2010).
4) 明智龍男 : がん患者に対する精神医学的な介入に関する研究について. 特集 がん対策基本法を受けて変わりつつあること 今後の緩和ケアを見つめて, 緩和医療学, 11 (4) : 373-377 (2009).
5) 大中俊宏, 岸本寛史監訳 : MD Anderson Manual of Psychosocial Oncology. 355-365, MEDSi (2013).
6) 蓮尾英明, 松田能宜, 松岡弘道, ほか : がん終末期における心身医学的関わりの限界 ; 難渋した慢性疼痛症例を通じて. 日本心療内科学会誌, 18 (2) : 97-103 (2014).
7) Benner P, Wrubel J : The primary of Caring, Stress and Coping in Health and Illness. 294-323, Prentice Hall (1989).
8) 田村里子 : 終末期におけるステージ別のケア ; 捉え方と実践, ターミナルステージで心理社会的側面をどう支えるか. 緩和ケア, 16 (5) : 406-410 (2006).
9) Lugton J, McIntyre R, 眞嶋朋子監訳 : PALLIATIVE CARE THE NURSING ROLE. 110, エルゼビア・ジャパン (2008).
10) 沼野尚美 : 医療と哲学 (第36回) 医療における社会貢献活動 宗教家の考え チーム医療におけるチャプレンの役割と心得. THE LUNG-perspectives, 20 (2) : 198-201 (2012).
P.86 掲載の参考文献
1) 日本呼吸器学会 : 慢性呼吸不全 (http://www.jrs.or.jp/home/modules/citizen/index.php?content_id=37, 2013.12.30).
2) 一般社団法人GOLD日本委員会COPD情報サイト : COPDに関する統計資料 (http://www.gold-jac.jp/copd_facts_in_japan/, 2015.2.13).
3) 西川満則, 中島一光, 三浦久幸 : 呼吸器疾患の緩和ケア. (平原佐斗司編) チャレンジ! 非がん疾患の緩和ケア, 145-153, 南山堂, 東京 (2011).
5) Moger A : National Strategy for COPD. NHS (http://www.nursinginpractice.com/editorial/attachment.asp?aaid=459, 2015.5.5).
6) GOLD日本委員会監 : GOLD2011 日本語版 ; 慢性閉塞性肺疾患の診断, 治療, 予防に関するグローバルストラテジー 2011年改訂版 (http://www.goldcopd.org/uploads/users/files/GOLDReport2011_Japanese.pdf, 2014.1.6).
11) ロロメイ (小野泰博, 小野和哉訳) : 失われし自己を求めて. 35, 誠信書房, 東京 (1970).
12) 谷本真理子, 正木治恵, 野口美和子 : 在宅酸素療法患者の不安について ; STAIとSCTを用いて. 日本看護学会誌, 2 (1) : 14-20 (1993).
13) 谷本真理子 : 慢性病下降期を生きる人々のセルフケアの意味に着目して支援する看護援助, 2004年度千葉大学大学院看護学研究科博士論文 (2004).
14) 谷本真理子 : エンドオブライフを生きる下降期慢性疾患患者のセルフケアのありよう ; ケアを導く患者理解の視点抽出の試み, 千葉看護学会誌, 18 (2) : 9-16 (2012).
一般社団法人日本呼吸器学会COPDガイドライン第4版作成委員会編 : COPD (慢性閉塞性肺疾患) の診断と治療のためのガイドライン. 第4版, 6, メディカルレビュー, 大阪 (2013).
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1) 日本透析医学会 : わが国の慢性透析療法の現況. 2012年12月31日.
2) 日本腎臓学会編 : エビデンスに基づくCKD診療ガイドライン 2013.13, 東京医学社, 東京 (2013).
3) 在宅医療テキスト編集委員会 : 在宅医療テキスト. 120, 在宅医療助成 勇美記念財団 (2009).
4) 佐田憲映, 福原俊一 : 維持透析患者の「うつ」に関する国際比較. 臨床透析, 24 (10) : 1377-1384 (2008).
5) 日本透析医学会 : 維持血液透析ガイドライン ; 血液透析導入. 日本透析医学会雑誌, 46 (12) : 1107-1156 (2013).
6) 日本透析医学会血液透析療法ガイドライン作成ワーキンググループ, 透析非導入と継続中止を検討するサブグループ : 維持血液透析の開始と継続に関する意思決定プロセスについての提言. 日本透析医学会雑誌, 47 (5) : 269-285 (2014).
原茂子, 宗村美江子編 : 最新CKD実践ガイド 慢性腎臓病の理解とケア. 学研研究社, 東京 (2008).
キューブラ KK, ベリー PH, ハイドリッヒ DE : エンドオブ・ライフケア : 終末期の臨床指針. (鳥羽研二監訳) 141-149, 医学書院, 東京 (2004).
宮崎歌代子, 鹿渡登史子編 : 在宅療養指導とナーシングケア ; 退院から在宅まで 3 在宅自己腹膜還流 人工膀胱・人工肛門. 1-77, 医歯薬出版, 東京 (2002).
長江弘子編 : 4) 腎不全とともに生きる人と家族へのエンド・オブ・ライフケア, 看護実践にいかすエンド・オブ・ライフケア. 125-131, 日本看護協会出版会, 東京 (2014).
日本腎不全看護学会編 : 腎不全看護. 医学書院, 東京 (2012).
日本透析医学会 : 維持血液透析ガイドライン : 血液透析処方. 日本透析医学会雑誌, 46 (7) : 587-632 (2013).
小野寺綾子, 陣田泰子編 : 新看護観察のキーポイントシリーズ, 成人内科 III. 347-380, 中央法規出版, 東京 (2011).
佐藤エキ子監 : 写真でわかる透析看護. 57-60, 101-107, インターメディカ, 東京 (2008).
鈴木久美, 野沢明子, 森 一恵編 : 成人看護学 慢性期看護 : 病気とともに生活する人を支える. 352-363, 南江堂, 東京 (2010).
富野康日己, 櫻井美鈴編 : 腎臓行の治療と看護. 253-307, 南江堂, 東京 (2000).
P.100 掲載の参考文献
2) 河原加代子, 飯田澄美子 : 高次脳機能障害を呈する障害者を介護する家族の介護負担の特徴. 家族看護学研究, 5 (1) : 9-16 (1999).
3) Kawahara K : Development of a theory to support patients with cerebral vascular disease and their families in solving post-discharge difficulties in daily living activities. Journal of St. Luke's Society for Nursing Research, 8 (1) : 11-22 (2004).
4) 河原加代子 : 生活の再構築を支える看護の継続性. Quality Nursing, 10 (7) : 29-33 (2004).
5) 河原加代子, 小泉美佐子, 矢島まさえ, ほか : 脳血管障害者の家族の介護場面に生じる困難に対する効果的な支援方法の検討. 北関東医学会誌, 50 (3) : 267-274 (2000).
6) 河原加代子 : 在宅看護における生活のマネジメントとは何か. 東京保健科学学会誌, 5 (4) : 188-193 (2003).
7) 中村隆一編著 : 入門リハビリテーション概論. 第2版, 38-39, 医歯薬出版, 東京 (1996).
8) 長谷川幹編著 : 発症部位別にみた脳卒中者のリハビリテーション ; 入院から地域連携まで. 第2版, 5, 日本醫事新報社, 東京 (1995).
9) 大田仁史 : 終末期リハビリテーション ; リハビリテーション医療と福祉との接点を求めて. 第2版, 57, 79, 荘道社, 東京 (2004).
10) 斉藤宏, ほか : 姿勢と動作 ; ADLその基礎から応用. 5, メヂカルフレンド社, 東京 (2000).
11) 斉藤和男 : コ・メディカルのための実用運動学. 4-5, メヂカルフレンド社, 東京 (1993).
12) 福井次矢, 川島みどり, 大熊由紀子編著 : あなたの家族が病気になったときに読む本 ; 脳卒中. 第1版, 講談社, 東京 (2006).
13) 稲川利光 : 介護者のための脳卒中リハビリと生活ケア ; 急性期から終末期までのトータルサポート. 第1版, 110-113, 雲母書房, 東京 (2010).
14) 小林明美, 堀由美子, 高橋浩子, ほか : 更衣動作時の脳血流の変化 ; fNIRSを用いた看護ケア効果の検討. 神奈川県総合リハビリテーションセンター紀要, 33, 34 : 47-51 (2007).
15) 渡辺眞利子, 尾形由美子, 小林明美, ほか : 脳血管障害患者を対象とした誤嚥予防プログラムの評価 ; 嚥下体操と童謡「七つの子」による音楽プログラムの効果. 神奈川県総合リハビリテーションセンター紀要, 33, 34 : 71-76 (2007).
16) 秋山正子, 小倉朗子, 乙坂佳代, ほか : 系統看護学講座 統合分野 在宅看護論. 第4版, 155-158, 医学書院, 東京 (2013).
17) 黒澤泰子, 河原加代子 : 在宅ターミナルケアにおける訪問看護師とのかかわりがもたらす介護者の思いの変化. 日本在宅ケア学会誌, 16 (2) : 53-60 (2013).
エンド・オブ・ライフケア研究会, 島内節, 薬袋淳子編著 : 在宅エンド・オブ・ライフケア (終末期ケア) ; 利用者のアウトカムと専門職の実践力を高めるケアプログラムの応用. 第1版, 35-37, イニシア, 東京 (2008).
山口創 : 「脳」という皮膚. 134-140, 東京書籍, 東京 (2010).
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3) 大塚俊男, 本間昭監 : 高齢者のための知的機能検査の手引き. 60-61, ワールドプランニング, 東京 (2004).
5) 平原佐斗司編著 : 医療と看護の質を向上させる認知症ステージアプローチ. 14, 中央法規出版, 東京 (2013).
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7) 日本訪問看護財団 : 平成25年度厚生労働省老人保健事業推進費等補助金 (老人保健健康増進等事業) 「在宅認知症者のステージごとの生活障害と行動・心理症状に応じたケアガイドの開発調査研究事業」報告書 (2014).
8) 箕岡真子 : 認知症ケアの倫理. ワールドプランニング, 東京 (2010).
9) 厚生労働省 : 終末期医療の決定プロセスにおけるガイドライン (http://www.mhlw.go.jp/shingi/2007/05/dl/s0521-11a.pdf, 2014.3.30).
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1) 厚生労働省 : 難病対策要綱 (http://www.nanbyou.or.jp/pdf/nan_youkou.pdf, 2013.11.1).
2) 長江弘子 : 患者・家族の生活文化に即したエンド・オブ・ライフケア. ナーシングトゥディ, 28 (3) : 8-15 (2013).
3) 松田千春 : 難病者の看護過程 (2) 療養行程の看護. (川村佐和子監, 中山優季編) ナーシング・アプローチ 難病看護の基礎と実践 ; すべての看護の原点として. 79, 桐書房, 東京 (2014).
4) 平野優子, 山崎喜比古 : 侵襲的人工呼吸器を装着した筋萎縮性側索硬化症患者の病い経験 ; ライフ・ライン・メソッドを用いた心理的状態のたどる過程と関連要因. 日本看護科学会誌, 33 (2) : 29-39 (2013).
5) 信國圭吾, 田邊康之 : TPPV施行のALS患者の直接死因と予後. 難病と在宅ケア, 16 (1) : 55-57 (2010).
6) 小長谷百絵 : 療養行程とその看護 (3) 意思決定への支援. (川村佐和子監, 中山優季編) ナーシング・アプローチ 難病看護の基礎と実践 ; すべての看護の原点として. 163, 桐書房, 東京 (2014).
7) 水島裕監 : ナーシングムック 10 難病の理解とケア. 26, 学習研究社, 東京 (2002).
8) 坂井研一 : 長期入院ALS患者さんの急変時の指示. 特集 ALSの長期経過予後, 難病と在宅ケア, 20 (8) : 24-27 (2014).
9) 小長谷百絵 : 療養行程とその看護 (3) 意思決定への支援. 川村佐和子監修・中山優季編, ナーシング・アプローチ 難病看護の基礎と実践 ; すべての看護の原点として. 165, 桐書房, 東京 (2014).
10) 水島裕監修 : ナーシングムック 10 難病の理解とケア. 2, 学習研究社, 東京 (2002).
11) 森朋子, 湯浅龍彦 : 筋萎縮性側索硬化症患者の心理 ; 人工呼吸器装着の意思決定. IRYO, 60 (10) : 637-643 (2006).
12) 松田千春, 小倉朗子, 友松幸子, ほか : 筋萎縮性側索硬化症 (ALS) 療養者の人工呼吸器装着の意思決定過程と支援のあり方に関する検討. 日本難病看護学会誌, 11 (3) : 209-218 (2007).
13) 小倉朗子 : 療養行程とその看護 (5) 終末期の支援. (川村佐和子監, 中山優季編) ナーシング・アプローチ 難病看護の基礎と実践 ; すべての看護の原点として. 173, 桐書房, 東京 (2014).
14) 森山美知子 : 家族看護モデル ; アセスメントと援助の手引き. 107, 医学書院, 東京 (1995).
15) 宮田乃有 : 3. 訪問看護師の役割, 第3章 がんの在宅ターミナルケアのプロセス. コミュニティケア, 15 (13) : 50-51 (2013).
16) 乾敏郎, 安西祐一郎編著 : 認知科学の新展開 2 コミュニケーションと思考. 164-165, 岩波書店, 東京 (2001).
17) 真野俊樹 : 医療経営学から読み解く医療のトピックス No. 5 医療情報とインターネットとの関係 (1) メディカルツーリズムの発生. 看護, 61 (10) : 98-99 (2009).
18) 荻野美恵子 : 神経難病在宅療養現場の現状と解決課題 勤務医の立場から. 厚生労働科学研究費補助金 厚生労働省難治性疾患克服研究事業 特定疾患患者の生活の質 (Quality of life, QOL) の向上に関する研究 平成19年度総括・分担研究報告書, 322 (2008).
19) 林葉子 : 夫を在宅で介護する妻の介護役割受け入れプロセスにおける夫婦関係の受容 ; 修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチによる33事例の分析. 老年社会科学, 27 (1) : 43-54 (2005).
20) Thompson JE, Thompson HO : BIOETHICAL DECISION MAKING FOR NURSES. University Press of America (1992) (山本千紗子監訳 : 看護倫理のための意思決定10のステップ. 179, 日本看護協会出版会, 東京, 2004).
大竹しのぶ : 「生活の整理の仕方」を中心としたALS療養者・家族への支援. コミュニティケア, 13 (13) : 51-53 (2011).
田中たか子, 重信好恵, 管野恭子, ほか : ALS在宅人工呼吸器装着患者の看取りに関する一事例についての考察 ; 在宅療養生活13年6ヶ月. 練馬医学会誌, 19 : 100-103 (2013).
P.128 掲載の参考文献
1) 前田浩利 : 亡くなりゆく子どもと家族をどう支える? ; 小児の在宅緩和ケア. (前田浩利編) 地域で支えるみんなで支える実践!! 小児在宅医療ナビ, 306, 南山堂, 東京 (2013).
2) 細谷亮太 : 小児の緩和ケアの開始 (いわゆるギアチェンジ). ターミナルケア, 12 : 85-87 (2002).
3) 在宅医療 (その2), 1. 訪問看護について, 中医協 平成25年5月29日 (http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000032e8y-att/2r98520000032ee0_1.pdf/, 2013.11.15).
4) Ann Goldman, et al. : Oxford textbook of palliative care for children. Oxford university press, UK (2006).
5) International children's palliative care network : The ICPCN Charter (Japanese) (http://www.icpcn.org/icpcn-charter/, 2013.11.15).
6) 木下千鶴 : NICUにおけるファミリーセンタードケア. 日本新生児看護学会誌, 8 (1) : 59-67 (2001).
7) Calhone LG, Tedeschi RG : Facilitation posttraumatic growth : A clinician's guide. Lawrence Erlbaum Associates, Mahwah, NJ (1999).
P.133 掲載の参考文献
1) 厚生労働統計協会編 : 厚生の指標 増刊 国民衛生の動向 2014/2015. 61 (9) : 11, 63 (2014).
2) 奥野茂代, 大西和子 : 老年看護学. 第4版, 46, ヌーヴェルヒロカワ, 東京 (2013).
3) 日本老年医学会編 : 高齢者ケアの意思決定プロセスに関するガイドライン. 38, 医学と看護社, 千葉 (2012).
4) 飯島節 : 高齢者の終末期の特徴と現状. エイジングアンドヘルス, 22 (2) : 12-15, 公益財団法人長寿科学振興財団, 愛知 (2013).
5) 島内節, 薬袋淳子 : 在宅エンド・オブ・ライフケア (終末期ケア) ; 利用者のアウトカムと専門職の実践力を高めるケアプログラムの応用. 11-17, イニシア, 東京 (2008).
6) 島内節, 鈴木琴江 : 在宅高齢者の終末期ケアにおける経過時期別にみた緊急ニーズ. 日本看護科学学会, 28 (3) : 24-33 (2008).
7) Davis AJ, Tschudin V, Raeve L 編 : 看護倫理を教える・学ぶ ; 倫理教育の視点と方法. (小西恵美子監訳, 和泉成子, 江藤裕之訳) 49, 日本看護協会出版会, 東京 (2008).
8) 清水哲郎, 会田薫子 : 本人・家族のための意思決定ノート ; 高齢者ケアと人工栄養を考える. 医学と看護社, 東京 (2013).
9) 中澤彩, 相場健一, 内田陽子, ほか : 施設に入所している認知症を持つ高齢者の価値観 ; 今までのこと, これから大切にしたいこと, 終末期の希望. 日本認知症ケア学会誌第14回日本認知症ケア学会大会プログラム・抄録集, 12 (1) : 250 (2013).
10) 岡田玲一郎監訳 : 高齢者のend-of-lifeケアガイド. 48-55, 厚生科学研究所, 東京 (2004).
12) 松本勲, 菊池博達, 白石正治 : 高齢者の痛みコントロール. 22, 永井書店, 大阪 (2007).
13) 清水哲郎 : 日本人の死生観を踏まえた意思決定のあり方. エイジングアンドヘルス, 22 (2) : 19-21 (2013).
14) 堀内ふき : 家族ケア・グリーフケア. エイジングアンドヘルス, 22 (2) : 22-24 (2013).
P.140 掲載の参考文献
1) 内閣府 : 平成26年度版高齢社会白書 (http://www8.cao.go.jp/kourei/whitepaper/w-2014/zenbun/index.html,2015.1.26).
2) 宮田乃有 : 「おひとりさま」を家で看取る. 特集 在宅での看取りにおける家族ケア, 家族看護, 12 (2) : 36-41 (2014).
3) 三菱UFJリサーチ & コンサルティング : 平成24年度厚生労働省老人保健事業推進費等補助金 (老人保健健康増進等事業分) 持続可能な介護保険制度及び地域包括ケアシステムのあり方に関する調査研究事業報告書 <地域包括ケア研究会> 地域包括ケアシステムの構築における今後の検討のための論点 (http://www.murc.jp/thinktank/rc/public_report/public_report_detail/koukai_130423, 2015.5.14).
4) 長江弘子 : エンド・オブ・ライフケアをめぐる言葉の整理. (長江弘子編) 看護実践にいかすエンド・オブ・ライフケア, 2-9, 日本看護協会出版会, 東京 (2014).
5) みずほ情報総研 : 平成23年度老人保健事業推進費等補助金老人保健健康増進等事業 一人暮らし高齢者・高齢者世帯の生活課題とその支援方策に関する調査研究事業報告書 (http://www.mizuho-ir.co.jp/publication/report/2012/pdf/mhlw_08.pdf, 2015.1.26).
6) ニッセイ基礎研究所 : 平成23年度老人保健事業推進費等補助金老人保健健康増進等事業 一人暮らし高齢者・高齢者のみ世帯の生活課題とその支援方策に関する調査研究報告書 (http://www.nli-research.co.jp/report/misc/2012/120418p_repo2.pdf, 2015.1.26).
7) 伊藤美緒子, 小林友美, 大金ひろみ, ほか : 自宅で最期を迎えたい ; 在宅ホスピス緩和ケアでひとり暮らしの18 名のがん患者を看取って. 訪問看護と介護, 12 (8) : 660-672 (2007).
8) 仁科聖子, 湯浅美千代, 小川妙子 : 独居高齢者が在宅で最期を迎えるための訪問看護師の援助. 医療看護研究, 4 (1) : 50-56 (2008).
9) 蒔田寛子 : 独居高齢者の療養生活継続支援における支援者連携 ; 訪問看護師の役割に焦点をあてて. 豊橋創造大学紀要, 17 : 9-22 (2013).
10) 神奈川県保健福祉局保健医療部保健人材課 : 平成25年度在宅医療 (訪問看護) 推進支援事業 訪問看護ステーションにおける独居者の看取りについての実態調査報告書 (http://www.pref.kanagawa.jp/uploaded/attachment/704703.pdf, 2015.1.26).
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2) 厚生労働省老健局総務課企画法令係 : 高齢者介護研究会報告書2015年の高齢者介護 ; 高齢者の尊厳を支えるケアの確立に向けて (2003) (http://www.mhlw.go.jp/topics/kaigo/kentou/15kourei/index.html, 2015.3.17).
3) 夏井演, 吉本照子, 緒方泰子 : 受診援助にて入院した精神障害をもつ人の退院後の地域生活支援のしくみづくり. 保健医療科学, 62 (5) : 532-540 (2013).
4) 長寿社会開発センター : 地域包括支援センター業務マニュアル. 37-49 (2010).
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2) 内田千佳子, 岡部明子 : 在宅ケアにおける移行期の看護. 日本プライマリ・ケア学会誌, 15 (3) : 23-29 (1992).
3) 柳澤愛子 : 東大病院における退院支援の現状と課題 ; 地域連携質において看護職の果たす役割. 病院, 66 (5) : 386-390 (2007).
4) 宇都宮宏子 : 退院調整看護師の活動の実際 (1). 保健の科学, 52 (8) : 551-561 (2010).
5) 千葉由美 : ディスチャージプランニングのプロセス評価尺度の開発と有用性の検証. 日本看護科学会誌, 25 (4) : 39-51 (2005).
6) 川添恵理子 : わが国における1999~2009年の退院計画に関する文献の概観. 日本在宅ケア学会誌, 14 (2) : 18-25 (2011).
7) 宇都宮宏子 : 病院から地域への療養移行期の看護マネジメントを体系化する ; 地域包括ケアの推進に向けた現状の課題. 看護管理, 23 (12) : 988 (2013).
8) 山田雅子, 吉田千文, 長江弘子, ほか : 退院調整看護師の実践力向上を目指した教育プログラムの開発. 聖路加看護大学紀要, 36 : 55-58 (2010).
9) 三輪恭子 : "退院支援の院内研修" で何を学ぶ?. Nursing Today, 27 (2) : 66-68 (2012).
10) 三輪恭子 : 淀川キリスト教病院における退院支援の院内研修. Nursing Today, 27 (2) : 69-73 (2012).
11) 松永篤志, 永田智子, 村嶋幸代, ほか : 特定機能病院における病棟看護師の退院支援についての認識および実施状況 ; 退院支援部署の有無による被殻に焦点を当てて. 病院管理, 41 (3) : 185-194 (2004).
12) 長谷川美津子, 鈴木加乃, 菊地京子 : 特定機能病院看護職の退院支援活動に事例検討会が及ぼした効果. 日本看護研究学会雑誌, 34 (4) : 95-101 (2011).
13) 藤澤まこと : 医療機関の退院支援の質向上に向けた看護のあり方に関する研究 (第1部) ; 医療機関の看護職者が取り組む退院支援の課題の明確化. 岐阜県立看護大学紀要, 12 (1) : 57-65 (2012).
14) 長江弘子 : 退院をめぐる看護実践で看護師に求められている行動の振り返りと看護師としてなすべきことの意識化. がん看護, 16 (4) : 476-482 (2011).
15) 柳原清子 : 混沌とした医療の時代における家族看護の視座とあり方. 臨床看護, 35 (10) : 1421-1426 (2009).
16) 柳原清子 : 「関わりの難しい家族」の理解と調整・相談という家族看護スキル. リハビリナース, 2 : 53-57 (2011).
17) 岡部明子, 柳原清子, 堤千加子, ほか : PFM システムを持つ特定機能病院での看護師の退院支援意識と関連要因の分析. 東海大学健康科学部紀要, 19 : 3-12 (2013).
18) 斉藤訓子 : 在宅療養支援強化における急性期医療機関の役割. 看護, 64 (9) : 46-49 (2012).
19) 加藤由香里, 黒江ゆり子 : 訪問看護導入を円滑にするための病棟訪問と退院支援スクリーニングシートの作成及び活用への検討. 岐阜県立看護大学紀要, 13 (1) : 115-124 (2013).
20) 加藤由香里, 黒江ゆり子 : 訪問看護ステーションを利用した在宅療養への退院支援方法の創生と組織的取り組みへの推進の検討. 岐阜県立看護大学紀要, 13 (1) : 41-53 (2013).
21) 吉川照美, 中尾三千代, 山野多恵子, ほか : 外来患者の在宅療養上のニーズに関する調査. 香川労災病院雑誌, 16 : 95-99 (2010).
22) 鳴井ひろみ, 本間ともみ, 平典子 : 外来がん化学療法を受ける患者と生活する家族の療養生活に関するニード. 日本ヒューマンケア科学会誌, 6 (1) : 11-19 (2013).
23) 宮島多映子 : 在宅死を望む患者・家族と医療者間の関係調整 ; 葛藤を生じた事例の外来看護師と訪問看護師の連携. 医学と生物学, 152 (11) : 474-478 (2008).
24) 福田裕子 : 外来における終末期がん患者の意思決定を支えるケア. 看護実践学会, 20 (1) : 107-112 (2008).
P.166 掲載の参考文献
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2) 国立社会保障・人口問題研究所 : 都道府県の将来推計人口 (平成14年3月推計) (http://www.ipss.go.jp/pp-fuken/j/fuken2002/fuken2002.pdf, 2013.11.2).
4) 厚生労働省 : 在宅医療・介護あんしん 2012 (http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/zaitaku/dl/anshin2012.pdf, 2013.11.2).
5) 国立長寿医療研究センター在宅連携医療部 : 在宅医療と介護の連携について (http://www.ncgg.go.jp/zaitaku1/pdf/jinzaiikusei/2013/sym2_1022_nakura.pdf, 2013.11.2).
6) 厚生労働省 : 在宅医療・介護の推進について (http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/zaitaku/dl/zaitakuiryou_all.pdf, 2013.11.2).
7) 厚生労働省 : 地域包括ケアシステムの5つの構成要素と「自助・互助・共助・公助」平成25年3月地域包括ケア研究会報告書より (http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/kaigo_koureisha/chiikihoukatsu/dl/link1-3.pdf, 2015.5.22).
8) 三浦久幸 : 在宅医療連携拠点事業における国立長寿医療研究センターの役割について. 日本在宅医学会誌, 14 (2) : 25-29 (2012).
9) 厚生労働省 : 地域医療構想について (http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000080850.html, 2015.5.22).
10) 宮島俊彦 : 地域包括ケアの展望 ; その4 医療と介護の統合. 社会保険旬報, 2513 : 24-31 (2012).
11) 森田達也, 井村千鶴 : 「緩和ケアに関する地域連携評価尺度」の開発. Palliative Care Research, 8 (1) : 116-126 (2013).
12) 福井小紀子 : 「在宅医療連携拠点事業」の成果と展望 ; 2025年に向けた「連携力」とは. 訪問看護と介護, 19 (1) : 16-23 (2014).
13) 福井小紀子 : 「在宅医療介護従事者における顔の見える関係評価尺度」の適切性の検討. 日本在宅医学会誌, 16 (1) : 5-11 (2014).
14) 藤田淳子, 福井小紀子, 池崎澄江 : 在宅ケアにおける医療・介護職の多職種連携行動尺度の開発. 厚生の指標 (2015).
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1) 日本ホスピス・緩和ケア研究振興財団 : ホスピス・緩和ケアに関する意識調査 2012年 (http://www.hospat.org/research1-3.html, 2013.11.20).
2) 厚生労働統計協会 : 厚生の指標 増刊 国民衛生の動向 2014/2015. 61 (9) (2014).
3) 内閣府政策統括共生社会政策担当 : 平成23年版 高齢社会白書 (2011).
4) 日本認知症グループホーム協会 : 認知症グループホーム実態調査事業報告書. 平成21年度 老人保健健康増進等事業による研究報告書 (2010).
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1) 谷垣靜子, 乗越千枝, 長江弘子, ほか : 統合分野におかれた在宅看護学の教育カリキュラムに関する現状と課題に関する研究 ; 統合分野および在宅看護学教育についての調査報告書 (2013).
2) 山本則子, 永田智子, 西垣昌和, ほか : 第1章「在宅での終末期ケア教育に関する質問紙調査」結果, 平成24年度先導的大学改革推進委託事業 高齢社会を踏まえた医療提供体制見直しに対する医療系教育の在り方に関する調査研究報告書. 313-343 (2013).
3) 柄澤邦江, ほか : 長野県の訪問看護師の現任教育の現状と学習ニーズ (第1報) ; 管理者に対する調査の分析. 長野県看護大学紀要, 13 : 17-27 (2011).
4) 本田彰子, 正野逸子, 上野まり, ほか : 豊かな長寿社会の実現 高齢者在宅療養者支援スタッフの実践教育方法の開発に関する研究. ユニベール財団研究助成CD-ROM「豊かな高齢社会の探求」. 11 (2003).
5) 柄澤邦江, 安田貴恵子, 御子柴裕子, ほか : 長野県の訪問看護師の現任教育の現状と学習ニーズ (第2報) ; スタッフに対する調査の分析. 長野県看護大学紀要, 14 : 25-34 (2012).
P.191 掲載の参考文献
1) コクヨ : からだを大事にするノート (http://www.kokuyo.co.jp/com/press/2013/02/1360.html, 2014.7.10).
2) 大阪府堺市南区 : エンディングノート わたしの老い支度 ; いざという時に, 大切な人に伝えたい (南区版) (https://www.city.sakai.lg.jp/minami/kurashi/sogocenter/korei/haifu.files/endingnote.pdf, 2014.7.10).
3) 島薗進 : ケア従事者のための死生学. 13, ヌーヴェルヒロカワ, 東京 (2010).
4) 厚生労働省 : 医療機関における死亡割合の年次推移 (http://www.mhlw.go.jp/bunya/shakaihosho/iryouseido01/pdf/tdfk01-02.pdf, 2014.7.10).
5) 島薗進 : ケア従事者のための死生学. 14, ヌーヴェルヒロカワ, 東京 (2010).
6) 末木文美士 : ケア従事者のための死生学. 279, ヌーヴェルヒロカワ, 東京 (2010).
7) 重兼芳子 : 生と死の教育. 8, 創元社, 大阪 (1985).
8) 岡幸江 : 生涯学習と地域社会教育. 新版, 110, 春風社, 横浜 (2010).
9) 岡本明美, 眞嶋朋子, 増島麻里子, ほか : 大学の教養教育課程における死生観教育の在り方の検討. 千葉大学大学院看護学研究科紀要, 33 : 8 (2011).
10) 長江弘子, 磯谷有由 : 平成23・24年度普遍教育科目「生きるを考える」を受講した学生の学びと今後の課題. 千葉大学大学院看護学研究科紀要, 36 : 50 (2014).
11) Erikson EH : Childhood and Society. W. W. Norton & Company, New York, 1950 (仁科弥生訳 : 幼児期と社会 1. 345, みすず書房, 東京, 1977).
12) 渡邊洋子 : 生涯学習時代の成人教育学 ; 学習者支援へのアドヴォカシー. 161, 明石書店 (2002).
13) 渡邊洋子 : 生涯学習時代の成人教育学 ; 学習者支援へのアドヴォカシー. 166, 明石書店 (2002).
14) 長江弘子, 岩城典子, 関本仁 : 千葉大学におけるエンド・オブ・ライフケア看護学教育の試み. 99, 日本看護学教育学会第24回学術集会抄録集 (2014).
15) 長江弘子, 関本仁, 岩城典子 : 自分の望む生き方について語り合う力を育成する市民参加型研修の試み. 66, 日本地域看護学会第17回学術集会抄録集 (2014).
16) 関本仁, 長江弘子, 岩城典子 : 自分の望む生き方について語り合う力を育成する市民参加型研修の試み ; 成果評価の分析から. 115, 第26回日本生命倫理学会年次大会予稿集 (2014).
17) CBPR研究会 : 地域保健に活かすCBPR ; コミュニティ参加型の活動・実践・パートナーシップ. 4, 医歯薬出版, 東京 (2010).
18) 千葉大学 コミュニティ再生・ケアセンター (COC) : 地 (知) の拠点事業 (https://www.coc.chiba-u.jp/2014regionalcontribution/, 2015.4.20).
19) 内閣府 : 平成18年度国民生活選好度調査 (http://www5.cao.go.jp/seikatsu/senkoudo/h18/18senkou_2.pdf, 2015.4.7).

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