医学と薬学 73/1 2016年1月号

出版社: 自然科学社
発行日: 2015-12-27
分野: 薬学  >  雑誌
ISSN: 03893898
雑誌名:
特集: 炎症性腸疾患の診断と治療 update
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目次

  • 表紙
  • 目次
  • 【特集 炎症性腸疾患の診断と治療update】
  • 序文
  • 潰瘍性大腸炎, クローン病の診断・治療基準update
  • 炎症性腸疾患の内視鏡・画像診断update
  • 炎症性腸疾患の薬物治療の現状と今後
  • クローン病の最新外科治療
  • 炎症性腸疾患と鑑別を要する疾患update
  • 炎症性腸疾患と腸内細菌の関連とプロバイオティクス治療
  • 【研究】
  • ミニブタ潰瘍性大腸炎モデルにおけるメサラジン腸溶錠400mg「サワイ」の治療効果 - アサコール錠400mgを対象とした治療学的同等性試験 -
  • 【臨床報告】
  • 下肢の冷えに対する人参養栄湯の有用性の検討
  • 【Diagnosis】
  • エクルーシス試薬コルチゾールIIを用いた血中コルチゾール測定の基礎的検討
  • Mycoplasma pneumoniae感染症における迅速診断キット "イムノエース ( R ) マイコプラズマ" の有用性に関する検討
  • 銀増幅イムノクロマトグラフィーを用いたRSウイルス・アデノウイルス抗原同時迅速診断キット「クイック チェイサー ( R ) Auto RSV / Adeno」の臨床評価
  • 抗好中球細胞質抗体測定試薬エリアMPOs - ANCAおよびエリアPR3s - ANCAの特性に関する基本的および臨床的検討
  • 【Cosmetic】
  • ビタミン類を配合した目元クリームのシワ改善効果および美白効果
  • 【巻末付録】
  • 特集予定
  • バックナンバー
  • 学会・研究会開催予定 ( 2016年1月~3月 )
  • 編集顧問
  • 人名索引
  • キーワード索引
  • ご投稿案内
  • 奥付

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

【特集 炎症性腸疾患の診断と治療update】

P.14 掲載の参考文献
1) 厚生労働科学研究費補助金難治性疾患等政策研究事業 (難治性疾患政策研究事業) 「難治性炎症性腸管障害に関する調査研究」平成26年度総括・分担研究報告書, pp.379-385, 2014.
5) 鈴木康夫, 吉村直樹, 勝野達郎他 : 活動期潰瘍性大腸炎に対する初期療法としての顆粒球吸着除去療法の検討. 厚生科学研究費補助金特定疾患対策研究事業難治性炎症性腸管障害に関する調査研究斑平成14年度研究報告書, pp.17-18, 2003.
P.23 掲載の参考文献
8) 潰瘍性大腸炎・クローン病 診断基準・治療指針 平成26年度 改訂版.
9) 渡辺憲治, 細見周平, 野口篤志他 : クローン病におけるカプセル内視鏡の意義と課題-適正使用に向けて-. 日本消化器病学会誌 112 (7) : 1259-1269, 2015.
10) Sunada K, Shinozaki S, Nagayama M et al : Longterm Outcomes in Patients with Small Intestinal Strictures Secondary to Crohn's Disease After Double-balloon Endoscopy-assisted Balloon Dilation. Inflammatory bowel diseases, 2015, in press.
14) Mitsui K, Fujimori S, Tanaka S et al : Retrieval of Retained Capsule Endoscopy at Small Bowel Stricture by Double-Balloon Endoscopy Significantly Decreases Surgical Treatment. Journal of clinical gastroenterology, 2015, in press.
18) 永山学, 砂田圭二郎, 矢野智則他 : クローン病診療におけるダブルバルーン内視鏡. 日本消化器病学会誌 112 (7) : 1270-1280, 2015.
26) Du J, Pan D, Ma P et al : The clinical characteristic and risk of capsule incomplete and retention in Crohn's disease. Int J Clin Exp Med 8 (8) : 13482-13490, 2015.
30) Menys A, Makanyanga J, Plumb A et al : Aberrant Motility in Unaffected Small Bowel is Linked to Inflammatory Burden and Patient Symptoms in Crohn's Disease. Inflammatory bowel diseases, 2015, in press.
36) Seo N, Park SH, Kim KJ et al : MR Enterography for the Evaluation of Small-Bowel Inflammation in Crohn Disease by Using Diffusion-weighted Imaging without Intravenous Contrast Material : A Prospective Noninferiority Study. Radiology, 2015, in press.
43) 藤井俊光, 渡辺守 : クローン病画像モダリティーとしてのMRI. 日本消化器病学会誌 112 (7) : 1251-1258, 2015.
P.32 掲載の参考文献
1) 厚生労働科学研究費補助金難治性疾患等政策研究事業「難治性炎症性腸管障害に関する調査研究」 (鈴木班) 平成26年度分担研究報告書別冊. 潰瘍性大腸炎・CD診断基準・治療指針, 2015.
13) Romkens TEH, Kampschreur MT, Drenth JPH et al : High mucosal healing rates in 5-ASA-treated ulcerative colitis patients : results of a meta-analysis of clinical trials. Inflamm Bowel Dis 18 (11) : 2190-2198, 2012.
P.41 掲載の参考文献
1) 潰瘍性大腸炎・クローン病 診断基準・治療指針. 厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患等政策研究事業「難治性炎症性腸管障害に関する調査研究」 (鈴木班) 平成26年度研究分担報告書 別冊 平成27年3月.
2) 篠崎大 : クローン病と下部消化管癌-本邦の現況-. 日本大腸肛門病会誌 61 : 353-363, 2008.
3) 杉田昭, 小金井一隆, 辰巳健志他 : Crohn病に合併した消化管悪性腫瘍. 胃と腸 47 : 1537-1544, 2012.
5) Morar PS, Faiz O, Warusavitame J et al : Systematic review with meta-analysis : endoscopic balloon dilatation for Crohn's disease stricture.
8) クローン病 肛門部病変のすべて-診断から治療まで- 厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服事業. 「難治性炎症性腸管障害に関する調査研究」班 (渡辺班) 平成23年度分担研究報告書 別冊 平成23年10月.
10) 杉田昭, 小金井一隆, 山崎安信他 : Crohn病に合併した直腸肛門病変の手術. 手術 54 : 775-785, 2000.
11) 小金井一隆, 木村英明, 荒井勝彦他 : Crohn病の難治性直腸肛門部病変に対する人工肛門造設術の効果と問題点. 日消外会誌 38 : 1543-1548, 2005.
12) 小金井一隆, 木村英明, 杉田 昭他 : Crohn病の難治性直腸肛門部病変に対する直腸切断術. 日消外会誌 139 : 522-527, 2006.
13) 東大二郎, 二見喜太郎, 永川祐二他 : Crohn病における縫合不全の予防と対策. 日本大腸肛門病会誌 62 : 818-822, 2009.
14) Reguiro M, Schraut W, Baidoo L et al : Infliximab prevents Crohn's disease recurrence after ileal resection. Gatroenterology 136 : 441-450, 2009.
15) DeCruz p, Kamm M, Hamilton A et al : Optimizing post-opetrative Crohn's disease management : Best drug therapy alone versus endoscopic monitoring with treatment step-up. The POCER study. 2013. Presented at 21 st Ubnited European Gastroenterology Week ; 2013 ; Berli, Germany.
16) 矢野豊, 松井敏幸, 大原次郎他 : 難治性腸管合併症の特徴と治療戦略. Crohn病にともなう慢性腸管不全患者の特徴-在宅中心静脈栄養療法例を中心に-. 胃と腸 47 : 1526-1536, 2012.
17) 佐々木巌 : クローン病の術後長期経過例におけるintestinal failure (Short bowel syndrome) についての調査研究と対策. 厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業「難治性炎症性腸管障害に関する調査研究」平成23年度 総括分担研究報告書 70-71, 2012.
P.48 掲載の参考文献
6) 清水誠治 : 好酸球性胃腸炎. 小腸疾患 2008, 胃と腸 43 (4) : 629-634, 2008.
8) 西村浩, 大浦元孝, 富田哲男他 : 好酸球性胃腸炎の1例および本邦60例の文献的考察. Gastroenterol Endosc 31 : 2196-2205, 1989.
9) 岡部治弥, 崎村正弘 : 仮称 "非特異性多発性小腸潰瘍症". 胃と腸 3 (12) : 1539-1549, 1968.
11) Kohoutova D, Bartova J, Tacheci I et al : Cryptogenic multifocal ulcerous stenosing enteritis : a review of the literature. Gastroenterol Res Pract 2013 : 918031. Epub 2013.
12) 八尾恒良, 岩下明徳, 平橋美奈子他 : 臨床病理学的所見から見た非特異性多発性小腸潰瘍症-慢性出血性小腸潰瘍症. 胃と腸 50 (7) : 917-931, 2015.
13) 平田一郎 : 炎症性腸疾患の鑑別診断-感染性腸炎を除く. 炎症性腸疾患2013, 胃と腸 48 (5) : 569-581, 2013.
14) 谷田諭史, 溝下勤, 塚本宏延他 : 腸管ベーチェット病に体する抗TNFα抗体の効果. Intastine 18 (6) : 593-597, 2014.
P.53 掲載の参考文献

【研究】

P.64 掲載の参考文献
1) 長瀬孝彦他 : ミニブタにおける背景データ (その1). 応用薬理82 (3) : 49-53, 2012.
2) Hamid A et al : Assessment of gastrointestinal pH, fluid and lymphoid tissue in the guinea pig, rabbit and pig, and implications for their use in drug development. Eur J Pharm Sci 42 : 3-10, 2011.
4) 一般財団法人日本生物化学研究所 : NIBS系ミニブタについて.
5) Courtesy of LAB Research Scantoxs 社内資料.
6) 狩野真由美 : ミニブタを用いた安全性試験の紹介. 谷本学校毒性質問箱16 : 30-35, 2014.
7) 長尾祐二他 : 実験的潰瘍性大腸炎モデル動物に対するウリナスタチンの作用. 日薬理誌 109 : 41-52, 1997.
8) 中丸幸一他 : 実験的大腸炎モデルに対するメサラジン顆粒の効果. 日薬理誌 104 : 303-311, 1994.
9) 水野元夫他 : 潰瘍性大腸炎における炎症細胞浸潤と細胞接着分子. Jpn J Clin Immun 16 (6) : 492-498, 1993.
10) A M Merrit et al : Porcine Ileitis Model Induced by TNBS-Ethanol Instillation. Dig Dis Sci 47 (4) : 879-885, 2002.
11) 井上恵他 : メサラジン腸溶錠400mg「サワイ」の健康成人における生物学的同等性試験. 診療と新薬 52 (10) : 996-1005, 2015.

【臨床報告】

P.69 掲載の参考文献
1) 九嶋勝司, 齋藤忠朝 : 所謂「冷え性」について. 産婦人科の実際 5 (10) : 603-608, 1956.
2) 古謝将一郎, 堂地勉, 永田行博 : 高齢者の冷えとほてり. 産婦人科治療 87 (3) : 275-279, 2003.
3) クラシエ人参養栄湯エキス細粒 添付文書 2010.7改訂
4) 矢久保修嗣, 小牧宏一, 八木洋他 : 人参養栄湯の「冷え」に対する改善作用の検討. 漢方と最新治療 6 (4) : 385-390, 1997.
5) 石黒京子, 姜東孝, 久保道徳他 : 久保道徳, 吉川雅之編, 医療における漢方・生薬学, 廣川書店, 東京, 2004.
6) 伊藤 誠, 石川洋, 後藤真千子他 : 冷え症に対する人参養栄湯の効果. 基礎と臨床 27 (8) : 3311-3316, 1993.
7) 竹宮敏子, 清水幹子, 山口晴子他 : 人参養栄湯の末梢循環障害に対する臨床効果. 薬理と治療 19 (9) : 3801-3808, 1991.
8) 佐藤哲也 : 閉塞性動脈硬化症に対するカネボウ人参養栄湯エキス細粒の有用性についての検討. Prog Med 13 (9) : 1890-1894, 1993.
9) 相磯嘉孝, 長坂昌一郎 : 糖尿病神経障害に対する人参養栄湯の効果. 新薬と臨床 56 (12) : 2028-2032, 2007.
10) 田中政彦, 小俣浩, 鈴木輝彦他 : 混合性結合組織病に対する人参養栄湯の有用性について. 日本東洋医学雑誌 45 (2) : 351-357, 1994.
11) 田中政彦 : 膠原病のレイノー現象. 臨床医のための漢方治療 111 (8) : 53-56, 1994.
12) 藤波睦代, 青塚新一, 大川雅子他 : 膠原病患者の末梢循環障害に対する人参養栄湯の効果. Prog Med 17 (3) : 670-674, 1997.
13) 矢野倫子, 夏秋優, 喜多野征夫 : 強皮症患者の冷水負荷試験に対する人参養栄湯の影響. 漢方と最新治療 10 (3) : 250-252, 2001.
14) 田村多繪子, 宮地良樹 : 膠原病患者のレイノー現象に対するツムラ人参養栄湯エキス顆粒の効果. 皮膚科東洋医学研究会編, 皮膚科における漢方治療の現況 9, pp.40-46, 医学書院, 東京, 1997.
15) 小川良一, 巽義男, 斎藤雄二他 : Chronic fatigue syndrome患者における人参養栄湯の臨床効果について. 和漢医薬学雑誌 8 (3) : 414-415, 1991.
16) 小林志寿, 吉田桃子, 藤田日奈他 : KCl細胞死誘導に対する白朮中Atractylenolide IIIの抑制メカニズムのメタボロミクスによる解析. 日本薬学会年会要旨集 133 : 134-134, 2013.

【Diagnosis】

P.76 掲載の参考文献
1) Henry M, Kronenberg et al : Williams Textbook of Endocrinology, 11th edition, pp.445-503, Saunders Elsevier, Philadelphia, 2008.
2) 沖隆 : コルチゾールの微量測定の問題点-なにをもって異常と決めるか- 医学のあゆみ 232 (9) : 892-896, 2010.
3) 阿部正樹, 俵木美幸他 : non-RIA法による4種の血中コルチゾール測定法の比較検討. 日本臨床検査自動化学会会誌 32 (2) : 221-226, 2007.
4) 古屋実, 友田雅巳他 : 全自動電気化学発光免疫測定装置モジュラーアナリティクスを用いた血中コルチゾール測定の基礎的検討. 医学と薬学 70 (3) : 659-667, 2013.
P.82 掲載の参考文献
1) IASR病原微生物検出情報 マイコプラズマ肺炎 2012年9月現在. 33 : 261-262, 2012.
2) IDWR 2012年第39号 <注目すべき感染症> マイコプラズマ肺炎. 感染症発生動向調査週報.
3) 成田光生 : 血清診断法の現状と問題点. 病原微生物検出情報 28 : 40-41, 2007.
4) 吉田舞子, 金城武士, 藤田次郎 : マイコプラズマ肺炎の診断と治療. 呼吸 34 (4) : 367-371, 2015.
5) 堀野敦子, 大屋日登美 : 肺炎マイコプラズマの実験室診断. 病原微生物検出情報 33 : 268-269, 2012.
6) 佐々木次雄 : マイコプラズマ肺炎の細菌学的診断法. 日本臨床微生物学雑誌 13 (2) : 101-106, 2003.
7) 大屋日登美他 : 国立感染症研究所 病原体検出マニュアル. 肺炎マイコプラズマ. 平成23年9月版.
8) 尾内一信他 : 小児科領域におけるChlamydia pneumoniae感染症とMycoplasma pneumoniae感染症. 感染症学雑誌 73 (12) 1177-1182, 1999.
P.90 掲載の参考文献
1) 高橋豊 : 喘息発症におけるウイルス感染症のかかわり. 呼吸 33 (12) : 1198-1203, 2014.
2) 松瀬厚人 : 発症・増悪におけるウイルス感染症の位置づけ. 喘息 27 (2) : 147-151, 2014.
3) 国立感染症研究所 : RSウイルス感染症 2014年5月現在. IASR 35 (6) : 137-139, 2014.
4) 松永健司 : 2011年夏にみられたRSウイルスの流行について-奈良県御所市1 小児科定点観測-. 小児科臨床 66 (2) : 275-280, 2013.
5) 西村章 : アデノウイルス感染症. 小児科診療 68 (1) : 2110-2115, 2005.
6) 国立感染症研究所 : 咽頭結膜熱とは. http://www.nih.go.jp/niid/ja/kansennohanashi/323-pcf-intro.html
7) 吉光千記 : アデノウイルス感染症と肺炎. 小児内科 37 (1) : 93-97, 2005.
8) 横井一 : Real-time RT-PCR法によるRSウイルス遺伝子の検出とサブグループ型別. 感染症誌 86 : 569-576, 2012.
9) 国立感染症研究所 : 咽頭結膜熱・流行性角結膜炎検査, 診断マニュアル (第2版) 平成24年5月.
P.98 掲載の参考文献

【Cosmetic】

P.104 掲載の参考文献
1) 甄雅賢, 工藤和浩, 末武茂樹他 : 身体各部位の正常角層層数-角層の層数は部位によって違うのか? 年齢によって違うのか? -. 臨床皮膚科 48 (8) : 649-652, 1994.
2) 抗老化機能評価専門委員会 : <化粧品機能評価法ガイドライン> 新規効能取得のための抗シワ製品評価ガイドライン. 日本香粧品学会誌 30 (4) : 316-332, 2006.
3) 中山毅, 宮野奈緒美, 廣田愛他 : ビタミンC (L-ascorbic acid) 外用剤による毛穴の引き締め, 色素沈着への効果. フレグランスジャーナル 41 (3) : 88-91, 2013.
4) 宮井恵里子, 山本格, 秋山純一他 : アスコルビン酸2-O-α-グルコシドの紫外線皮膚色素沈着抑制効果. 西日本皮膚科 58 (3) : 439-443, 1996.
5) 三羽信比古 : ビタミンC高含有果実アセロラの美肌サプリメントとしての効果. 有限会社ブッカーズ編, アンチ・エイジングシリーズNo.2 皮膚の抗老化最前線, pp.339-357, 株式会社エヌ・ティー・エス, 東京, 2006.
6) 山口宏二 : ペルー産カムカムの健康機能と応用. フードスタイル21 9 (12) : 61-63, 2005.
7) 舛田勇二, 高橋元次, 佐藤敦子他 : 目の周りのくまに対する皮膚科学的検討とその対処法について. 日本化粧品技術者会誌 38 (3) : 202-210, 2004.

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