医学と薬学 73/7 2016年7月号

出版社: 自然科学社
発行日: 2016-06-27
分野: 薬学  >  雑誌
ISSN: 03893898
雑誌名:
特集: 内分泌疾患の診断・検査と治療
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目次

  • 表紙
  • 目次
  • 【特集 内分泌疾患の診断・検査と治療】
  • 甲状腺疾患
  • 副甲状腺疾患
  • 副腎疾患へのアプローチ
  • 間脳下垂体疾患
  • 【研究】
  • 脳梗塞患者における服薬アドヒアランス向上を目指して - 服薬サポートツールの有用性の検証 -
  • 【臨床研究】
  • BPSDに対する抑肝散加陳皮半夏の臨床効果
  • 半夏瀉心湯の非ステロイド抗炎症薬および抗菌薬の副作用による消化器症状予防・軽減効果
  • 【Diagnosis】
  • 全自動免疫測定装置HISCL ( R ) - 5000を用いたHISCL ( R ) HCV Gr試薬の基礎的・臨床的検討
  • ゾニサミド測定試薬「ナノピア ( R ) TDMゾニサミド」の基礎的検討
  • 新しく開発された可溶性インターロイキン受容体 ( soluble Interleukin - 2 receptors : sIL - 2R ) 測定試薬の基礎的検討
  • ナノピア ( R ) KL - 6 エーザイの有用性について
  • 【Cosmetic】
  • アトピー傾向を有する人のためのサプリメントと化粧品併用による相乗効果
  • ビタミン類を配合した美白ジェルによる肌改善効果
  • 【巻末付録】
  • 特集予定
  • バックナンバー
  • 学会・研究会開催予定 ( 2016年7月~9月 )
  • 編集顧問
  • 人名索引
  • キーワード索引
  • 訂正
  • ご投稿案内
  • 奥付

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この書籍の参考文献

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【特集 内分泌疾患の診断・検査と治療】

P.807 掲載の参考文献
1) 日本甲状腺学会 : 甲状腺疾患診断ガイドライン 2013. http://www.japanthyroid.jp/doctor/guideline/japanese.html
2) 日本甲状腺学会編 : バセドウ病治療ガイドライン 2011. 南江堂, 東京, 2011.
3) 日本甲状腺学会 : 臨床重要課題. http://www.japanthyroid.jp/doctor/problem.html
4) 森昌朋編 : 新しい診断と治療のABC25/内分泌 2, 甲状腺疾患 (改訂第2 版), 最新医学社, 京都, 2012.
5) 田中祐司, 白石美絵乃, 大野洋介他 : 粘液水腫性昏睡の診断基準と治療方針. 日本甲状腺学会雑誌 4 : 47-52, 2013.
6) 日本甲状腺外科研究会編 : 甲状腺癌取扱い規約 (第7版). 金原出版, 東京, 2015.
7) 日本甲状腺学会編 : 甲状腺結節取扱い診療ガイドライン. 南江堂, 東京, 2013.
8) 覚道健一, 覚道真理子 : 家族性大腸腺腫症の甲状腺病変. 日本甲状腺学会雑誌 5 : 117-120, 2014.
10) Ali SZ, Cibas ES : The Bethesda System for Reporting Thyroid Cytopathology, Definitions, Criteria and Explanatory Notes. Springer, New York, 2010.
11) 甲状腺癌診療連携プログラム. http://www.jsmo.or.jp/thyroid-chemo/
P.814 掲載の参考文献
P.822 掲載の参考文献
6) Young WF Jr, Klee GG : Primary Aldosteronism. Diagnostic evaluation. Endocrinol Metab Clin North Am 17 : 367-395, 1988.
7) Mattson C, Young WF Jr. : Primary aldosteronism : diagnostic and treatment strategies. Nat Clin Pract Nephrol 2 : 198-208, 2006.
9) Moulton JS : CT of the adrenal glands. Semin Roentgenol 23 : 288-303, 1985.
18) 名和田新, 高柳涼一, 中川秀明他 : 副腎ホルモン産生異常症の全国疫学調査. 厚生省特定疾患内分泌系疾患調査研究班, 平成10年度研究報告書, 11-55, 1999.
20) 上芝元, 一城貴政 : 副腎偶発腫瘍の全国調査-診断・治療指針の作成. 厚生労働省科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業, 副腎ホルモン産生異常に関する調査研究, 平成17年度総括・分担研究報告書, 113-118, 2006.
22) 中川剛, 吉井愼一, 大西怜他 : 腹腔鏡下副腎摘除術の検討. Japanese Journal of Endourology 24 : 115-119, 2011.
24) 柳瀬敏彦, 笠山宗正, 岩崎泰正他 : 副腎クリーゼを含む副腎皮質機能低下症の診断と治療に関する指針. 日本内分泌学会雑誌 91 (Suppl) : 1-78, 2015.
P.834 掲載の参考文献
1) 横山徹繭 : 下垂体疾患の疫学と予後. 下垂体疾患診療マニュアル (平田結喜緒, 山田正三, 成瀬光栄編), pp. 52-55, 診断と治療社, 東京, 2012.
2) 沖隆 : 下垂体前葉機能低下症. 内分泌代謝専門医ガイドブック (成瀬光栄, 平田結喜緒, 島津章編), pp. 129-134, 診断と治療社, 東京, 2016.
3) 萩原大輔, 有馬寛 : 中枢性尿崩症. 内分泌代謝専門医ガイドブック (成瀬光栄, 平田結喜緒, 島津章, 編集), pp. 141-143, 診断と治療社, 東京, 2016.
4) 立木美香, 難波多挙, 田上哲也 : 下垂体機能検査. 下垂体疾患診療マニュアル (平田結喜緒, 山田正三, 成瀬光栄編), pp. 75-77, 診断と治療社, 東京, 2012.
5) 高野幸路 : 汎下垂体機能低下症のほるもん補充療法のコツは? 内分泌代謝疾患 Clinical Question 100 (成瀬光栄編), pp. 16-17, 診断と治療社, 東京, 2014.
6) 中尾雄三 : 下垂体疾患の眼科的検査. 下垂体疾患診療マニュアル (平田結喜緒, 山田正三, 成瀬光栄編), pp. 85-88, 診断と治療社, 東京, 2012.
7) 黒沢雅道, 渡辺高志 : 下垂体疾患の画像検査-3T MRI画像を中心に-下垂体疾患診療マニュアル (平田結喜緒, 山田正三, 成瀬光栄編), pp. 80-84, 診断と治療社, 東京, 2012.
8) 山田正三 : 下垂体腺腫. 新領域別症候群シリーズ, 神経症候群 (第2 版), 別冊日本臨床, pp. 384-388 日本臨床社, 大阪, 2014.
9) 山田正三 : 下垂体腺腫. 今日の治療指針2014, pp. 851-852, 医学書院, 東京, 2015.
10) 山田正三 : 視床下部・下垂体腫瘍. 内分泌代謝専門医ガイドブック (成瀬光栄, 平田結喜緒, 島津章編), pp. 150-154, 診断と治療社, 東京, 2016.

【研究】

P.843 掲載の参考文献
1) 厚生労働省「平成26年 (2014) 人口動態統計 (確定数) の概況」第6表 : 性別にみた死因順位 (第10位まで) 別 死亡数・死亡率 (人口10万対) ・構成割合
3) 厚生労働省「平成26年 (2014) 人口動態統計 (確定数) の概況」第7表 : 死因簡単分類別にみた性別死亡数・死亡率 (人口10万対)
3) 厚生労働省「平成25 国民生活基礎調査の概況」IV 介護の状況 表21 : 要介護度別にみた介護が必要となった主な原因 (上位3位)
5) 日本脳卒中学会 脳卒中ガイドライン委員会編, 脳卒中治療ガイドライン2015, 協和企画, 2015.
7) 日本高血圧学会 日本高血圧学会高血圧治療ガイドライン作成員会編, 高血圧治療ガイドライン2014.
8) 松永和雄, 野出孝一 : 併用療法からバルサルタン/アムロジピン配合剤 (エックスフォージ(R)) 切り替えにおける費用対効果とアドヒアランスに関する検討. 血圧 20 (1) : 106-115, 2013.
10) Atkinson MJ et al : Validation of a general measure of treatment satisfaction, the Treatment Satisfaction Questionnaire for Medication (TSQM), using a national panel study of chronic disease. Health Qual Life Outcmes Feb 26 ; 2 : 12, 2004.

【臨床研究】

P.853 掲載の参考文献
1) 日本老年医学会, 日本医療研究開発機構研究費・高齢者の薬物治療の安全性に関する研究研究班編集 : 高齢者の安全な薬物療法ガイドライン2015, 日本老年医学会, 東京, 2015.
3) 中村謙介 : 和漢薬方意辞典. 緑書房, 東京, pp. 624-625, 2004.
5) 泉義雄 : 痴呆症14例の暴力徘徊などの周辺陽性症状に対する抑肝散加陳皮半夏の改善効果. 漢方と最新治療 12 (4) : 352-356, 2003.
6) 宮澤仁朗 : アルツハイマー型認知症に対する抑肝散加陳皮半夏の臨床的検討. 精神科 14 (6) : 535-542, 2009.
7) 馬込敦 : 認知症に対する抑肝散加陳皮半夏の効果-東洋医学的観点も加えて-. 精神科 18 (1) : 108-114, 2011.
8) 鈴木郷 : 介護からみた認知症患者に対する抑肝散加陳皮半夏の有用性- "飲むレスパイトケア" という提案-. 医学と薬学 69 (1) : 101-107, 2013.
9) 高橋三津雄 : 抑肝散加陳皮半夏が有効な認知症の臨床型. Phil漢方 53 : 20-21, 2015.
10) 室賀一宏他 : 処方紹介・臨床のポイント 抑肝散加陳皮半夏phil漢方 24 : 8-9, 2008.
11) 五十嵐康 : 抑肝散の作用メカニズムの解明. Geriat Med 46 (3) : 255-261, 2008.
12) 高橋裕哉他 : アルツハイマー病と生活習慣リスク要因. 睡眠と認知症. 脳 21 15 (2) : 40-44, 2012.
13) 清水純也他 : 不眠症に対する抑肝散加陳皮半夏の効果. 医学と薬学 73 (4) : 415-422, 2016.
P.860 掲載の参考文献
1) 浦部晶夫他編, 今日の治療薬 解説と便覧2016, pp. 266-295, 南江堂, 東京, 2016.
3) 矢島弘嗣他 : NSAIDs 長期服用患者における胃粘膜傷害の発症状況に関する疫学調査. Therapeutic Research 27 (6) : 1211-1217, 2006.
4) 三好秋馬他 : 胃炎 (急性胃炎・慢性胃炎の急性増悪) に対するカネボウ半夏瀉心湯エキス細粒の有用性の検討. Prog Med 13 (8) : 1627-1632, 1993.
5) 田中哲二 : 婦人科悪性腫瘍の塩酸イリノテカン (CPT-11) 療法における副作用と漢方療法. 産婦人科の実際 52 (13) : 2373-2378, 2003.
6) 備前敦 : 心理的ストレスを伴う下痢型過敏性腸症候群に対する半夏瀉心湯 (錠剤) の検討. 医学と薬学 68 (1) : 127-133, 2012.
7) 関根紀世 : 精神症状を有する症候性胃炎 (神経性胃炎) に対する半夏瀉心湯の検討. 医学と薬学 71 (2) : 303-306, 2014.
8) 永井愛子他 : 放射線治療に伴う腸炎・口内炎に対する半夏瀉心湯有効例とその検討. 日東医誌 65 (2) : 108-114, 2014.
9) 緒方優美他 : ラットエタノール潰瘍に伴う胃粘液量変動に対する半夏瀉心湯の効果. 薬理と治療 21 (6) : 1747-1751, 1993.
13) Imazu Y et al : Juzentaihoto reduces post-partial hepatectomy Hyperammonemia by stabilizing intestinal microbiota. J Trad Med 23 : 208-215, 2006.

【Diagnosis】

P.868 掲載の参考文献
1) 西口修平 : IFNフリー治療とは. 肝胆膵 71 : 617-621, 2015.
2) Tsukiyama-Kohara K, Yamaguchi K, Maki N et al : Antigenicities of group I and II hepatitis C Virus polypeptides-molecular basis of diagnosis. Virology 192 : 430-437, 1993.
3) 溝上雅史, 溝口直人, 柴田浩他 : C型肝炎ウイルスのSerological Genotype (Serotype) とその臨床的意義. 臨床病理 42 : 1015-1020, 1994.
5) 小原道法 : C型肝炎ウイルスの抗体によるグループ分類とその生物学的意義. 日本臨牀 51 : 86-91, 1993.
6) 小原道法 : NS4領域特異抗体によるHCVのグループ分類 (genotype 1, 2) とIFN反応性. 日本臨牀 52 : 1728-1733, 1994.
7) 坪田昭人, 茶山一彰, 荒瀬康司他 : C型慢性肝炎の天然型インターフェロンα (human lymphoblastoid interferon) 療法におけるC型肝炎ウイルスのserological groupingの臨床的意義について. 医学と薬学 31 : 1469-1473, 1994.
8) 狩野吉康, 髭修平, 佐賀啓良他 : C型肝炎のインターフェロン療法時の各種HCV抗体価の変動-NS3, NS4およびcore領域抗体価の検討-. 肝臓 34 : 198-204, 1993.
10) Simmonds P, Rose KA, Graham S et al : Mapping of serotype-specific peptides to serologically differentiate infections with HCV type 1, 2, and 3. Journal of Clinical Microbiology 31 : 1493-1503, 1993.
11) 長谷川瞳, 酒井昭嘉, 中村清忠 : C型肝炎ウイルス群別キットHISCLR HCV Gr試薬の基礎的検討. 医学と薬学 70 : 633-641, 2013.
P.874 掲載の参考文献
1) てんかん治療ガイドライン2010 : 「てんかん治療ガイドライン」作成委員会, 医学書院, 東京, 2010.
2) 日本TDM学会TDMガイドライン策定委員会抗てんかん薬ワーキンググループ : 抗てんかん薬TDMガイドライン. TDM研究 30 : 53-108, 2013.
P.880 掲載の参考文献
2) 下村順子, 鶴見寿, 澤田道夫他 : 非Hodgkinリンパ腫における血清可溶性インターロイキン2 受容体値の臨床的意義. 臨床血液 40 : 639-645, 1999.
3) 瀬戸山陽子, 今井静子, 石川隆之他 : 非ホジキン悪性リンパ腫における血清可溶性IL-2 レセプターα鎖値測定の有用性. 臨床病理 42 : 834-842, 1994.
4) 戸叶義明 : 血中可溶性IL-2レセプター定量の臨床的意義. 臨床免疫 21 : 1470-1476, 1989.
5) 尾谷友子, 陣内記代, 清水長子他 : 血清中可溶性インターロイキン2 受容体測定試薬「セルフリーNIL-2R」の基礎的評価. JJCLA 36 : 344-347, 2011.
6) 宮野章, 江口政志, 中山雅弘 : EVOLISによるセルフリーN IL-2R 測定試薬の検討. 医学検査 60 : 762-766, 2011.
7) 芳賀博子, 金子拓志, 石川直子他 : イムライズ1000による可溶性インターロイキン2 レセプター (sIL-2R) 測定の基礎的検討および有用性. 医学と薬学 51 : 731-735, 2004.
8) 阿部正樹, 鈴木晴美, 芳村浩明他 : IMMULYZE 1000を用いた可溶性インターロイキン2 受容体 (sIL-2R) 測定法の検討. 機器・試薬 27 : 201-205, 2004.
9) 高村利治, 藤田信一, 中尾眞二他 : イムライズによる可溶性インターロイキン2 受容体 (sIL-2R) 測定の基礎的検討および臨床的有用性. 医学と薬学 54 : 889-894, 2005.
10) 渡邉奈緒美, 永友利津子, 大久保滋夫他 : イムライト2000XPiを用いた可溶性インターロイキン2 受容体値の臨床的有用性. 臨床病理 60 : 422-428, 2012.
11) 菅原清美, 菊池健一郎, 斎藤史織他 : 全自動免疫化学発光システム「イムライト2000XPi」による可溶性IL-2受容体濃度測定の基本性能に関する検討. JJCLA 36 : 362-366, 2011.
12) 鈴木恵美子, 松岡泰弘, 鵜澤耕治他 : 全自動化学発光免疫測定装置CL-JACK 専用試薬「デタミナーCL IL-2R」の基本性能, 医療と検査機器・試薬 35 : 587-594, 2012.
13) 丹部絵梨, 松岡泰弘, 守田和樹他 : 全自動化学発光免疫測定装置「CL-JACK NX」専用試薬「デタミナーCL IL-2R」の基本性能. 医療と検査機器・試薬 37 : 649-657, 2014.
P.890 掲載の参考文献
1) 河野修興 : KL-6. 呼吸 16 : 391-397, 1997.
4) 日本呼吸器学会薬剤性肺障害の診断・治療の手引き作成委員会 : 薬剤性肺障害の診断・治療の手引き メディカルレビュー, 東京, 2012.
5) 西宮達也, 宮崎真紀, 中内伸他 : 血清中KL-6測定試薬「エイテストKL-6」の評価. 医学と薬学 44 (4) : 761-767, 2000.
6) 日本呼吸器学会びまん性肺疾患診断・治療ガイドライン作成委員会 : 特発性間質性肺炎-診断と治療の手引き, 改訂第2版, 南江堂, 東京, 2011.
7) 日本リウマチ学会MTX診療ガイドライン策定小委員会 : メトトレキサート診療ガイドライン2011年版, 羊土社, 東京, 2011.
8) 服部登, 河野修興 : 【疾患マーカー】KL-6を中心に. Mebio 28 (8) : 38-46, 2011.
9) 高松久美子, 阿部正樹, 俵木美幸他 : ラテックス凝集比濁法によるナノピアKL-6エーザイ測定法の検討. 医学と薬学 62 (3) : 491-499, 2009.
10) 松田佳奈子, 橋本儀一, 旭ななえ他 : 臨床化学自動分析装置TBA-c16000 を用いた「ナノピアKL-6」の基礎的検討. JJCLA 37 (2), 2012.

【Cosmetic】

P.898 掲載の参考文献
1) 林田学 : 市場規模が3倍に! 健食ビジネス新時代を勝ち抜くプロの戦略「機能性表示」解禁を, どう生かすか, 2015.
2) 消費者庁サイト, 機能性表示食品の届出情報, http://www.caa.go.jp/foods/index23.html#notification_information
3) Masatomo NAJIMA, Akinobu MIYATA, Keiichi MAGOSHI : Effects of Supplement Containing Glucosylceramide Extracted from Pineapple with Hyaluronic Acid on Skin Conditions in Healthy Japanese with Dry Skin and Itchy Sensation. 診療と新薬 53 (4) : 353-360, 2016.
P.904 掲載の参考文献
1) 抗老化機能評価専門委員会 : <化粧品機能評価法ガイドライン> 新規効能取得のための抗シワ製品評価ガイドライン. 日本香粧品学会誌 30 (4) : 316-332, 2006.
2) 中山毅, 宮野奈緒美, 廣田愛他 : ビタミンC (L-ascorbic acid) 外用剤による毛穴の引き締め, 色素沈着への効果. フレグランスジャーナル 41 (3) : 88-91, 2013.
3) Quevedo WC Jr, Holstein TJ, Dyckman J et al : Inhibition of UVR-induced tanning and immunosuppression by topical applications of vitamins C and E to the skin of hairless (hr/hr) mice. Pigment Cell Research 13 (2) : 89-98, 2000.
4) 漆畑修 : レチノイン酸を用いたしみ治療. 有限会社ブッカーズ編, アンチ・エイジングシリーズNo. 2皮膚の抗老化最前線, pp. 463-472, 株式会社エヌ・ティー・エス, 東京, 2006.
5) 三羽信比古 : ビタミンC高含有果実アセロラの美肌サプリメントとしての効果. 有限会社ブッカーズ編, アンチ・エイジングシリーズNo. 2 皮膚の抗老化最前線, pp. 339-357, 株式会社エヌ・ティー・エス, 東京, 2006.
6) 山口宏二 : ペルー産カムカムの健康機能と応用. フードスタイル 21 9 (12) : 61-63, 2005.

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