エビデンスに基づく 小児看護ケア関連図

出版社: 中央法規出版
著者:
発行日: 2016-08-05
分野: 看護学  >  小児看護
ISBN: 9784805853955
シリーズ: エビデンスに基づく看護ケア関連図
電子書籍版: 2016-08-05
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ダウン症候群、鎖肛、肺炎、麻疹、1型糖尿病、先天性股関節脱臼、ネフローゼ症候群、慢性腎不全、脳腫瘍、白血病、てんかん、脳性まひ等22疾患の病態生理・症状・検査・診断・治療・合併症について病態関連図を用いて詳解した。プレパレーション・生活援助についても紹介。

目次

  • 表紙
  • はじめに
  • 関連図のねらいと活用方法
  • 凡例
  • もくじ
  • (A) 生活の場としての小児病棟の工夫
  • (B) 勲章的花びら型プレパレーション・ツール
  • (C) イメージ促進型プレパレーション・ツール
  • (D) 入院中の小児に対する事故危険回避教育ツール
  • 第I部 小児看護の基盤となる考え方
  • (A) 小児を看護する上で理解しておくべき特徴と看護者の役割
  • (B) 小児看護を行う上で基盤とするべきもの
  • (C) 小児看護実践の各プロセスにおける特徴と具体的援助方法
  • (D) 小児看護実践におけるプレパレーションの具体例
  • 第II部 疾患別看護ケア関連図
  • 1. 染色体異常・先天性疾患
  • (1) ダウン症候群
  • 2. 新生児疾患
  • (2) 呼吸窮迫症候群 ( RDS )
  • 3. 消化器系疾患
  • (3) 鎖肛
  • (4) 胆道閉鎖症
  • (5) 口唇口蓋裂
  • 4. 呼吸器系疾患・感染症
  • (6) 肺炎
  • (7) 麻疹
  • 5. 循環器系疾患
  • (8) 心室中隔欠損症 ( VSD )
  • (9) ファロー四徴症
  • 6. 内分泌・代謝性疾患
  • (10) 1型糖尿病
  • [ コラム ] 1型糖尿病 : カーボカウント
  • 7. 骨・関節系 ( 運動器 ) 疾患
  • (11) 先天性股関節脱臼 ( DDH )
  • 8. 血液疾患
  • (12) 再生不良性貧血
  • (13) 特発性血小板減少性紫斑病 ( ITP )
  • 9. 腎疾患
  • (14) ネフローゼ症候群
  • [ コラム ] 浮腫のメカニズム
  • (15) 慢性腎不全
  • 10. 膠原病・免疫・アレルギー疾患
  • (16) 全身性エリテマトーデス ( SLE )
  • [ コラム ] SLEのメカニズムに関連する免疫システム
  • [ コラム ] 知っておきたい思春期SLE患者の状況と看護
  • (17) 若年性特発性関節炎 ( JIA )
  • [ コラム ] JIAの在宅自己注射療法
  • 11. 小児がん
  • (18) 脳腫瘍
  • [ コラム ] 化学療法
  • (19) 白血病
  • [ コラム ] 造血幹細胞移植
  • 12. 脳神経系疾患
  • (20) てんかん
  • (21) 脳性麻痺
  • (22) 髄膜炎
  • [ コラム ] 発達障害
  • 索引
  • 編集・執筆者一覧
  • 奥付

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

第I部 小児看護の基盤となる考え方

P.26 掲載の参考文献
1) Tompson RH & Stanford D著, 小林登監 : 病院におけるチャイルドライフ. pp19-48, 中央法規出版, 2000
2) 服部淳子, 岡崎章, 西原みゆき, 汲田明美 : 入院児の発達段階および性差に則してカスタマイズ可能なプレパレーションツールの開発. 科学研究費補助金 (挑戦的萌芽研究), 平成24-26年度

第II部 疾患別看護ケア関連図

P.32 掲載の参考文献
1) 鈴木康之 : ダウン症候群. 小児内科 28 (増刊号) : 64-67, 1996
1) 鈴木康之 : ダウン症候群. 小児内科 28 (増刊号) : 65, 1996
2) 佐地勉・竹内義博・原寿郎編著 : ナースの小児科学, 改訂5版. pp223-230, 中外医学社, 2011
2) 鈴木康之 : ダウン症候群. 小児内科 28 (増刊号) : 65, 1996
3) 福嶋義光 : Down 症候群, 小児科診療 64 (増刊号) : 26, 2001
3) 宮川公子 : ダウン症の診断告知と家族へのカウンセリング・フォローアップ. 小児看護 24 (1) : 59-64, 2001
4) 中村由美子 : ダウン症児およびその家族へのケア 新生児・乳児期. 小児看護 24 (1) : 75-81, 2001
5) 山本美佐子 : 幼児期のダウン症の特徴と援助のポイント. 小児看護 24 (1) : 82-86, 2001
6) 中野綾美 : 学童期のダウン症の子ども・家族へのケア. 小児看護 24 (1) : 87-93, 2001
7) 本間昭子編 : 疾患別小児看護-基礎知識・関連図と実践事例, 桑野タイ子監, pp 8-15, 中央法規出版, 2011
P.41 掲載の参考文献
1) 長和俊 : 呼吸-呼吸窮迫症候群. Neonatal Care 24 (5) : 453, 2011
1) 長和俊 : 呼吸窮迫症候群. 周産期医学 40 (増刊) : 646-649, 2010
2) 長和俊 : 新生児呼吸管理-なるほどQ&A. Neonatal Care 2010 春季増刊号. メディカ出版, 2010
2) 仁志田博司 : 新生児学入門, 第4版, p248, 医学書院, 2012
3) Greenough A, et al : Acute respiratory disease in the newborn. Rennie JM, et al eds, Textbook of neonatology, 3rd ed, p559, Edinburgh, Churchill Livingstone, 1999.
3) 関口和人 : 呼吸障害が認められ, 人工呼吸管理を要した早産児の画像所見は? Neonatal Care 26 (7), 2013
4) 岩崎志穂 : NICU最前線 たとえでかんたん新生児呼吸器疾患とそのケア 2 呼吸窮迫症候群. Neonatal Care 22 (12) : 1238-1243, 2009
5) 新生児医療連絡会編 : NICUマニュアル, 第4版. 金原出版, 2007
6) 磯貝康子, 赤崎久美子 : 呼吸窮迫症候群 (RDS). こどもケア 3 (2), 2008
7) 黒柳裕一, 金子一成 : 異常のサインを見逃すな! 小児・新生児 呼吸器疾患看護のポイント (1) 呼吸器窮迫症候群. こどもケア 6 (2) : 3-8, 2011
8) 大川直子 : NICUでの看護. こどもケア 9 (2), 2014
9) 川本豊 : 新生児呼吸窮迫症候群 (RDS). こどもケア 9 (2), 2014
P.49 掲載の参考文献
1) 畑江芳郎, 小林良二, 西基監 : 小児科, 第3版. 海馬書房, 2012
2) 遠藤文夫総編 : 小児科, 診断・治療指針-最新ガイドライン準拠. 中山書店, 2012
3) 高松英夫, 福澤正洋, 上野滋編 : 標準小児外科学, 第6版. 医学書院, 2012
P.55 掲載の参考文献
1) 畑江芳郎, 小林良二, 西基監 : 小児科, 第3版. 海馬書房, 2012
2) 遠藤文夫総編 : 小児科, 診断・治療指針-最新ガイドライン準拠. 中山書店, 2012
3) 高松英夫, 福澤正洋, 上野滋編 : 標準小児外科学, 第6版. 医学書院, 2012
P.63 掲載の参考文献
1) 森口隆彦・他編 : 口唇裂口蓋裂の総合治療. 克誠堂出版, 1995
2) 高戸毅監 : 口唇口蓋裂のチーム医療. 金原出版, 2005
3) 鈴木宏志・他編 : 標準小児外科学. 第3版, 医学書院, 1998
4) 桑野タイ子・他編 : 新看護観察のキーポイントシリーズ, 小児 II. 中央法規, 2011
P.70 掲載の参考文献
1) 小児呼吸器感染症診療ガイドライン作成委員会 : 小児呼吸器感染症診療ガイドライン 2011. pp29-49, 協和企画, 2011
1) 本間哲 : 肺炎. 鈴木葉子・他編, 北村聖総編, 臨床病態学, 小児編. p178, ヌーヴェルヒロカワ, 2012
2) 鈴木葉子, 本間哲編, 北村聖総編 : 臨床病態学, 小児編. pp178-181, ヌーヴェルヒロカワ, 2012
2) 小児呼吸器感染症診療ガイドライン作成委員会 : 小児呼吸器感染症診療ガイドライン 2011. p29, 協和企画, 2011
3) 小児呼吸器感染症診療ガイドライン作成委員会 : 小児呼吸器感染症診療ガイドライン 2011. p32, 協和企画, 2011
3) 鴨下重彦, 柳澤正義監 : こどもの病気の地図帳. pp64-65, 講談社, 2002
4) 鈴木惠子 : 呼吸器疾患をもつ子どもの観察. 桑野タイ子・本間明子編, 新看護観察のキーポイントシリーズ 小児 II. pp46-78, 中央法規出版, 2011
4) 奈良間美保・他 : 系統看護学講座 専門分野 II, 小児臨床看護各論, 第13版. p179, 医学書院, 2015
5) 奈良間美保・他 : 系統看護学講座 専門分野 II, 小児臨床看護各論, 第12版. pp179-181, 医学書院, 2011
5) 小児呼吸器感染症診療ガイドライン作成委員会 : 小児呼吸器感染症診療ガイドライン 2011. p36, 協和企画, 2011
6) 中野綾美編 : ナーシンググラフィカ小児看護学 (2) 小児看護技術, 第2版. メディカ出版, 2013
7) 五十嵐隆編 : 小児科診療ガイドライン-最新の診療指針, 第2版. p52, 総合医学社, 2011
P.79 掲載の参考文献
1) 横田俊一郎 : 麻疹/風疹. 五十嵐隆編, 小児科診療ガイドライン-最新の診療指針, 第2版. p75, 総合医学社, 2011
1) 五十嵐隆編 : 小児科診療ガイドライン-最新の診療指針, 第2版. 総合医学社, 2011
2) 小児呼吸器感染症診療ガイドライン作成委員会 : 小児呼吸器感染症診療ガイドライン 2011. 協和企画, 2011
2) 小児呼吸器感染症診療ガイドライン作成委員会 : 小児呼吸器感染症診療ガイドライン 2011. pp77-79, 協和企画, 2011
3) 小児呼吸器感染症診療ガイドライン作成委員会 : 小児呼吸器感染症診療ガイドライン 2011. pp77, 協和企画, 2011
3) 鈴木葉子, 本間哲編, 北村聖総編 : 臨床病態学, 小児編. ヌーヴェルヒロカワ, 2012
4) 奈良間美保・他 : 系統看護学講座 専門分野 II, 小児看護学概論・小児臨床看護総論, 第12版. 医学書院, 2012
4) 遠藤文夫編 : 最新ガイドライン準拠, 小児科診断・治療指針. p436, 中山書店, 2012
5) 奈良間美保・他 : 系統看護学講座 専門分野 II, 小児臨床看護各論, 第12版. 医学書院, 2011
5) 国立感染症研究所・感染症情報センター : 麻疹. http://idsc.nih.go.jp/disease/measles/ (2014年8月20日アクセス)
6) 松尾宣武, 濱中喜代編 : 新体系 看護学全書 小児看護学 (2) 健康障害を持つ小児の看護, 第5版. メヂカルフレンド社, 2013
7) 鴨下重彦, 柳澤正義監 : こどもの病気の地図帳. 講談社, 2002
P.87 掲載の参考文献
1) 加藤太一 : 心室中隔欠損症. 石黒彩子, 浅野みどり編, 発達段階からみた小児看護過程+病態関連図, 第2版. pp199-217, 医学書院. 2012
1) 石黒彩子, 浅野みどり編 : 発達段階からみた小児看護過程+病態関連図, 第2版. 医学書院. 2012
2) 中澤誠編 : 新目でみる循環器病シリーズ 13. 先天性心疾患. メジカルビュー社, 2005
3) 中澤誠編 : 周生期の心臓病. 南江堂, 1995
4) 高橋長裕 : 図解先天性心疾患. 血行動態の理解と外科治療, 第2版. 医学書院, 2007
P.95 掲載の参考文献
1) 石黒彩子, 浅野みどり編 : 発達段階からみた小児看護過程+病態関連図, 第2版. pp180-198, 医学書院, 2012
1) 中澤誠編 : 新 目でみる循環器病シリーズ 13, 先天性心疾患. メジカルビュー社, 2005
2) 中澤誠編 : 周生期の心臓病. 南江堂, 1995
3) 高橋長裕 : 図解 先天性心疾患, 血行動態の理解と外科治療, 第2版. 医学書院, 2007
4) 『小児内科』『小児外科』編集委員会共編 : 小児疾患診療のための病態生理 I, 第4版. 小児内科 2008 (40) 増刊号, 東京医学社, 2008
5) 石黒彩子・浅野みどり編 : 発達段階からみた小児看護過程+病態関連図, 第2版. 医学書院, 2012
6) 山本裕介, 山岸正明 : ファロー四徴症 (TOF). こどもケア 10 (2) : 21-25, 2015.
P.110 掲載の参考文献
1) 東京女子医科大学糖尿病センター編 : 糖尿病の治療マニュアル, 第6版. p139, 152, 376, 医歯薬出版, 2012
1) 東海地区小児糖尿病サマーキャンプ研究会 : 東海地区小児糖尿病サマーキャンプ. http://www.dmcamp-tokai.jp/ (2014. 04. 11アクセス)
1) 日本糖尿病学会編 : 科学的根拠に基づく糖尿病診療ガイドライン 2013. 南江堂, 2013
2) 医療情報科学研究所編 : 病気がみえる vol. 3, 糖尿病・代謝・内分泌, 第2版. メディックメディア, 2008
3) 丸山太郎, 丸山千寿子編 : 1型糖尿病の治療マニュアル. pp5-6, 8, 南江堂, 2010
4) 日本糖尿病学会編 : 小児・思春期糖尿病管理の手びき, 改訂第2版. p56, pp85-88, 南江堂, 2001
5) 長谷田文孝・他 : 1型糖尿病, 自己免疫疾患・アレルギー疾患 (後篇). 最新医学 68 (6) : 205-209, 2013
6) 馬場谷成, 池上博司 : 1型糖尿病の成因・病態. 花房俊昭編, 新しい診断と治療のABC, 改訂第2版, 最新医学別冊. pp27-29, 最新医学社, 2010
7) 日本糖尿病学会 : 糖尿病の分類と診断基準に関する委員会報告 (国際標準化対応版). 糖尿病 55 (7) : 485- 489, 2012
8) 岩本安彦, 羽田勝計, 門脇孝編 : 糖尿病最新の治療 2013-2015. p116, 187, 193, pp317-319, 南江堂, 2013
9) 小林哲郎, 難波光義 : インスリンポンプ療法マニュアルCSII療法導入・管理のための手引き. pp11-13, p48, 南江堂, 2009
10) 西村理明 : CGM 持続血糖モニターが切り開く世界, 改訂版. 序, p10, 医薬ジャーナル社, 2011
11) 日本糖尿病学会編 : 糖尿病学用語集, 第3版. p151, 文光堂, 2011
12) 中村伸枝・他 : 1型糖尿病をもつ子ども/青年のQOLと親のQOL, 血糖コントロールの関連. 日本糖尿病教育・看護学会誌 14 (1) : 4-10, 2010
P.113 掲載の参考文献
1) 川村智行 : 糖尿病のあなたへかんたんカーボカウント-豊かな食生活のために, 改訂版. p26, 医薬ジャーナル社, 2009
2) 坂根直樹, 佐野喜子編著 : はじめてのカーボカウント, 2版. p76, 中外医学社, 2013
P.119 掲載の参考文献
1) 日本小児整形外科学会教育研修委員会編 : 小児整形外科テキスト. p37, メジカルビュー社, 2004
1) 日本小児整形外科学会教育研修委員会編 : 小児整形外科テキスト. pp37-61, メジカルビュー社, 2004
2) 桑野タイ子監・本間昭子編 : 疾患別小児看護-基礎知識・関連図と実践事例. pp372-378, 中央法規, 2011
3) 石黒彩子・浅野みどり編 : 発達段階からみた小児看護過程+病態関連図, 第2版. pp75-92, 医学書院, 2012
P.128 掲載の参考文献
1) 医療情報科学研究所編 : 病気がみえる vol. 5 血液. メディックメディア, 2008
1) 厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 特発性造血障害に関する調査研究班, 再生不良性貧血の診断基準と診療の参照ガイド作成のためのワーキンググループ : 再生不良性貧血診療の参照ガイド2014年改訂. http://zoketsushogaihan.com/file/guideline_H25/1.pdf
2) 桑野タイ子監・本間昭子編 : 疾患別小児看護-基礎知識・関連図と実践事例. 中央法規, 2011
3) 小澤敬也・他編 : 講義録 血液・造血器疾患学. メジカルビュー社, 2008
4) 飯野京子・他 : 系統看護学講座 専門 8 成人看護学 4 血液・造血器, 第12版. 医学書院, 2007
5) 村川裕二監 : 新・病態生理できった内科学, 5 血液疾患, 第3版. 医学教育出版社, 2011
6) 竹田津文俊, 伊藤正子監 : Nursing Selection (5) 血液・造血器疾患. 学習研究社, 2002
7) 半田智幸・他 : 再生不良性貧血. Clinical Study 31 (5) : 5-31, 2010
8) 石川裕子・他 : 再生不良性貧血患者の看護ケア. Nursing College 13 (9) : 66-81, 2009
P.137 掲載の参考文献
1) 野村昌作 : 特発性血小板減少性紫斑病 (ITP) 概論. 日本臨牀 61 (4) : 552-557, 2003
2) 今泉益栄 : 特発性血小板減少性紫斑病, あるいは免疫性血小板減少症 (ITP) を取り巻く最近の動向-ITPの病態研究, 用語の国際標準化, ならびに新規治療薬の新たな展開. 日小血会誌 25 : 8-16, 2011
3) 野村昌作 : 特発性血小板減少性紫斑病 (ITP) 概論. 日本臨牀 61 (4), 552-557, 2003
4) 藤村欣吾 : 出血性疾患-診断と治療の進歩 IV. 後天性疾患の診断と治療 1. 特発性血小板減少性紫斑病. 日本内科学会誌 98 (7) : 69-76, 2009
1) 藤沢康司 : 小児ITPの特性と治療・生活管理. 日本臨牀 61 (4) : 621-627, 2003
2) 藤沢康司 : 小児ITPの現状と治療-急性ITPを中心に. 医学のあゆみ 209 (2) : 99-103, 2004
3) 加藤淳 : 臨床研究の進歩 ITPの合併症 / 日本臨牀 61(4):604-608,2003
4) 白幡聡:小児ITPの診断基準と治療ガイドライン.小児科 46(8):1303-1314,2005
P.144 掲載の参考文献
1) Kidney Disease : Improving Global Outcomes (KDIGO). Steroid-sensitive nephrotic syndrome in children. Kidney Int 2 (Suppl) : 163-171, 2012
2) 日本小児腎臓病学会 : 小児特発性ネフローゼ症候群診療ガイドライン 2013. 診断と治療社, 2013
3) 上村治 : 腎疾患に運動制限は必要か. 診断と治療 91 : 425-430, 2003
4) Loghman-Adham M, Siegler RL, Pysher TJ : Acute renal failure in idiopathic nephrotic syndrome. Clin Nephrol 47 (2) : 76-80, 1997
P.157 掲載の参考文献
1) National Kidney Foundation : K/DOQI clinical practice guidelines for chronic kidney disease : evaluation, classification, and stratification. Am J Kidney Dis 39 : S1-266, 2002
2) 塩飽仁 : トゥデイズ・インタビュー, 子どもの患者の自立. Nursing Today 26 (3) : 2-3, 2011
3) 上村治 : 小児における慢性腎臓病対策. 日児誌 115 (11) : 1713-1726, 2011
3) 丸光恵 : 成人移行支援とは. Nursing Today 26 (3) : 14-19, 2011
4) 田崎あゆみ, 上村治 : 慢性腎臓病 (CKD) を持つ子どもの移行に伴う問題点と対策. Nursing Today 26 (3) : 37-43, 2011
5) 丸光恵・他 : 成人移行期支援看護師・医療スタッフのための移行期支援ガイドブック, 第2版. 東京医科歯科大学大学院保健衛生学研究科国際看護開発学, 2012
5) 本田雅敬 : 腹膜透析治療の現況-2001. 小児PD研究会雑誌 16 : 44-49, 2003
7) 上村治 : 各種基準値に関する注意点. 小児科臨床 68 (6) : 1127-1135, 2015
8) 服部元史・他 : 本邦小児末期腎不全患者の疫学調査報告-とくに腎移植に関して. 日本臨床腎移植学会雑誌 1 (1) : 273-281, 2013
P.167 掲載の参考文献
1) 難病情報センター : 全身性エリテマトーデス. http://www.nanbyou.or.jp/entry/53 (2014. 5.18. アクセス)
1) 森貞敦子 : 緊急入院における子どもと家族への説明のポイント. 小児看護 34 (13) : 1698-1703, 2011
2) 小児看護領域でとくに留意すべき子どもの権利と必要な看護行為. 日本看護協会, 1999
2) 難病情報センター : 全身性エリテマトーデス. http://www.nanbyou.or.jp/entry/215 (2014. 5.18アクセス)
3) 武井修治 : 全身性エリテマトーデス. 小児科臨床 66 (5) : 859, 861, 2013
3) 武井修治 : 小児リウマチ性疾患 (膠原病) の運動管理・生活管理. 小児科, 53 (1) : 57-65, 2012
4) 橋本博史 : 全身性エリテマトーデス臨床マニュアル, 第2版. p17, 47, 122, pp134-136, p296, 298, 301, 304, 307, 309, 日本医事新報社, 2012
4) 関顕, 北原光夫, 上野文昭, 越前宏俊編 : 治療薬マニュアル 2015. p86, 987, 1491, 1786, 医学書院, 2015
5) 竹内勤 : 全身性エリテマトーデス. 新しい診断と治療のABC 67, 最新醫學別冊免疫 6, pp48-57, p58, 最新医学社, 2010
6) 木村佳貴, 河野肇 : 全身性エリテマトーデスと自然免疫. 炎症と免疫 21 (6) : 525-531, 2013
7) 富板美奈子 : 小児全身性エリテマトーデス. 小児科臨床 62 (9) : 1961-1962, 2009
8) 今中啓之 : 小児SLEの最近10年間の動向. 小児科 48 (2) : 222-223, 2007
9) 横田俊平 : 小児SLEの特徴と治療の展望. 医学のあゆみ 176 (5) : 306, 1996
10) 武井修治 : 小児全身性エリテマトーデス (SLE) の難治性病態と治療に関する研究. 小児期のリウマチ・膠原病の難治性病態の診断と治療に関する研究. 平成22年度総括研究報告書, pp75-76, 2011
11) 赤城邦彦 : 小児期発症全身性エリテマトーデス 1) 診断と診断基準. Progress in Medicine 21 (4) : 924-929, 2001
12) 渡辺言夫 : 小児SLEの診断・予後について-厚生省研究班調査から. 日本医事新報 3390 : 27-31, 1989
13) Sag E, Tartaglione A, Batu ED, et al : Performance of the new SLICC classification criteria in childhood systemic lupus erythematosus : a multicentre study. Clin Exp Rheumatol 32 (3) : 440-444, 2014
14) 岩田直美 : 副腎皮質ホルモン. 小児内科 44 (1) : 99-103, 2012
15) 森雅亮 : 免疫抑制薬. 小児内科 44 (1) : 104-108, 2012
16) 荒木博陽編 : 自己免疫疾患治療薬. エキスパートナース 27 (6) (5月臨時増刊号) : 62-67, 2011
17) 飯島一誠, 佐古まゆみ, 木村利美・他 : 小児腎移植におけるミコフェノール酸モフェチルの多施設共同オープンラベル臨床試験-有効性・安全性, 薬物動態の評価. 日児腎誌 24 (1) : 36-46, 2011
18) 片田範子 : "インフォームド・アセント" とは-小児医療現場における「説明と同意」の現状と課題. 保険診療 59 (1) : 81-84, 2004
P.171 掲載の参考文献
1) 今中啓之 : 小児SLEの最近10年間の動向. 小児科 48 (2) : 221-227, 2007
2) Moorthy LN, et al : Quality of life in children with systemic lupus erythematosus. Curr Rheumatol Rep 7 : 447-452, 2005
P.183 掲載の参考文献
1) Cassidy JT, et al : Textbook of Pediatric Rheumatology, 6th ed. pp236-304, Elsevier, 2010
1) 汲田明美, 田崎あゆみ, 山口桂子 : JIAで在宅自己注射を行う子どもの家族へのグループインタビュー形式の話し合いの効果. 日本小児看護学会誌 19 (2) : 1-8, 2010
2) 武井修治, 山下早苗, 加藤忠明 : 小慢データを利用した若年性特発性関節炎-JIAの二次調査. pp102-113, 平成19年度総括・分担研究報告書, 2008
4) 横田俊平, 武井修治 : 若年生特発性関節炎トシリズマブ治療の理論と実際. pp11-15, 17-23, 25-28, メディカルレビュー社, 2009
5) 武井修治 : 子どものリウマチ-若年性特発性関節炎 (JIA), その診断と最新治療. 日本医事新報 4542 : 78, 80-82, 2011
6) 岡本奈美 : JIAの治療総論. 小児科診療 78 (8) : 1039-1046, 2015
7) 横田俊平, 森雅亮, 今川智之・他 : 若年性特発性関節炎初期診療の手引き (2007年). 日児誌 111 (8) : 1103-1112, 2007
8) 横田俊平, 今川智之, 武井修治・他 : 若年性特発性関節炎に対する生物学的製剤治療の手引き I. トシリズマブ. 日児誌 112 (5) : 911-923, 2008
9) 今川智之, 横田俊平, 森雅亮・他 : 若年性特発性関節炎に対する生物学的製剤治療の手引き II. エタネルセプト. 日児誌 113 (8) : 1344-1352, 2009
10) 横田俊平, 今川智之, 村田卓士・他 : 若年性特発性関節炎に対する生物学的製剤治療の手引き III. アダリムマブ. 日児誌 115 (11) : 1836-1845, 2011
11) 村田卓士 : 生物学的製剤. 小児内科 44 (1) : 109-113, 2012
12) 片田範子 : "インフォームド・アセント" とは-小児医療現場における「説明と同意」の現状と課題. 保険診療 59 (1) : 81-84, 2004
13) 武井修治 : 小児リウマチ性疾患 (膠原病) の運動管理・生活管理. 小児科 53 (1) : 57-65, 2012
P.185 掲載の参考文献
1) 汲田明美, 田崎あゆみ, 山口桂子 : JIAで在宅自己注射を行う子どもの家族へのグループインタビュー形式の話し合いの効果. 日本小児看護学会誌 19 (2) : 1-8, 2010
P.194 掲載の参考文献
1) 新井一・他編 : 小児脳神経外科 診療ガイドブック. メジカルビュー社, 2013
1) 加藤忠明 : 平成21年度, および平成22年度の小児慢性特定疾患治療研究事業の全国登録状況. 平成23年度厚生労働科学研究費補助金 (成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業) 「小児慢性特定疾患の登録・管理・解析・情報提供に関する研究」分担研究報告書, pp13-57, 2010
2) 加藤忠明 : 平成21年度, および平成22年度の小児慢性特定疾患治療研究事業の全国登録状況. 平成23年度厚生労働科学研究費補助金 (成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業) 「小児慢性特定疾患の登録・管理・解析・情報提供に関する研究」分担研究報告書, pp67-71, 2010
2) 小野寺久監 : ナースのためのやさしくわかるドレーン・カテーテル管理. ナツメ社, 2013
3) 太田富雄・他編 : 脳神経外科学 I. 金芳堂, 2004
3) 山浦晶編 : 脳神経外科学体系 6 脳腫瘍 I. pp104-113, 中山書店, 2004
4) 鈴木一郎 : 最近の小児の脳腫瘍-診断と治療の現状. 小児保健研究 71 (1) : 6-9, 2012
4) 日本脳神経外科学会・日本病理学会編 : 臨床・病理 脳腫瘍取扱い規約, 第3版. pp 2-7, 2010
5) 柳澤隆昭 : 1. 悪性新生物 2) 脳腫瘍. 小児科臨床 65 (4) : 623-631, 2012
6) 原純一 : 小児脳腫瘍に対する化学療法の流れ-最新トピックス. 脳神経外科速報 20 (7) : 814-820, 2010
7) 井上洋 : 小児脳腫瘍に対する放射線治療の流れ. 脳神経外科速報 20 (10) : 1168-1176, 2010
8) 高倉公明・他編 : 図説脳神経外科 10 小児脳神経外科手術. pp14-19, メジカルビュー社, 2001
9) 原純一 : 小児脳腫瘍のケア. こどもケア 6 (5) : 67-71, 2011
P.197 掲載の参考文献
1) 別所文雄, 横森欣司編 : よく理解できる 子どものがん, 診療を深めるための最新の知識とケア. 永井書店, 2006
2) 菊池陽編 : 小児科臨床ピクシス 10, 小児白血病診療. 中山書店, 2009
3) 水谷修紀監, 土井庄三郎編 : 年齢・体重ですぐわかる! 小児の治療薬の選び方と使い方. 羊土社, 2011
P.207 掲載の参考文献
1) 神谷尚宏, 真部淳 : 白血病. 丸光恵・他監, ココからはじめる小児がん看護. pp95-106, へるす出版, 2009
1) 英国小児医学・保健学会編, 片田範子監訳 : 子どもの痛み ; その予防とコントロール. 日本看護協会出版会, 2000.
2) 別所文雄 : 白血病 i) 総論. 別所文雄・他編, 新小児がんの診断と治療. pp180-184, 診断と治療社, 2007
2) Schechter NL, Berde CB, Yaster M : Pain in infants, childrens, and adolescents. Williams & Wilkins, Boltimore, 1993
3) 赤塚ももこ : 骨髄抑制のケア. Expert Nurse 22 (14) : 82-86, 2006
3) The Royal College of Nursing Institute. clinical practice GUIDELINES : The recognition and assessment of acute pain in children. 1999.
4) 東山峰子 : 症状マネジメント 悪心・嘔吐, 子どもの白血病 最新の知識と基本的ケア. 小児看護 36 (8) : 1064-1072, 2013
4) Whaley L, Wong DL : Nursing Care of Infants and Children, 6th ed, p1158, Mosby, St Louis, 1999.
5) 山崎紀江 : 症状マネジメント 下痢・便秘, 子どもの白血病 最新の知識と基本的ケア. 小児看護 36 (8) : 1073-1079, 2013
5) Whaley L, Wong DL : Nursing Care of Infants and Children, 6th ed, p2040-2041, Mosby, St Louis, 1999.
6) 小澤美和 : 小児白血病・リンパ腫のアップデート 疼痛管理・終末期医療. 小児科診療 73 (8) : 1407- 1411, 2010
6) Whaley L, Wong DL : Nursing Care of Infants and Children, 6th ed, p1155, Mosby, St Louis, 1999.
7) 濱田米紀 : 症状マネジメント 倦怠感, 小児看護 36 (8) : 1091-1097, 2013
7) 医療情報科学研究所編, 神田善伸監 : 病気がみえる (5) 血液, 第2版. pp64-67, メディックメディア, 2009
8) 前田留美 : 症状マネジメント 皮膚障害. 小児看護 36 (8) : 1098-1109, 2013
8) 英国小児医学・保健学会編, 片田範子監訳 : 子どもの痛み ; その予防とコントロール. 日本看護協会出版会, 2000, pp68-83
9) 渡邉眞理, 寺岡和美 : 脱毛. 濱口恵子, 本山清美編, がん化学療法ケアガイド, 改訂版. pp208-216, 中山書店, 2012
9) 渡部和子・他 : 症状マネジメント 脱毛. 小児看護 19 (11) : 1499-1502, 2006
10) 阿部俊子監 : エビデンスに基づく疾患別看護ケア関連図. pp194-206, 中央法規, 2004
10) 名古屋祐子・他 : 症状マネジメント 口内炎. 小児看護 36 (8) : 1056-1063, 2013
11) 丸光恵・他監 : 症状マネジメント-ココから始める小児がん看護. pp242-244, へるす出版, 2000
11) 森毅彦, 八島朋子 : 急性白血病を理解しよう. プロフェッショナルがんナーシング 3 (4) : 417-427, 2013
12) 丸光恵・他監 : 症状マネジメント-ココから始める小児がん看護. pp237-240, へるす出版, 2000
12) 松本祐佳里 : 疾患別看護過程 小児白血病, プチナース 18 (15) : 43-61, 2009
13) 丸光恵・他監 : 症状マネジメント-ココから始める小児がん看護. pp222-234, へるす出版, 2000
13) 藤井裕治・他 : 病気説明を受けた小児血液・悪性腫瘍患児における病気の理解度. 小児がん 39 (1) : 24-30, 2002
14) 古谷佳由理 : 健康な小児が抱くがん, 白血病のイメージについて. 千葉看会誌 4 (2) : 39-46, 1998
14) 丸光恵・他監 : 症状マネジメント-ココから始める小児がん看護. pp1080-1090, へるす出版, 2000
15) 松井優子 : 脱毛. Expert Nurse 29 (9) : 102-105, 2013
15) 藤崎郁 : 小児へのケアとボディイメージ. 小児看護 25 (7) : 859-863, 2002
16) 田邉美佐子・他 : 小児がん経験者の子どもを持つ父親と母親の語りからみる療養生活構築のプロセス. Kitakanto Med J 58 : 35-41, 2008
P.209 掲載の参考文献
1) 日高道弘, 高尾珠江編, 河野文夫監 : 造血幹細胞移植の基礎知識, 造血幹細胞移植の看護, 第2版. pp 1-6, 南江堂, 2014
P.218 掲載の参考文献
1) 内山聖監, 原寿朗・他編 : 標準小児科学, 第8版. p630, 医学書院, 2013
2) 高橋幸利 : てんかんの診断から治療の流れ, 藤原建樹監, 小児てんかん診療マニュアル, 第2版増補版, pp19-20, 診断と治療社, 2010
3) 若本裕之 :部分てんかんの症状, 検査, 診断. 小児看護 30 (2) : 148, 2007
4) 高橋幸利 : てんかんの診断から治療の流れ, 藤原建樹監, 小児てんかん診療マニュアル, 第2版増補版, pp19-20, 診断と治療社, 2010, 今井克美 : てんかんのACTH療法. p148
5) 高橋幸利 : てんかんの診断から治療の流れ, 藤原建樹監, 小児てんかん診療マニュアル, 第2版増補版, pp19-20, 診断と治療社, 2010, 今井克美 : てんかんのACTH療法. p146
6) 高橋幸利 : てんかんの診断から治療の流れ, 藤原建樹監, 小児てんかん診療マニュアル, 第2版増補版, pp19-20, 診断と治療社, 2010, 久保田裕子 : 患者家族への指導-家庭生活, p306
7) 木下真幸子 : てんかん, けいれん発作発症後のケア. BRAIN NURSING 25 (8) : 37, 2009
P.227 掲載の参考文献
1) 厚生省特別研究 : 脳性小児麻痺の成因と治療に関する研究. 昭和43年度第2回班会議, 1968
1) 北住映ニ, 尾本和彦, 藤島一郎編 : 子どもの摂食・嚥下障害-その理解と援助の実際. pp151-155, 永井書店, 2007
2) 高橋孝雄 : 脳性麻痺. 内山聖監, 原寿朗・他編, 標準小児科学, 第8版. p668, 医学書院, 2013
3) 杉本健朗, 二木康之, 福本良之 : 障害医学への招待-特別支援教育・自立支援法時代の基礎知識. p68, クリエイツかもがわ, 2009
4) 杉本健朗, 二木康之, 福本良之 : 障害医学への招待-特別支援教育・自立支援法時代の基礎知識. p72, クリエイツかもがわ, 2009
5) 岡明 : 脳性麻痺. 小児科診療 73 (増刊号) : 726, 2010
6) 岡明 : 脳性麻痺. 小児科診療 73 (増刊号) : p727, 2010
P.233 掲載の参考文献
1) 甲田英一・他監 : 脳・神経疾患 疾患の理解と看護計画. p226, 学研メディカル秀潤社, 2011
2) 細菌性髄膜炎の診療ガイドライン作成委員会編 : 細菌性髄膜炎の診療ガイドライン. 2007
3) 竹内一夫監 : 標準脳神経外科学, 第6版. 医学書院, 1994
4) 桑野タイ子・他編 : 新看護観察のキーポイントシリーズ 小児 II. 中央法規, 2011
5) 林雅晴 : 脳炎・脳症・髄膜炎の病理所見からわかること. 小児内科 45 (2) : 191-194, 2013
6) 林拓也・他 : 脳炎・脳症・髄膜炎の支持療法-全身管理. 小児内科 45 (2) : 215-218, 2013
7) 青天目信 : けいれん重積の治療と再発防止. 小児内科 45 (2) : 219-223, 2013
8) 沖永剛志 : <特定の病原体による脳炎・脳症・髄膜炎> リステリア菌による髄膜炎. 小児内科 45 (2) : 318-320, 2013
9) 藤井克則 : <特定の病原体による脳炎・脳症・髄膜炎> 結核性髄膜炎. 小児内科 45 (2) : 321-324, 2013
10) 吉川秀人 : <特定の病原体による脳炎・脳症・髄膜炎> 真菌性髄膜炎. 小児内科 45 (2) : 325-329, 2013
P.235 掲載の参考文献
1) 本田秀夫編 : 自閉症スペクトラム. こころの科学 174 : 9-51, 2014
2) 久枝高子・加藤明美 : 軽度発達障害がある (あると疑われる) 子どもの判断・看護と継続支援. こどもケア 8 (6) : 21-28, 2014
3) 加藤明美・箕浦双郁子・他 : アスペルガー症候群. 精神看護エクスペール 12 こどもの精神看護. pp109-118, 中山書店, 2005

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