内科診療実践マニュアル 改訂第2版

出版社: 日本医学出版
著者:
発行日: 2016-11-01
分野: 臨床医学:内科  >  内科学一般
ISBN: 9784865770216
電子書籍版: 2016-11-01 (初版第1刷)
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日常診療で求められる実践的な『診療マニュアル』を内科診療の第一線で活躍中の102名の専門家が執筆。【症候編45項目】・【疾患編109項目】を網羅し、実地医家ならではの日常診療に活かせる工夫・コツとピットフォールを含んだ内容にまとめた。

目次

  • 表紙
  • 改訂第2版 序文
  • 序文
  • 執筆者
  • 目次
  • 日本臨床内科医会の健康・長寿の10か条
  • 第1章 「症候編」
  • 1. 発熱
  • 2. 鼻水・咳・痰
  • 3. 呼吸困難
  • 4. めまい
  • 5. しびれ
  • 6. 意識障害
  • 7. 言語障害
  • 8. 失神・けいれん
  • 9. 歩行障害
  • 10. 不随意運動
  • 11. 筋力低下・筋萎縮・麻痺
  • 12. 高次脳機能障害 ( 記憶障害, 認知症 )
  • 13. 不眠・不安
  • 14. 視力障害・視野狭窄
  • 15. 頭痛
  • 16. 胸痛
  • 17. 腹痛
  • 18. 食欲不振
  • 19. 体重減少・体重増加
  • 20. 下痢・便秘
  • 21. 嘔吐・おくび
  • 22. 胸やけ
  • 23. 嚥下障害
  • 24. 吐血・下血
  • 25. 浮腫
  • 26. 動悸
  • 27. 神経痛
  • 28. 関節痛
  • 29. 腰痛
  • 30. 血尿・蛋白尿
  • 31. 口渇
  • 32. 味覚障害
  • 33. 肩こり
  • 34. 眼痛
  • 35. 耳鳴
  • 36. 黄疸
  • 37. 発疹
  • 38. リンパ節腫脹
  • 39. 結膜充血
  • 40. 聴覚障害
  • 41. 鼻出血
  • 42. 嗄声
  • 43. 多尿・乏尿・閉尿・排尿障害 ( 尿失禁, 排尿困難 )
  • 44. 頻尿と過活動膀胱
  • 45. ショック
  • 第2章 「疾患編」
  • A. 循環器疾患
  • 1. 本態性高血圧
  • 2. 低血圧
  • 3. 虚血性心疾患
  • 4. 不整脈
  • 5. 心不全
  • 6. 心筋炎・心筋症
  • 7. 心臓弁膜症
  • 8. 動脈瘤
  • 9. 閉塞性動脈硬化症
  • 10. 頸動脈狭窄
  • 11. 感染性心内膜炎・肺血栓塞栓症
  • B. 呼吸器疾患
  • 1. かぜ症候群
  • 2. インフルエンザ
  • 3. アレルギー性鼻炎 ( 花粉症 )
  • 4. 市中肺炎
  • 5. マイコプラズマ肺炎
  • 6. 肺結核
  • 7. 非結核性抗酸菌症
  • 8. 気管支拡張症
  • 9. 気管支喘息
  • 10. 慢性閉塞性肺疾患 ( COPD )
  • 11. 間質性肺炎 ( 特発性, 膠原病性 )
  • 12. 肺癌
  • 13. 過換気症候群
  • 14. 睡眠時無呼吸症候群
  • 15. 気胸
  • 16. 胸膜炎
  • C. 消化器疾患
  • 1. 口内炎
  • 2. 逆流性食道炎・食道炎
  • 3. 消化性潰瘍
  • 4. 胃炎
  • 5. 急性腸炎
  • 6. 食中毒
  • 7. 過敏性腸症候群
  • 8. 腸閉塞
  • 9. 炎症性腸疾患
  • 10. 胃癌
  • 11. 大腸癌
  • 12. 急性腹症
  • 13. 急性消化管出血
  • D. 肝・胆・膵疾患
  • 1. ウイルス性肝炎 ( A, B, C型肝炎 )
  • 2. 自己免疫性肝胆管疾患
  • 3. 非アルコール性脂肪性肝疾患 ( NAFLD ) , 脂肪肝・NASH
  • 4. 原発性胆汁性肝硬変症
  • 5. アルコール性肝障害
  • 6. 薬物性肝障害
  • 7. 肝硬変
  • 8. 肝細胞癌
  • 9. 胆石・胆嚢炎
  • 10. 胆道癌 ( 胆嚢癌・胆管癌 )
  • 11. 膵炎
  • 12. 膵癌
  • E. 代謝・内分泌疾患
  • 1. 糖尿病
  • 2. 脂質異常症
  • 3. 高尿酸血症・痛風
  • 4. 甲状腺疾患
  • 5. 更年期障害
  • 6. メタボリックシンドローム
  • 7. 内分泌疾患
  • F. 腎疾患
  • 1. 慢性腎臓病 ( CKD )
  • 2. IgA腎症
  • 3. ネフローゼ症候群
  • 4. 腎不全
  • 5. 電解質異常
  • 6. 尿路感染症
  • 7. 尿路結石症
  • G. 神経疾患
  • 1. 脳出血
  • 2. くも膜下出血
  • 3. 脳炎・髄膜炎
  • 4. 脳梗塞
  • 5. パーキンソン病
  • 6. 本態性振戦
  • 7. 多発性硬化症 ( MS ) と視神経脊髄炎スペクトラム疾患 ( NMOsd )
  • 8. 脊髄小脳変性症
  • 9. 重症筋無力症
  • 10. 多発性筋炎
  • 11. 末梢神経疾患
  • 12. 神経痛
  • 13. てんかん
  • 14. 全般性不安障害・パニック障害
  • 15. うつ病
  • 16. 睡眠障害
  • 17. 特定疾患治療研究事業と神経内科領域の認定疾患
  • H. 血液疾患
  • 1. 鉄欠乏性貧血
  • 2. 高齢者の貧血
  • 3. 出血傾向 - 紫斑病と凝固異常
  • 4. 白血病
  • 5. 悪性リンパ腫
  • 6. 多発性骨髄腫
  • 7. その他の血液疾患
  • I. 骨・関節・免疫疾患
  • 1. 関節リウマチ
  • 2. 関節リウマチ以外の膠原病
  • 3. 骨粗鬆症
  • 4. 内科的な腰痛症・アナフィラキシー
  • J. 介護
  • 1. 褥瘡
  • 2. 認知症 - アルツハイマー病を中心に
  • 3. 運動器不安定症
  • K. 感染症, 寄生虫
  • 1. 帯状疱疹
  • 2. 梅毒
  • 3. 寄生虫
  • 4. 後天性免疫不全症候群 ( AIDS )
  • 5. レジオネラ症
  • L. その他
  • 1. 蕁麻疹・薬疹
  • 2. 癌性疼痛
  • 3. 誤嚥性肺炎
  • 4. 身体機能の低下
  • 5. 診察室で指導する運動療法
  • 6. 介護保険制度における主治医意見書の位置づけ
  • 7. 障害者総合支援法の概要と医師意見書の位置づけ
  • 索引
  • 奥付

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

第1章 「症候編」

P.3 掲載の参考文献
1) 亀山正邦, 高久史麿 (総編集) : 今日の診断指針 第5版, 医学書院, 東京, 2002
2) 金澤一郎, 永井良三 (総編集) : 今日の診療指針 デスク版 (第7版), 医学書院, 東京, 2015
P.6 掲載の参考文献
1) 社団法人日本呼吸器学会 咳嗽に関するガイドライン第2版 作成委員編 : 咳嗽に関するガイドライン 第2版, メディカルレビュー社, 東京, 2012
2) 興梠博次 : 咳・痰. 診断と治療. 93 : 591-596, 2005
3) 渡辺彰 : 咳・痰. 内科診断学第2版, 福井次矢, 奈良信雄編, 医学書院, 東京, p401-409, 2008
P.14 掲載の参考文献
1) 伊藤壽一 : 2. 平衡機能検査 [2] 異常眼球運動検査. 耳喉頭頸 65 (11) : 95-101, 1993
2) 清塚鉄人, 栗原照幸 : 内科疾患からみためまい・ふらつき. JOHNS 18 (7) : 1203-1208, 2002
3) 坂田英治 : めまい・平衡障害の診断における問診の役割. JOHNS 11 (6) : 785-791, 1995
P.18 掲載の参考文献
1) 北野英基 : 患者さんとのラポート (信頼関係) を瞬時に知る方法. 日臨内科医会誌 21 (2) ; 161 : 1994
4) Joseph G. Chusid : Correlative Neuroanatomy & Functional Neurology Lange Medical Publications, Los Altos, California, 1970
P.25 掲載の参考文献
1) M-Marsel Mesulam : Aphasia, Memory Loss and Other Cerebral Disorders. ed by Anthony S Fauci, Eugene Braunwald, Dennis L Kasper, Stephen L Hauser, Dan L Longo, J Larry Jameson, Joseph Loscalzo, Harrison's Principles of Internal Medicine 17th Edition, Mc Graw Hill Medical, 162-171, 2008
2) H Kenneth Walker : Speech and other Lateralizing Cortical Functions ed by H Kenneth Walker, W Dallas Hall, J Willis Hurst, Clinical Methods : The History, Physical, and Laboratory Examinations, Butterworths p332-342, 1990
4) Sarno MT : the functional communication profile : manual of directions. Rehabilitation monograph 42 ; New York Institute of Rehabilitaiton Medicine, 1969
6) 前島伸一郎, 岡本さやか, 岡崎英人ほか : 失語症の機能回復と言語治療. Jpn J Rehabil Med 53 (4) : 273-279, 2016
P.29 掲載の参考文献
1) 日本循環器学会ほか : 循環器の診断と治療に関するガイドライン (2011年合同研究班報告) 失神の診断・治療ガイドライン (2012年改訂版)
P.35 掲載の参考文献
P.45 掲載の参考文献
1) 亀井雄一, 内山真 : 睡眠障害 (不眠). 精神障害の臨床, 日本医師会雑誌, 生涯教育シリーズ 64 131 : S154-157, 2004
2) 秋口一郎 : 臨床神経学の手引き 改訂第2版. 南江堂, 東京, 2004
3) 立花直子 : 睡眠医学を学ぶために. 専門医の伝える実践睡眠医学, 永井書店, 大阪, 2006
5) 黒澤尚, 保坂隆 (監訳) : MGH総合病院精神医学マニュアル, 不安を呈する患者, メディカルサイエンスインターナショナル, 東京, 159-192頁, 1999
6) 堀川直史 : 日常臨床においてよくみる精神症状 (不安, 抑うつ, 心気症状, せん妄). 精神障害の臨床, 日本医師会雑誌, 生涯教育シリーズ 64 131 : S54-56, 2004
7) 越野好文 : パニック障害. 精神障害の臨床, 日本医師会雑誌, 生涯教育シリーズ 64 131 : S136-139, 2004
8) Taylor WD : Ciinical practice. Depression in the elderly. N Eugl J Med 371 : 1228-1236, 2014
P.54 掲載の参考文献
1) 北野英基 : Neurology for neuroradiologist, 大阪内科医会会誌 3 (1) : 9, 1994
2) 五島雄一郎 : 内科診断学における眼症状. 日本医師会雑誌 104 (7) : 975, 1990
3) 久保田伸枝 : ものが二重に見える. 日本医師会雑誌 110 (8) : 1045, 1993
4) 筒井純 : 神経眼科診断のルーティン. 眼科MOOK, 神経眼科へのアプローチ : 4129, 1978
5) 田崎義昭, 吉田充男 : 神経病学, 医学書院, 東京, 1988
6) 日野原重明, 橋本信也 : カルテの記載とPOMRの勧め. 日本医師会雑誌 108 (3) : 392, 1992
7) Russell N DeJong : The Neurologic Examillation, Harper & Row, New York, 1979
8) Mark Mumenthaler : Neurology, George Thieme Publishers, 1977
9) William DeMyer : Technique of the Neurologic Examination. McGraw-Hill Book Company, 1974
10) 佐々木洋 : 金澤医科大学毎日新聞18面. 2008年7月1日
11) 北野英基ほか : 一般開業医の神経眼科学. 大阪内科医会会誌 5 (1) : 105, 1996
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2) 日本神経学会・日本頭痛学会 慢性頭痛の診療ガイドライン作成委員会 : 慢性頭痛の診療ガイドライン 2013, 医学書院, 東京, 2013
3) 日本頭痛学会 慢性頭痛の診療ガイドライン市民版作成小委員会 : 慢性頭痛の診療ガイドライン市民版, 医学書院, 東京, 2014
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3) 本郷道夫 (編著) : GERD治療の新たなストラテジー, 2005
4) 胃食道逆流症 (GERD) 診療ガイドライン 2015
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1) 田崎義昭, 斎藤佳雄, 坂井文彦 : ベッドサイドの神経の診かた 改訂17版. 南山堂, 東京, 2010
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3) 杉浦彩子 : 高齢者のみみ・はな・のど. 老年医学 53 (4) : 319-323, 2015
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1) 大塚藤男 : 皮膚科学 第9版, 金芳堂, 京都, 2011
2) 山本泉 : 乳幼児湿疹に対する洗濯用合成洗剤の影響. 西岡清編皮膚科診察のコツと落とし穴 (4) 治療, 中山書店, 東京, p232-233, 2006
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2) 玉置憲一 : リンパ系, 多田富雄監訳 : 免疫学イラストレイテッド, p31-41, 南江堂, 東京, 2003
3) 日本川崎病研究会
P.122 掲載の参考文献
1) 太田文彦 : 難聴. JOHNS 6 (11) : 7-10, 1990
P.125 掲載の参考文献
2) 佐々木好久 : 鼻出血. JOHNS 6 (11) : 1468-1471, 1990
P.128 掲載の参考文献
1) 澤島政行 : 嗄声. JOHNS 6 (11) : 150-155, 1990
P.136 掲載の参考文献
2) 長谷川元, 王子聡, 野入千絵 : 腎髄質障害の診断法. 腎と透析 57 (4) : 457-462, 2004
3) 加藤久美子, 村瀬達良 : 高齢者の排尿障害. 日本医師会雑誌 136 特 (2) : 300-301, 2007
4) 牛嶋壮, 浮村理 : 低活動膀胱. 三木恒治・中尾昌弘編よくわかる排尿トラブルの対処法. 昭和堂, 54-64, 2008
P.139 掲載の参考文献
1) 日本排尿機能学会 過活動膀胱ガイドライン作成委員会編 : 過活動膀胱診療ガイドライン第2版. リッチヒルメディカル, 2015
2) 日本泌尿器科学会 前立腺肥大症診療ガイドライン作成委員会編 : 前立腺肥大症診療ガイドライン. リッチヒルメディカル, 2011
3) 日本排尿機能学会 女性下部尿路症状診療ガイドライン作成委員会編 : 女性下部尿路症状診療ガイドライン. リッチヒルメディカル, 2013
4) 日本排尿機能学会 夜間頻尿診療ガイドライン作成委員会編 : 夜間頻尿診療ガイドライン. ブラックウェルパブリッシング, 2009

第2章 「疾患編」

P.158 掲載の参考文献
1) Kaplan NM : Kaplan's Clinical Hypertension Ninth Edition, Lippincott Williams & Wilkins Co, Philadelphia, 2006
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4) 日本高血圧学会高血圧治療ガイドライン作成委員会 (編) : 高血圧治療ガイドライン 2014, 日本高血圧学会, 2014
5) Chobanian AV, Barkis GL et al : The National High Blood Pressure Education Program Coordination Committee, The Seventh Report of the Joint National Committee on Prevention, Detection, Evaluation and Treatment of High Blood Pressure. JAMA 289 : 2560-2572, 2003
7) Matsuo S et al : on behalf of the collaborators for developing Japanese equations for estimating glomerular filtration rate from serum creatinine (Submitted, unpublished)
8) Collins R et al : Blood pressure. stroke, and coronary heart disease. Part 2 : Short term reductions in blood pressure : overview of randomized drug trials in their epidemiological context. Lancet 335 : 827-838, 1990
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2) 日本循環器学会ほか編 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2011年度合同研究班報告) 非ST上昇型急性冠症候群の診療に関するガイドライン (2012年改訂版) (http://www.j-circ. or. jp/guideline/pdf/JCS2012_kimura_h.pdf)
3) 日本循環器学会ほか編 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2010年度合同研究班報告) 心筋梗塞二次予防に関するガイドライン (2011年改訂版) (http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS201Logawah_h.pdf)
4) 日本循環器学会ほか編 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2011年度合同研究班報告) 虚血性心疾患の一次予防ガイドライン (2012年改訂版) (http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2012_shimamoto_h.pdf)
5) 日本循環器学会ほか編 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2009年度合同研究班報告) 慢性虚血性心疾患の診断と病態把握のための検査法の選択基準に関するガイドライン (2010年改訂版) (http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2010_yamagishLd.pdf)
6) 堀正二ほか編 : 循環器疾患 最新の治療 2016-2017, 南江堂, 東京, 2016
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2) 日本循環器学会 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2012年度合同研究班報告). 心房細動治療 (薬物) ガイドライン (2013年改訂版) http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2013_inoue_h.pdf
P.180 掲載の参考文献
1) 日本循環器学会 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2010年度合同研究班報告) 急性心不全治療ガイドライン (2011年改訂版)
2) 日本循環器学会 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2004年度合同研究班報告). 慢性心不全治療ガイドライン (2005年改訂版) http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2006_matsuzaki_h.pdf
3) 日本循環器学会 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2004-2005年度合同研究班報告), 急性心不全治療ガイドライン (2006年改訂版) http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2006_maruyama_h.pdf
4) 日本循環器学会 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2009年度合同研究会報告) 慢性心不全治療ガイドライン (2010年改訂版)
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3) 柳生邦良 : 弁膜疾患の外科治療の適応, 永井良三 (編), 循環器研修ノート, 診断と治療社, 東京, p639-641, 1977
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5) 谷口和博 : 大動脈弁逆流, 吉川純一 (監), 今日の心臓手術の適応と至適時期, 文光堂, 東京, p108-112, 2012
6) Enriquez-Sarano M : Quantative determination of the outcome of asymptomatic mitral regurgitation. N Engl J Med : 352 : 875-883, 2005
9) 皆越眞一 : 三尖弁逆流, 吉川純一 (監), 今日の心臓手術の適応と至適時期, 文光堂, 東京, p148-153, 2012
P.192 掲載の参考文献
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P.194 掲載の参考文献
1) 日本循環器学会 : (2014年度合同研究班報告). 末梢閉塞性動脈疾患の治療ガイドライン (2015年改訂版) 【ダイジェスト版】http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2015-miyata-d.pdf
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2) 日本循環器学会 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2002-2003年度合同研究班報告). 「肺塞栓症および深部静脈血栓症の診断・治療・予防に関するガイドライン」Circ J 68 (Suppl IV) : 1079-1134, 2004
P.202 掲載の参考文献
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1) 日本臨床内科医会インフルエンザ研究班編 : インフルエンザ診療マニュアル 2015-2016年版, 日本臨床内科医会会誌30巻第2号臨時付録
2) 河合直樹ほか : 2002/2003年のインフルエンザ流行時における臨床症状の検討. 感染症誌 78 : 681-689, 2004
4) 河合直樹ほか : 臨床的診断基準の精度. インフルエンザ 8 : 133-140. 2007
6) 河合直樹ほか : 2002/2003年のインフルエンザ流行状況とA. B型の複数回感染例の検討. 感染症誌 78 : 120-128, 2004
8) 河合直樹ほか : 2002~2003年インフルエンザ流行-ワクチンの効果. インフルエンザ 5 : 103-109, 2004
10) 河合直樹ほか : PCRによる高齢者を含めたRSウイルス検出例の検討. 感染症誌 82 : 1-5, 2008
11) 河合直樹ほか : 迅速診断キットの判定時間. インフルエンザ 7 : 279-284, 2006
12) 岩城紀男ほか : インフルエンザ抗原迅速診断の際の鼻かみ鼻汁検体の診断学的有用性について. 臨牀と研究 84 : 1298-1302, 2007
13) 池松秀之 : インフルエンザの検査と診断. 河合直樹編. よくわかるインフルエンザのすべて. 医薬ジャーナル, 大阪, p23-28, 2013
18) 河合直樹ほか : 今シーズンのインフルエンザ診療の要点. 日経メディカル2016年1月号 61-66, 2016
19) 日本感染症学会提言 2012. インフルエンザ病院内感染対策の考え方について (高齢者施設を含めて) http://www.kansensho.or.jp/guidelines/pdf/1208_teigen.pdf
20) 池松秀之ほか : インフルエンザ時の咳および鼻汁に対するクラリスロマイシンの効果. 化学療法の領域 22 : 1915-1920, 2006
P.213 掲載の参考文献
1) 鼻アレルギー診療ガイドライン作成委員会 : 鼻アレルギー診療ガイドライン-通年性鼻炎と花粉症-2016年度版, ライフ・サイエンス, 東京, p1-143, 2016
P.218 掲載の参考文献
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P.220 掲載の参考文献
1) 日本呼吸器学会呼吸器感染症に関するガイドライン作成委員会 : 成人市中肺炎診療ガイドライン, 日本呼吸器学会, 東京, 2007
2) 尾内一信 : マイコプラズマ肺炎. KEY WORD感染症 (第2版). 山口恵三, 戸塚恭一編, 先端医学社, 東京, 144-145, 2008
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2) 三笠桂一, 澤木政好, 古西満ほか : 慢性下気道感染症に対するErythromycin長期治療の検討-第3報投与期間3年以上の症例を中心に-. 感染症誌 66 : 561-567. 1992
3) 日本呼吸器学会呼吸器感染症に関するガイドライン作成委員会 : 成人気道感染症診療の基本的考え方, 日本呼吸器学会, 東京, 2003
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2) 社団法人日本アレルギー学会 喘息ガイドライン専門部会 : 喘息予防・管理ガイドライン 2015, 協和企画, 東京, 2015
3) 一般社団法人日本アレルギー学会 アレルギー総合ガイドライン 2013, 協和企画, 東京, 2013
4) 岩永哲ほか : 好酸球性中耳炎と喘息. JOHNS 23 : 895-899, 2007
5) 社団法人日本呼吸器学会 咳嗽に関するガイドライン第2版作成委員会 (編) : 咳嗽に関するガイドライン第2版 : メディカルレビュー社, 2012
6) 興梠博次 : 咳・痰. 診断と治療 93 : 591-596. 2005
7) 牧野荘平ほか : 気管支喘息におけるアセチルコリン吸入試験の標準法の臨床的検討. アレルギー 33 : 167-175, 1984
8) 滝島任ほか : 気道過敏性. 呼吸 1 : 4-6, 1982
9) 石塚全ほか : 吸入ステロイド薬をドライパウダー吸入剤 (DPI) から加圧定量噴霧式エアゾール剤 (pMDI) へ切り替え, 臨床症状の改善した気管支喘息患者の2症例. 日胸 63 : 787-792, 2004
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2) 日本消化器病学会編 : 消化性潰瘍診療ガイドライン. 南江堂, 東京, 2009
3) 辻本達寛 : ピロリ菌感染胃炎の内視鏡所見. 日本臨床内科医会会誌 443-446, 2015
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13) 神保勝一 : 怖い腹痛, 朝日新書, 2008
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3) 三木一正ほか : 消化器内視鏡ゴールデンハンドブック, 南江堂, 東京, 2007
4) 神保勝一編著 : 治療-特集プライマリ・ケア医のための上部・下部消化器内視鏡術, 南山堂, 東京, 2006
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4) 厚生労働省難治性疾患克服研究事業「難治性の肝・胆道疾患に関する調査研究」班 : 自己免疫性肝炎 (AIH) 診療ガイドライン (2013年). 肝臓 56 (5) ; 217, 2015
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P.322 掲載の参考文献
1) 高橋信一編 : 消化器疾患ガイドライン, 総合医学社, 東京, 2007
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4) 厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業「難治性の肝・胆道疾患に関する調査研究」班編 : 原発性胆汁性肝硬変 (PBC) の診療ガイドライン (2012年). 肝臓 53 ; 633, 2012
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4) 菅野健太郎ほか編集 : 消化器疾患最新の治療 2007-2008, 南江堂, 東京, p308, 2007
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P.345 掲載の参考文献
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3) 片岡慶正 : 急性膵炎重症度判定基準 2008改訂-検証と今後の展開-. 日消誌 105 : 1166-1173, 2008
4) 日本膵臓学会 : 日本膵臓学会慢性膵炎臨床診断基準 2009. 膵臓 24 : 645-646, 2009
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3) 三島康男, 他 : 簡便なPAG電気泳道キット (Lipo Phor system) を用いたLDL粒子サイズの推定 : Lipo Print LDL systemとの比較. 動脈硬化 25 : 1-34, 1997
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6) 橋本公二 : Stevens-Johnson症候群, toxic epidermal necrolysis (TEN) とhypersensitivity syndromeの診断基準および治療指針の研究. 厚生科学特別研究事業 平成13年度総括研究報告, 2002
P.657 掲載の参考文献
1) 北原隆 : 日常内科疾患の実践的処方集, 日本臨床内科医会編, 文光堂, 東京, p350-352, 2006
2) がん緩和ケアガイドブック 2008年版, 監修日本医師会
3) がん疼痛治療のエッセンス 2008年版, 日本医師会
4) WHO編 : がんの痛みからの解放 (武田文和訳), 金原出版, 東京, 1996
5) 北原隆 : 内科処方実践マニュアル改訂第2版日本臨床内科医会・編, 日本医学出版, 東京, p501-503, 2015
P.675 掲載の参考文献
1) サルコペニア 定義と診断に関する欧州関連学会のコンセンサスの監訳とQ&A
2) フレイル予防 高齢者総合的機能評価 (CGA) ・老年症候群 (日医かかりつけ医機能研修制度 平成28年度応用研修会 資料)
3) 日本医師会雑誌 第144巻 特別号 ロコモティブシンドロームのすべて
4) 日本医師会雑誌 第138巻 特別号 高齢者診療マニュアル
5) 日常生活機能と骨格筋量 筋力との関連 日本老年医学会雑誌 49 ; 195-198 : 2012
P.688 掲載の参考文献
1) 日本臨床内科医会 : 内科診療実践マニュアル, 2009
2) 厚生労働省 : 主治医意見書記入の手引き, 2016
3) 厚生労働省 : 要介護認定都道府県等職員研修資料. 2013
4) 日本医師会 : 平成27年度地域包括加算・地域包括診療料に係るかかりつけ医研修会資料
5) 社会保険研究所 : かかりつけ医のための認知症マニュ アル. 日本医師会・編, 2015
6) 日本医事新報 : 特集 主治医意見書の作成を極める, 2015
7) 林芳郎 : 鹿児島県医師会介護保険主治医意見書研修会資料
P.700 掲載の参考文献
1) 厚生労働省 : 医師意見書記載の手引き
2) 厚生労働省 : 社会・援護局障害保健福祉部通知
3) 林芳郎 : 鹿児島県医師会障害者総合支援法における医師意見書記載研修会資料

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