• HOME
  •  > 
  • 薬学
  •  > 
  • 雑誌
  •  >  医学と薬学 73/11 2016年11月号

医学と薬学 73/11 2016年11月号

出版社: 自然科学社
発行日: 2016-10-27
分野: 薬学  >  雑誌
ISSN: 03893898
雑誌名:
特集: 自律神経失調症の原因と診断・治療
書籍・雑誌
≪全国送料無料でお届け≫
発送目安:8~14営業日

2,160 円(税込)

電子書籍
章別単位での購入はできません
ブラウザ、アプリ閲覧

1,728 円(税込)

目次

  • 表紙
  • 目次
  • 【特集 自律神経失調症の原因と診断・治療】
  • 起立性調節障害
  • 心臓神経症
  • 胃神経症
  • 神経性頻尿
  • 更年期障害
  • 【前臨床試験】
  • 実験的自己免疫性脳脊髄炎 ( EAE ) の新たな病態スコアリングにおける評価 - BetamethasonはEAEモデルの脱髄および炎症細胞の浸潤を抑制する -
  • 【Diagnosis】
  • 全自動マイクロプレートEIA分析装置AP - XX ( R ) の基礎的検討
  • 一次医療をになう開業小児科医におけるインフルエンザ迅速診断キットの現状
  • 【Cosmetic】
  • プラセンタによる肌のエイジングケア
  • 目元クリームによる目元のクマとたるみの改善効果
  • 【巻末付録】
  • 特集予定
  • バックナンバー
  • 学会・研究会開催予定 ( 2016年11月~2017年1月 )
  • 編集顧問
  • 人名索引
  • キーワード索引
  • ご投稿案内
  • 奥付

おすすめ商品

この書籍の参考文献

参考文献のリンクは、リンク先の都合等により正しく表示されない場合がありますので、あらかじめご了承下さい。

本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

【特集 自律神経失調症の原因と診断・治療】

P.1386 掲載の参考文献
1) 日本小児心身医学会編 : 小児心身医学会ガイドライン集, pp. 4-54, 南江堂, 東京, 2009.
2) 松島礼子, 田中英高 : 難治性起立性調節障害 (OD) 小児における循環調節機能異常およびQOLの思春期以降追跡調査. 児心身誌 22 : 197-203, 2013.
3) 田中英高 : 起立性調節障害. 小児科臨床 69 : 1147-1155, 2016.
4) 日本頭痛学会・国際頭痛分類委員会訳 : 国際頭痛分類第3版beta版 Appendix, pp. 186-187, 医学書院, 東京, 2014.
5) Masuki S, Eisenach JH, Johnson CP et al : Excessive heart rate response to orthostatic stress in postural tachycardia syndrome is not caused by anxiety. JOURNAL OF APPLIED PHYSIOLOGY 102 : 896-903, 2007.
8) 篠永正道 : 交通外傷との関連-交通外傷後脳脊髄液減少症の診断と治療. 医学のあゆみ 235 : 775-780, 2010.
9) 太田充彦, 光藤尚, 中里良彦他 : 神経内科に入院した小児頭痛の検討. 脳と発達 45 (Suppl) : 264, 2013 (会議録).
10) 光藤尚, 山元敏正, 橋本洋一郎他 : 脳脊髄液減少症と起立性調節障害による頭痛. 治療 93 : 1595-1600, 2011.
11) 光藤尚, 田村直俊, 橋本洋一郎他 : 補中益気湯で改善した交通外傷後体位性頻脈症候群の1症例. 痛みと漢方 26 : 163-165, 2016.
12) 松島礼子 : 体位性頻脈症候群. 治療 92 : 2517-2522, 2010.
13) 青山重雄 : 起立性調節障害. 小児科診療 73 : 435-437, 2010.
14) 光藤尚, 山元敏正, 溝井令一他 : 補中益気湯と五苓散が有効だった東日本大震災後に体位性頻脈症候群による起立性頭痛を来した片頭痛の4例. 東洋心身医学研究 27 : 38-40, 2012.
P.1391 掲載の参考文献
1) 木村登 : NCAと心臓神経症. 綜合臨床 15 (5) : 812-813, 1966.
3) Yingling KW, Wulsin LR, Arnold LM et al : Estimated prevalences of panic disorder and depression among consecutive patients seen in an emergency department with acute chest pain. J Gen Intern Med 8 (5) : 231-235, 1993.
4) Austin D, Blashki G, Barton D : Managing panic disorder in general practice. Aust Fam Physician 34 (7) : 563-571, 2005.
5) Deborah SC, Susan NF, Peter PR et al : Longterm course and outcome in panic disorder : A naturalistic follow-up study. Anxiety 2 (1) : 13-21, 1996.
7) David RT, Robert JP : Management of the post-myocardial infarction patient : rehabilitation and cardiac neurosis. Heart 84 (1) : 101-105, 2000
P.1397 掲載の参考文献
1) 阿部哲也, 福永幹彦, 中井吉英 : 胃神経症. 別冊日本臨牀, 新領域別症候群シリーズNo. 11, 消化管症候群 (第2版) -その他の消化管疾患を含めて-上, pp. 362-368, 日本臨牀社, 大阪, 2009.
7) Lemann M, Dederding JP, Flourie B et al : Abnormal perception of visceral pain in response to gastric distension in chronic idiopathic dyspepsia. The irritable stomach syndrome. Dig Dis Sci 36 (9) : 1249-1254, 1991.
10) 日本消化器病学会編 : 機能性消化管疾患診療ガイドライン2014 -機能性ディスペプシア (FD), 南江堂, 東京, 2014.
P.1403 掲載の参考文献
1) 山西友典, 五十嵐辰男, 高原正信他 : 心因性尿閉-病因, 病態, 診断, 治療について. 日泌尿会誌 76 : 1567-1572, 1985.
12) Siroky MB, Krane RJ : Psychogenic voiding dysfunction in Neurourology and urodynamics. Principles and practice (Ed : Yalla SV, McGuire ED, Elbadawi A et al), pp. 358-370, Macmillan Publishing Co., New York, 1985.
13) American Psychiatric Association : Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorders, 4th edition. American Psychiatric Association Press, Washington DC, 1994.
17) de Groat WC, Booth AM, Yoshimura N : Neurophysiology of micturition and its modification in animal models of human disease (In : Maggi CA ed), Nervous Control of the Urogenital System, The Autonomic Nervous System, vol. 3, Harwood Academic Publishers, London, pp. 227-290, 1993.
20) Yuvari P, Vogel GW, Neill DB : Decreased raphe unit activity in a rat model of endogenous depression. Brain Res 611 : 31-36, 1993.
23) Ito T, Sakakibara R, Uchiyama T et al : The effect of milnaciplan hydrochloride on urge incontinence due to neurogenic diseases. J Japan Neurogenic Bladder Society 16 : 208-212, 2005.
P.1413 掲載の参考文献
1) 日本産科婦人科学会編 : 産科婦人科用語集・用語解説集, 改訂第3版, 日本産科婦人科学会, 東京, 2013.
2) 日本女性医学会編 : 女性医学ガイドブック更年期医療編2014年版.
3) 廣井正彦 : 生殖・内分泌委員会報告 : 更年期障害に関する一般女性へのアンケート調査報告. 日産婦誌 49 : 433-439, 1997.
4) 若槻明彦 : 婦人科疾患の診断・治療・管理, 研修コーナー「更年期障害」. 日産婦誌 61 : N-237-242, 2009.
5) 生殖・内分泌委員会報告. 「日本人用更年期・老年期スコアの確立とHRT副作用調査小委員会」報告-日本人女性の更年期症状評価表の作成- (平成11年~平成12年度検討結果報告). 日産婦誌 53, 883-889, 2001.
6) 女性の更年期辞典 : http://www.kounenki-ikiiki.com/052/post_71.html
7) 日本産科婦人科学会, 日本産婦人科医会編 : 産婦人科診療ガイドライン-婦人科外来編2014年度版.
8) 日本産科婦人科学会, 日本女性医学会編 : ホルモン補充療法ガイドライン, 2012年度版.
10) Rossouw JE, Anderson GL, Prentice RL et al : Risks and benefits of estrogen plus progestin in healthy postmenopausal women : principal results From the Women's Health Initiative randomized controlled trial. JAMA 288 (3) : 321-333. 2002.
11) 高松潔 : 更年期障害に対する漢方療法の有用性の検討-三大漢方婦人薬の無作為投与による効果の比較-. 産婦人科漢方研究のあゆみ 23 : 35-42, 2006.
12) 日本うつ病学会編 : 日本うつ病学会治療ガイドライン, II. 大うつ病性障害, 2012年.
13) 総務省人口推計, 平成28年7月報 : http://www.stat.go.jp/data/jinsui/pdf/201607.pdf

【前臨床試験】

P.1423 掲載の参考文献

【Diagnosis】

P.1439 掲載の参考文献
2) 原三千丸 : 3種類のインフルエンザ迅速診断キットの比較検討. 日児誌 107 : 35-39, 2003.
3) 原三千丸, 高尾信一, 福田伸治他 : A型インフルエンザに対する3種類のイムノクロマト法迅速診断キットの比較検討. 感染症誌 78 : 935-942, 2004.
4) 原三千丸, 高尾信一, 福田伸治他 : B型インフルエンザに対する4種類のイムノクロマト法迅速診断キットの比較検討. 感染症誌 79 : 803-811, 2005.
5) 原三千丸, 貞升健志, 高尾信一他 : リアルタイムPCR法との比較によるA型およびB型インフルエンザ迅速診断キットの評価. 感染症誌 80 : 522-526, 2006.
6) 原三千丸 : A型インフルエンザに対する迅速診断キットの比較検討-2005/06 年シーズン-. 小児科臨床 60 : 129-135, 2007.
7) 原三千丸 : イムノクロマト法を用いたインフルエンザの迅速診断. インフルエンザ 9 : 213-219, 2008.
9) 原三千丸, 高尾信一 : インフルエンザ迅速診断キット クイックナビ(TM)-Fluの4シーズンにおける臨床検討. 医学と薬学 72 (9) : 1595-1602, 2015.
11) 疋田敏之, 疋田博之, 疋田直子他 : 銀増幅高感度イムノクロマト迅速診断システムを用いたインフルエンザ症例の検討. 小児科臨床 67 : 1263-1269, 2014.
12) 高橋篤史, 木村泉美, 樋口貴洋他 : 銀増幅技術を用いたインフルエンザ迅速検査キットの有用性. 医学検査 64 (6) : 737-742, 2015.
13) 原三千丸, 清水浩志 : 発熱を伴う冬季の小児呼吸器感染症の原因ウイルス検索. 日児誌 102 : 29-33, 1998.
14) 三田村敬子, 川上千春, 清水英明 : インフルエンザの迅速診断. 小児科臨床 65 : 2497-2507, 2012.

【Cosmetic】

P.1446 掲載の参考文献
2) 山岸昌一, 松井孝憲, 上家明美他 : 皮膚AGEs値は見た目年齢と相関する. Pharma Medical 33 (3) : 91-95, 2015.
3) 長瀬眞彦 : 紀元前から薬用に用いられてきた. 更年期障害, 疼痛, 美容などにプラセンタ療法 -抽出エキスの皮下注射やツボ注射, サプリメント, 化粧品で-. ハート出版, 東京, pp. 12-14, 2015.
4) 星史明, 高橋洋, 小松靖彦他 : プラセンタエキスの皮膚線維芽細胞に与える効果. 薬理と治療 42 (10) : 735-738, 2014.
5) 本田義知, 今村泰弘, 福井達也他 : プラセンタ (胎盤製剤) によるヒト歯肉線維芽細胞のI型コラーゲンと炎症性サイトカイン産生に及ぼす影響. 歯薬療法 34 (3) : 94-99, 2015.
6) 山崎正博, 高橋洋 : プラセンタエキスの持つ抗酸化酵素遺伝子の発現誘導能. Fragrance Journal 12 : 20-25, 2014.
7) 渡辺靖, 山本達雄, 戸田浄他 : プラセンタ-リキッド軟膏の臨床効果の検討. 西日本皮膚科 42 : 487-493, 1980.
8) 渡邊千春他 : 皮膚科・美容皮膚科分野でのプラセンタ療法. 日本胎盤臨床医学会研究要覧 16 : 105-113, 2015.
9) 田中泉香, 北川眞理子 : 妊娠期における酸化ストレス度と抗酸化力の変化. 日本助産学会誌 28 (1) : 51-59, 2014.
P.1449 掲載の参考文献
1) 平徳久, 押田至雅, 勝山雄志他 : 新規ビタミンC誘導体 "ミリスチルグリセリルアスコルビン酸" の乳化性能と有効性. FRAGRANCE JOURNAL 43 (3) : 30-33, 2015.

最近チェックした商品履歴

Loading...