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医学と薬学 73/12 2016年12月号

出版社: 自然科学社
発行日: 2016-11-27
分野: 薬学  >  雑誌
ISSN: 03893898
雑誌名:
特集: 結石症の診断と治療
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目次

  • 表紙
  • 目次
  • 【特集 結石症の診断と治療】
  • 胆嚢結石
  • 胆管結石
  • 肝内結石
  • 尿路結石
  • 膀胱・尿道結石
  • 【座談会】
  • 2015 / 2016年シーズンのインフルエンザ流行を振り返って
  • 【前臨床試験】
  • ニューキノロン系抗菌薬による腸内菌叢攪乱に対するBifidobacterium bifidum G9 - 1の腸内菌叢改善効果
  • 【Diagnosis】
  • 全自動免疫測定装置HISCL ( R ) - 5000 を用いた「肺サーファクタントアポ蛋白 - AキットHISCL ( R ) SP - A試薬」の基礎的検討
  • インフルエンザの発症早期における迅速診断キット「アルソニック ( R ) Flu」の有用性
  • インフルエンザ迅速診断キット ミニットリード ( R ) Fluの臨床検討
  • 【Cosmetic】
  • 爪用ジェルの爪水虫症状の改善効果
  • 【巻末付録】
  • 特集予定
  • バックナンバー
  • 学会・研究会開催予定 ( 2016年12月~2017年2月 )
  • 編集顧問
  • 人名索引
  • キーワード索引
  • 73巻総目次 ( 2016年1月~2016年12月 )
  • ご投稿案内
  • 奥付

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

【特集 結石症の診断と治療】

P.1489 掲載の参考文献
1) 大菅俊明, 本多彰, 吉田正 : 胆石の成因と分類. 最新内科学体系 52, 肝・胆道疾患 6, 胆石, 胆道癌, 井村裕夫, 尾形悦郎, 高久史麿他編, pp. 147-166, 中山書店, 東京, 1992.
2) 日本消化器病学会 編 : 胆石症診療ガイドライン2016 (改訂第2版), 南江堂, 東京, 2016.
8) 日本胆道学会学術委員会 : 胆石症に関する2013年度全国調査結果報告. 胆道 28 : 612-617, 2014.
9) Park HZ, Lee SP, Schy AL : Ceftriaxone-associated gallbladder sludge. Identification of calcium-ceftriaxone salt as a major component of gallbladder precipitate. Gastroenterology 100 : 1665-1670, 1991.
11) 土屋幸浩, 大藤正雄, 矢沢孝文他 : 超音波による胆石の種類の診断. 胆と膵 7 : 1483-1491, 1986.
13) 谷村弘, 内山和久. 全国胆石症1996年度調査結果報告. 胆道 11 : 133-140, 1997.
P.1495 掲載の参考文献
1) 日本消化器病学会 : 胆石症診療ガイドライン2016, 南江堂, 東京, 2016.
2) 厚生統計協会 : 患者調査に基づく推計総患者数, 傷病小分類・年次別. 厚生の指標 39 : 29-35, 1993.
3) 日本胆道学会学術委員会 : 胆石症に関する2013年度全国調査結果報告. 胆道 28 : 612-617, 2014.
4) 日本胆道学会胆石調査プロジェクト : 1997年度胆石全国調査報告. 胆道 12 : 276-293, 1998.
5) 内山和久, 谷村弘, 矢本秀樹他 : 総胆管結石の種類と治療変遷の現状. 肝胆膵 35 : 561-568, 1997.
P.1504 掲載の参考文献
1) 鈴木裕, 森俊幸, 横山政明他 : 全国調査からみた肝内結石症の現況. 胆と膵 34 : 1119-1124, 2013.
2) 厚生労働省「難治性の肝・胆道疾患に関する調査研究」班 : 肝内結石症の診療ガイド, 文光堂, 東京, 2011
4) 八坂貴宏, 佐野信也 : Case-control study からみた肝内結石症の成因. 胆と膵 28 : 483-489, 2007.
6) 内藤剛, 亀田智統, 鈴木克彦他 : 肝内結石症の成因 ; ビリルビンカルシウム石. 消化器外科 21 : 1431-1436, 1998.
7) 池田博子, 全陽, 佐々木素子他 : 粘液産生からみた肝内結石. 胆と膵 24 : 747-751, 2003.
8) 田妻進, 梶山梧郎 : 肝内結石症の成因 ; コレステロール胆石. 消化器外科 21 : 1437-1441, 1998.
9) 佐田尚宏, 遠藤和洋, 小泉大他 : 肝内結石症の画像診断. 胆と膵 34 : 1159-1164, 2013.
11) 内山和久 : 肝内結石症に対する外科治療. 胆と膵 34 : 1183-1186, 2013.
19) 日本消化器病学会編 : 胆石症診療ガイドライン2016. 南江堂, 東京, 2016.
20) Chijiiwa K, Ohtani K, Noshiro H et al : Cholangiocellular carcinoma depending on the kind of intrahepatic calculi in patients with hepatolithiasis Hepatogastroenterology 49 : 96-99, 2002.
21) 笹沼英紀, 佐田尚宏, 遠藤和洋他 : 肝内結石症に合併する肝内胆管癌のProfile調査. 胆道 28 : 741-746, 2014.
P.1509 掲載の参考文献
1) 日本泌尿器科学会, 日本泌尿器内視鏡学会, 日本尿路結石症学会編 : 2. 診断・治療. 尿路結石症診療ガイドライン第2版, 2013年版, 金原出版, 東京, 2013.
6) Turk C, Knoll T, Seitz C et al : Medical expulsive therapy in view of current discussion : the EAU position in 2016. Eur Urol. 2016, Aug 6. pii : S0302-2838 (16) 30429-8. doi : 10. 1016/j. eururo. 2016. 07. 024. [Epub ahead of print]
11) 石戸則孝, 岸本涼, 真弓友介他 : 珊瑚状結石に対する経皮・経尿道的同時治療 (TUL-assisted PNL). 西日泌尿 71 : 348-355. 2009.
P.1516 掲載の参考文献
1) Benway BM, Bhayani SB : Lower Urinary Tract Calculi, (ed, by Wein AJ, Kavoussi LR, Partin AW, Peters CA) : CAMPBELL-WALSF UROLOGY 11th edition, pp. 1291-1299, ELSEVIER, Philadelphia, 2016.
2) 折笠精一 : 泌尿器科学とその歴史. 吉田修監, ベッドサイド泌尿器科学, 改訂第4版, pp. 7-15, 南江堂, 東京, 2013.
5) Arai Y, Kawakita M, Terachi T et al : Long-term follow up of the Kock and Indiana pouch procedure. J Urol 150 (1) : 51-55, 1993.
11) 谷口成実, 古御堂純, 青柳俊紀他 : 尿道結石に対する体外衝撃波砕石術の検討. 第81回日本泌尿器科学会東部総会抄録集, p. 219, 2016, 青森.

【前臨床試験】

P.1536 掲載の参考文献
4) 小泉祐一, 木村健, 畑中重克他 : 薬剤別にみた抗菌薬関連下痢症の発症リスク. 環境感染誌 23 (3) : 175-180, 2008.
9) Li XL, Wu DC, Zhang CL et al : Effects of levofloxacin hydrochloride on the intestinal microbiota of BALB/c mice by PCR-DGGE. Afr J Microbiol Res 6 (14) : 3455-3460, 2012.
10) 平井敬二 : キノロン系薬の作用機序と耐性機構研究の歴史. 日本化学療法学会雑誌 53 (6) : 349-356, 2005.
15) 神谷茂 : ディフィシル菌感染症の基礎と臨床. モダンメディア 56 (10) : 233-241, 2010.

【Diagnosis】

P.1543 掲載の参考文献
1) 高橋弘毅, 白鳥正典 : 間質性肺炎とSP-A, SP-D. 日本肺サーファクタント・界面医学会雑誌 40 : 99-102, 2009.
2) 石川暢久, 河野修興 : 間質性肺炎マーカーの予後も含めた臨床的意義. 日本胸部臨床 72 (増刊) : 5019-5023, 2013.
3) 藤嶋卓哉, 本田泰人, 高橋弘毅 : 特発性間質性肺炎におけるサーファクタント蛋白質A (SP-A) の変動と局在およびその臨床的意義. 札幌医誌 66 (6) : 327-340, 1997.
4) 高橋弘毅, 白鳥正典, 大塚満雄 : 肺サーファクタント蛋白質 (SP-A, SP-D). 日本臨牀 67 (8) : 361-363, 2009.
5) 石川暢久, 河野修興 : 間質性肺炎のマーカー -KL-6, SP-A, SP-D. 診断と治療 97 (9) : 1773-1777, 2009.
6) 高橋弘毅, 白鳥正典, 千葉弘文 : SP-D, SP-A (IPFのバイオマーカー). 呼吸器内科 19 (6) : 597-604, 2011.
7) 大木卓, 村井智, 松井淳他 : 全自動免疫測定装置HISCL-5000を用いたSP-A 測定試薬の基礎的検討. 医学と薬学 71 (1) : 161-166, 2014.
8) 阿部庄作, 本田泰人, 安藤正幸他 : 各種肺疾患における血清肺サーファクタント蛋白質-Aの臨床的意義. 日胸疾会誌 33 (11) : 1219-1225, 1995.
9) 阿部庄作, 高橋弘毅 : 間質性肺炎のバイオマーカーとしての肺サーファクタント蛋白質. 日呼吸会誌 38 (3) : 157-165, 2000.
P.1550 掲載の参考文献
1) 中野貴司 : インフルエンザの臨床像. 小児科臨床 67 (9) : 1437-1443, 2014.
2) 数間紀夫, 岡田亜紀子, 川畑真理子他 : 初診時のインフルエンザ迅速診断キット検査において陰性であったインフルエンザ症例の検討. 小児科臨床 57 (3) : 371-374, 2004.
3) 国立感染症研究所編 : インフルエンザ診断マニュアル (第3版). 2014.
4) 植村幹二郎, 河村一郎, 駒澤克孝他 : 新しい迅速診断キット「アルソニック(R) Flu」, 「アルソニック(R) RSV」, 「アルソニック(R) アデノ」の臨床的有用性の検討. 医学と薬学 72 (11) : 1913-1918, 2015.
5) 東京都健康安全研究センター編 : 東京都インフルエンザ情報 (2015-2016年シーズン) 21号. 2016.
6) 原三千丸, 貞升健志, 高尾信一他 : リアルタイムPCR法との比較によるA 型およびB型インフルエンザ迅速診断キットの評価. 感染症学雑誌 80 (5) : 522-526, 2006.
7) 三田村敬子, 川上千春, 清水英明 : インフルエンザの迅速診断. 小児科臨床 65 (12) : 2497-2507, 2012.
P.1555 掲載の参考文献
1) 山腰雅宏, 鈴木幹三, 山本俊信他 : 特別養護老人ホームで流行した高齢者インフルエンザA (H3N2) の検討. 感染症学雑誌 70 : 449-455, 1996.
2) 白木晶, 武藤義和, 久保寺敏他 : 体外式膜型人工肺を導入するも救命し得なかった重症インフルエンザA H1N1肺炎の1例. 日本集中治療医学会雑誌 21 : 511-515, 2014.
3) 梅田由佳, 中積泰人, 瀬野晶子他 : 銀増幅技術を応用したイムノクロマト法による高感度インフルエンザ迅速診断システムの特性とその運用法についての検討. 日本環境感染学会誌 31 : 181-186, 2016.
4) Persing DH : Diagnostic Molecular Microbiology : Principles and Applications, pp. 374-382, American Society for Microbiology, Washington DC, 1993.

【Cosmetic】

P.1559 掲載の参考文献
1) 丸山奈保, 安部茂 : 植物精油の抗真菌・抗炎症効果~真菌感染症治療への可能性~. におい・かおり環境学会誌 43 (3) : 199-210, 2012.
2) 小林洋一 : 薬物のヒト爪甲透過機構および透過促進に関する研究. Jousai University 13 : 2012.
3) 原田敬之 : 爪白癬. Med Mycol J 52 : 77-95, 2011.

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