医学と薬学 74/2 2017年2月号

出版社: 自然科学社
発行日: 2017-01-27
分野: 薬学  >  雑誌
ISSN: 03893898
雑誌名:
特集: スギ花粉症
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目次

  • 表紙
  • 目次
  • 【特集 スギ花粉症】
  • 巻頭言
  • スギ花粉飛散の現状と将来
  • スギ花粉症の鼻症状への対策
  • スギ花粉症の眼症状への対策
  • スギ花粉症の皮膚症状への対策
  • スギ花粉症における舌下免疫療法
  • スギ花粉症における新規治療
  • 【前臨床試験】
  • 廃用性筋萎縮モデルに対する運動負荷およびクレンブテロール投与の有効性
  • トウキ, センキュウ, シャクヤク, ジオウなどからなる生薬製剤のmethamphetamine誘発による運動亢進に対する抑制作用
  • 【Diagnosis】
  • KL - 6測定キット「LZテスト '栄研' KL - 6」の臨床的有用性と腫瘍性疾患における挙動
  • Mycoplasma pneumoniae抗原を検出する新しいイムノクロマトキット ( DK - MP - 001 ) の性能評価
  • エクルーシス試薬SCCを用いたSCC抗原測定の検討
  • コバス ( R ) 4800システムHPVにおけるTACAS ( TM ) 検体保存安定性検討
  • 【Cosmetic】
  • 薬用クリームパックの美白効果
  • 【巻末付録】
  • 特集予定
  • バックナンバー
  • 学会・研究会開催予定 ( 2017年2月~4月 )
  • 編集顧問
  • 人名索引
  • キーワード索引
  • ご投稿案内
  • 奥付

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

【特集 スギ花粉症】

P.101 掲載の参考文献
1) 佐橋紀男 : I. スギ・ヒノキ花粉飛散の将来と2016年春の飛散予測. 特集 : 季節性アレルギー性鼻炎と周辺疾患, アレルギー・免疫 23 (1), 2016.
2) 農林水産省 : 気候変動適応計画, 2015
P.108 掲載の参考文献
1) 鼻アレルギー診療ガイドライン作成委員会 : 鼻アレルギー診療ガイドライン-通年性鼻炎と花粉症-2016年度版 (改訂第8版). ライフ・サイエンス, 2016.
2) Bousquet J, Nikolai Khaltaev N et al : World Health Organization : ARIA (Allergic Rhinitis and its Impact on Asthma) 2008 update (In collaboration with the World Health Organization, GA2LEN and AllerGen). Allergy 63 (Suppl 86) : 8-160, 2008.
3) 湯田厚司, 後藤穰 他 : スギ花粉症治療における抗ヒスタミン薬の処方-インターネットによる医師調査 (続報2) -. Prog Med 32 : 385-391, 2012.
4) 澤津橋基広 : 花粉症に対する薬物治療 患者満足度を意識した抗ヒスタミン薬の使い分けと鼻閉に対する工夫. 福岡医誌 107 (1) : 1-7, 2016.
5) 水田啓介, 久世文他 : プランルカスト水和物 (オノン(R)) によるスギ花粉症治療に対する患者満足度への効果. 新薬と臨床 60 (5) : 172-175, 2011.
6) 橋口一弘, 濱田はつみ他 : 日本人スギ花粉症患者におけるフェキソフェナジン塩酸塩/塩酸プソイドエフェドリン配合塩の有効性の検討-OHIO Chamber施設を利用した花粉曝露試験-. アレルギー・免疫 22 (1) : 126, 2015.
7) 原口美穂子, 後藤穰他 : 当科アレルギー外来において過去2年間にアレルゲン免疫療法を開始した患者の現況. 耳鼻と臨床 59 : 93-100, 2013.
8) 湯田厚司, 小川由紀子他 : スギ花粉症舌下免疫療法の治療2年目133例における2016年の治療効果. アレルギー 65 (9) : 1209-1218, 2016.
P.117 掲載の参考文献
1) 日本眼科医会アレルギー眼疾患調査研究班 : アレルギー性結膜疾患の診断と治療のガイドライン. 大野重昭編, 日本眼科医会アレルギー眼疾患調査研究班業績集, pp.9-11, 日本眼科医会, 東京, 1995.
2) 日本眼科医会アレルギー眼疾患調査研究班 : アレルギー性結膜疾患の診断と治療のガイドライン. 大野重昭編, 日本眼科医会アレルギー眼疾患調査研究班業績集, pp.12-20, 日本眼科医会, 東京, 1995.
3) 日本眼科医会アレルギー眼疾患調査研究班 : アレルギー性結膜疾患の臨床像と鑑別診断. 日本の眼科 67 : 付録, 1996.
4) アレルギー性結膜疾患診療ガイドライン編集委員会 (大野重昭, 内尾英一, 海老原伸行他) : アレルギー性結膜疾患診療ガイドライン. 日眼会誌 110 : 99-140, 2006.
5) アレルギー性結膜疾患診療ガイドライン編集委員会 (高村悦子, 内尾英一, 海老原伸行他) : アレルギー性結膜疾患診療ガイドライン. 日眼会誌 114 : 831-870, 2010.
9) 福島敦樹, 中川やよい, 内尾英一他 : スギ花粉以外の抗原によるアレルギー性結膜炎の薬物療法-ヒスタミンH1受容体拮抗点眼薬とメディエーター遊離抑制点眼薬の効果について-. あたらしい眼科 22 : 225-229, 2005.
10) 齋藤圭子 : アレルギー性結膜炎に対する予防的治療法. あたらしい眼科 17 : 1199-1204, 2000.
P.121 掲載の参考文献
1) 大久保公裕 : 花粉症の全身症状. アレルギー・免疫 16 : 149-152, 2009.
2) 堀口申作, 齋藤洋三 : 栃木県日光地方におけるスギ花粉症Japanese Cedar Pollinosisの発見. アレルギー 13 : 16, 1964.
3) 横関博雄 : スギ花粉症と皮膚炎 (スギ花粉抗原による空気伝搬性接触皮膚炎). MB Derma 229 : 149-155, 2015.
4) 浅井俊弥, 横関博雄, 片山一朗他 : スギ花粉症患者にみられた湿疹性病変. 皮膚病診療 12 : 263-266, 1990.
5) 小嶋理一, 森雅史 : スギ花粉皮膚症の発疹学的検討. 皮膚臨床 34 : 961-965, 1992.
8) 井川健 : スギ花粉皮膚炎に対する塩酸オロパタジン (アレロック(R)) と外用薬の併用効果の検討. 診療と新薬 44 : 13-17, 2007.
P.127 掲載の参考文献
1) 湯田厚司, 小川由起子, 鈴木祐輔他 : スギ花粉症における舌下免疫療191例の初年度治療成績. アレルギー 64 (10) : 1323-1333, 2015.
2) 湯田厚司, 小川由起子, 鈴木祐輔他: スギ花粉症舌下免疫療法の治療2年目133例における2016年の治療効果. アレルギー 65 (9) : 1209-1217, 2016.
4) 鼻アレルギー診療ガイドライン作成委員会 : 鼻アレルギー診療ガイドライン-通年性鼻炎と花粉症-. 改訂第8版, ライフサイエンスメディカ, 東京, 2016.
7) 湯田厚司 : 舌下免疫療法. 鼻アレルギーフロンティア 15 (2) : 78-83, 2015.
8) 小川由起子, 湯田厚司, 有方雅彦 他 : スギ花粉症に対する舌下免疫療法207例の副反応の検討. 日耳鼻 118 (12) : 1429-1435, 2015.
P.133 掲載の参考文献
16) Ishii-Mizuno Y, Umeki Y, Takahashi Y et al : Nasal delivery of Japanese cedar pollen Cryj 1 by using self-gelling immunostimulatory DNA for effective induction of immune responses in mice. J Control Release 200 : 52-59, 2015.
20) Guvenc IA, Muluk NB, Mutlu FS et al : Do probiotics have a role in the treatment of allergic rhinitis? : A comprehensive systematic review and meta analysis. Am J Rhinol Allergy, 2016. [Epub ahead of print]

【前臨床試験】

P.145 掲載の参考文献
1) Japanese translation of "Sarcopenia : European consensus on definition and diagnosis: Report of the European Working Group on Sarcopenia in Older People" with supplementary explanation by the JGS working group. Nihon Ronen Igakkai Zasshi 49 (6) : 788-805, 2012.
2) 幸篤武, 下方浩史 : 地域在住高齢者におけるサルコペニアの実態. 別冊・医学のあゆみ サルコペニア-成因と対策 : 11-16, 2015.
3) 藤田聡 : サルコペニア予防における運動と栄養摂取の役割 基礎老化研究 35 (3) : 23-27, 2011.
4) 金憲経 : サルコペニアに対する運動・栄養による介入効果, 別冊・医学のあゆみ サルコペニア-成因と対策 : 107-112, 2015.
11) 横川正美, 井上克己, 山崎俊明他 : 後肢懸垂ラットヒラメ筋における筋萎縮経過の加齢による差異-筋線維横断面積の平均値および度数分布の形状比較における検討. 金沢大学つるま保健学会誌 31 (1) : 71-80, 2007.
15) 常川直子, 北浦孝 : マウスのヒラメ筋と長指伸筋におよぼすクレンブテロールの飲水投与の影響. 体力科学 49 : 149-156, 2000.
16) 山崎俊明, 立野勝彦, 灰田信英他 : 運動負荷時間の違いがラット廃用性筋萎縮の回復過程に及ぼす影響. 理学療法学 25 (6) : 381-387, 1998.
17) 鈴木淳一, 平塚勇介, 田口晴也. 持久的な運動トレーニングが若年及び中年ラット骨格筋の脂肪代謝能力におよぼす影響. 冬季スポーツ研究 8 (1) : 9-19, 2005.
20) 福田昇司, 井形高明, 高井宏明他 : 廃用性萎縮筋におけるエネルギー代謝および糖代謝の観察. リハビリテーション医学 29 (9) : 731-736, 1992.
21) 田崎洋光, 藤野英巳, 武田功 : 後肢懸垂前の運動負荷が廃用性萎縮筋に及ぼす影響. 日本理学療法学術大会 2003 : A0003-A0003, 2004.
P.154 掲載の参考文献
1) 合田幸広, 袴塚高志 : 新一般用漢方処方の手引き, 株式会社じほう, 東京, 2013.
2) パナパール錠 添付文書, 剤盛堂薬品株式会社.
3) パブラック晶子, 村澤寛泰, 中村美栄 : トウキ, センキュウ, シャクヤク, ジオウなどからなる生薬製剤の抗うつ・抗不安作用の評価. 医学と薬学 掲載予定.
4) パブラック晶子, 小川智美, 村澤寛泰 : トウキ, センキュウ, シャクヤク, ジオウなどからなる生薬製剤のオリゴマー体βアミロイド投与による空間記憶障害に対する改善作用. 医学と薬学 68 (1) : 99-106, 2012.
5) 安静錠 添付文書, 剤盛堂薬品株式会社.
10) Castall B, Marsden CD, Naylor RJ et al : Stereotyped behaviour patterns and hyperactivity induced by amphetamine and apomorphine after discrete 6-hydroxydopamine lesions of extrapyramidal and mesolimbic nuclei. Brain Res 123 : 89-111, 1977.
12) 金島弘恭, 山口智弘, 木下良裕他 : 川弓の薬理学的研究 (第1報) 川弓エーテルエキスの鎮静作用北海道立衛生研究所報 第25集 12, 1975.
13) 金島弘恭, 山口智弘, 黒沢秀樹他 : 川弓の薬理学的研究 (第2報) 川弓水製エキスの鎮静作用 北海道立衛生研究所報 第26集 22, 1976.

【Diagnosis】

P.167 掲載の参考文献
1) Kohno N, Akiyama M, Kyoizumi S et al : Detection of soluble tumor-associated antigens in sera and effusions using novel monoclonal antibodies, KL-3 and KL-6, against lung adenocarcinoma. Jpn J Clin Oncol 18 : 203-216, 1988.
2) Kohno N, Kyoizumi S, Awaya Y et al : New serum indicator of interstitial pneumonitis activity Sialylated carbohydrate antigen KL-6. Chest 96 : 68-73, 1989.
3) 小林淳, 伊藤喜久, 北村諭他他 : 間質性肺炎の血清マーカーKL-6抗原の基準範囲, カットオフの設定に関する研究. 臨床病理 44 : 653-658, 1996.
4) 河野修興 : KL-6. 呼吸 16 : 391-398, 1997.
5) 掘益靖, 服部登, 河野修興 : 「間質性肺炎-診断検査の進歩-」間質性肺炎の血清バイオマーカーKL-6. 臨床化学 44 : 24-29, 2015.
6) 河野修興 : ヒト肺癌に対するモノクローナル抗体の作製と臨床診断への応用に関する研究. 広島大学医学雑誌 33 : 971-997, 1985.
7) 間瀬浩安, 野崎司, 篠生孝幸他 : 「LZテスト '栄研' KL-6」と日立7700形自動分析装置を用いた血漿KL-6測定の基本性能評価. 医学と薬学 73 (10) : 1287-1296, 2016.
P.179 掲載の参考文献
1) 見理剛 : 最新マイコプラズマ学. 日本マイコプラズマ学会編, 臨床編1 ヒトマイコプラズマ感染症, 1) ヒトマイコプラズマ感染症の疫学, pp.82-87, 近代出版, 東京, 2016.
6) Okazaki N, Ohya H, Sasaki T : Mycoplasma pneumoniae isolated from patients with respiratory infection in Kanagawa Prefecture in 1976-2006 : emergence of macrolide-resistant strains. Jpn J Infect Dis 60 (5) : 325-326, 2007. PMID : 17881881
7) 泉川欣一 : 肺炎マイコプラズマ感染症の病態生理. 臨床とウイルス 41 (5) : 266-272, 2013.
10) Wang K, Gill P, Perera R et al : Clinical symptoms and signs for the diagnosis of Mycoplasma pneumoniae in children and adolescents with community-acquired pneumonia. Cochrane Database Syst Rev 10 : CD009175, 2012.
11) 尾内一信 : 最新マイコプラズマ学. 日本マイコプラズマ学会編, 臨床編1 ヒトマイコプラズマ感染症, 2) 小児マイコプラズマ感染症, 3) 小児マイコプラズマ感染症の治療, pp.95-98, 近代出版, 東京, 2016.
12) 成田光生 : 最新マイコプラズマ学. 日本マイコプラズマ学会 編, 臨床編1 ヒトマイコプラズマ感染症, 2) 小児マイコプラズマ感染症, 1) 小児マイコプラズマ感染症の診断, pp.88-91, 近代出版, 東京, 2016.
13) 小児呼吸器感染症診療ガイドライン作成委員会 : 小児呼吸器感染症診療ガイドライン 2011 追補版, 2013.
16) 永谷達也, 田中信恵, 大石博一他 : 肺炎マイコプラズマ感染症診断における迅速抗体検査と迅速抗原検査のLAMP 法との比較. 日赤検査 The Journal of Japanese Red Cross Medical Technology 49 (1) : 72-75, 2016.
17) 稲野浩一, Le Thi Quynh Mai, Yuan Quian et al : ラテックス凝集イムノクロマトグラフィー法による新規インフルエンザウイルス抗原迅速診断薬 (DK05-FL-001) の臨床性能試験. 医学と薬学 56 (1) : 85-94, 2006.
18) Barker CE, Sillis M, Wreghitt TG : Evaluation of Serodia Myco II particle agglutination test for detecting Mycoplasma pneumoniae antibody : comparison with μ-capture ELISA and indirect immunofluorescence. Clin Pathol 43 (2) : 163-165, 1990.
19) 小児呼吸器感染症診療ガイドライン作成委員会 : 小児呼吸器感染症診療ガイドライン 2011. 10 : 2011.
20) 蔵田訓 : 最新マイコプラズマ学. 日本マイコプラズマ学会編, 技術編 3, ヒトから検出されるMycoplasma属細菌の培地と培養, pp.179-181, 近代出版, 東京, 2016.
21) 神谷茂. : マイコプラズマの微生物学的特徴-肺炎マイコプラズマを中心に-. 臨床とウイルス 41 (5) : 259-265, 2013.
25) Shohei Ohshima, Yasushi Shimada, Atsuko Minagawa et al : New immunochromatographic assay kit for Mycoplasma pneumoniae infection 'PRORAST Myco'. Journal of analytical bio-science 38 (5) : 303-308, 2015.
26) 日本マイコプラズマ学会 : 肺炎マイコプラズマ肺炎に対する治療指針. 2014.
P.188 掲載の参考文献
2) 八木道隆, 阿部正樹, 渡邊孝子他 : AIA-900によるSCC抗原測定法の検討ならびに他法との反応性の比較について. 医学検査 64 (1) : 91-97, 2015.
5) 高木康, 三枝治久, 小林永治他 : 全自動化学発光免疫測定装置ARCHITECTによるSCC抗原測定の基礎的検討. 医学と薬学 52 (3) : 413-421, 2004.
6) 中嶋清美, 古田島伸雄, 高橋芳雄他 : 新たに開発された扁平上皮癌関連抗原 (SCC抗原) 測定試薬の基礎的検討. 医学と薬学 71 (12) : 2295-2301, 2014.
7) 羽田真理子, 麻生裕康 : 全自動化学発光免疫測定装置ARCHITECTR i2000によるSCC抗原測定試薬の基礎的検討. 医学と薬学 52 (1) : 101-105, 2004.
8) 浮池俊憲, 宮崎雅秀, 中村初見 他 : IMx・SCC測定時における非特異的反応について. 医学検査 50 (4) : 499, 2001.
9) 小宮山豊, 生田明子, 尾崎貴恵 他 : 非腫瘍性squamous cell carcinoma antigen 異常高値の一例-HPLCおよび限外濾過による解析の有用性. 臨床病理 58 : 30-34, 2010.
10) 堀恭子, 北村政美, 新谷宇一郎他 : SCC抗原結合抗体IgG (λ型) のためSCC抗原異常高値を示した1症例. 診断と治療 85 : 1840-1842, 1997.
11) 丸山奏恵, 青木義政, 山中基子他 : CLIAとFEIAで極端な測定値の乖離を認めた扁平上皮癌関連抗原 (SCCA) の解析~過剰な糖鎖結合が疑われたSCCAの一例~. 臨床病理 64 (3) : 265-269, 2016.
12) 八木道隆, 阿部正樹, 渡邊孝子他 : AIA-900によるSCC抗原測定法の検討ならびに他法との反応性の比較について. 医学検査 64 (1) : 91-97, 2015.
13) 縄田修吾, 加藤紘, 中村和行 : SCC腫瘍マーカーの発現とその機能解析. Jpn J Electroph 42 : 257-263, 1998.
14) Kato H, Suehiro Y, Morioka H et al : Heterogeneous distribution of acidic TA-4 in cervical squamous cell carcinoma : immunohistochemical demonstration with monoclonal antibodies. Jpn J Cancer Res 78 : 1246-1250, 1987.
P.199 掲載の参考文献

【Cosmetic】

P.204 掲載の参考文献
1) 今原広次, 伊東泰美 : メラニン形成におよぼすプラセンタエキスラクトの影響. 粧技誌 16 (1) : 1982.
2) 藤田晴久, 桜井敏晴, 吉田正也, 豊島滋 : Glycyrrhitinic acidの一般抗炎症効果. 応用薬理 19 (3) : 481-484, 1980.
3) 大野和久, 熊谷重則, 田中俊宏他 : フォロクロミック酸化チタンの開発とファンデーションへの応用. J Soc Cosmet Chem Jpm 報文. 27 (3) : 314-325, 1993.

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