医学と薬学 74/5 2017年5月号

出版社: 自然科学社
発行日: 2017-04-27
分野: 薬学  >  雑誌
ISSN: 03893898
雑誌名:
特集: C型肝炎の診断と治療
電子書籍版: 2017-04-27 (第1版第1刷)
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目次

  • 表紙
  • 目次
  • 【特集 C型肝炎の診断と治療】
  • 序文
  • C型肝炎の疫学
  • C型肝炎に対する抗ウイルス治療の変遷
  • インターフェロン・フリー療法 - ダクラタスビル・アスナプレビル併用療法 -
  • インターフェロン・フリー療法 - オムニタスビル / パリタプレビル / リトナビル配合錠を用いた治療 -
  • インターフェロン・フリー療法 - ソホスブビル・レジパスビル併用療法およびソホスブビル・リバビリン併用療法 -
  • インターフェロン・フリー療法 - エルバスビル・グラゾプレビル併用療法 -
  • インターフェロン・フリー療法の今後の展望
  • インターフェロン・フリー療法の発がん抑制効果
  • 【臨床試験】
  • モンテルカスト細粒4mg「日医工」およびモンテルカストチュアブル錠5mg「日医工」の健康成人における生物学的同等性試験
  • 【臨床報告】
  • 実地臨床における診察室血圧および家庭血圧に対するアリスキレンの長期投与の検討
  • 【Diagnosis】
  • 多項目同時特異的IgE検査の有用性
  • 電気化学発光免疫測定装置「コバス8000免疫処理用e801モジュール」を用いた循環器項目およびプロカルシトニンの基礎的検討
  • 【巻末付録】
  • 特集予定
  • バックナンバー
  • 学会・研究会開催予定 ( 2017年5月~7月 )
  • 編集顧問
  • 人名索引
  • キーワード索引
  • ご投稿案内
  • 奥付

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

【特集 C型肝炎の診断と治療】

P.523 掲載の参考文献
2) Yoshizawa H, Tanaka J : A national project for the management of viral hepatitis toward prevention of hepatocellular carcinoma in Japan (Morrissey RF ed), International Kilmer Conference Proceedings, vol 8, pp.247-264, 2004.
P.529 掲載の参考文献
1) Hoofnagle JH, Mullen KD, Jones DB et al : Treatment of chronic non-A, non-B hepatitis with recombinant human alpha interferon. A preliminary report. N Engl J Med 18 : 315 (25) : 1575-1578.
3) Choo QL, Kuo G, Weiner AJ et al : Isolation of a cDNA clone derived from a blood-borne non-A, non-B viral hepatitis genome. Science 244 (4902) : 359-362, 1989.
12) Oze T, Hiramatsu N, Yakushijin T et al : Post-treatment levels of α-fetoprotein predict incidence of hepatocellular carcinoma after interferon therapy. Clin Gastroenterol Hepatol 12 (7) : 1186-1195, 2014.
P.536 掲載の参考文献
P.544 掲載の参考文献
4) 日本肝臓学会 : C型肝炎治療ガイドライン (第5.2版), 2016年12月. http://www.jsh.or.jp/files/uploads/HCV_GL_ver5.2
P.550 掲載の参考文献
P.555 掲載の参考文献
1) Fijii H et al : Real-World Efficacy of Daclatasvir and Asunaprevir with Respect to Resistance-Associated Substitutions (manuscript in preparation).
2) 日本肝臓学会ガイドライン作成委員会 (編) : C型肝炎治療ガイドライン (第5.2版), 2016年12月.
4) 狩野吉康 : 今後登場するDAA治療 (1) グラゾプレビル/エルバスビル併用療法. 伊藤義人, 中島淳監, 今村道雄, 是永匡紹, 角田圭雄他編, 最新・C型肝炎経口薬治療マニュアル, pp.35-36, 診断と治療社, 東京, 2016.
P.562 掲載の参考文献
P.570 掲載の参考文献

【臨床試験】

P.588 掲載の参考文献
1) 後発医薬品の生物学的同等性試験ガイドライン等の一部改正について (薬食審第0229号第10号 平成24年2月29日)
2) (医薬品の製造 (輸入) 承認申請に際して添付すべき安定性試験成績の取り扱いについて (薬審第43号 平成3年2月15日)

【臨床報告】

P.597 掲載の参考文献
1) 厚生労働省 平成23年国民健康・栄養調査報告 2012.
3) 健康日本21企画検討会・健康日本21計画策定検討会 : 21世紀における国民健康づくり運動 (健康日本21) について, 健康日本21企画検討会・健康日本21計画策定検討会報告書, 各論8循環器病, 財団法人 健康・体力づくり事業財団, 2000.
4) 日本高血圧学会高血圧治療ガイドライン作成委員会高血圧治療ガイドライン 2014. 日本高血圧学会, 東京, 2014.
10) Parving HH, Brenner BM, McMurray JJ, de Zeeuw D, Haffner SM, Solomon SD, Chaturvedi N, Persson F, Desai AS, Nicolaides M, Richard A, Xiang Z, Brunel P, Pfeffer MA : ALTITUDE Investigators. Cardiorenal end points in a trial of aliskiren for type 2 diabetes. N Engl J Med 367 (23) : 2204-2213.
11) ラジレス(R) 錠 インタビューフォーム 2013.
13) Rothwell PM, Howard SC, Dolan E, O'Brien E, Dobson JE, Dahlof B, Poulter NR, Sever PS : ASCOT-BPLA and MRC Trial Investigators. Effects of beta blockers and calcium-channel blockers on within-individual variability in blood pressure and risk of stroke. Lancet Neurol. 9 (5) : 469-480, 2010.

【Diagnosis】

P.605 掲載の参考文献
2) 池澤善郎, 金子史男, 中川秀己他 : 成人アトピー性皮膚炎における感作アレルゲンの全国調査. アレルギー・免疫 12 (12) : 1728-1736, 2005.
3) 足立満, 井上洋西, 田村弦他 : 成人気管支喘息における感作アレルゲンの全国調査. アレルギー・免疫 13 (4) : 548-554, 2006
4) 西間三馨, 崎山幸雄, 森川みき 他 : 小児アレルギー疾患におけるアレルゲン感作の全国調査. 日小ア誌 20 (1) : 109-118, 2006.
5) 安枝浩 : ダニアレルゲンの免疫生物学とアレルギー疾患. アレルギー 57 (5) : 807-815, 2008.
7) 飯島弘晃, 金子美子, 増子裕典他 : MASTR法にてスクリーニングされた喘息患者におけるアレルゲン特異的IgE抗体の検索-ImmunoCAP(R) の意義-. アレルギー 64 (9) : 1242-1253, 2015.
8) 山本哲夫, 朝倉光司, 白崎英明 他 : 札幌のシラカバ花粉症と口腔アレルギー症候群. アレルギー 53 (4) : 435-442, 2004.
9) 吉村史郎 : オオバヤシャブシ花粉症とOAS. 医学のあゆみ 209 (3) : 155-159, 2004.
11) 大砂博之 : 多項目特異的IgE測定試薬Viewアレルギーの臨床評価-MAST法との比較-. 医学と薬学 72 (11) : 1901-1906, 2015.
12) 中島あつ子, 柴崎光衛, 本多なつ絵他 : 特異的IgE抗体検査キットMAST IIIとViewアレルギーにおける基礎的性能の比較検討および評価. 医学検査 65 (5) : 557-564, 2016.
P.617 掲載の参考文献
2) ST上昇型急性心筋-塞の診療に関するガイドライン (2013年改訂版)
3) Task force for the management of acute coronary syndromes in patients presenting with persistent ST-segment elevation of the european society of cardiology (ESC) : 2015 ESC Guidelines for the management of acute coronary syndromes in patients presenting without persistent ST-segment elevation. Eur Heart J 37 (3) : 267-315, 2016.
4) 上杉里枝他 : BNPの診療前検査における変動要因解析. 岡山医学検査 43 (1) : 1-5, 2006.
5) 急性心不全治療ガイドライン (2011年改訂版)
6) Meisner M, 相川直樹 (監訳) : プロカルシトニン-生化学と臨床診断, pp.8-15, UNI-MED Verlag AG, 2010.
7) Rangel-Frausto, Pittet D, Costigan M et al : The natural history of the systemic inflammatory response syndrome (SIRS). A prospective study. JAMA 273 (2) : 117-123, 1995.
9) 田中彩乃, 山崎真一, 野崎司他 : cobas8000におけるエクルーシス試薬ブラームスPCTの測定性能の評価 -悪性関節リウマチ患者におけるプロカルシトニンの乖離症例での検討-. 機器・試薬 37 (2) : 257-263, 2014.

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