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ネオネイタルケア 2017年秋季増刊号 新生児ケアまるわかりBOOK

出版社: メディカ出版
発行日: 2017-09-25
分野: 看護学  >  雑誌
ISSN: 13414577
雑誌名:
特集: 生理(根っこ)を知れば看護が見える 新生児ケアまるわかりBOOK
電子書籍版: 2017-09-25 (電子書籍版)
書籍・雑誌
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4,320 円(税込)

目次

  • 表紙
  • 本書について
  • はじめに
  • Contents
  • 編集・執筆者一覧
  • 第1章 赤ちゃんの状態を整える
  • 【救命救急処置】
  • (1) 新生児蘇生
  • 【呼吸・循環を整える】
  • (2) 気管挿管・気管チューブの交換
  • (3) n - CPAP / DPAP
  • (4) 経鼻ハイフローセラピー
  • (5) SiPAP
  • (6) 吸引
  • (7) 人工呼吸器管理
  • 【症状・生体機能管理】
  • (8) 身体計測
  • (9) X線撮影
  • (10) バイタルサインの確認
  • (11) 採血
  • (12) 心電図モニタ
  • (13) パルスオキシメーター
  • (14) 眼底検査
  • 【与薬】
  • (15) 輸液製剤作成
  • (16) 輸液ポンプ・シリンジポンプによる薬剤投与
  • (17) 末梢ルートによる薬剤投与
  • (18) 経皮的中心静脈ルートによる薬剤投与
  • (19) 動脈ルートによる薬剤投与
  • (20) 臍動脈・静脈ルートによる薬剤投与
  • 【排泄援助】
  • (21) ブジー・浣腸
  • (22) オムツ交換
  • 【創傷管理】
  • (23) 創傷処置 ( 治療的スキンケア )
  • (24) 皮膚ケア
  • 第2章 赤ちゃんの環境を整える
  • 【環境調整】
  • (1) 保育器の温度・湿度管理
  • (2) 光環境の調節
  • (3) 音環境の調節
  • 【清潔・衣生活援助】
  • (4) 清拭
  • (5) 沐浴
  • (6) 臍処置
  • 【苦痛の緩和・安楽確保】
  • (7) 体位変換
  • (8) ポジショニング
  • (9) 抱っこ
  • (10) あやし・なだめ ( Stateを整える )
  • (11) カンガルーケア
  • 【感染予防】
  • (12) スタンダードプリコーション
  • 第3章 赤ちゃんの栄養管理
  • 【食事援助】
  • (1) 哺乳瓶授乳
  • (2) 直接授乳介助
  • (3) 母乳の管理
  • (4) 胃管カテーテル挿入・注入・管理
  • (5) 十二指腸チューブ挿入・注入・管理
  • (6) 胃瘻チューブ・腸瘻チューブからの注入・管理
  • 索引
  • 奥付

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この書籍の参考文献

参考文献のリンクは、リンク先の都合等により正しく表示されない場合がありますので、あらかじめご了承下さい。

本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

第1章 赤ちゃんの状態を整える

P.22 掲載の参考文献
1) 新生児蘇生法普及事業. 2015年版アルゴリズム図. http://www.ncpr.jp/guideline_update/pdf/2015algorithm.pdf [2017. 8. 18]
2) 細野茂春監修. 日本版救急蘇生ガイドライン2015に基づく新生児蘇生法テキスト. 第3版. 東京, メジカルビュー社, 2016, 148p.
3) 細野茂春監修. 日本版救急蘇生ガイドライン2015に基づく新生児蘇生法インストラクターマニュアル. 第4版. 東京, メジカルビュー社, 2016, 168p.
4) 北野裕之. "人工呼吸". 新生児蘇生法普及事業. 2015年版アルゴリズム図. http://www.ncpr.jp/guideline_update/pdf/2015algorithm.pdf [2017. 8. 18] 58-69.
P.28 掲載の参考文献
1) 一般社団法人日本蘇生協議会. "新生児の蘇生". JRC蘇生ガイドライン2015オンライン版. http://www.japanresuscitationcouncil.org/wp-content/uploads/2016/04/08dce2e3b734f1a2d282553a95dfc7ed.pdf [2017. 7. 21]
2) 仁志田博司. "新生児の呼吸器系の特徴". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 244-6.
3) 柴崎雅志ほか. 小児の気道管理・気管チューブ管理. 呼吸器ケア. 9 (11), 2011, 1073-9.
4) 福光一夫ほか. 小児における人工気道の問題点. ICUとCCU. 28 (6), 2004, 429-36.
6) 道又元裕ほか. "気管内挿管". 人工呼吸ケアのすべてがわかる本. 東京, 照林社, 2001, 129-32.
8) 横尾京子ほか. 予定外抜管の頻度からみた固定法の課題. 日本新生児看護学会誌. 13 (2), 2007, 43-9.
9) 竹内宗之ほか. "小児呼吸管理のコツ". ICUとCCU. 35 (11), 2011, 1013-9.
P.32 掲載の参考文献
1) 島袋林秀. "NCPRアルゴリズムの考え方". 細野茂春監修. 日本版救急蘇生ガイドライン2015に基づく新生児蘇生法インストラクターマニュアル. 第4版. 東京, メジカルビュー社, 2016, 37-8.
2) 一般社団法人日本蘇生協議会. "新生児の蘇生". JRC蘇生ガイドライン2015オンライン版. http://www.japanresuscitationcouncil.org/wp-content/uploads/2016/04/08dce2e3b734f1a2d282553a95dfc7ed.pdf [2017. 7. 21]
3) 鈴木悟. "CPAPとDPAPはどう違うのですか?". NICUナース & 研修医の質問 新生児呼吸管理なるほどQ&A. 長和俊編. Neonatal Care春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2010, 87-91.
4) 楠田聡. "新生児の呼吸管理法". パワーアップ版イラストで学ぶ新生児呼吸管理. 大阪, メディカ出版, 2008, 104-5.
5) 立花貴史ほか. 新生児呼吸管理 呼吸管理の種類を知ろう!. Neonatal Care. 28 (5), 2015, 424-8.
6) 蒲原孝. "DPAPはどのように使うのがよいですか?". NICUナース & 研修医の質問 新生児呼吸管理なるほどQ&A. 長和俊編. Neonatal Care春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2010, 98-9.
P.36 掲載の参考文献
P.40 掲載の参考文献
2) American Association for Respiratory Care. Clinical practice guideline. Application of continuous positive airway pressure to neonates via nasal prongs, nasopharyngeal tube, or nasal mask-2004 revision and update. Respir. Care. 49 (9), 2004, 1100-8.
P.46 掲載の参考文献
2) 祝原賢幸ほか. 胎便吸引症候群. Neonatal Care. 28 (9), 2015, 832-9.
3) 日本呼吸療法医学会気管吸引ガイドライン改訂ワーキンググループ. 気管吸引ガイドライン (成人で人工気道を有する患者のための). Jpn. J. Respir. Care. 30 (5), 2013, 75-91.
5) 仁志田博司. "新生児の呼吸器系の特徴". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 244-6.
6) 岸川典明. 急性呼吸不全に対する呼吸理学療法. 理学療法研究. 29, 2012, 7-12.
7) 田村正徳ほか. NICUにおける呼吸理学療法ガイドライン. 日本未熟児新生児学会雑誌. 15 (1), 2003, 149-57.
8) 田村正徳ほか. NICUにおける呼吸理学療法ガイドライン (第2報). 日本未熟児新生児学会雑誌. 22 (1), 2010, 139-49.
P.51 掲載の参考文献
1) 岡安理司ほか. 人工呼吸器が必要になるとき : 呼吸不全とは. Clinical Engineering. 24 (4), 2013, 312-9.
2) 小竹良文. "呼吸不全の基礎知識". 臨床ですぐに役立つ人工呼吸の知識. 小谷透編著. 東京, 真興交易 (株) 医書出版部, 2005, 13-38.
3) 小谷透ほか. 人工呼吸管理の合併症 肺胞過伸展による肺障害. Clinical Engineering. 15 (12), 2004, 1186-91.
4) 田中竜馬. 人工呼吸管理における肺保護戦略. Clinical Engineering. 23 (1), 2012, 13-9.
5) 厚生労働省 院内感染対策サーベイランス事業 集中治療室部門. 2015年1月~12月年報. 5-6. https://janis.mhlw.go.jp/report/open_report/2015/3/3/ICU_Open_Report_201500.pdf (2017. 7. 22)
6) 福家伸夫. 人工呼吸器関連肺炎の予防. Clinical Engineering. 15 (12), 2004, 1178-85.
7) 美島路恵. NICUにおけるVAP予防を目的とした口腔ケアの効果. 日本周産期・新生児医学会雑誌. 49 (1), 2013, 206-7.
8) 日本集中治療医学会ICU機能評価委員会. 人工呼吸関連肺炎予防バンドル2010改訂版. http://www.jsicm.org/pdf/2010VAP.pdf (2017.7.22)
9) 古田島太. 換気モードの特徴と使い分け : 自発呼吸温存の利点を生かす. Clinical Engineering. 23 (1), 2012, 3-12.
10) Kuhlen, R. New forms of assisted spontaneous breathing. Urban & Fischer Verlag, Munich. 2001, 12 (2), 234-46.
P.56 掲載の参考文献
1) 仁志田博司. "新生児の身体的発育". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 30-2.
2) 滋田泰子. "体重測定・身体計測". 写真で流れがみえる基礎からコツがわかる 新生児医療と看護の臨床手技 70. 堺武男編. Neonatal Care春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2007, 164-9.
3) 谷内薫. 身体計測. Neonatal Care. 29 (4), 2016, 341-4.
4) 杉山美咲. 症状・生体機能管理技術 : (3) 頭囲, 胸囲, 慎重計測. Neonatal Care. 25 (4), 2012, 384-5.
5) 加藤友子. 新生児の観察・計測. Perinatal Care. 28 (5), 2009, 480-2.
P.61 掲載の参考文献
1) 細野茂春監修. 日本版救急蘇生ガイドライン2015に基づく新生児蘇生法テキスト. 第3版. 東京, メジカルビュー社, 2016, 147p.
2) 河野寿夫編. べッドサイドの新生児の診かた. 東京, 南山堂, 2016, 420p.
4) 鳥越翔ほか. 保育器収容低出生体重児に対するNICUポータブル撮影時における撮影条件および被ばく線量の基礎検討. 埼玉放射線. 63 (2), 2015, 110.
P.66 掲載の参考文献
1) 仁志田博司. "新生児の診察法". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 48-53.
2) 仁志田博司. "呼吸器系の基礎と臨床". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 229-80.
3) 仁志田博司. "循環器系の基礎と臨床". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 281-300.
4) 吉井恵子ほか. "バイタルサインと体温管理". 写真で流れがみえる基礎からコツがわかる 新生児医療と看護の臨床手技 70. 堺武男編. Neonatal Care春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2007, 154-63.
5) 丹羽尚美. バイタルサイン測定. Neonatal Care. 29 (4), 2016, 39-44.
6) 岩月悦子. "バイタルサインの読み方". NICU看護技術必修テキスト : 基本技術と背景別看護のポインドがわかる!. 岡園代編. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2011, 8-15.
7) 山田華那子ほか. 新人ナースのためのNICU基本マニュアル. 入江暁子編. Neonatal Care春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2009, 85.
P.73 掲載の参考文献
1) 新生児医療連絡会. "採血法". NICUマニュアル. 第5版. 東京, 金原出版, 2014, 476-9.
2) 「新生児の痛みの軽減を目指したケア」ガイドライン作成委員会. NICUに入院している新生児の痛みのケアガイドライン (実用版). 2014. http://www.anesth.or.jp/guide/pdf/20150323guideline.pdf (2017. 6. 29)
3) 徳田幸子ほか. "採血法". 最新NICUマニュアル. 改訂第5版. 東京, 診断と治療社, 2012, 178-9.
4) 佐藤和夫. "静脈採血". 写真で流れがみえる基礎からコツがわかる 新生児医療と看護の臨床手技 70. 堺武男編. Neonatal Care春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2007, 60-3.
5) 丸山憲一. "毛細血管血 (キャピラリー採血)". 写真で流れがみえる基礎からコツがわかる 新生児医療と看護の臨床手技 70. 堺武男編. Neonatal Care春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2007, 69-72.
6) 日本臨床化学会小児臨床化学専門委員会. 小児採血法に関する指針. 臨床化学. 21 (1), 1992, 61-70.
7) 範國由紀子. 足底採血. Neonatal Care. 29 (4), 2016, 10-3.
8) 雨宮寿自. "採血". NICU看護技術必修テキスト : 基本技術と背景別看護のポインドがわかる!. 岡園代編. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2011, 46-50.
9) 仁志田博司. "検査結果の読み方". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 72-4.
P.78 掲載の参考文献
1) 北野裕之. 心電図モニターを知ろう. Neonatal Care. 29 (8), 2016, 713-5.
2) 松井晃. "心拍・呼吸モニタ". 完全版 新生児・小児ME機器サポートブック : きほん・きづく・きわめる. 大阪, メディカ出版, 2016, 10-20.
3) 山本裕. 新生児蘇生の際, 心電図モニタリングで気を付けることは?. Neonatal Care. 30 (4), 2017, 344-6.
4) 山本裕. 心臓の働きと心電図波形の関係は?. Neonatal Care. 30 (1), 2017, 72-5.
5) 前野泰樹. "新生児不整脈をどう見る? 治療しなくてはならない新生児不整脈は?". ステップアップ新生児循環管理. 与田仁志編. 大阪, メディカ出版, 2016, 241-4.
6) 飯田浩一. "心電図モニタから分かる異常な波形にはどんなものがある?". ステップアップ新生児循環管理. 与田仁志編. 大阪, メディカ出版, 2016, 94-7.
P.83 掲載の参考文献
1) 松井晃. "パルスオキシメーター". 完全版 新生児・小児ME機器サポートブック : きほん・きづく・きわめる. 大阪, メディカ出版, 2016, 21-38.
2) 深尾有紀. 新生児蘇生時の適切なパルスオキシメーターのモニタリング方法. Neonatal Care. 26 (1), 2013, 16-20.
3) 山本裕. なぜ測定部位によってSpO2が違うの?. Neonatal Care. 29 (1), 2016, 26-7.
4) 北野裕之. "人工呼吸". 日本版救急蘇生ガイドライン2015に基づく新生児蘇生法テキスト. 第3版. 細野茂春編. 東京, メジカルビュー社, 2016, 58-68.
5) 高橋重裕. "SpO2モニタリングから何が分かる?". ステップアップ新生児循環管理. 与田仁志編. 大阪, メディカ出版, 2016, 56-60.
6) The STOP-ROP Multicenter Study Group. Supplemental therapeutic oxygen for prethreshold retinopathy of prematurity (STOP-ROP), a randomized, controlled trial. I : primary outcomes. Pediatrics. 105 (2), 2000, 295-310.
7) SUPPORT Study Group of the Eunice Kennedy Shriver NICHD Neonatal Research Network et al. Target ranges of oxygen saturation in extremely preterm infants. N Engl J Med. 362 (21), 2010, 1959-69.
8) 難波文彦. 酸素障害. 周産期医学. 44 (8), 2014, 1053-7.
9) 徳増裕宣. 早産の赤ちゃんでは, SpO2はどれくらいに保てばいいの? 遠隔期編. Neonatal Care. 29 (1), 2016, 40-1.
P.88 掲載の参考文献
1) 上谷良行ほか. 超低出生体重児予後の全国調査成績. 周産期医学. 35 (4), 2005, 553-6.
3) 堀金幸栄ほか. A地域周産期母子医療センターにおける散瞳剤を使用した早産児の瞳孔径が元に戻るまでの所要時間と副作用. 日本赤十字看護大学紀要. 26, 2012, 99-107.
P.89 掲載の参考文献
1) 矢野邦夫監訳. 血管内留置カテーテル由来感染の予防のためのCDCガイドライン2011. 大阪, メディコン, 2011. http://www.medicon.co.jp/views/pdf/CDC_guideline2011.pdf [2017. 6. 29]
2) H22年度厚生労働科学研究費補助金「新型薬剤耐性菌に関する研究班」新生児における病院感染症の予防あるいは予防対策に関する研究班 (分担研究者 : 北島博之). NICUにおける医療関連感染予防のためのハンドブック. 大阪, 大阪府立母子保健総合医療センター, 2011. http://plaza.umin.ac.jp/~nippon/dl/file/nicu_handbook_ver1.pdf [2017. 6. 29]
P.95 掲載の参考文献
1) 大島ゆかり. "栄養管理・点滴管理". はじめてのNICU看護. 宇藤裕子編著. 大阪, メディカ出版, 2013, 96-97.
P.97 掲載の参考文献
1) 矢野邦夫監訳. 血管内留置カテーテル由来感染の予防のためのCDCガイドライン2011. 大阪, メディコン, 2011. http://www.medicon.co.jp/views/pdf/CDC_guideline2011.pdf [2017. 6. 29]
P.100 掲載の参考文献
1) 矢野邦夫監訳. 血管内留置カテーテル由来感染の予防のためのCDCガイドライン2011. 大阪, メディコン, 2011. http://www.medicon.co.jp/views/pdf/CDC_guideline2011.pdf [2017. 6. 29]
2) H22年度厚生労働科学研究費補助金「新型薬剤耐性菌に関する研究班」新生児における病院感染症の予防あるいは予防対策に関する研究班 (分担研究者 : 北島博之). NICUにおける医療関連感染予防のためのハンドブック. 大阪, 大阪府立母子保健総合医療センター, 2011. http://plaza.umin.ac.jp/~nippon/dl/file/nicu_handbook_ver1.pdf [2017. 6. 29]
P.103 掲載の参考文献
1) 矢野邦夫監訳. 血管内留置カテーテル由来感染の予防のためのCDCガイドライン2011. 大阪, メディコン, 2011. http://www.medicon.co.jp/views/pdf/CDC_guideline2011.pdf [2017. 6. 29]
P.109 掲載の参考文献
1) 高木郁. "消化管運動". ギャノング生理学. 原書23版. 岡田泰伸監訳. 東京, 丸善, 2011, 550-61.
2) 仁志田博司. "新生児の栄養に関する特徴と問題点" "栄養と発育・発達". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 170-3.
3) 高木郁. "食道の運動". 標準生理学. 第7版. 小澤瀞司ほか. 東京, 医学書院, 2009, 823-8.
4) 小野繁. 「噛みしめ呑気症候群」とは. 治療. 89 (2), 2007, 382-5.
5) 弘中祥司. 赤ちゃんの口の不思議. チャイルドヘルス. 17 (12), 2014, 820-3.
6) 仁志田博司. "新生児の呼吸器系の特徴". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 244-6.
7) 楠田聡. "横隔膜優位の呼吸". イラストで学ぶ新生児呼吸管理. 大阪, メディカ出版, 2008, 16-7.
8) 妹尾みどりほか. "浣腸, おむつ交換, 陰部洗浄". 完全版ビジュアル臨床看護技術ガイド. 坂本すがほか監. 東京, 照林社, 2015, 618-25.
9) 武田利明. グリセリン浣腸による溶血誘発に関する実験動物を用いた実証的研究. 日本看護技術学会誌. 5 (1), 2006, 45-50.
10) 櫻井みどり."浣腸・ガス抜き・肛門刺激". 動画だからここまでわかるNICU基本テクニック 44. 楠田聡編. Neonatal Care春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2011, 154-61.
11) 横尾京子. 新生児ベーシックケア : 家族中心のケア理念をもとに. 東京, 医学書院, 2011, 93-4.
12) 深尾有紀. "肛門刺激・ブジー・浣腸". NICU看護技術テキスト必修テキスト. 岡園代編. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2011, 210-5.
13) 石川紀子. "排泄の援助技術". 小児看護技術 : 子どもと家族の力をひきだす技. 今野美紀ほか編. 東京, 南江堂, 2012, 194-203.
P.114 掲載の参考文献
1) ガイトン, C. "腎臓による尿の生成 I. 糸球体濾過, 腎血流とそれらの調節". ガイトン生理学. 原著第11版. 御手洗玄洋総監訳. 東京, エルゼビアジャパン, 2010, 324-33.
2) 横尾京子. 新生児ベーシックケア : 家族中心のケア理念をもとに. 東京, 医学書院, 2011, 92-3.
3) 白髪宏司ほか. "腎". 新生児学. 第2版. 小川雄之亮ほか編. 大阪, メディカ出版, 2000, 594-609.
4) ガイトン, C. "消化管機能の一般原理 : 運動性, 神経性調節と血液循環". ガイトン生理学. 原著第11版. 御手洗玄洋総監訳. 東京, エルゼビアジャパン, 2010, 811-8.
5) 山内逸郎. "排泄". 新生児. 東京, 岩波新書, 1986, 74-86.
6) 溝上祐子ほか. "スキンケア". 小児創傷・オストミー・失禁管理の実際. 日本小児ストーマ・排泄管理研究会学術委員会編. 東京, 照林社, 2010, 80-5.
7) 野崎誠. "おむつかぶれ". 小児疾患診療のための病態生理 3. 改訂5版. 小児内科48巻増刊号. 東京, 東京医学社, 2016, 1151-4.
8) 仁志田博司. "個別的発達促進ケア". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 133-40.
9) 要登志美ほか. "新生児へのケア". オールカラー最新2版. 新生児の疾患・治療・ケア. 楠田聡監修. 大阪, メディカ出版, 2016, 284-9.
10) 櫻井みどり."オムツ交換". 動画だからここまでわかるNICU基本テクニック 44. 楠田聡編. Neonatal Care春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2011, 118-21.
11) 本間之夫. "下部尿路機能". 標準生理学. 第7版. 小澤瀞司ほか編. 東京, 医学書院, 2009, 723-5.
12) 高木郁. "大腸". 標準生理学. 第7版. 小澤瀞司ほか編. 東京, 医学書院, 2009, 852-5.
13) 坂田真理子. "臍処置・オムツ交換". NICU看護技術テキスト必修テキスト. 岡園代編. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2011, 203-9.
14) 石川紀子. "排泄の援助技術". 小児看護技術 : 子どもと家族の力をひきだす技. 今野美紀ほか編. 東京, 南江堂, 2012, 194-203.
15) 妹尾みどりほか. "浣腸, おむつ交換, 陰部洗浄". 完全版 ビジュアル臨床看護技術ガイド. 坂本すがほか監. 東京, 照林社, 2015, 618-25.
P.120 掲載の参考文献
1) 一般社団法人日本創傷・オストミー・失禁管理学会編. ベストプラクティス スキン-テア (皮膚裂傷) の予防と管理. 東京, 照林社, 2015, 40p.
2) 一般社団法人日本褥瘡学会. 褥瘡ガイドブック第2版 褥瘡予防・管理ガイドライン (第4版) 準拠. 東京, 照林社, 2015, 272p.
3) 「新生児の痛みの軽減を目指したケア」ガイドライン作成委員会. NICUに入院している新生児の痛みのケアガイドライン (実用版). 2014. http://www.anesth.or.jp/guide/pdf/20150323guideline.pdf [2017. 7. 23]
4) 小谷志穂. "テープの剥がし方". 新生児の皮膚ケアハンドブック. 八田恵利編著. 大阪, メディカ出版, 2013, 62.
P.126 掲載の参考文献
1) 八田恵利編. 新生児の皮膚ケアハンドブック : アセスメントのポイントとスキントラブルへの対応がわかる!. 大阪, メディカ出版, 2013, 152p.
2) 小谷志穂. "トラブル予防と観察ポイント". アセスメントのポイントとスキントラブルへの対応がわかる!. 大阪, メディカ出版, 2013, 56-61.
3) 山崎紀江. 医療用粘着テープに関連した皮膚ケア. Neonatal Care. 26 (3), 2013, 263-7.
4) 村松恵. 皮膚密着部に対するケア. Neonatal Care. 26 (3), 2013, 238-44.
5) 一般社団法人日本褥瘡学会編. ベストプラクティス 医療関連機器圧迫創傷の予防と管理. 東京, 照林社, 2016, 120p.

第2章 赤ちゃんの環境を整える

P.133 掲載の参考文献
1) 小笠原有希子ほか. "体温管理". 新生児集中ケアハンドブック. 沢田健ほか監訳. 東京, 医学書院, 2013, 95.
2) 小笠原有希子ほか. "体温管理". 新生児集中ケアハンドブック. 沢田健ほか監訳. 東京, 医学書院, 2013, 94-126.
3) 仁志田博司. "体温調節と保温". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 161-9.
4) 山崎千佳. 体温管理. Neonatal Care. 20 (5), 2007, 451-6.
5) 八田恵利編著. 新生児の皮膚ケアハンドブック : アセスメントのポイントとスキントラブルへの対応がわかる!. 大阪, メディカ出版, 2013, 152p.
6) 宇藤裕子ほか. NICUにおける皮膚ケア (ワークショップ). 日本新生児看護学会誌. 15 (1), 2009, 28-32.
P.138 掲載の参考文献
1) 小澤未緒. NICUとGCUの光環境が早産児に及ぼす影響に関する文献的考察. 日本新生児看護学会誌. 13 (3), 2007, 6-17.
2) 佐久間康夫監訳. カラー図解 よくわかる生理学の基礎. 東京, メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2005, 334.
3) 小西行郎. 協調モデルに基づく発達科学の新たな展開. 実験医学. 35 (1), 2017, 21-5.
4) 伊藤好美. 光・音環境の調整は児の安静にどのような影響を及ぼすのか?. Neonatal Care. 23 (12), 2010, 1204-9.
5) 山川孔訳. 未熟児をはぐくむディベロップメンタルケア. 東京, 医学書院, 2005, 240p.
6) 木原秀樹. "環境の調整". 動画で手技がみるみるわかる 新生児発達ケア実践マニュアル. 木原秀樹編. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2009, 46-55.
7) 後藤盾信. 早産児に対する音・光環境刺激の緩和. 周産期医学. 40 (5), 2010, 631-5.
8) 佐藤真由美. "養育環境を整える". 基本手技と背景別看護のポイントが分かる! NICU看護技術必修テキスト. 岡園代編. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2011, 34-43.
9) 仁志田博司. "新生児医療とあたたかい心". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 128-40.
10) 沢田健ほか監訳. 新生児集中ケアハンドブック. 東京, 医学書院, 2013, 522p.
11) 寺部宏美ほか. "発達に焦点を当てた看護ケア". 新生児集中ケアハンドブック. 東京, 医学書院, 2013, 20-43.
12) 太田英伸. "胎児・新生児の (知覚) 環境とディベロップメンタルケア". 標準ディベロップメンタルケア. 日本ディベロップメンタルケア (DC) 研究会編. 大阪, メディカ出版, 2014, 62-80.
P.143 掲載の参考文献
1) 佐藤真由美. "養育環境を整える". 基本手技と背景別看護のポイントが分かる! NICU看護技術必修テキスト. 岡園代編. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2011, 34-43.
2) 山川孔訳. "NICUの環境". 未熟児をはぐくむディベロップメンタルケア. 東京, 医学書院, 2005, 7.
3) 菊池新. "NICUの環境デザイン". 標準ディベロップメンタルケア. 日本ディベロップメンタルケア (DC) 研究会編. 大阪, メディカ出版, 2014, 179-90.
4) 青木利志恵ほか. "NICU看護に必要な最新の知識と技術". 環境管理. 小児看護臨時増刊号. 東京, へるす出版, 20 (9), 1997, 1118-24.
5) 伊藤好美. 光・音環境の調整は児の安静にどのような影響を及ぼすのか?. Neonatal Care. 23 (12), 2010, 1204-9.
6) 蜂屋朋美ほか. NICUの音環境 : 児と看護婦にとっての快適環境を考える. 日本新生児看護学会誌. 8 (1), 2001, 13-9.
7) 木原秀樹. "環境の調整". 動画で手技がみるみるわかる 新生児発達ケア実践マニュアル. 木原秀樹編. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2009, 46-55.
8) 近藤好枝. NICUの環境と児への影響. 周産期医学, 38 (5), 2008, 551-5.
9) 山川孔. NICU入院中の環境と発達 : Developmental careの効果と限界. 周産期医学. 39 (5), 2009, 643-6.
10) 呉東進. 妊娠中からの発育発達支援 : 胎児環境から. 周産期医学. 40 (5), 2010, 589-91.
11) 後藤盾信. 早産児に対する音・光環境刺激の緩和. 周産期医学. 40 (5), 2010, 631-5.
P.148 掲載の参考文献
1) 横尾京子. "第5章 出生後24時間以降, 新生児早期のケア. 「皮膚のケア」". 新生児ベーシックケア : 家族中心のケア理念をもとに. 東京, 医学書院, 2011, 101.
2) 坂田真理子. "清拭". 基本手技と背景別看護のポイントがわかる! NICU看護技術必修テキスト. 岡園代編. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2011, 196.
3) 平成22年度厚生労働科学研究費補助金「新型薬剤耐性菌等に関する研究班」. 新生児における病院感染症の予防あるいは予防対策における研究班 (分担研究者 : 北島博之). "新生児特有のケア". NICUにおける医療関連感染予防のためのハンドブック. 大阪, 大阪府立母子保健総合センター, 2011, 68.
4) 伊藤加奈子ほか. "新生児の痛み". NICUに入院している新生児の痛みのケア実践テキスト : ガイドライン準拠. 横尾京子ほか編. 大阪, メディカ出版, 2016, 30.
6) 溝上裕子ほか. "低出生体重児のスキンケア". 小児創傷・オストミー・失禁管理の実際. 日本小児ストーマ・排泄管理研究会学術委員会編. 東京, 照林社, 2010, 95.
7) 栗原通子. "新生児の清拭時の注意点を教えてください". 新生児感染管理なるほどQ&A. Neonatal Care秋季増刊. 大城誠編. 大阪, メディカ出版, 2014, 169.
8) 山田恭聖. "新生児の皮膚の構造". 新生児の皮膚ケアハンドブック. 八田恵利編. 大阪, メディカ出版, 2013, 11-3.
9) 齋藤織恵. 清拭および皮膚のケア. Neonatal Care. 19 (6), 2006, 542-7.
10) 伊原仁子. 急性期でもできるファミリーセンタードケア. Neonatal Care. 26 (10), 2013, 1024-8.
P.153 掲載の参考文献
1) 山崎紀江. 皮膚ケアの基本. 米国の新生児スキンケアのガイドラインより. 日本新生児看護学会誌. 15 (1), 2009, 29.
2) 古田祐子ほか. "皮膚トラブルを有する生後3カ月未満児の表皮pH・水分量・皮膚温の皮膚洗浄前・後の変化". 母性衛生. 51 (2), 2010, 323.
3) 馬場直子. "スキンケアの方法". 子どものアレルギー×母乳育児×スキンケア. 水野克巳ほか編. 東京, 南山堂, 2016, 101.
4) 志賀くに子ほか. A病院におけるドライテクニック・沐浴が新生児に与える影響 : 新生児の皮膚保湿度・体温測定値・最近コロニー数の観点から. 日本赤十字秋田短期大学紀要. 13, 2008, 1-7.
5) 鶴田祐美ほか. 沐浴が早期産児に与えるストレス要因の調査・考察. 東京医科大学病院看護研究集録. 33, 2013, 40-3.
6) 新関寛徳. 子どもの皮膚の特徴とスキンケアの基本. チャイルドヘルス. 13 (7), 2010, 468-71.
7) 八田恵利編著. 新生児の皮膚ケアハンドブック. 大阪, メディカ出版, 2011, 292p.
P.155 掲載の参考文献
1) 岡園代. "臍の処置". 新生児の皮膚ケアハンドブック. 八田恵利編著. 大阪, メディカ出版, 2011, 29.
2) 山田蕗子ほか. 臍処置. Perinatal Care. 33 (4), 2014, 374-7.
3) 仁志田博司. 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 464p.
4) 岡園代編. 基本手技と背景別看護のポイントがわかる! NICU看護技術必修テキスト. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2011, 292p.
5) 門田悦子ほか. 新生児臍消毒の必要性の検討 : 「消毒群」と「自然乾燥群」の比較から. 助産雑誌. 67 (4), 2013, 314-8.
P.160 掲載の参考文献
1) 秋元琢真 "新生児の呼吸障害". ここからはじめる! 新生児の呼吸管理ビジュアルガイド. 長和俊編. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2016, 18-25.
2) 稲員恵美. 呼吸理学療法. 周産期医学. 44 (12), 2014, 1615-20.
3) 杉山美峰. "褥瘡・こすれ". 新生児の皮膚ケアハンドブック. 第1版. 八田恵利編. 大阪, メディカ出版, 2013, 115-24.
4) 木原秀樹編. "赤ちゃんの発達と発達ケア". 動画で手技がみるみるわかる 新生児発達ケア実践マニュアル. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2009, 20-1.
5) 水野敦子. 赤ちゃんの発達を伸ばすポジショニング. Neonatal Care. 19 (8), 2006, 763-8.
6) 佐藤眞由美. "体位変換". カラービジュアルで見てわかる! はじめてのNICU看護. 第1版. 宇藤裕子編. 大阪, メディカ出版, 2013, 45-7.
7) 齋藤有希江. "人工呼吸器中のケア ケアのいろはを学ぼう". ここからはじめる! 新生児の呼吸管理ビジュアルガイド. 長和俊編. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2016, 106-15.
8) 芝田香織. 体位変換・体位排痰のエビデンス. 呼吸器ケア. 5 (2), 2007, 57-62.
9) 八田恵利. "低出生体重児の皮膚ケアのポイント". 新生児の皮膚ケアハンドブック. 第1版. 八田恵利編. 大阪, メディカ出版, 2013, 16-20.
P.165 掲載の参考文献
1) 佐藤眞由美ほか. "早産児の看護ケア". ナーシンググラフィカ母性看護学 (1) 母性看護実践の基本. 第3版. 横尾京子ほか編. 大阪, メディカ出版, 2015, 334.
2) 山崎武美. ポジショニングのとらえ方と注意点. Neonatal Care. 16 (1), 2003, 19.
3) 仁志田博司ほか. "ディベロプメンタルケアとしてのポジショニングと感覚運動経験の実際". 超低出生体重児 : 新しい管理指針. 改訂3版. 東京, メジカルビュー社, 2006, 226.
P.170 掲載の参考文献
1) 松波智郁. 赤ちゃんにとって快適な抱っこ. Neonatal Care. 19 (8), 2006, 755-62.
2) 坂口けさみほか. 母児間スキンシップが母児相互に及ぼす生理・心理的影響. 母性衛生. 47 (1), 2006, 190-6.
3) 井上雅子ほか. 抱くことが新生児の意識レベルに及ぼす影響 : 母子相互作用の視点から. 母性衛生. 40 (2), 1999. 340-8.
4) 江守陽子ほか. 養育行動としての「抱っこ」が新生児に与える影響 : 抱き方の違いによる検討. 母性衛生. 42 (1), 2001, 103-10.
5) 木原秀樹. ベッドサイドで使える! ポジショニング・ハンドリング図解シート 第7回 抱っこもポジショニング. Neonatal Care. 25 (7), 2012, 721-4.
6) 山中久美子. "抱っこ". 小児看護事典. 日本小児看護学会監修・編集. 東京, へるす出版, 2012, 536-7.
7) 岡園代. チーム医療の一環として侵襲の少ないケアの実現に取り組む. Neonatal Care. 20 (12), 2007, 1184-8.
8) 本田直子ほか. 早産児をもつ母親がわが子を抱いている時の思いと抱くことの意味. 日本小児看護学会誌. 24 (2), 2015, 44-50.
9) 興梠佳代ほか. 初めての抱っこが父性意識に及ぼす効果について. 日本新生児看護学会学術集会講演集. 2014, 130.
10) 額田春美ほか. "情緒発達への援助". 新生児のIntermediate Careマニュアル : 軽症から中等症の疾病新生児のケア. 船戸正久編. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 1999, 1391-8.
11) 大城昌平. "胎児・新生児の神経行動発達とディベロップメンタルケア". 標準ディベロップメンタルケア. 日本ディベロップメンタルケア研究会編. 大阪, メディカ出版, 2014, 33.
P.175 掲載の参考文献
1) 大島ゆかり. ハンドリングの技術で児のストレスを減らすことができるか?. Neonatal Care. 23 (12), 2010, 1214-8.
2) 木原秀樹. "胎児・新生児の発達の基本". 240動画でわかる 赤ちゃんの発達地図. 大阪, メディカ出版, 2011, 12-6.
3) 松田ルミ. 赤ちゃんにとって快適なハンドリング. Neonatal Care. 19 (8), 2006, 749-54.
4) Brazelton, TB. "手引き 状態の観察". ブラゼルトン新生児行動評価. 第2版. 穐山富太郎監訳. 東京, 医歯薬出版, 1988, 18-21.
5) Klaus, MH. ほか. "一体何が親と子を結びつけるのだろうか?". 親と子のきずな. 竹内徹ほか訳. 東京, 医学書院, 2001, 85-119.
6) 服部祥子. 生涯人間発達学入門 : 人間への深い理解と愛情をもった看護者を育てるために. 看護教育. 39 (8), 1998, 593-645.
7) 河野洋子. "看護の基本姿勢の理解 : 愛着". 中範囲理論入門. 第2版. 佐藤栄子編. 名古屋, 日総研出版, 2009, 72-89.
8) 「新生児の痛みの軽減を目指したケア」ガイドライン作成委員会. NICUに入院している新生児の痛みのケアガイドライン (実用版). 2014. http://www.anesth.or.jp/guide/pdf (2017. 7. 11)
9) 佐藤眞由美. "体位変換". カラービジュアルで見てわかる! はじめてのNICU看護. 宇藤裕子編. 大阪, メディカ出版, 2013, 47.
P.180 掲載の参考文献
1) 堀内勁ほか. カンガルーケア : ぬくもりの子育て 小さな赤ちゃんと家族のスタート. 改訂2版. 大阪, メディカ出版, 2006, 138p.
2) 佐藤眞由美. "授乳". カラービジュアルで見てわかる! はじめてのNICU看護. 宇藤裕子編. 大阪, メディカ出版, 2013, 37.
3) 笹本優佳. カンガルーケアの医学的背景. 周産期医学. 33 (7), 2003, 869-72.
4) 米国小児科学会. "医師のための母乳育児ハンドブック". 平林円ほか監訳. 大阪, メディカ出版, 2007, 39-41.
5) H22年度厚生労働科学研究費補助金「新型薬剤耐性菌に関する研究班」新生児における病院感染症の予防対策に関する研究班 (分担研究員 : 北島博之). NICUにおける医療関連感染予防のためのハンドブック. 大阪, 大阪府立母子保健総合医療センター, 2011. http://plaza.umin.ac.jp/~nippon/dl/file/nicu_handbook_ver1.pdf
6) 山内芳忠. "出生直後のカンガルーケア". NICUチームで取り組むファミリーケア 家族のはじまりを支える医療. 堀内勁編. Neonatal Care春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2002, 33-40.
7) 大城昌平. "カンガルーケアによる新生児行動の変化 (NBASを指標として)". NICUチームで取り組むファミリーケア 家族のはじまりを支える医療. 堀内勁編. Neonatal Care春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2002, 41-5.
P.185 掲載の参考文献
1) 仁志田博司. "新生児の免疫の特徴". 新生児学入門. 第4版, 東京, 医学書院, 2012, 332-3.
2) 池田知子. "感染対策". 新生児のからだをやさしく理解Let's start! NICU看護. 野村雅子編. 東京, へるす出版, 2016, 111.
3) 平成22年度厚生労働科学研究費補助金「新型薬剤耐性菌に関する研究班」. 新生児における病院感染症の予防あるいは予防対策に関する研究班 (分担研究者 : 北島博之). NICUにおける医療関連感染予防のためのハンドブック. 第1版. 大阪, 大阪府立母子保健総合医療センター, 2011, 118p.
4) 平成22年度厚生労働科学研究費補助金「新型薬剤耐性菌に関する研究班」. 新生児における病院感染症の予防あるいは予防対策に関する研究班 (分担研究者 : 北島博之). "中心静脈カテーテルの管理". NICUにおける医療関連感染予防のためのハンドブック. 第1版. 大阪, 大阪府立母子保健総合医療センター, 2011, 74-7.
5) 平成22年度厚生労働科学研究費補助金「新型薬剤耐性菌に関する研究班」. 新生児における病院感染症の予防あるいは予防対策に関する研究班 (分担研究者 : 北島博之). "環境整備". NICUにおける医療関連感染予防のためのハンドブック. 第1版. 大阪, 大阪府立母子保健総合医療センター, 2011, 29.
6) 仁志田博司. "NICUとは". 新生児学入門. 第4版, 東京, 医学書院, 2012, 2012, 93.
7) 家入裕子. "標準予防策 (スタンダードプリコーション)". 医療関連感染と感染制御の基本. 臨床と微生物41巻増刊号. 京都, 近代出版, 2014, 535-40.
9) 平成22年度厚生労働科学研究費補助金「新型薬剤耐性菌に関する研究班」. 新生児における病院感染症の予防あるいは予防対策に関する研究班 (分担研究者 : 北島博之). "手指衛生". NICUにおける医療関連感染予防のためのハンドブック. 第1版. 大阪, 大阪府立母子保健総合医療センター, 2011, 46.

第3章 赤ちゃんの栄養管理

P.192 掲載の参考文献
1) 木原秀樹. "早産児について哺乳機能の発達は正期産児と異なるのでしょうか?". ハイリスク新生児栄養管理・母乳育児 Q&A. 内山温編. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2015, 144-50.
2) 松波智郁. "哺乳指導". 新生児理学療法. 大城昌平ほか編. 東京, メディカルプレス, 2008, 214-24.
3) Phalen, AG. "Gastrointestinal System". Neonatal Nursing Care Handbook. 2nd ed. Kenner, C. et al. eds. New York, Springer Publishing Company, 2016, 176.
4) 仁志田博司. "栄養の基礎と臨床". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 172.
5) 木原秀樹. "哺乳支援". 赤ちゃんにやさしい発達ケア. 大阪, メディカ出版, 2015, 116-50.
6) VandenBerg, KA. Nippling management of the sick neonate in the NICU : the disorganized feeder. Neonatal Netw. 9 (1), 1990, 9-16.
7) 大山牧子. 今日から始めるDevelopmental Care 一歩先行く援助者をめざして 吸啜と嚥下の生理学と発達 「哺乳」をディベロップメンタルケアの一環として捉え直す.助産雑誌. 59 (10), 2005, 954-8.
8) 大山牧子. NICU入院児での哺乳/摂食障害の発生状況 : 特に超低出生体重児を中心に. 日本新生児成育医学会雑誌. 29 (1), 2017, 40-6.
9) 水野克己. "デバイスを用いた直接授乳支援". エビデンスにもとづく早産児母乳育児マニュアル. 大阪, メディカ出版, 2015, 122-44.
10) SpecialNeeds (スペシャルニーズ) フィダー. Medela ホームページ http://www.medela.jp/breastfeedingprofessionals/products/feeding/special-needs-feeder [2017. 7. 24]
11) 水野克己ほか. "哺乳のしくみ.新生児の生理学". 母乳育児支援講座. 東京, 南山堂, 2011, 115-30.
12) 水野克己. "新生児・乳児の哺乳行動". よくわかる母乳育児. 東京, へるす出版, 2007, 106-22.
P.197 掲載の参考文献
1) Wolf, LS. et al. Feeding and Swallowing Disorders in Infancy. 2nd ed. Tucson, Arizona, Therapy Skill Builders, 1992, 475p.
2) 水野克己ほか. "抱き方と含ませ方". よくわかる母乳育児. 東京, へるす出版, 2013, 68-77.
3) 大山牧子. 直接授乳を始めても赤ちゃんの飲む量が増えないとき. Neonatal Care. 19 (5), 2006, 495-500.
4) UNICEF・WHO. 赤ちゃんとお母さんにやさしい母乳育児支援ガイド ベーシック・コース. BFHI2009翻訳編集委員会訳. 東京, 医学書院, 2009, 195-6.
5) Gotsch, G. 小さく生まれた赤ちゃん : 低出生体重児を母乳で育てるために. 大山牧子訳. 東京, ラ・レーチェ・リーグ日本, 2007, 22.
6) 水井雅子. "ポジショニングとラッチ・オン". 母乳育児支援スタンダード. NPO法人日本ラクテーション・コンサルタント協会編. 東京, 医学書院, 2007, 176-86.
7) Page, LA. 新助産学. 鈴井江三子監訳. 大阪, メディカ出版, 2002, 401.
8) Smillie, CM. "How infants learn to feed : a neurobehavioral model". Supporting Sucking Skills in Breastfeeding Infants. Genna, CW. ed. Boston, MA, Jones and Bartlett, 2007, 79-95.
9) 涌谷桐子ほか. "母乳分泌の解剖・生理". 母乳育児支援スタンダード. NPO法人日本ラクテーション・コンサルタント協会編. 東京, 医学書院, 2007, 101-2.
11) 水野克己ほか. "新生児・乳児の哺乳行動". よくわかる母乳育児. 東京, へるす出版, 2013, 106-23.
12) 大山牧子. "母乳の保存と管理の方法". NICUスタッフのための母乳育児ハンドブック. 第2版. 大阪, メディカ出版, 2009, 74-9.
13) 国際ラクテーション・コンサルタント協会 (ILCA). 母乳だけで育てるための臨床ガイドライン. 日本ラクテーション・コンサルタント協会訳. 仙台, NPO法人日本ラクテーション・コンサルタント協会, 2008, 19-20.
P.203 掲載の参考文献
1) 大山牧子. NICUスタッフのための母乳育児支援ハンドブック. 第2版. 大阪, メディカ出版, 2009, 225p.
2) 菊池新. "生後24時間・生後72時間の超早期授乳重要ポイント". 早産児母乳育児マニュアル. 水野克己編. 大阪, メディカ出版, 2015, 50-1.
3) 丸山憲一. "エビデンスにもとづく母乳の保管と使用手順". 早産児母乳育児マニュアル. 水野克己編. 大阪, メディカ出版, 2015, 58-60.
4) Jones, F. Best practice for expressing, storing and handling human milk in hospitals, homes and child care settings. 3rd ed. Fort Worth, Human Milk Banking Association of North America, 2011, 85p.
7) Hamosh, M. et al. Breastfeeding and the working mother : effect of time and temperature of short term storage on proteolysis, lipolysis, and bacterial growth in milk. Pediatrics. 97 (4), 1996, 492-8.
9) International Lactation Consultant Association (ILCA). Core curriculum for lactation consultant practice. 3rd ed. Boston, Jones and Bartlett Publishers, 2012, 393-410.
10) Lawrence, RA. et al. Breastfeeding : a guide for the medical profession. 7th ed. St. Louis, Mosby, 2010, 1128p.
P.209 掲載の参考文献
1) 藤原美由紀. "新生児特有の症状・所見". カラービジュアルでわかる! はじめてのNICU看護. 宇藤裕子編. 大阪, メディカ出版, 2013, 70.
2) 仁志田博司. "栄養の基礎と臨床". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2014, 173-8.
3) 藤原美由紀. "静脈栄養および経腸栄養管理中の児について, 看護する上で注意するべきことを教えてください". ハイリスク新生児栄養管理・母乳育児 Q&A. 内山温編. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2015, 75-82.
4) 楠田聡編. NICU看護の知識と実際. 大阪, メディカ出版, 2010, 260p.
5) 福富由紀子. 食事援助技術 : 経管栄養チューブの挿入と固定. Neonatal Care. 25 (4), 2012, 336-7.
6) 山本美和ほか. 栄養カテーテル管理術. Neonatal Care. 25 (7). 2012. 704-11.
7) 加藤文英ほか. "経管栄養と薬剤投与". 写真で流れがみえる基礎からコツがわかる 新生児医療と看護の臨床手技 70. 堺武男編. Neonatal Care春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2007, 87-99.
8) 深尾有紀ほか. "栄養管理と与薬". 写真で流れがみえる基礎からコツがわかる 新生児医療と看護の臨床手技 70. 堺武男編. Neonatal Care春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2007, 185-93.
P.215 掲載の参考文献
1) 和田紀久ほか. 経十二指腸チューブ栄養により短期間に酸素化の改善を認めた新生児慢性肺疾患の1例. 日本未熟児新生児学会雑誌. 15 (2), 2003, 247-52.
2) 西條豪ほか. 食用酢水フラッシュ充填による経腸栄養カテーテル閉塞防止効果の検討. 日本静脈経腸栄養学会雑誌. 30 (5), 2015, 1180-3.
3) 田渕裕子ほか. 1%重曹水による経腸栄養チューブ閉塞防止に関する基礎的および臨床的検討. 静脈経腸栄養. 26 (4), 2011, 1119-23.
4) 山本美和ほか. 栄養カテーテル管理術. Neonatal Care. 25 (7), 2012, 704-11.
5) 加藤文英ほか. "経管栄養と薬剤投与". 写真で流れがみえる基礎からコツがわかる 新生児医療と看護の臨床手技 70. 堺武男編. Neonatal Care春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2007, 87-99.
P.220 掲載の参考文献
1) 渡邊誠司ほか. 重症心身障がい児における胃瘻造設術後の持続血糖モニター : 食後高血糖の詳細とその対処法の考察. 静脈経腸栄養. 29 (2), 2014, 749-56.
2) 蟹江治郎. 経腸栄養材固形化・半固形化の意義と効果. 栄養-評価と治療. 27 (1), 2010, 43-7.
3) 岡園代. "胃瘻周囲の皮膚トラブル予防". アセスメントのポイントとスキントラブルへの対応がわかる! 新生児の皮膚ケアハンドブック. 八田恵利編著. 大阪, メディカ出版, 2013, 77-82.
4) 金森豊. "胃瘻を要する疾患と胃瘻造設術". 小児創傷・オストミー・失禁管理の実際. 日本小児ストーマ, 排泄管理研究会学術委員会ほか編. 東京, 照林社, 2010, 152-9.
5) 小柳礼恵. "胃瘻のケア". 小児創傷・オストミー・失禁管理の実際. 日本小児ストーマ, 排泄管理研究会学術委員会ほか編. 東京, 照林社, 2010, 160-2.

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