ゼロから始める認知症診療

出版社: 文光堂
著者:
発行日: 2017-09-07
分野: 臨床医学:内科  >  老人医学
ISBN: 9784830636240
電子書籍版: 2017-09-07 (第1版第1刷)
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3,080 円(税込)

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商品紹介

わが国では高齢化とともに,認知症患者数も増加の一途を辿っており,認知症を早期発見・早期治療するために,かかりつけ医の担う役割は年々増している. 本書はかかりつけ医が行う認知症診療において,早期発見のための徴候を見逃さないコツ,周辺症状のコントロール,専門医との連携,介護保険の活用の仕方などがわかりやすく解説された入門書である.改正道路交通法に基づく診断書の作成の仕方,介護保険申請のための主治医意見書の作成の仕方など,かかりつけ医に必要な認知症診療の実際が詰まった1冊に仕上がっている.

目次

  • 表紙
  • 序文
  • 目次
  • 主な略語一覧
  • 1章 認知症とは
  • 1 認知症とは ?
  • [1] 記憶の分類・種類・評価
  • [2] 認知症の定義・主たる原因疾患
  • 2 基本的症候
  • [1] 認知症の中核症状
  • [2] 認知症の周辺症状 ( BPSD )
  • 3 認知症の疫学
  • [1] これまでの疫学調査より
  • [2] 若年性認知症の疫学
  • 4 軽度認知機能障害 ( MCI ) とは
  • [1] MCIの定義
  • [2] MCIを疑うとき
  • [3] MCIから認知症へのコンバート予測
  • [4] 抑うつ状態の存在からMCIを疑う
  • 5 認知症の経過
  • [1] 発症前期~発症初期認知症
  • [2] 認知症の重症度分類
  • [3] 中等度~高度認知症
  • [4] 認知症の終末像
  • COLUMN 認知症と文学作品
  • 2章 認知症の各病型の診断
  • 1 認知症を疑うとき
  • [1] 家族など患者周囲の人が認知症を疑うのは ?
  • [2] 診察の仕方 : 問診・病歴聴取・診察のポイント
  • [3] 検査法 : スクリーニング~専門的診断
  • 2 認知症との鑑別が必要な状態
  • [1] せん妄状態
  • [2] うつ病 / 抑うつ状態
  • [3] 老人性精神病などの精神科疾患
  • COLUMN DLBの幻覚・妄想
  • 3 覚えておきたい代表的な疾患・各病型の症候など
  • [1] アルツハイマー病 ( AD )
  • [2] レビー小体型認知症 ( DLB )
  • [3] 前頭側頭型認知症 ( FTDもしくはFTLD )
  • [4] 嗜銀顆粒性認知症 ( AGD ) と神経原線維変化型老年認知症 ( SD - NFT )
  • [5] 脳血管性認知症 ( VaD )
  • [6] 特発性正常圧水頭症 ( iNPH )
  • 4 認知症の臨床診断は難しい
  • COLUMN 認知症と "ドリアン・グレイの肖像"
  • COLUMN 幻覚・錯覚 ( 誤認 ) ・妄想とは ?
  • 3章 認知症の治療
  • 1 抗認知症薬総論
  • [1] 抗認知症薬は対症療法である
  • [2] 症状に合わせた薬の使い方
  • 2 アルツハイマー病に対する治療薬
  • [1] コリンエステラーゼ阻害薬 ( ドネペジル, リバスチグミン, ガランタミン )
  • [2] NMDA受容体拮抗薬 ( メマンチン [ メマリー ( R ) ] )
  • 3 その他の治療薬
  • [1] 向精神薬 ( 抗不安薬, 抗精神病薬, 抗うつ薬 )
  • [2] 漢方薬
  • 4 非薬物療法 : リハビリなど
  • [1] 認知症に対するリハビリの考え方
  • [2] 楽しむことができれば症状進展の防止につながる ?
  • [3] 身体機能面のリハビリ
  • 5 服薬が上手くできないとき ( 服薬拒否・飲み忘れ・飲みすぎ等 ) の対応
  • [1] 服薬拒否
  • [2] 飲み忘れ
  • [3] 飲みすぎてしまった ! ?
  • COLUMN 認知症と "しごと"
  • 4章 認知症患者と合併疾患
  • 1 てんかん
  • [1] てんかんに対する誤解
  • [2] 高齢者の意識消失の原因
  • [3] 高齢で初発するてんかんも多い
  • [4] 認知症はてんかんを合併しやすい
  • [5] てんかん発作が認知症と間違われることもある
  • [6] 高齢者てんかんの治療開始の判断
  • [7] 高齢者てんかんの薬物によるコントロール
  • [8] 抗てんかん薬の注意すべき副作用
  • 2 糖尿病
  • [1] 糖尿病はアルツハイマー病発症の危険因子である
  • [2] 糖尿病とアルツハイマー病の悪循環
  • [3] 認知症患者の血糖コントロール
  • 3 高血圧
  • [1] 高血圧と認知症
  • [2] 降圧剤と認知症
  • 4 脂質異常症
  • [1] 脂質異常症と認知症
  • 5 いろいろな薬剤と認知症
  • [1] プロトンポンプインヒビター ( PPI ) と認知症
  • [2] その他の薬剤
  • COLUMN "老人Z"
  • 5章 認知症患者と社会資源
  • 1 もの忘れ外来とかかりつけ医
  • [1] 認知症は誰が最初に気づく ?
  • [2] かかりつけ医が認知症を疑うポイント
  • [3] 認知症患者と運転免許
  • 2 認知症と介護保険
  • [1] 『介護保険』とは
  • [2] 主治医意見書作成のポイント
  • [3] 主治医意見書提出後の流れ
  • [4] 要介護認定により受けられるサービス
  • 3 デイサービス・デイケアの利用
  • [1] 介護は一人で頑張ろうとしない
  • [2] 日本人の感性としての『恥の文化』
  • [3] 現在の日本に必要なこと
  • [4] 『食わず嫌い』は拒否の表れかもしれない
  • [5] 介護サービス施設へお願いしたいこと
  • 4 認知症患者の入院中のケア
  • [1] 口腔内ケア
  • [2] せん妄の予防
  • 5 認知症施策推進総合戦略 ( 新オレンジプラン ) について
  • [1] 「認知症」という疾患への理解の推進
  • [2] 若年性認知症への取り組み
  • [3] 高齢者にやさしい地域づくりの推進
  • [4] 筆者の考える今後の課題~在留外国人の高齢化に伴う認知症発症~
  • COLUMN 認知症と生活のメリハリ
  • COLUMN あとがきにかえて
  • 附録資料
  • 索引
  • 著者略歴
  • 奥付

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

1章 認知症とは

P.34 掲載の参考文献
1) 加藤伸司ほか : 改訂長谷川式簡易知能評価スケール (HDS-R) の作成. 老年精神医学雑誌 2 : 1339-1347, 1991
2) Folstein MF, et al : "Mini-mental state". A practical method for grading the cognitive state of patients for the clinician. J Psychiatr Res 12 : 189-198, 1975
3) 厚生労働省ホームページ : 知ることからはじめようみんなのメンタルヘルス. (http://www.mhlw.go.jp/kokoro/speciality/detail_recog.html)
4) 厚生労働省ホームページ : 認知症施策推進総合戦略 (新オレンジプラン) ~認知症高齢者等にやさしい地域づくりに向けて~の概要. (http://www.mhlw.go.jp/file/06-Sei sakujouhou-12300000-Roukenkyoku/0000079008.pdf)
5) 小原知之ほか : 地域高齢住民における認知症の疫学 : 久山町研究. 九州神経精神医学 60 : 83-91, 2014
6) 清原裕ほか : 久山町研究 2009 update 地域住民における認知症の実態. 医学のあゆみ 228 : 289-293, 2009
7) 村山繁雄ほか : 老化に伴う認知機能の動的神経病理 (臨床・画像・病理連関). 老年期認知症研究会誌 17 : 61-65, 2010
8) 柴田展人ほか : 若年性認知症 医療の立場から-若年性認知症の医学的知識. OT ジャーナル 47 : 1208-1211, 2013
9) 朝田隆ほか : 若年性認知症の疫学調査とその問題点. 精神医学 51 : 945-952, 2009
10) 小長谷陽子 : 若年性認知症の実態と支援体制. Community Care 18 : 54-57, 2016
11) 朝田隆 : 軽度認知障害 (MCI). 認知神経科学 11 : 252-257, 2009
12) 和田健二ほか : 非AD認知症の前段階. 老年精神医学雑誌 27 : 640-648, 2016
13) 「認知症疾患治療ガイドライン」作成合同委員会 : 認知症疾患治療ガイドライン 2010. 医学書院, 2010 (https://www.neurology-jp.org/guidelinem/nintisyo.html)
14) 前嶋仁 : 【うつ病】うつ病と認知症の関係. 最新医学 71 (増刊) : 1441-1446, 2016
15) 櫻井博文ほか : アルツハイマー病の発症前診断に向けて. 東京医科大学雑誌 7 : 332-333, 2012
16) Reisberg B, et al : Functional staging of the Alzheimer type. Ann NY Acad Sci 435 : 481-483, 1984
17) 遠藤英俊 : 認知症の臨床評価について. (http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000018zii-att/2r98520000018zsi.pdf)

2章 認知症の各病型の診断

P.63 掲載の参考文献
1) 長濱康弘 : レビー小体型認知症のBPSD. 老年精神医学雑誌 21 : 858-866, 2010
P.85 掲載の参考文献
1) 工藤千秋ほか : 簡易な認知症問診技術TOP-Q (東京都大森医師会認知症簡易スクリーニング法) の有用性に関する検討. 老年精神医学雑誌 26 : 909-917, 2015
2) 高橋智 : 軽度認知障害 (MCI) の臨床. 医学のあゆみ 235 : 673-678, 2010
3) 浦上克哉ほか : アルツハイマー型痴呆の遺伝子多型と簡易スクリーニング法. 老年精神医学会雑誌 13 : 5-10, 2002
4) 松田博史 : 画像診断におけるアルツハイマー病の過剰診断と過少診断のリスク. 老年精神医学雑誌 27 : 720-727, 2016
5) 長谷川典子 : 2. 認知症とせん妄. 日老医誌 51 : 422-427, 2014
6) 谷向知 : 老年精神医学におけるうつ病-認知症との鑑別から. 綜合臨床 59 : 1220-1223, 2010
7) 武井茂樹ほか : シャルル・ボネ症候群. 臨床精神医学 44 : 197-204, 2015
8) McKeith IG, et al : Consortium on DLB. Diagnosis and management of dementia with Lewy bodies: third report of the DLB Consortium. Neurology 65 : 1863-1872, 2005
9) 長濱康弘 : レビー小体型認知症 : BPSDのメカニズム. 老年期認知症研究会誌 19 : 41-43, 2012
10) 難病情報センターホームページ : 前頭側頭葉変性症 (指定難病127) より (http://www.nanbyou.or.jp/entry/4841)
11) 「認知症疾患治療ガイドライン」作成合同委員会 : 認知症疾患治療ガイドライン 2010. 第8章 前頭側頭型認知症 (FTD). p. 316-329, 医学書院, 2010 (https://www.neurology-jp.org/guidelinem/degl/sinkei_degl_2010_09.pdf)
12) 池田学 : 前頭側頭型認知症の臨床症候学. 老年期認知症研究会誌 17 : 97-101, 2011
14) 村山繁雄 : [アルツハイマー病以外の認知症update] 嗜銀顆粒性認知症. 最新医学 71 : 699-706, 2016
15) 嶋田裕之 : 3. 高齢者タウオパチー (嗜銀顆粒性認知症, 神経原線維変化型) の臨床. 日老医誌 49 : 281-283, 2012
16) 山田正仁 : 神経原線維変化型老年期認知症. 認知神経科学 17 : 32-39, 2015
17) 「認知症疾患治療ガイドライン」作成合同委員会 : 認知症疾患治療ガイドライン 2010. 第6章 血管性認知症. p. 251-294, 医学書院, 2010 (https://www.neurology-jp.org/guidelinem/degl/sinkei_degl_2010_07.pdf
18) Hachinski VC : Cerebral blood flow in dementia. Arch Neurol 32 : 632-637, 1975
19) 日本正常圧水頭症学会 特発性正常圧水頭症診療ガイドライン作成委員会 : 特発性正常圧水頭症診療ガイドライン 第2版. (http://minds.jcqhc.or.jp/n/medical_user_main.php)
20) 日本運動器学会ホームページ : Timed Up & Go Test (TUG) について. (http://www.jsmr.org/TUG.html)
21) 高岡徹ほか : 高次脳機能障害の検査と解釈 Trail Making Test. J Clin Rehabilitation 18 : 246-250, 2009
22) 嶋田裕之 : 3. 高齢者タウオパチー (嗜銀顆粒性認知症, 神経原線維変化型) の臨床. 日老医誌 49 : 281-283, 2012

3章 認知症の治療

P.120 掲載の参考文献
1) 旧厚労省ホームページ : 厚生省緊急医薬品情報 : (http://www1.mhlw.go.jp/houdou/1005/h0519-1.html)
2) 田平武 : アルツハイマー病の治療 : 現状と将来. 日老医誌 49 : 402-418, 2012
3) 平成27年度厚生労働科学研究費補助金厚生労働科学特別研究事業 認知症に対するかかりつけ医の向精神薬使用の適正化に関する調査研究班 : かかりつけ医のためのBPSDに対応する向精神薬使用ガイドライン (第2版), 2016 (http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000135953.html)
4) 小田真司ほか : Z-drugとベンゾジアゼピン系睡眠薬の転倒率調査. 新薬と臨牀 64 : 1468-1473, 2015
5) 新井平伊 : BPSD J-CATIA. 老年精神医学雑誌 27 (S-1) : 153-156, 2016
6) 認知症疾患治療ガイドライン作成委員会 : 認知症疾患治療ガイドライン 2010コンパクト版. 医学書院, 2012 (https://www.neurology-jp.org/guidelinem/nintisyo_compact.html)
7) 崎山快夫 : 2. 生活習慣と認知症予防 7) 余暇活動 (麻雀, 囲碁, 将棋など) による認知症の予防. Geriat Med 48 : 647-651, 2010
8) 厚生労働省ホームページ : 自殺未遂による傷病に係る保険給付等について. 2010 (http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000006re7-img/2r98520000006rfp.pdf)

4章 認知症患者と合併疾患

P.130 掲載の参考文献
「てんかん治療ガイドライン」作成委員会 (編) : てんかん治療ガイドライン 2010, 医学書院, 2010
P.142 掲載の参考文献
P.145 掲載の参考文献
1) 「てんかん治療ガイドライン」作成委員会 (編) : てんかん治療ガイドライン2010. 第1章 てんかんの診断・分類, 鑑別. 医学書院, 2010 (https://www.neurology-jp.org/guidelinem/epgl/sinkei_epgl_2010_02.pdf)
2) 厚生労働科学研究費補助金 (障害者対策総合研究事業) (研究代表者 : 大槻泰介) : 総合研究報告書. てんかんの有病率等に関する疫学研究及び診療実態分析と治療体制の整備に関する研究. (https://www.ecn-japan.com/wp-content/uploads/2016/03/H23-H25-houkokusho_1.pdf)
3) 赤松直樹ほか : 高齢者のてんかん. 臨床神経 54 : 1146-1147, 2014
4) 石垣征一郎ほか : 高齢者てんかんと認知症の関連. Brain Nerve 67 : 563-568, 2015
5) 日本神経治療学会 (編) : 標準的神経治療 : 高齢発症てんかん. 神経治療 29 : 459-479, 2012 (https://www.jsnt.gr.jp/guideline/img/ktenkan.pdf)
6) てんかん情報センターホームページ. (http://epilepsy-info.jp/)
7) 白岩伸子ほか : 高齢てんかん患者の現状. Geriat Med 53 : 375-377, 2015
8) 小原知之ほか : 地域高齢住民における認知症の疫学 : 久山町研究. 九州神経精神医学 60 : 83-91, 2014
9) 里直行 : アルツハイマー病の後天的危険因子. 脳21 19 : 252-258, 2016
10) 日本糖尿病学会編・著 : 糖尿病治療ガイド 2016-2017. p 97-98, 文光堂, 2016
11) 日本高血圧学会 (編) : 高血圧治療ガイドライン 2014. ライフサイエンス, 2014 (電子版 : http://www.jpnsh.jp/data/jsh2014/jsh2014v1_1.pdf)
12) 玉岡 晃 : 脂質異常症と認知症. 血圧 24 : 105-109, 2017
13) 国立医薬品食品衛生研究所 安全情報部 : 医薬品安全性情報 10 (7) (2012/03/27). (http://www.nihs.go.jp/dig/sireport/weekly10/07120327.pdf)
14) 日本動脈硬化学会ホームページ : 動脈硬化性疾患予防ガイドライン 2012年版Q&A. (http://www.j-athero.org/qanda/)
16) 津田浩昌ほか : プロトンポンプ拮抗薬の長期投与によるビタミンB12欠乏性認知症. 神経内科 77 : 666-668, 2012
17) 篠原もえ子ほか : 薬物による認知機能障害. Brain Nerve 68 : 421-428, 2016
18) 日本老年医学会 日本医療研究開発機構研究費・高齢者の薬物治療の安全性に関する研究研究班 (編) : 高齢者の安全な薬物療法ガイドライン 2015. メジカルレビュー社, 2015

5章 認知症患者と社会資源

P.161 掲載の参考文献
厚生労働省ホームページ : 要介護認定 介護認定審査会委員テキスト 2009改訂版. p.16, 2016 (http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-12300000-Roukenkyoku/0000116033.pdf)
P.173 掲載の参考文献
粟生田友子 : 特集 高齢者のせん妄 4. 高齢者せん妄のケア. 日本老年医学会雑誌 51 : 436-444, 2014
P.181 掲載の参考文献
1) 日本産科婦人科学会ホームページ : 更年期障害. (http://www.jsog.or.jp/public/knowledge/kounenki.html)
2) 日本医師会 : かかりつけ医向け 認知症高齢者の運転免許に関する診断書作成の手引き. 2017 (http://www.dl.med.or.jp/dl-med/doctor/ninmen/20170301kaigo_tebiki.pdf)
3) 厚生労働省老健局 : 公的介護保険制度の現状と今後の役割 平成27年度. (http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-12300000-Roukenkyoku/201602kaigohokenntoha_2.pdf)
4) 厚生労働省ホームページ : 平成29年 (2017年) 介護保険法改正. (http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-12300000-Roukenkyoku/k2017.pdf)
5) 厚生労働省ホームページ : 要介護認定 介護認定審査会委員テキスト 2009改訂版. p.16, 2016 (http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-12300000-Roukenkyoku/0000116033.pdf)
6) 厚生労働省ホームページ : 障害高齢者の日常生活自立度 (寝たきり度). (http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-12300000-Roukenkyoku/0000077382.pdf)
7) Ruth Benedict : 『菊と刀』 (原題 ; The Chrysanthemum and the Sword : Patterns of Japanese Culture), 1946
8) 日本老年歯科医学会ホームページ : 認知症患者の歯科的対応及び歯科治療のあり方 : 学会の立場表明. (http://www.gerodontology.jp/publishing/file/guideline/guideline_20150527.pdf)
9) 厚生労働省ホームページ : 平成28年歯科疾患実態調査. (http://www.mhlw.go.jp/toukei/list/62-28.html)
10) 厚生労働省ホームページ : 「認知症施策推進総合戦略~認知症高齢者等にやさしい地域づくりに向けて~ (新オレンジプラン)」について. (http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000072246.html)

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