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医学と薬学 74/10 2017年10月号

出版社: 自然科学社
発行日: 2017-09-27
分野: 薬学  >  雑誌
ISSN: 03893898
雑誌名:
特集: 寄生虫症(I)
電子書籍版: 2017-09-27 (第1版第1刷)
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目次

  • 表紙
  • 目次
  • 【特集 寄生虫症 ( I ) 】
  • 序文
  • 炎症性腸疾患における豚鞭虫卵内服療法の効果とその展望
  • トキソプラズマが宿主細胞のオルガネラを引き寄せるメカニズム
  • 新規抗マラリア薬
  • 【臨床試験】
  • ロスバスタチン錠2. 5mg「トーワ」およびロスバスタチン錠5mg「トーワ」の日本人健康成人男性における生物学的同等性
  • ロスバスタチンOD錠2. 5mg「トーワ」およびロスバスタチンOD錠5mg「トーワ」の日本人健康成人男性における生物学的同等性
  • ロスバスタチンOD錠2. 5mg「トーワ」投与時の健康成人における血清脂質低下作用
  • 【研究】
  • 薬局薬剤師の医薬情報収集に関する実態調査 - 北海道の都市部と地方における比較 -
  • 【臨床報告】
  • クラシエ人参養栄湯エキス細粒 特定使用成績調査 - 高齢者に対する使用実態下での安全性および有効性の検討 -
  • 【Diagnosis】
  • 判定時間を短縮した新しいインフルエンザ迅速診断キット「クイックナビ ( TM ) - Flu2」の評価
  • コンピューター支援型顕微鏡システムEUROPattern Cosmic IFA 分析装置を用いた抗N - メチル - D - アスパラギン酸受容体抗体測定キット "Anti - Glutamate receptor ( type NMDA ) EUROPattern" の基礎的検討
  • ADVIA Centaur CP によるAnti - CCP IgG ( aCCP ) 抗体測定の基礎的検討 - 4種類の測定系との比較 -
  • HBs抗原定量試薬の比較検討
  • 異なる抗体を用いたPIVKA - II測定試薬に関する比較検討
  • 【cosmetic】
  • 目元用ジェルのまぶたのたるみ改善効果
  • 【巻末付録】
  • 特集予定
  • バックナンバー
  • 学会・研究会開催予定 ( 2017年10月~12月 )
  • 編集顧問
  • 人名索引
  • キーワード索引
  • ご投稿案内
  • 奥付

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この書籍の参考文献

参考文献のリンクは、リンク先の都合等により正しく表示されない場合がありますので、あらかじめご了承下さい。

本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

【特集 寄生虫症 ( I ) 】

P.1215 掲載の参考文献
9) Cancado GG, Fiuza JA, de Paiva NC et al : Hookworm products ameliorate dextran sodium sulfate-induced colitis in BALB/c mice. In amm Bowel Dis 17 : 2275-2286, 2011.
17) Kradin RL, Badizadegan K, Auluck P et al : Iatrogenic Trichuris suis Infection in a Patient with Crohn Disease. Arch Pathol Lab Med 130 : 718-720, 2006.
P.1219 掲載の参考文献
6) Matsumoto A, Bessho H, Uehira K, Suda T : Morphological studies of the association of mitochondria with chlamydial inclusions and the fusion of chlamydial inclusions. J Electron Microsc (Tokyo) 40 : 356-363, 1991.
P.1225 掲載の参考文献
3) Bosman A, Mendis KN : A major transition in malaria treatment: the adoption and deployment of artemisinin-based combination therapies. Am J trop Med Hyg 77 : 193-197, 2007.
10) 金惠淑, 片本茜, 佐藤聡, 綿矢有佑他 : 薬剤耐性マラリアに有望な新規抗マラリア薬開発の現況. 岡山医学会雑誌 127 (3) : 231-235, 2015.
12) 平岡修, 高島康英, 坂本沙祐里 他 : Functional expression and characterization of EF-hand endoplasmic reticulum-resident calcium-binding protein, PfERC from Plasmodium falciaprum in Escherichia coli for crystallization. 就実大学薬学雑誌 1 : 42-50, 2014.

【臨床試験】

P.1237 掲載の参考文献
1) 三井田孝 : 脂質異常症と動脈硬化. 臨牀と研究 93 (1) : 2016.
2) 齊藤昇ほか : 高脂血症患者に対するシンバスタチン投与効果 : 動脈硬化 22 (2), (3) : 1994.
3) 動脈硬化性疾患予防ガイドライン2017年版. 一般社団法人日本動脈硬化学会, 第1版第1刷発行2017年6月30日.
4) 平山篤志他 : ロスバスタチンの日本人エビデンスから考える-日本の脂質異常症患者のOptimal Medical Treatmentとは-. Therapeutic Research 36 (5) : 2015.
5) クレストール錠2.5mg, クレストール錠5mg, クレストールOD錠2.5mgおよびクレストールOD錠5mgの医薬品添付文書 (2016年10月改訂 (第14版)) (アストラゼネカ株式会社).
6) 後発医薬品の生物学的同等性試験ガイドライン (平成9年12月22日医薬審第487号 (平成13年5月31日医薬審発第786号, 平成18年11月24日薬食審査発第1124004号, 平成24年2月29日薬食審査発0229第10号にて一部改正).
7) 医薬品の臨床試験の実施の基準に関する省令 (平成9年3月27日厚生省令第28号 (平成15年6月12日厚生労働省令第106号, 平成16年12月21日厚生労働省令第172号, 平成18年3月31日厚生労働省令第72号, 平成20年2月29日厚生労働省令第24号, 平成24年12月28日厚生労働省令第161号にて一部改正)).
P.1256 掲載の参考文献
1) 関野久邦 他 : 新規HMG-CoA還元酵素阻害剤ZD4522 (ロスバスタチン) の第I 相試験 -日本人健康成人男性における単回および反復経口投与時の忍容性, 薬物動態の検討-. 臨床医薬 21 (2) : 187-203, 2005.
2) 動脈硬化性疾患予防ガイドライン2017年版. 一般社団法人日本動脈硬化学会, 第1版第1刷発行2017年6月30日.
3) クレストール錠2.5mg, クレストール錠5mg, クレストールOD錠2.5mgおよびクレストールOD錠5mgの医薬品添付文書 (2016年10月改訂 (第14版)) (アストラゼネカ株式会社).
4) 後発医薬品の生物学的同等性試験ガイドライン (平成9年12月22日医薬審第487号 (平成13年5月31日医薬審発第786号, 平成18年11月24日薬食審査発第1124004号, 平成24年2月29日薬食審査発0229第10号にて一部改正).
5) 奥田豊 : RACTAB(R) 技術を活用したOD錠の製剤設計. 薬剤学 71 (1) : 21, 2011.
6) 医薬品の臨床試験の実施の基準に関する省令 (平成9年3月27日厚生省令第28号 (平成15年6月12日厚生労働省令第106号, 平成16年12月21日厚生労働省令第172号, 平成18年3月31日厚生労働省令第72号, 平成20年2月29日厚生労働省令第24号, 平成24年12月28日厚生労働省令第161号にて一部改正)).
P.1266 掲載の参考文献
1) 動脈硬化性疾患予防ガイドライン2017年版, 一般社団法人日本動脈硬化学会, 第1版第1刷発行, 2017年6月30日.
2) 平山篤志他 : ロスバスタチンの日本人エビデンスから考える-日本の脂質異常症患者のOptimal Medical Treatmentとは-. Therapeutic Research 36 (5) : 2015.
3) 後発医薬品の生物学的同等性試験ガイドライン (平成9年12月22日医薬審第487号 (平成13年5月31日医薬審発第786号, 平成18年11月24日薬食審査発第1124004号, 平成24年2月29日薬食審査発0229第10号にて一部改正).
4) 奥田豊 : RACTAB(R) 技術を活用したOD の製剤設計. 薬剤学 71 (1) : 21, 2011.
5) 医薬品の臨床試験の実施の基準に関する省令 (平成9年3月27日厚生省令第28号 (平成15年6月12日厚生労働省令第106号, 平成16年12月21日厚生労働省令第172号, 平成18年3月31日厚生労働省令第72号, 平成20年2月29日厚生労働省令第24号, 平成24年12月28日厚生労働省令第161号にて一部改正))

【研究】

P.1281 掲載の参考文献
1) 厚生労働省老健局 : 平成23年介護保険法改正について. http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/kaigo_koureisha/gaiyo/dl/k2012.pdf (2017年8月24日アクセス)
2) 厚生労働省 : 地域包括ケアシステム. http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/kaigo_koureisha/chiiki-houkatsu/ (2017年3月2日アクセス)
3) 北海道庁 : 北海道過疎地域自立方針. http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/ckk/05/kaso_houshin_outline.pdf (2017年2月28日アクセス)
4) 厚生労働省 : 平成26年度無医地区調査及び無歯科医地区調査の結果. http://www.mhlw.go.jp/file/04-Houdouhappyou-10802000-Iseikyoku-Shidouka/0000115611.pdf (2017年2月28日アクセス)
5) 厚生労働省 : 厚生統計要覧第2編第4章薬事 (平成28年度). http://www.mhlw.go.jp/toukei/youran/indexyk_2_4.html (2017年5月23日アクセス)
6) 北海道庁 : 第6章 将来のあるべき医療提供体制を実現するための施策の検討. www.pref.hokkaido.lg.jp/file.jsp?id=974227 (2017年2月5日アクセス)
7) 平紀子 : 薬剤師の情報ニーズと薬学大学図書館における役割 (1). 薬学図書館 52 (3) : 211-219, 2007.
8) 平紀子 : 薬剤師の情報ニーズと薬学大学図書館における役割 (2). 薬学図書館 52 (4) : 340-346, 2007.
9) 北海道保健福祉部 : 第64表 医師・歯科医師・薬剤師数および率 (10万人対), 従業地による保健所・市町村別, 平成22年末. http://www.pref.hokkaido.lg.jp/hf/sum/hoso/hotou/hotou01/nenpou22.htm (2017年1月18日アクセス)
10) 梅原貞臣, 梅内拓生, 野口隆志 他 : 地域住民健康ケアに関する薬局薬剤師の今後のあるべき姿について-大都市薬局, 地方都市薬局, および調剤薬局を比較して-. 国際医療福祉大学紀要 12 (2) : 42-53, 2007.
11) 北海道厚生局総務課 : 都市区別医療機関一覧表 (2011年12月1日現在). 2016年8月2日入手.
12) 佐川賢一 : 在宅医療推進の現状と問題. 調剤と情報 17 (8) : 1091-1097, 2011.
13) 北海道保健福祉部地域医療推進局医務薬務課 : 薬局・薬剤師を活用した健康情報拠点事業の事例より~北海道の立場から~. http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-11121000-Iyakushokuhinkyoku-Soumuka/0000078789.pdf (2017年3月9日アクセス)
14) 厚生労働省医薬食品局 : 医薬品リスク管理計画指針について (2012年4月11). https://www.pmda.go.jp/files/000145482.pdf (2017年2月24日アクセス.)
15) 厚生労働省 : 後発医薬品の安心使用促進アクションプログラム. http://www.mhlw.go.jp/houdou/2007/10/dl/h1015-1a.pdf (2016年12月9日アクセス)
16) ジェネリック医薬品品質情報検討会 : ジェネリック医薬品の品質情報. https://www.pmda.go.jp/safety/info-services/drugs/calling-attention/genericsinfo/0004.html (2017年2月24日アクセス)
17) 厚生労働省 : 後発医薬品のさらなる使用促進のためのロードマップ (平成25年4月). http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000002z7fr.html (2017 年2 月24 日アクセス)
18) 竹内大悟 : ジェネリック医薬品の評価・ポイント-保険薬局の場合. 月刊薬事 55 (11) : 1989-1994, 2013.
19) 島ノ江千里, 平野和裕, 中野行孝他 : 患者のヘルスリテラシーの問題意識と薬局薬剤師によるカウンセリングの活用との関連性の検討. 医療薬学 37 (1) : 1-12, 2011.
20) 北海道総合保健医療協議会 地域医療専門委員会 : 北海道における在宅医療~その推進に向けて~. http://www.pref.hokkaido.lg.jp/hf/cis/chousahokkaidozaitakuiryou.pdf (2017年2月24日アクセス)
21) 北海道薬剤師会 : 平成23年度北海道薬剤師会会務並びに事業報告. http://www.doyaku.or.jp/about/data/H23kaimuhoukoku.pdf (2017年3月9日アクセス)
22) 厚生労働省老健局 : 平成23年介護保険改正法について. http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/kaigo_koureisha/gaiyo/dl/k2012.pdf (2017年2月27日アクセス)
23) 厚生労働省 : 平成24年度介護報酬改正の基本的考え方 (1). http://www.mhlw.go.jp/topics/kaigo/housyu/dl/a01.pdf (2017年2月28日アクセス)
24) 梅田純代, 柳本ひとみ, 古田精一他 : 薬局薬剤師の医薬情報収集に関するニーズの変化について-北海道地区における平成19年と平成23年の比較-. 薬局薬学 7 (1) : 52-62, 2015.
25) 総務省 : 平成23年通信利用動向調査の結果. http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/statistics/data/120530_1.pdf (2017年5月29日アクセス)
26) 坂井雅夫 : 製薬企業の社会的責任としての医薬品情報提供. 薬学図書館 52 (3) : 220-225, 2007.
27) 廣谷映子 : ホームページにおける医薬品情報の提供について. 薬学図書館 59 (1) : 32-42, 2014.
28) 医薬品医療機器総合機構安全対策業務 : 医薬品安全対策の新たな事業・調査 平成24年度保険薬局調査結果. https://www.pmda.go.jp/files/000147407.pdf (2017年2月28日アクセス)
29) アイングループ : 福利厚生 育児支援制度. http://www.ainj.co.jp/special/welfare/01/ (2017年2月14日アクセス)
30) 株式会社ツルハホールディングス : 育児支援活動短時間勤務制度. http://www.tsuruha-hd.co.jp/csr/ (2017年2月14日アクセス)
31) ドラッグマガジン編集部 : メディカルリソース (本社東京都) 薬剤師派遣で差別化を図るトップシェアカンパニー全国15拠点から求職者と企業のベストマッチングを提供. ドラッグマガジン 58 (9) : 63-64, 2015.
32) 株式会社フォーチュン 薬剤師求人. com : 北海道の給与相場. http://www.yakuzaishi-kyujin.com/jobs/special/hokkaido_salary.html (2017年2月18日アクセス)
33) 瀬谷祐介 : 加速する調剤薬局M&Aの現状と今後選ばれる「生き残り戦略」としてのM&A. ドラッグマガジン 58 (1) : 73-77, 2015.
34) 北海道管区行政評価局 : 北海道内におけるジェネリック医薬品の普及促進に関する調査 結果報告書. http://www.soumu.go.jp/main_content/000423544.pdf (2017年2月18日アクセス)
35) 編集部 : 復職女性が違和感なく勤務できる社内環境所属店舗は本人意向も考慮して決定 住商ドラッグストアーズ (東京都). ドラッグマガジン 55 (11) : 34, 2012.
36) 北海道庁 : 北海道の高齢者人口の状況 後期高齢化率順 (平成23年10月). https://www.town.saroma.hokkaido.jp/shoukai/gaiyoudata/files/saroma23.10.hiritu75over.pdf (2017年3月12日アクセス)
37) 秋下雅弘 : 多剤併用の実態と問題点. 薬局 66 (3) : 372-376, 2015.
38) 医薬品医療機器総合機構 : 医薬品医療機器情報配信サービス (PMDAメディナビ) の利用について. https://www.pmda.go.jp/safety/info-services/medi-navi/0007.html (2017年2月23日アクセス)
39) 日本医療機能評価機構 薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業. http://www.yakkyoku-hiyari.jcqhc.or.jp/ (2017年2月24日アクセス)
40) 北海道庁 : 「健康サポート薬局」について. http://www.pref.hokkaido.lg.jp/hf/iyk/iry/yakuji/kenkosupport.htm (2017年5月31日アクセス)
41) 北海道保健福祉部健康安全局 : 北海道の緩和ケアの実態に関するアンケート調査結果の概要. http://www.pref.hokkaido.lg.jp/hf/kth/kak/gan/H23kanwa_summary.pdf (2017年5月26日アクセス)
42) 柳本ひとみ, 梅田純代, 古田精一他 : 北海道在住薬局薬剤師の在宅業務への意識および意欲に影響する要因に関する調査研究. 在宅薬学 4 (1) : 13-27, 2017.
43) 厚生労働省 中医協総-3 : 在宅医療 (その1). 平成29年1月11日. http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-12404000-Hokenkyoku-Iryouka/0000155814.pdf (2017年8月26日アクセス)
44) 冨重恵利紗, 河内明夫, 堀雅春 他 : 過疎地域住民の生活実態と医薬品適正使用. 日本医療薬学会年会講演要旨集 23 : 249, 2013.

【臨床報告】

P.1297 掲載の参考文献
1) 総務省 : 平成28年9月18日報道資料
2) 後山尚久 (編) : 方剤別はじめての漢方100, 診断と治療社, 東京, p166, 2013.
3) 田島滋, 他 : 研究報告カネボウ小柴胡湯エキス製剤の市販後調査成績. Prog Med 19 (10) : 2375-2384, 1990.
4) 久保田孝光, 他 : ツムラ抑肝散エキス顆粒 (医療用) の副作用発現頻度調査. 診断と治療 102 (10) : 1577-1589, 2014.
5) 荒井英典 : フレイルの意義 : 日本老年医学会雑誌. 51 (6) : 497-501, 2014.
6) 喜多敏明 : 医療用漢方エキス製剤の服用回数が服薬コンプライアンスに及ぼす影響-1日2服用と1日3回服用の比較- : 医学と薬学 66 (1) : 117-122, 2011.

【Diagnosis】

P.1310 掲載の参考文献
1) 日本感染症学会新型インフルエンザ対策委員会 : 社団法人日本感染症学会インフルエンザ情報「2010年の総括と2010/2011 冬に向けた日本感染症学会の考え方」日本感染症学会. http://www.kansensho.or.jp/ (2010年12月3日)
3) 三田村敬子, 清水英明, 山崎雅彦他 : マルチカラー粒子を用いた新規インフルエンザウイルス抗原迅速検出キットの検討. 医学と薬学 72 (9) : 1615-1622, 2015.
5) 垰本竜宏, 酒井登, 岸本達也 : 新しい呼吸器感染症迅速診断キット「アルソニックFlu」,「アルソニックRSV」,「アルソニックアデノ」の基礎性能評価. 医学と薬学 72 (9) : 1603-1608, 2015.
6) 齋藤玲子, Yuan Qian, Le Thi Quynh Mai他 : 新しいインフルエンザウイルス抗原迅速診断薬クイックナビ-Fluの検討. 医学と薬学 60 (2) : 323-334, 2008.
7) 国立感染症研究所他 : インフルエンザ診断マニュアル (第3版) : : 23-28, 2014.
8) 川上千春, 市川正孝, 三田村敬子: インフルエンザ迅速診断キットの現状. インフルエンザ 6 (4) : 309-316, 2005.
9) 三田村敬子, 川上千春, 清水英明 : インフルエンザの迅速診断. 小児科臨床 65 : 2497-2507, 2012.
11) 原三千丸, 高尾信一 : インフルエンザ迅速診断キット クイックナビ-Flu の4シーズンにおける臨床検討. 医学と薬学 72 (9) : 1595-1602, 2015.
12) 三田村敬子, 川上千春, 清水英明 : インフルエンザの迅速診断 -迅速診断キットの進歩と課題. 医学のあゆみ 241 (1) : 101-110, 2012.
P.1317 掲載の参考文献
P.1326 掲載の参考文献
1) 江口勝美 : 関節リウマチの早期診断と関節破壊進行の予知. 炎症と免疫 15 (4) : 519-525, 2007.
2) 竹村正男, 川瀬美佳, 丹羽秀政他 : レーザーネフェロメーターによるリウマチ因子の測定-特に臨床的意義について-. 臨床検査機器・試薬 6 (2) : 467-472, 1983.
7) 竹村正男 : 免疫・炎症性疾患検査の展望. RAの病態解析と新しい免疫血清学的検査. 臨床病理 53 (10) : 735-740, 2005.
9) 竹村正男, 野間昭夫, 佐藤正夫他 : RA患者における抗核抗体 (ANA) 検出意義について. 中部リウマチ 23 (1) : 28-29, 1992.
11) Sebbag M, Simon M, Vincent C et al : The anti-perinuclear factor and the so-called antikeratin antibodies. J Clin Invest 95 (6) : 2672-2679, 1995.
12) Sato M, Takemura M, Ryuki S et al : Changes is the levels of anti-cyclic citrullinated protein antibody and immunoglobulins in rheumatoid arthritis patients after administration of tocilizumab. ACR 1336 : 237, 2012.
P.1334 掲載の参考文献
1) 田中靖人 : わが国におけるB型肝炎, C型肝炎の現況と展望. 2-3, 2014.
2) 日本肝臓学会 : B型肝炎治療ガイドライン (第2.2版) 1-11, 2016.
3) 田中靖人 : 臨床に必要なB型肝炎ウイルスの基礎知識. 最新B型肝炎診療の実際-HBs抗原消失を目指す時代に- : 9-18.
9) Brunetto MR BF, Marcellin P et al : Kinetic of HBsAg decline in patients with HBeAg-negative chronic hepatitis B treated with peginterferon alfa-2a according to genotype and its association with sustained HBsAg clearance 4 years post treatment. Hepatology 48 : 965A, 2008.
P.1344 掲載の参考文献
1) Hemker HC, Muller AD : Kinetic aspects of the interaction of blood-clotting enzymes. VI. Localization of the site of blood-coagulation inhibition by the protein induced by vitamin K absence (PIVKA). Thromb Diath Haemorrh 20 (1) : 78-87, 1968.
2) Fujiyama S, Morishita T et al : Clinical evaluation of plasma abnormal prothrombin (PIVKA-II) in patients with hepatocellular carcinoma. Hepatogastroenterology 33 (5) : 201-205, 1986.
3) 鈴木宏, 全国PIVKA-II研究会 : 異常プロトロンビン (PIVKA-II) の全国調査に基づく肝細胞癌に対する臨床評価. 肝胆膵 26 (6) : 1023-1030, 1993.
4) 鈴木宏他 : PIVKA-II測定キットED-036の臨床評価. 肝胆膵 33 (6) : 1069-1076, 1996.
6) 楢木徹, 渡辺啓祐他 : モノクローナル抗体とポリクローナル抗体とを用いたサンドイッチEIA (Enzyme Immunoassay) 法によるPIVKA-II測定試薬キットの開発と測定条件の検討. 臨床免疫 18 (5) : 479-492, 1986.
7) 瀬戸享往, 宮地勇人他 : 全自動化学発光酵素免疫測定装置を用いたPIVKA-II の基礎的検討. 医学と薬学 52 (2) : 239-245, 2004.
11) Ueshima K, Kudo M et al : Des-γ-carboxyprothrombin may be a promising biomarker to determine the therapeutic efficacy of sorafenib for hepatocellular carcinoma. Dig Dis 29 (3) : 321-325, 2011.

【cosmetic】

P.1347 掲載の参考文献
1) ロラン・マルタン : 臨床試験による新規アンチエイジング成分Lys'lastine(TM) V (イノンドエキス) の有効性評価. FRAGRANCE JOURNAL 36 (11) : 60-61, 2008.

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