患者統計の年次推移 ―平成8,11,14,17,20年患者調査から― 2010/2011

出版社: 厚生労働統計協会
著者:
発行日: 2010-11-30
分野: 医学一般  >  医療統計学
ISSN: 04526104
電子書籍版: 2010-11-30
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1,047 円(税込)

商品紹介

本書はICD-10がわが国で適用されて以来実施された5回の患者調査について、性別、年齢階級別に4つの指標(入院受療率、外来受療率、平均在院日数、総患者数)の年次推移(平成8,11,14,17,20年)を傷病分類別にまとめたものです。

目次

  • 表紙
  • はじめに
  • 目次
  • 調査の概要, 用語の説明, 利用上の注意
  • 表1 入院受療率 ( 人口10万対 ), 性・年齢階級×傷病分類別
  • 平成8年 ( '96 )
  • 平成11年 ( '99 )
  • 平成14年 ( '02 )
  • 平成17年 ( '05 )
  • 平成20年 ( '08 )
  • 表2 外来受療率 ( 人口10万対 ), 性・年齢階級×傷病分類別
  • 平成8年 ( '96 )
  • 平成11年 ( '99 )
  • 平成14年 ( '02 )
  • 平成17年 ( '05 )
  • 平成20年 ( '08 )
  • 表3 退院患者平均在院日数, 性・年齢階級×傷病分類別
  • 平成8年 ( '96 )
  • 平成11年 ( '99 )
  • 平成14年 ( '02 )
  • 平成17年 ( '05 )
  • 平成20年 ( '08 )
  • 表4 総患者数, 性・年齢階級×傷病分類別
  • 平成8年 ( '96 )
  • 平成11年 ( '99 )
  • 平成14年 ( '02 )
  • 平成17年 ( '05 )
  • 平成20年 ( '08 )
  • 奥付

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