• HOME
  •  > 
  • 薬学
  •  > 
  • 雑誌
  •  >  医学と薬学 75/10 2018年10月号

医学と薬学 75/10 2018年10月号

出版社: 自然科学社
発行日: 2018-09-27
分野: 薬学  >  雑誌
ISSN: 03893898
雑誌名:
特集: 日常診察でよく目にする脳外科疾患(I)
電子書籍版: 2018-09-27 (第1版第1刷)
書籍・雑誌
≪全国送料無料でお届け≫
発送目安:8~14営業日

2,200 円(税込)

電子書籍
章別単位での購入はできません
ブラウザ、アプリ閲覧

1,760 円(税込)

目次

  • 表紙
  • 目次
  • 【特集 日常診察でよく目にする脳外科疾患 ( I ) 】
  • 序文
  • 脳神経外科で扱う良性脳腫瘍
  • 頭部外傷 - 成人, 小児
  • グリオーマの診断と治療
  • 下垂体疾患
  • 小児に多い脳神経外科疾患とその治療
  • 機能的脳神経外科 ( パーキンソン病・ジストニア・震えなど )
  • 脳外科領域で扱う脊髄・脊椎疾患
  • 【臨床試験】
  • ミルタザピンOD錠15mg「トーワ」およびミルタザピンOD錠30mg「トーワ」の日本人健康成人男性における生物学的同等性試験
  • ミルタザピン錠30mg「アメル」の生物学的同等性試験
  • ミルタザピンOD錠30mg「アメル」の生物学的同等性試験
  • エレトリプタンOD錠20mg「アメル」の生物学的同等性試験
  • 【薬理・薬剤】
  • 非包装条件下におけるオランザピン口腔内崩壊錠の外観変化の評価
  • 【Diagnosis】
  • ファディア250を用いた自己抗体試薬「エリア」の基礎的検討
  • 小児のインフルエンザウイルスA型診断のための銀増幅イムノクロマト法とイムノクロマト法の比較
  • 【Cosmetic】
  • 薬用化粧水「TE : ATE」, 薬用BBクリーム「TE : ATE BB cream」のアクネ菌殺菌抗力試験, リパーゼ阻害活性効果試験, 有用性試験
  • 【巻末付録】
  • 特集予定
  • バックナンバー
  • 学会・研究会開催予定 ( 2018年10月~12月 )
  • 編集顧問
  • 人名索引
  • キーワード索引
  • ご投稿案内
  • 奥付

おすすめ商品

この書籍の参考文献

参考文献のリンクは、リンク先の都合等により正しく表示されない場合がありますので、あらかじめご了承下さい。

本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

【特集 日常診察でよく目にする脳外科疾患 ( I ) 】

P.1152 掲載の参考文献
P.1161 掲載の参考文献
1) Takakura K : Report of the Brain Tumor Registry of Japan, 2001-2004, 2013.
3) Chow SY, Hsi MS, Tang LM et al : Epilepsy and intracranial meningiomas. Zhonghua Yi Xue Za Zhi (Taipei) 55 : 151-155, 1995.
8) Jaaskelainen J, Haltia M, Servo A : Atypical and anaplastic meningiomas : radiology, surgery, radiotherapy, and outcome. Surg Neurol 25 : 233-242, 1986.
9) New PF, Hesselink JR, O'Carroll CP et al : Malignant meningiomas : CT and histologic criteria, including a new CT sign. AJNR Am J Neuroradiol 3 : 267-276, 1982.
30) Califano L, Salafia F, Mazzone S et al : Anterior canal BPPV and apogeotropic posterior canal BPPV : two rare forms of vertical canalolithiasis. Acta Otorhinolaryngol Ital 34 : 189-197, 2014.
36) Rues D, Pohlmann L, Hellerbach A et al : Acoustic Neuroma Treated with Stereotactic Radiosurgery: Follow-up of 335 Patients. World Neurosurg 116 : e194-e202, 2018.
P.1168 掲載の参考文献
3) 重症頭部外傷治療・管理のガイドライン作成委員会編 : 重症頭部外傷治療・管理のガイドライン 第3版. 医学書院, 東京, 2013.
4) 日本外傷学会外傷初期診療ガイドライン 改定第5版編集委員会編 : 外傷初期診療ガイドライン. へるす出版, 東京, 2016.
6) Miyagami M, Kagawa Y : Effectiveness of Kampo medicine Gorei-San for chronic subdural hematoma. No Shinkei Geka 37 : 765-770, 2009.
7) Utsuki S, Oka H, Kijima C et al : Role of saireito in postoperative chronic subdural hematoma recurrence prevention. J Trad Med 29 : 137-142, 2012.
10) 富永禎弼, 藍原康雄, 川俣貴一 : 頭部打撲. 小児科診療 80 (5) : 533-537, 2017.
11) Committee on Quality Improvement, American Academy of Pediatrics : Commission on Clinical Policies and Research. American Academy of Family Physicians. The management of minor closed head injury in children. Pediatrics 104 : 1407-1415, 1999.
12) Pediatric Emergency Care Applied Research Network (PECARN) : Identification of children at very low risk of clinically-important brain injuries after head trauma : a prospective cohort study. Lancet 374 (9696) : 1160-1170, 2009.
13) 荒木尚 : 頭部外傷. 日本小児放射線学会雑誌 28 : 14-26, 2012.
14) 青木仁志, 伊藤太乙, 長谷川雄二 : 日本臨床救急医学会雑誌 18 : 491-498, 2015.
15) Shervin RD, Debra DD, Ashfag R et al : Current patterns of inflicted head injury in children. Pediatr Neurosurg 31 : 302-306, 1999.
16) 一般社団法人日本脳神経外科学会第76回学術総会事務局 : 一般社団法人日本脳神経外科学会第76回学術総会抄録集, 名古屋, 2017
P.1179 掲載の参考文献
11) Wick W, Cloughesy TF, Nishikawa R et al : Tumor response based on adapted Macdonald criteria and assessment of pseudoprogression (PsPD) in the phase III AVAglio trial of bevacizumab (Bv) plus temozolomide (T) plus radiotherapy (RT) in newly diagnosed glioblastoma (GBM). J Clin Oncol 31 (May 20 suppl) : 2002, 2013.
13) Souhami L, Seiferheld W, Brachman D et al : Randomised comparison of stereotactic radiosurgery followed by conventional radiotherapy with carmustine to conventional radiotherapy with carmustine for patients with glioblastoma multiforme : report of Radiation Therapy Oncology Group 93-05 protocol. Int J Radiat Oncol Biol Phys 60 (3) : 853-860, 2004.
P.1189 掲載の参考文献
1) 天野耕作, 川俣貴一, 堀智勝他 : 総説-経蝶形骨洞手術における髄液漏修復術. 脳神経外科 38 (7) : 599-611, 2010.
2) 天野耕作, 川俣貴一, 堀 智勝, 岡田芳和 : 合併症のシステマティック・レビュー経蝶形骨手術. 脳神経外科, 2012 ; 40巻12号 : 1119-1129
3) 天野耕作, 岡田芳和 : 神経内視鏡-ハイビジョン・3D内視鏡. 臨床医のための最新脳神経外科, 東京, 先端医療技術研究所, pp.140-143, 2014.
4) 天野耕作, 川俣 貴一, 岡田芳和他 : 経鼻前頭蓋底手術-ハイビジョン内視鏡による可視化. 脳神経外科ジャーナル 24 : 99-107, 2015.
7) Hardy J : Transphenoidal microsurgery of the normal and pathological pituitary. Clin Neurosurg 16 : 185-217, 1969.
P.1196 掲載の参考文献
1) 新井一, 伊達裕昭, 西本博編 : 小児脳神経外科診療ガイドブック, clinical guidebook for pediatric neurosurgery, メジカルビュー社, 東京, 2013.
3) 冨永悌二, 鈴木則宏, 宮本享他 : もやもや病 (ウイリス動脈輪閉塞症) 診断・治療ガイドライン (改訂版), 脳卒中の外科 46 : 1-24, 2018.
P.1200 掲載の参考文献
P.1206 掲載の参考文献
1) 宇佐美清英, 徳元一樹, 猪野正志他 : 脳梗塞との鑑別に苦慮した頚髄硬膜外血腫の1例. 脳卒中 30 (3) : 516-520, 2008.
2) 山田隆壽, 水野順一, 中川洋 : 骨傷の明らかでない中心性脊髄損傷に対する外科的治療. 脊髄外科 15 (1) : 29-34, 2001.
4) 尾川晃子, 古屋一英, 上野俊昭他 : くも膜下出血にて発症した頭蓋頚椎移行部の動静脈瘻に関する検討. 脳神経外科 40 (2) : 121-128, 2012.
5) 三浦勇, 氏家弘, 中川将徳他 : 転移性脊椎腫瘍との鑑別を要した無症候性椎体骨折を伴ったsynovial cystの1症例. 脳神経外科 43 (6) : 545-549, 2015.

【臨床試験】

P.1232 掲載の参考文献
1) 厚生労働省 "みんなのメンタルヘルス". http://www.mhlw.go.jp/kokoro/speciality/data.html 2018年6月7日アクセス
2) 蜂須貢 : 抗うつ薬はどの様にうつ病に効果をもたらすか? -SSRIとNaSSAの比較-. 昭和大学薬学雑誌 2 (1) : 57-70, 2011.
3) リフレックス錠の医薬品インタビューフォーム〔2016年12月改訂 (第12版) 〕 (Meiji Seikaファルマ株式会社).
4) 辻敬一郎 : 日本の抗うつ薬開発は遅れている-海外との比較. 医学のあゆみ 219 (13) : 937-942, 2006.
5) 後発医薬品の生物学的同等性試験ガイドライン〔平成9年12月22日 医薬審第487号 (平成13年5月31日 医薬審発第786号, 平成18年11月24日 薬食審査発第1124004号, 平成24年2月29日 薬食審査発0229第10号にて一部改正) 〕.
6) 奥田豊 : RACTAB(R) 技術を活用したOD錠の製剤設計. 薬剤学 71 (1) : 21, 2011.
7) 医薬品の臨床試験の実施の基準に関する省令〔平成9年3月27日 厚生省令第28号 (平成15年6月12日 厚生労働省令第106号, 平成16年12月21日 厚生労働省令第172号, 平成18年3月31日 厚生労働省令第72号, 平成20年2月29日 厚生労働省令第24号, 平成24年12月28日厚生労働省令第161号にて一部改正) 〕.
8) J Brockmoller : Pharmacokinetics of Mirtazapine : Enantioselective Effects of the CYP2D6 Ultra Rapid Metabolizer Genotype and Correlation with Adverse Effects. Clinical Pharmacology & Therapeutics 81 : 699-707, 2007.
9) 横井毅 : ヒトにおける薬物動態酵素の遺伝的多型 : 遺伝子解析を基礎として. 薬物動態 12 : 387-392, 1997.
12) ファイザー株式会社 "こころの陽だまり". https://www.cocoro-h.jp/untreated/recover/effects.html 2018年6月7日アクセス
P.1246 掲載の参考文献
1) リフレックス(R) 錠15mg, 同錠30mg. 2016年12月改訂 (第12版) 医薬品インタビューフォーム
2) 後発医薬品の生物学的同等性試験ガイドラインについて (平成9年12月22日付医薬審第487号)
3) 後発医薬品の生物学的同等性試験ガイドライン等の一部改正について (平成24年2月29日薬食審査発0229第10号)
4) 医薬品の臨床試験の実施の基準に関する省令 (平成9年3月27日付 厚生省令第28号)
5) 医薬品の臨床試験の実施の基準に関する省令の一部を改正する省令について (平成15年6月12日付 厚生労働省令第106号)
6) リフレックス(R) 錠15mg, 同錠30mg. 2016年2月改訂 (第13版) 添付文書
P.1269 掲載の参考文献
1) リフレックス(R) 錠15mg, 同錠30mg. 2016年12月改訂 (第12版) 医薬品インタビューフォーム
2) 後発医薬品の生物学的同等性試験ガイドラインについて (平成9年12月22日付医薬審第487号)
3) 後発医薬品の生物学的同等性試験ガイドライン等の一部改正について (平成24年2月29日 薬食審査発0229第10号)
4) 医薬品の臨床試験の実施の基準に関する省令 (平成9年3月27日付 厚生省令第28号)
5) 医薬品の臨床試験の実施の基準に関する省令の一部を改正する省令について (平成15年6月12日付 厚生労働省令第106号)
6) リフレックス(R) 錠15mg, 同錠30mg. 2016年2月改訂 (第13版) 添付文書
P.1291 掲載の参考文献
1) ファイザー株式会社 : レルパックス(R) 錠20mg. インタビューフォーム〔2012年9月 (改訂第11版) 〕
2) 後発医薬品の生物学的同等性試験ガイドラインについて (平成9年12月22日付 医薬審第487号)
3) 後発医薬品の生物学的同等性試験ガイドライン等の一部改正について (平成24年2月29日 薬食審査発0229第10号)
4) 医薬品の臨床試験の実施の基準に関する省令 (平成9年3月27日付 厚生省令第28号)
5) 医薬品の臨床試験の実施の基準に関する省令の一部を改正する省令について (平成15年6月12日付 厚生労働省令第106号)
6) グラクソ・スミスクライン株式会社 : イミグラン(R) 錠50. インタビューフォーム〔2016年10月改訂 (第6版) 〕
7) 杏林製薬株式会社 : マクサルト(R) 錠10mg, 同RPD錠10mg. インタビューフォーム〔2015年1月改訂 (改訂第11版) 〕

【薬理・薬剤】

P.1302 掲載の参考文献
1) 松尾泰佑, 富田隆, 工藤賢三,他 : 酸化マグネシウム錠の自動錠剤分包機ロータカセット内での吸湿が製剤の安定性に及ぼす影響. 医療薬学 44 : 172-179, 2018.

【Diagnosis】

P.1317 掲載の参考文献
1) 岩井利恵, 高橋英則, 吉田象二 : 全自動免疫測定装置ユニキャップ250を用いた「ユニキャップ エリアdsDNA」の検討. 日本臨床検査自動化学会会誌 34 : 877-882, 2009.
2) 山城愛, 上田一仁, 村上澄子他 : 抗dsDNA抗体測定試薬「ユニキャップ エリアdsDNA」の臨床的有用性の検討. 医学と薬学 63 : 135-138, 2010.
3) 物江恭子, 大平弘正, 木村朋子他 : 2種の抗dsDNA抗体測定キットの疾患特異性に関する検討. 医学と薬学 63 : 331-334, 2010.
4) 高崎芳成, 松下雅和, 松平蘭他 : 膠原病患者におけるユニキャップ エリアを用いた自己抗体の測定. 医学と薬学 65 : 537-545, 2011.
5) 松浦達也, 大田俊行, 永野修司他 : 自己抗体検査試薬エリア (ファディア) を用いた6種の疾患標識抗体の性能評価. 医学と薬学 72 : 125-132, 2015.
6) 福住典子, 林伸英, 三枝淳他 : 使用抗原に52kDa蛋白を加えた蛍光酵素免疫測定法による抗SS-A/Ro抗体測定法の臨床的有用性. 臨床病理 59 : 352-359, 2011.
8) 横山清司, 竹井明彦, 岩丸博 : ペプチド抗原を用いた新しい抗Sm抗体検査試薬「エリアSmDp」. 別冊BIO Clinica慢性炎症と疾患 5 : 111-114, 2016.
9) 橋本求, 藤井隆夫, 横山清司他. 新規抗Sm抗体検査試薬「エリアSmDp」の臨床的検討. 医学と薬学 72 : 1397-1404, 2015.
10) 宮原涼馬, 伊藤祐子, 滝さゆり他 : 抗好中球細胞質抗体測定試薬エリアMPO-ANCAおよびPR3s-ANCAの特性に関する基本的および臨床的検討. 医学と薬学 73 : 91-98, 2016.
P.1323 掲載の参考文献
4) 原三千丸 : 特集インフルエンザ, 迅速診断キット. 日本臨牀 64 : 1834-1838, 2006.
5) 原三千丸, 高尾信一 : インフルエンザ迅速診断キットクイックナビ-Fluの4シーズンにおける臨床検討. 医学と薬学 72 : 1595-1602, 2015.
6) Hara M, Takao S, Shimazu Y : Use of two rapid influenza diagnostic tests, QuickNavi-Flu and QuickVue Influenza A+B, for rapid detection of pandemic influenza (H1N1) 2009 viruses in Japanese pediatric outpatients over two consecutive seasons. Diagn Microbiol Infect Dis 75 (2) : 99-100, 2012.
7) 原三千丸 : 一次医療をになう開業小児科医におけるインフルエンザ迅速診断キットの現況. 医学と薬学 73 : 1431-1440, 2016.
8) Mitamura K, Shimizu H, Yamazaki M et al : Clinical evaluation of highly sensitive silver amplification immunochromatography systems for rapid diagnosis of influenza. J Virol Methods 194 : 852-856, 2010.
9) 三田村敬子, 山崎雅彦, 市川正孝他 : 新しい迅速診断法-銀増幅イムノクロマトグラフィー法を用いたインフルエンザ診断システム. インフルエンザ 16 : 49-56, 2015.
10) 国立感染症研究所 : インフルエンザ診断マニュアル (3版) , 23-28, 2014.
11) 三田村敬子, 山崎雅彦, 市川正孝他 : 銀増幅イムノクロマトグラフィー法を用いた高感度インフルエンザ迅速診断システム改良品の臨床検討. 医学と薬学 70 : 399-405, 2013.
12) 高橋篤史, 木村泉美, 樋口貴洋他 : 銀増幅技術を用いたインフルエンザ迅速診断検査キットの有用性. 医学検査 64 : 737-742, 2015.
13) 三田村敬子, 川上千春, 清水英明 : インフルエンザの迅速診断. 小児科臨床 65 : 2497-2507, 2012.

最近チェックした商品履歴

Loading...