医学と薬学 76/4 2019年4月号

出版社: 自然科学社
発行日: 2019-03-27
分野: 薬学  >  雑誌
ISSN: 03893898
雑誌名:
特集: 心臓血管疾患(II)
電子書籍版: 2019-03-27 (第1版第1刷)
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目次

  • 表紙
  • 目次
  • 【特集 心臓血管疾患 ( II ) 】
  • 不整脈薬 ( 抗凝固療法 )
  • 不整脈 ( 抗不整脈薬 )
  • 肺高血圧症
  • 大動脈疾患
  • 末梢動脈疾患
  • 【研究】
  • 薬局・薬剤師に望む感染症へのアプローチ
  • 【臨床研究】
  • ブロナンセリン錠 4mg「アメル」の生物学的同等性試験
  • ブロナンセリン散 2 % 「アメル」の生物学的同等性試験
  • 【Diagnosis】
  • インフルエンザウイルス抗原迅速診断キット「ラピッドテスタ ( R ) FLU・NEXT」の検出感度と操作性に関する検討
  • 肝炎およびレトロウイルス測定試薬 8 項目を用いた全自動化学発光免疫測定装置 Alinity ( R ) i の日常検査への導入検討
  • Atellica Solution を用いた CEA, AFP, CA19 - 9, CA125, CA15 - 3, PSA および free PSA 測定の基礎的性能評価
  • ECLIA 法によるインスリン様成長因子 I 測定試薬 ( エクルーシス試薬 IGF - 1 ) の基礎性能評価
  • 【Cosmetic】
  • シュガーパック化粧品のアトピー・乾燥肌改善効果
  • 【巻末付録】
  • 特集予定
  • バックナンバー
  • 学会・研究会開催予定 ( 2019年4月~6月 )
  • 編集顧問
  • 人名索引
  • キーワード索引
  • ご投稿案内
  • 奥付

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

【特集 心臓血管疾患 ( II ) 】

P.427 掲載の参考文献
3) Kodani E, Atarashi H, Inoue H et al : Impact of Blood Pressure Control on Thromboembolism and Major Hemorrhage in Patients With Non-valvular Atrial Fibrillation : A Subanalysis of the J-RHYTHM Registry. J Am Heart Assoc 5, 2016.
7) Fang MC, Go AS, Chang Y et al : A new risk scheme to predict warfarin-associated hemorrhage : The ATRIA (Anticoagulation and Risk Factors in Atrial Fibrillation) Study. J Am Coll Cardiol 58 : 395-401, 2011.
20) Katoh H, Nozue T, Asada T et al : Frequency and predictors of bleeding complications associated with anti-coagulant therapy using dabigatran in Japanese patients with atrial fibrillation. Am J Cardiovasc Dis 4 : 70-78, 2014.
P.440 掲載の参考文献
2) January CT, Wann LS, Alpert JS et al : 2014 AHA/ACC/HRS guideline for the management of patients with atrial fibrillation : a report of the American College of Cardiology/American Heart Association Task Force on Practice Guidelines and the Heart Rhythm Society. J Am Coll Cardiol 64 : e1-76, 2014.
3) 日本循環器学会 : 心房細動治療 (薬物) ガイドライン (2013年改訂版), 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2012年度合同研究班報告), 日本循環器学会ホームページ (http://www.j-circ.or.jp/guideline/)
4) 日本循環器学会 : 不整脈薬物治療に関するガイドライン (2009年改訂版), 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2008年度合同研究班報告), 日本循環器学会ホームページ (http://www.j-circ.or.jp/guideline/)
5) 池田隆徳 : 薬剤編 : 抗不整脈薬 (Naチャネル遮断薬・Kチャネル遮断薬). 池田隆徳編, 循環器治療薬の選び方・使い方-症例でわかる薬物療法のポイントと根拠, pp.58-67, 羊土社, 東京, 2009.
6) 池田隆徳 : 循環器疾患の薬物療法のポイント : 不整脈. 池田隆徳, 辻野健編, ガイドラインに準じた循環器治療薬ファーストブック, pp.88-104, 南江堂, 東京, 2010.
10) Ishiguro H, Ikeda T, Abe A et al : Antiarrhythmic Effect of Bisoprolol, a Highly Selective β1 Blocker in Patients with Paroxysmal Atrial Fibrillation. Int Heart J 49 : 281-293, 2008.
14) 日本循環器学会 : 心臓突然死の予知と予防法のガイドライン (2010年改訂版), 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2009年度合同研究班報告), 日本循環器学会ホームページ (http://www.j-circ.or.jp/guideline/)
17) Miwa Y, Ikeda T, Mera H et al : Effects of landiolol, an ultra-short-acting β1-selective blocker, on electrical storm refractory to class III antiarrhythmic drugs. Circ J 74 : 856-863, 2010.
P.449 掲載の参考文献
2) Galie N, Humbert M, Vachiery JL et al : 2015 ESC/ERS Guidelines for the diagnosis and treatment of pulmonary hypertension : The Joint Task Force for the Diagnosis and Treatment of Pulmonary Hypertension of the European Society of Cardiology (ESC) and the European Respiratory Society (ERS) : Endorsed by : Association for European Paediatric and Congenital Cardiology (AEPC), International Society for Heart and Lung Transplantation (ISHLT). Eur Heart J 37 (1) : 67-119, 2016.
3) 日本高血圧学会高血圧治療ガイドライン作成委員会編 : 高血圧治療ガイドラン 2014 (JSH2014), ライフサイエンス出版, 東京, 2014.
P.460 掲載の参考文献
P.467 掲載の参考文献
1) 多田裕輔, 高木淳彦, 佐藤紀他 : 小腸虚血性障害-特に慢性 腹部内臓動脈閉塞症, 腹部アンギーナについて. 外科診療 29 : 1711-1721, 1987.
2) 上山武史 : 胸郭出口症候群. 三島好雄, 稲垣義明編, 臨床脈管学 (第1版), pp.257-265, 文光堂, 東京, 1992.
3) 草場昭 : バージャー病診断基準. 厚生省特定疾患系統的脈管障害調査研究班編, 治療指針検討小委員会報告1989年度研究報告書, pp.14-16, 1989.
4) 稲田潔, 廣瀬光男 : 振動病. 末梢血管の疾患 (第1版), pp.384-397, 金原出版, 東京, 1987.
6) 重松邦広 : 【peripheral arterial disease (PAD) に対する新しい戦略】PAD 原疾患の変遷とその理由. Heart View 18 : 590-595, 2014.
14) Dormandy JA, Rutherford RB : Management of peripheral arterial disease (PAD). TASC Working Group. TransAtlantic Inter-Society Consensus (TASC). J Vasc Surg 31 (1 Pt 2) : S1-S296, 2000.

【研究】

P.476 掲載の参考文献
1) 本田泰斗 : 薬局における感染対策. 田中良子, 木村健 (編), 調剤と情報, 株式会社じほう, 東京, pp.12-16, 2015.
3) 寺沢匡史, 森本一平, 上地隆史他 : 院外薬局における感染対策に関する意識調査 (第2報) ~インフルエンザ (H1N1) 2009 の流行による意識の変化~. 日本環境感染学誌 27 (1) : 57-62, 2012.
4) 国立医薬品食品衛生研究所 : 平成27年度ノロウイルスの不活化条件に関する調査, 2015.
6) 瀧澤毅 : マスク着用にインフルエンザ予防のエビデンスはあるか? . 千葉科学大学 3 (3) : 149-160, 2010.
7) 国立感染症研究所 : 過去10年間との比較, RSウイルス感染症. https://www.niid.go.jp/niid/ja/10/2096-weeklygraph/7904-21rsv-2.html〔2019年2月3日閲覧〕
8) 東京都薬剤師会 : 使用済み注射針回収事業. http://www.toyaku.or.jp/contribution/community/collection.html〔2019年2月1閲覧〕
9) 田山剛崇 : 保険薬局における感染性医療廃棄物の取り扱いと針刺し曝露の現状. Jpn J Pharm Health Care Sci Notes 36 (12) : 887-892, 2010.
10) 厚生労働省医政局 : 検体測定室に関するガイドライン. 平成26年4月版. https://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-10800000-Iseikyoku/0000098574.pdf〔2019年2月1閲覧〕

【臨床研究】

P.490 掲載の参考文献
1) ロナセン(R) 錠2mg, 同錠4mg, 同錠8mg, 同散2%医薬品インタビューフォーム 2018年4月改訂 (第11版)
2) 後発医薬品の生物学的同等性試験ガイドラインについて (平成9 年12 月22 日付医薬審第487号)
3) 後発医薬品の生物学的同等性試験ガイドライン等の一部改正について (平成24年2月29日薬食審査発0229 第10号)
4) 医薬品の臨床試験の実施の基準に関する省令 (平成9年3月27日付厚生省令第28号)
5) 医薬品の臨床試験の実施の基準に関する省令の一部を改正する省令 (平成28年1月22日付厚生労働省令第9号), 医薬品の臨床試験の実施の基準に関する省令の一部を改正する省令の施行について (平成28年1月22日付薬生発0122 第2号)
6) ロナセン(R) 錠2mg, 同錠4mg, 同錠8mg, 同散2%添付文書2018年4月改訂 (第12版)
P.504 掲載の参考文献
1) ロナセン(R) 錠2mg, 同錠4mg, 同錠8mg, 同散2%医薬品インタビューフォーム2018年4月改訂 (第11版)
2) 後発医薬品の生物学的同等性試験ガイドラインについて (平成9年12月22日付医薬審第487号)
3) 後発医薬品の生物学的同等性試験ガイドライン等の一部改正について (平成24年2月29日薬食審査発0229 第10号)
4) 医薬品の臨床試験の実施の基準に関する省令 (平成9年3月27日付厚生省令第28号)
5) 医薬品の臨床試験の実施の基準に関する省令の一部を改正する省令 (平成28 年1月22日付厚生労働省令第9号), 医薬品の臨床試験の実施の基準に関する省令の一部を改正する省令の施行について (平成28年1月22日付薬生発0122 第2号)
6) ロナセン(R) 錠2mg, 同錠4mg, 同錠8mg, 同散2%添付文書2018年4月改訂 (第12版)

【Diagnosis】

P.509 掲載の参考文献
1) 玉井悠子, 網嶋千里, 石井清他 : インフルエンザ迅速診断キットラピッドテスタ(R) FLU・NEOの検出感度と操作性に関する検討. 機器-試薬 35 (5) : 771-776, 2012.
2) 山崎雅彦, 市川雅彦, 安倍隆他 : インフルエンザウイルス迅速診断システムラピッドテスタ(R) リーダーの臨床評価. 医学と薬学 75 (11) : 1461-1470, 2018.
P.516 掲載の参考文献
1) 平成29年度・第51回臨床検査精度管理調査結果報告書 [免疫血清検査装置].
2) 飯田健一, 狩野吉康, 髭修平, 豊田成司 : 全自動化学発光免疫測定システムARCHITECTによるHBc抗体およびHBs抗体測定の有用性評価. Prog Med 22 : 1037-1046, 2002.
3) 米澤仁, 且股志織, 久保麻里子, 渡邉直樹他 : 化学発光酵素免疫測定法を用いた「ルミパルスプレストHBcAb III」の性能評価. JJCLA 38 : 203-206, 2013.
P.539 掲載の参考文献
1) 奥村伸生, 戸塚実, 矢冨裕 : 臨床検査法提要 第33版. 金井正光監, pp.554-563, 金原出版, 東京, 2010.
2) 黒川清, 春日雅人, 北村聖 : 臨床検査データブック 2013-2014. 高久史麿監 : pp.642-660, 医学書院, 東京, 2013.
3) 石黒厚至 : CA19-9 検査編. 臨床検査 59 : 632-637, 2015.
P.547 掲載の参考文献

【Cosmetic】

P.552 掲載の参考文献
1) 前田憲寿 : 皮膚と科学-内と外の境界. 化学と教育 65 (2) : 84-85, 2017.
2) 谷井司, 加藤順子他 : 乾燥性皮膚疾患に対するスクワランの有用性, 皮膚刺激性および保湿性についての検討. 皮膚 33 (2) : 155-163, 1991.
3) 芋川浩, 今浪愛里 : 精油 (ティートリーとラベンダー) の抗菌効果の検討 その1. 福岡県立大学看護学研究紀要 11 (2) : 63-70, 2014.

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