医学と薬学 76/5 2019年5月号

出版社: 自然科学社
発行日: 2019-04-27
分野: 薬学  >  雑誌
ISSN: 03893898
雑誌名:
特集: 機能性消化管疾患と診断し治療を開始するために
電子書籍版: 2019-04-27 (第1版第1刷)
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目次

  • 表紙
  • 目次
  • 【特集 機能性消化管疾患と診断し治療を開始するために】
  • 序文
  • 胸やけを訴える患者の診断プロセス - クリニックでは, 病院では
  • 嚥下障害を訴える患者の診断プロセス - クリニックでは, 病院では
  • 胃痛を訴える患者の診断プロセス - クリニックでは, 病院では
  • 胃もたれを訴える患者の診断プロセス - クリニックでは, 病院では
  • 下痢を訴える患者の診断プロセス - クリニックでは, 病院では
  • 便秘を訴える患者の診断プロセス - クリニックでは, 病院では
  • 【研究】
  • 使用済み紙オムツの再利用における感染対策の検討
  • ビオチン摂取によるAMH検査値への干渉
  • 川崎病と馬ウイルス性動脈炎の海外発生状況について
  • バストクリーム塗布による肌の状態およびバスト形状の変化に関する研究
  • 【Diagnosis】
  • 酵素免疫測定法によるIgM型抗サイトメガロウイルス抗体検出改良試薬の基礎的および臨床的評価
  • 肥満患者におけるバイオマーカーとしてのBNP, NT - proBNP濃度
  • オートタキシン測定試薬の基礎検討および臨床的動向について
  • Atellica Solutionにおける葉酸, ビタミンB12およびフェリチンの基礎的性能評価
  • Atellica Solutionを用いたTSH, FT4, FT3, TPOAbおよびTgAb測定の基礎的性能評価
  • 甲状腺関連ホルモン検査試薬の基準値に関する検討
  • C型肝炎ウイルス ( HCV ) 抗体測定試薬「HISCL ( TM ) HCV Ab II」の基礎的検討
  • 免疫発光測定装置ルミパルス ( R ) L2400による「ルミパルスプレスト ( R ) CA19 - 9」改良試薬の性能評価
  • 免疫発光測定装置ルミパルス ( R ) L2400を用いた「ルミパルスプレスト ( R ) CEA」改良試薬の性能評価
  • 【Supplement】
  • ラフマ葉エキス含有サプリメントの睡眠改善効果
  • 【巻末付録】
  • 特集予定
  • バックナンバー
  • 学会・研究会開催予定 ( 2019年5月~7月 )
  • 編集顧問
  • 人名索引
  • キーワード索引
  • ご投稿案内
  • 奥付

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この書籍の参考文献

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【特集 機能性消化管疾患と診断し治療を開始するために】

P.595 掲載の参考文献
3) 木下芳一, 石村典久, 石原俊治 : GERDの研究と診療における今後の展開. 日本消化器病学会誌 114 (10) : 1765-1773, 2017.
5) 河村朗, 野中洋, 八坂成暁他 : 「むねやけ」についての検討. 消化器の臨床 6 (2) : 231-234, 2003.
8) 日本消化器病学会編 : 胃食道逆流症 (GERD) 診療ガイドライン 2015 (改訂第2版). 南江堂, 東京, 2015.
10) Inoue H, Ito H, Ikeda H et al : Anti-reflux mucosectomy for gastroesophageal reflux disease in the absence of hiatus hernia : a pilot study. Ann Gastroenterol 27 (4) : 346-351, 2014.
17) 木下芳一, 石原俊治, 天野祐二他 : 好酸球性食道炎の診断と治療Gastroenterol Endosc 53 (1) : 3-15, 2011.
18) 木下芳一, 石原俊治, 石村典久他 : 好酸球性食道炎の疫学と診断基準. 胃と腸 53 (3) : 262-270, 2018.
19) 天野祐二, 安積貴年, 坪井優他 : 本邦におけるBarrett食道癌の疫学-現況と展望-. 日本消化器病学会誌 112 (2) : 219-231, 2015.
P.602 掲載の参考文献
1) 高久史麿, 尾形悦郎, 黒川清 : 新臨床内科学 第9版, 2012.
2) 日本消化管学会編 : 食道運動障害診療指針, 南江堂, 東京, 2016.
4) 古田賢司, 石原俊治, 佐藤秀一他 : 消化器症状を有する患者のQOL評価のための問診票「出雲スケール」の作成とその検証. 日本消化器病学会雑誌 106 : 1478-1487, 2009.
5) 日本消化器病学会編 : 胃食道逆流症 (GERD) 診療ガイドライン, 2015.
9) 日本食道学会編 : 食道アカラシア取扱い規約 第4版, 金原出版, 東京, 2012.
P.608 掲載の参考文献
1) 宮岡洋一 : 11. 一般的な腹痛への対応. 木下芳一編著, 消化器内科グリーンノート, pp.200-205, 中外医学社, 東京, 2016.
3) 清田啓介 : Non-Ulcer Dyspepsia (NUD) に対する臨床的疫学的研究. 日本消化器病学会雑誌 89 : 1273-1981, 1992.
4) 日本消化器病学会編 : 機能性消化管疾患診療ガイドライン 2014-機能性ディスペプシア (FD), 南江堂, 東京, 2014.
8) Nakajima S, Takahashi K, Sato J et al : Spectra of functional gastrointestinal disorders diagnosed by Rome III integrative questionnaire in a Japanese outpatient office and the impact of overlapping. J Gastroenterol Hepatol 25 (Suppl 1) : S138-143, 2010.
9) 古田賢司, 石原俊治, 佐藤秀一他 : 消化器症状を有する患者のQOL評価のための問診票「出雲スケール」の作成とその検証. 日本消化器病学会雑誌 106 : 1478-1487, 2009.
12) 永原章仁 : 機能性ディスペプシア 治療. 成人病と生活習慣病 48 : 203-209, 2018.
16) 春間賢, 楠裕明, 眞部紀明 : 機能性ディスペプシア (FD) の現状と展望. 日本消化器病学会雑誌 111 : 1049-1057, 2014.
P.613 掲載の参考文献
2) 日本消化器病学会 : 機能性消化管疾患ガイドライン 2014-機能性ディスペプシア (FD). 南江堂, 東京, 2014.
P.624 掲載の参考文献
3) 一般社団法人日本感染症学会, 公益社団法人日本化学療法学会, JAID/JSC感染症治療ガイド・ガイドライン作成委員会腸管感染症ワーキンググループ : JAID/JSC感染症治療ガイドライン 2015-腸管感染症-.
4) 本廣孝, 荒巻雅史, 川上晃他 : 成人の細菌性赤痢に対するBAY o9867 (Ciprofloxscin) の投与成績. Chemotherapy 33 (S-7) : 559-562, 1985.
5) 青木隆一, 今川八束, 冨沢功他 : 感染性腸炎に対するCiprofloxacin (CPFX, BAY o9867) とPipemidic acid (PPA) の二重盲検法による治療効果の比較検討. 感染症誌 62 (4) : 322-339, 1988.
6) 青木隆一, 松原義男, 相楽裕子, 他 : T-3262 (Tosufloxacin tosilate) のサルモネラ腸炎に対する臨床的研究および下痢症患者における糞便中濃度と腸内菌叢の検討. 感染症誌 63 (7) : 659-675, 1989.
7) 村田三紗子, 大西健児, 入交昭一郎他 : 感染性腸炎に対するLevofloxacin (DR-3355) の臨床的研究および感染性腸炎患者における糞便中薬剤濃度と腸内菌叢の検討. Chemotherapy 40 : 170-187, 1992.
11) Centers for Disease Control and Prevention : Reptile-Associated Salmonellosis-Selected States, 1998-2002. Morb Mortal Wkly Rep 52 (49) : 1206-1209, 2003.
12) Centers for Disease Control and Prevention : Notes from the field. Outbreak of Salmonellosis Associated withPet Turtle Exposures-United States, 2011. Morb Mortal Wkly Rep 61 (4) : 79, 2012
13) 日本消化器病学会編 : 機能性消化管疾患診療ガイドライン 2014-過敏性腸症候群 (IBS), 南江堂, 東京, 2014.
14) 清水誠治, 富岡秀夫他 : ヒト腸管スピロヘータ症. 胃と腸 53 (4) : 423-430, 2018.
15) 藤田朋紀, 平田裕哉他 : 鉤頭虫. 胃と腸 53 (4) : 481-484, 2018.
P.633 掲載の参考文献

【研究】

P.641 掲載の参考文献
1) 国立社会保障・人口問題研究所 : 日本の将来推計人口 (平成29年推計). 人口問題研究資料 336 : 3-22, 2017.
2) 内閣府 : 平成27年度 高齢化の状況及び高齢社会対策の実施状況. 平成28年版高齢社会白書 (全体版) : 19-29. http://www8.cao.go.jp/kourei/whitepaper/w-2016/zenbun/28pdf_index.html〔2018年1月31日現在〕
3) 日本衛生材料工業会 : 紙オムツ・ライナー生産数量 (日衛連調べ) 平成27年1月~12月. 日衛連NEWS No.80. http://www.jhpia.or.jp/pdf/news80_graph.pdf〔2017年12月7日現在〕
4) 今井茂夫, 和田充弘 : 使用済み紙オムツのリサイクルによるパルプ再利用の環境影響評価. 環境浄化技術 7, 8月号, pp.85-89, 日本工業出版, 東京, 2016.
5) 江東区 : ごみ組成分分析調査報告書, p12, 2012年8月. https://www.city.koto.lg.jp/381104/kurashi/gomi/kate/documents/24houkokusyogaiyouban.pdf 〔2018年1月31日現在〕
6) 環境省大臣官房 廃棄物・リサイクル対策部 : 廃棄物処理法に基づく感染性廃棄物処理マニュアル, p41, 2017年3月.
7) 日本衛生材料工業会 : 市町村における廃棄物処理アンケート調査結果報告. NEWS No.65. http://www.jhpia.or.jp/pdf/news65.pdf〔2017年12月現在〕
8) リネン製品の洗濯指針 : 厚生省クリーニング業法施行規則 (昭和二十五年七月一日厚生省令第三十五号) 第一条三
9) Burleson GR, Murray TM, Pollard M : Inactivation of Viruses and Bacteria by Ozone, With and Without Sonication. Appl Microbiol 29 (3) : 340-344, 1975.
10) Kollmuss M, Kist S, Obermeier K et al : Antimicrobial effect of gaseous and aqueous ozone on caries pathogen microorganisms grown in biofilms. Am J Dent 27 (3) : 134-138, 2014.
14) C Gradil, M D Eaglesome, B Stewart et al : Bactericidal effects of ozone at nonspermicidal concentrations. Can J Vet Res 59 (3) : 183-186, 1995.
19) 環境省「廃棄物の処理及び清掃に関する法律 (廃掃法)」の指針. http://www.env.go.jp/recycle/waste/laws.html
P.647 掲載の参考文献
3) 羽原俊宏, 寺田さなえ, 吉岡奈々子他 : 抗ミュラー管ホルモン (AMH) 値は多嚢胞性卵巣症候群の診断マーカーとなる. 日本受精着床学会雑誌 30 (1) : 7-11, 2013.
4) 浅田義正 : ARTとAMH. Anti-Mullerian Hormone in Assisted Reproductive Technology. J Mamm Ova Res 27 : 208-215, 2010.
5) 2017年11月28日, 米国FDA (U.S. Food and Drug administration) が高用量のビオチン摂取による臨床検査結果への影響について注意喚起
6) 平成27~28年度生殖・内分泌委員会 生殖医療リスクマネージメント小委員会報告. 抗ミュラー管ホルモン (AMH) の測定に関する留意事項
7) 第一出版編集部編 : 厚生労働省「日本人の食事摂取基準 (2015年版)」策定検討会報告書. 菱田明, 佐々木敏監, 第一出版, 東京, 2014.
8) 田中清, 青未空 : ビオチン過剰摂取による臨床検査値への干渉. ビタミン 91 (10) 621-623, 2017.
P.651 掲載の参考文献
1) 浅井利夫 : 川崎病の原因は馬ウイルス性動脈炎ウイルスか. 医学と薬学 75 : 649-651, 2018.
2) 中村好一 : 川崎病の疫学. アレルギー・免疫 25 : 1374-1382, 2018.
3) 近藤高志 : 馬ウイルス性動脈炎. 日本獣医学会誌 70 : 622-625, 2017.
4) 馬ウイルス性動脈炎 https://slidesplayer.net/slide/11573398/
5) 世界各国における馬の伝染病の発生状況 (2014年). 軽種馬防疫協議会ホームページ.
6) 国内&海外における伝染病発生状況. 軽種馬防疫協議会ホームページ.
P.659 掲載の参考文献
1) 日経ウーマンオンライン調査 : 「バストにまつわる悩み」. 日経BP社. https://doors.nikkei.com/atcl/wol/column/15/011500044/090500176/?P=1.〔最終アクセス 2019年2月24日〕
2) 石原久代, 大澤加奈子 : 若い女性の将来の身体像と被服観に関する一考察. 名古屋女子大学紀要 49 (家・自) : 11-20, 2003.
3) Jerrold S. Petrofsky, JD Michelle Prowse, Everett Lohman : The Influence of Ageing and Diabetes on Skin and Subcutaneous Fat Thickness in Different Regions of the Body. J Applied Research 8 (1) : 55-61, 2008.
4) 斉藤秀子, 田村照子 : 成人女子の皮下脂肪分布について. 第1報 躯幹部の皮下脂肪厚. Annals of physiological anthropology 11 (5) : 495-505, 1992.
5) 吉村浩太郎 : 乳房の美容医療, 美容医学への扉. 2011. https://www.cosmetic-medicine.jp/list/nyubobiyo.pdf〔最終アクセス 2019年2月24日〕
6) 磯井浩紀, 早川洋行 : 女性雑誌にみる身体的魅力. 滋賀大学教育学部紀要 52 : 33-45, 2002.
7) 藤井まき子 : 香粧品-夢を追い, 現実を見つめる-. 日本香粧品学会誌 39 (4) : 261-264, 2015.
8) 株式会社ワコール, 株式会社宝島 : プレスリリース 2014年6月5日. https://www.wacoal.jp/news/newsrelease/201406/release19988.html〔最終アクセス 2019年2月24日〕

【Diagnosis】

P.671 掲載の参考文献
1) 山田秀人 : TORCH症候群. 日産誌 60 : N-132-136, 2008.
3) 干場勉 : 妊婦のサイトメガロ感染の疫学. 母子感染, 川名尚, 小島俊行編, pp.208-211, 金原出版, 東京, 2011.
4) 東寛, 高梨美乃子, 神前昌敏他 : 1996年から2009年の間における妊婦のサイトメガロウイルス抗体保有率の推移について. 日本周産期・新生児医学会雑誌 46 (4) : 1273-1279, 2010.
9) 瀬山貴博, 永松健, 藤井知行 : 妊婦とサイトメガロウイルス. 産科と婦人科 81 (4) : 481-485, 2014.
10) 内田立志, 寺田喜平, 尾内一信 : 新しいムンプスウイルスIgM検出EIA試薬の評価について. 川崎医学会誌 35 (2) : 139-145, 2009.
11) 庵原俊昭, 要藤裕孝, 堤裕幸他 : 改良された抗麻疹IgM抗体検出EIA試薬の評価. 医学と薬学 69 (6) : 969-975, 2013.
12) 喜田美文, 出口松夫, 鍵田正智他 : 化学発光免疫測定法によるサイトメガロウイルスIgM検査試薬の評価. 日本臨床検査自動化学会会誌 40 (1) : 82-87, 2015.
P.678 掲載の参考文献
2) 慢性心不全治療ガイドライン (2018年改訂版) http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2017_tsutsui_h.pdf.
P.684 掲載の参考文献
P.697 掲載の参考文献
1) 西村和子, 森和雄 : 葉酸 : 最近の話題. 生物試料分析 35 (4) : 299-308, 2012.
2) 廣川誠 : 悪性貧血. 日本内科学会雑誌 103 (7) : 1609-1612, 2014.
3) 黒川清, 春日雅人, 北村聖 : 臨床検査データブック 2013-2014. 高久史麿監 : pp.642-660, 医学書院, 東京, 2013.
4) 上西珠実, 小杉暉恵, 井上直哉他 : 全自動化学発光免疫測定装置ADVIA Centaur XPTにおける葉酸およびビタミンB12測定試薬の基本性能評価. 医療と検査機器・試薬 40 (2) : 157-165, 2017.
P.712 掲載の参考文献
1) 坂井礼, 網野信行 : 甲状腺疾患の診断と検査. 医療と検査機器・試薬 37 (2) : 217-220, 2014.
2) 日高洋 : 甲状腺. 標準臨床検査医学 (高木康, 山田俊幸編), 第4版, pp.105-111, 医学書院, 東京, 2013.
P.723 掲載の参考文献
1) 北川亘他 : エクルーシス試薬FT4 IIIを用いた基礎的・臨床的検討. 医学と薬学 75 : 681-692, 2018.
2) 宮崎直子他 : エクルーシス試薬FT4 II・エクルーシス試薬FT3 IIIを用いた基礎的・臨床的検討. 医学と薬学 70 : 367-380, 2013.
3) 森田新二他 : 3 機種の全自動免疫測定装置によるFT4, FT3, TSH測定値の比較. 医学と薬学 54 : 683-694, 2005.
4) 竹岡啓子他 : 甲状腺刺激ホルモン (TSH) のハーモナイゼーション. 臨床病理 64 : 375-379, 2016.
6) 関山ちひろ他 : FT3, FT4, TSHの年代別基準値. 第61回日本甲状腺学会学術集会, O23-1, 2018.
P.733 掲載の参考文献
1) 田寺美紀子, 原田貞子, 今村一枝他 : C型肝炎ウイルス関連抗体 (HCV抗体) 検査3種類の化学発光法の比較検討. 医学と薬学 71 (9) : 1683-1693, 2014.
2) 杉浦綾, 岩原邦宏, 須賀保幸他 : エクルーシス試薬Anti-HCVの基礎的検討-ルミパルスf法およびHISCL法を対照として-. 臨床病理 60 (9) : 860-866, 2012.
3) 中川猛, 島本繁, 岡本憲雅他 : HCV ELISAテスト IIIの特性に関する検討と抗体スクリーニング法の問題点について. 医学と薬学 35 (2) : 431-436, 1996.
4) 大西重樹, 松浦真人, 九城美砂子他 : HCV抗体スクリーニング弱陽性例の検討 RIBA III c22p単バンド反応例の解析. 医学検査 51 (3) : 229-233, 2002.
5) 廣瀬春香, 安原美津奈, 中島三貴他 : 各種HCV抗体測定試薬の比較検討. 医学と薬学 65 (1) : 91-99, 2011.
P.743 掲載の参考文献
2) 石黒厚至 : CA19-9 -検査編. 臨床検査 59 (7) : 632-637, 2015.
3) 斎藤翠 : 日常業務で遭遇しやすい非特異反応とその確認方法. 生物試料分析 40 (3) : 156-161, 2017.
4) 新井智子 : 肝疾患検体にみられるCA19-9 EIA法偽陽性とその分子量に関する検討. 臨床化学 22 : 238-243, 1993.
5) 岸野好純, 上硲俊法 : 免疫測定法による血中微量成分の検査 ; 感染症, 腫瘍マーカー, ホルモンの検査について. 近畿大医誌 (Med J Kindai Univ) 34 (1) : 75-82, 2009.
P.753 掲載の参考文献
1) 黒木政秀, 松岡雄治 : Carcinoembryonic Antigen (CEA) -基礎-. 臨床病理 51 : 22-37, 1982.
2) 岸野好純, 上硲俊法 : 免疫測定法による血中微量成分の検査 ; 感染症, 腫瘍マーカー, ホルモンの検査について. 近畿大医誌 (Med J Kindai Univ) 34 (1) : 75-82, 2009.

【Supplement】

P.758 掲載の参考文献
1) 寺尾純二 : メンタルヘルスを支える栄養科学-食品成分の抗うつ様活性評価-. 四国医誌 66 : 123-126, 2010.
3) Chowdhury I, Sengupta A, Maitra SK : Melatonin : fifty years of scientific journey from the discovery in bovine pineal gland to delineation of functions in human. Indian J Biochem Biophys 45 (5) : 289-304, 2008.
7) 中田光紀 : 日勤女性労働者の職業性ストレスと睡眠習慣の関連-電機製造業従業員を対象とした疫学研究-. 行動医学研究 7 (1) : 39-46, 2001.
9) 矢澤一良 : 抗ストレス食品ミルクペプチドの睡眠改善効果. 眠りの化学とその応用 : 睡眠のセンシング技術と良質な睡眠の確保に向けての研究開発, pp.245-254, シーエムシー出版, 東京, 2007.
10) Liu J, Lv YW, Shi JL et al : Anti-Anxiety Effect of (-) -Syringaresnol-4-O-β-d-apiofuranosyl- (1→2) -β-d-glucopyranoside from Albizzia julibrissin Durazz (Leguminosae). Molecules 22 (8) : 2017.

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