- HOME
- >
-
臨床医学:内科
- >
-
雑誌
- >
老年精神医学雑誌 Vol.36 2025年増刊号-I 新薬時代の認知症医療における課題と今後のゆくえ
老年精神医学雑誌 Vol.36 2025年増刊号-I 新薬時代の認知症医療における課題と今後のゆくえ
| 出版社: |
ワールドプランニング |
| 発行日: |
2025-03-01 |
| 分野: |
臨床医学:内科
>
雑誌
|
| ISSN: |
09156305 |
| 雑誌名: |
|
| 特集: |
新薬時代の認知症医療における課題と今後のゆくえ |
書籍・雑誌
≪全国送料無料でお届け≫
取寄せ目安:4~8営業日
目次
- 特集 新薬時代の認知症医療における課題と今後のゆくえ
――適正使用,診療連携,診断後支援を中心に――
アルツハイマー病研究会 記録
OpeningRemarks――アルツハイマー病研究会 第25回学術シンポジウム
プレナリーセッション1
「より早期の診断実現に向けて症例から考える」
症例検討
プレナリーセッション2
「抗Aβ抗体治療の導入とその適正使用における課題と今後の展望」
<講演>
抗Aβ抗体治療の流れとそこから考える課題
レカネマブ治療における適正なインフォーム・ドコンセント(IC)とは
安全に治療を継続するためにわれわれがとくに注意しなければいけないこと
――脳アミロイド血管症の病態理解を目指して
<指定発言>
抗アミロイドβ抗体薬とレジストリ研究について
プレナリーセッション3
「抗Aβ抗体薬によって求められる認知症診療連携のあり方」
<講演>
新たな地域連携のあり方とは
レケンビ診療時代の認知症診療連携
――初回導入施設の立場から
神奈川連携モデル
――紹介施設の立場から
レカネマブ導入に至る臨床像と診療連携のあり方
――木曾三川プロジェクトを中心として
プレナリーセッション4
「認知症医療のゆくえ~診断後支援を例として~」
<対談>
これからの診断後支援に望むこと
――認知症当事者と支援者の立場から
<講演>
医療における認知症ピアサポート
認知症「診断後支援」の始まり
ClosingRemarks――アルツハイマー病研究会 第25回学術シンポジウム