JOHNS 41/6 2025年6月号
| 出版社: |
東京医学社 |
| 発行日: |
2025-06-01 |
| 分野: |
臨床医学:外科
>
雑誌
|
| ISSN: |
09106820 |
| 雑誌名: |
|
| 特集: |
感覚器のリハビリテーション |
書籍・雑誌
≪全国送料無料でお届け≫
取寄せ目安:4~8営業日
目次
- 特集 感覚器のリハビリテーション
序 感覚器のリハビリテーション
総 論
リハビリテーション診療総論―感覚器における意義を含めて―
耳鼻咽喉科頭頸部外科領域のリハビリテーションの概要
聴覚障害のリハビリテーション診療
聴覚リハビリテーションの概念とその位置づけ
海外の動向
わが国での取り組み
小児人工内耳のリハビリテーション
耳鳴のリハビリテーション診療
補聴器を用いて
耳鳴のリハビリテーションにおけるカウンセリング
平衡障害のリハビリテーション診療
その概念とわが国における前庭リハビリテーション診療の歴史
「平衡訓練/前庭リハビリテーション診療の基準―2021年改訂―」につい
海外の動向
嗅覚障害のリハビリテーション診療
嗅覚リハビリテーション診療の概念とその位置づけ
海外の動向
わが国での取り組み
味覚障害のリハビリテーション診療
味覚障害のリハビリテーション診療とその位置づけ
耳鼻咽喉科の立場から
視覚障害のリハビリテーション診療
小児に行われる弱視訓練
中途視覚障害者に行われるロービジョンケア
触覚障害のリハビリテーション診療
触覚障害のリハビリテーション診療
薬で広がるリハビリテーションの未来
人工内耳治療における薬剤介入の可能性
連載
■古典あれこれ
脳神経外科学の父ハーヴェイ・ウィリアムス・クッシング,その若き日の足跡
■診療つれづれ
医療的ケア児との歩み
■ABR―深く理解し,正しく判定するために―
幼小児の神経疾患とABR
■わたしの研究歴
私の臨床研究歴
■症例をどうみるか
鼻閉を契機に診断された鼻副鼻腔原発の炎症性偽腫瘍例