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商品情報
目次
書評
看護展望 50/9 2025年7月増刊号 マネジメントの経験知・実践知
出版社:
メヂカルフレンド社
発行日:
2025-06-26
分野:
看護学
>
雑誌
ISSN:
0385549X
雑誌名:
看護展望
特集:
研修では学べなかった 私が看護師長になって得た マネジメントの経験知・実践知
書籍・雑誌
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目次
特集 研修では学べなかった 私が看護師長になって得た
マネジメントの経験知・実践知
◆Part1 現役師長たちの経験知・実践知
●みんなで考えて、やってみせて、自分の言葉で伝えることでスタッフの行動が変わり、チームが動き出す
●看護師長として重要なのは、「私がする」ではなく、「みんなでする」という意識をもつこと
●俯瞰する視点で看護をつなぐ―情報担当看護師長としての挑戦
●救急現場における人財育成の経験知・実践知―プレーイングマネジャーの視点から
●「みんなで看護管理をする」組織を目指して
●「受け取る力」と「伝える力」を鍛える
●積み重ねた実践知のすべてが私のバイブル
●マネジャーとプレーヤーという役割の両立―ストレスを防ぎ、ぶれない軸をもつために
●「できなさ」と向き合う―実践を通じて形成された経験知と実践知
●看護師として、新しい施策に取り組む場合に必ず踏まえる「4つのポイント」
●スタッフの心が離れる「よかれと思って」の危険性
●心温まる看護の提供ができる看護師へ
●成果を急がずに信じて見守る―スタッフの心が動き出すコンフリクトマネジメント
●経験豊富な職員に対する看護管理の経験知―レヴィンの変革理論を選択し活用した看護管理
●「自分が責任をとる」という気構えをもつ。その意識が、スタッフが安心して仕事ができる環境をつくる
◆Part2 かつての師長たちの経験知・実践知
●マネジメントに必要な3つの力を生かした取り組み
―ニーズを読む力、分析を深く行う力、実行する力
●「人が力を発揮できる環境」を整えることこそが、看護の価値を最大化させる
―組織に価値を生み出す挑戦
●「平等」から「公平」へ―私が実践した理念浸透とスタッフの行動変容
●同じ星が見えるマネジメント―当事者に寄り添い一つ一つていねいに組織を動かす
●管理職は、毎日、花に水をあげるくらいのゆとりをもつことが大切―20年の看護管理者としての実践から
●看護ができていないと感じたときは、関心のベクトルが患者に向いているかを問い返す
●経験を言葉に、言葉を力に
●看護師長の「人間力」をアップする3つのヒント
―知的能力的要素、社会・対人関係力的要素、自己制御的要素
●マネジメントを支える3つの力―「違和感」に気づき、「覚悟」を決め、「組織」を頼る
●現場の「できない」が「できる」に変わるマネジメント―スタッフの心を動かす対話術
●師長時代の事例から考える看護管理者としての姿
●現場での試行錯誤から得た実践のヒント
●看護管理者こそ、広く自らの看護観を語る機会をもつ
―20年間の看護管理者人生で積み重ねてきた経験と学び
●歩み寄りのマネジメントでチームを動かす
●問題の可視化とビジョンの明確化で現場を動かす―スタッフへの動機づけのポイント
●「自分がいなくても大丈夫」という強い組織をつくる
●「背中を見せる」リーダーシップからの脱却
─スタッフに任せる勇気を得たことで手に入れられたもの
●個人を生かす組織を目指して―ルールやシステムなきところに人は育たず
●スタッフのやる気スイッチを押そう!
●日々の実践からいかに経験知を引き出すか―対話と内省がはぐくんだ実践の知
◆Part3 訪問看護ステーション管理者たちの経験知・実践知
●「組織づくり」は文化をつくること―チームの空気が仕事の質と組織力を高める
●信じて待つマネジメント―対話から生まれるチームの力
●「100%じゃなくていい」―がんばり過ぎた筆者がたどり着いたマネジメントのかたち
●新米管理者だった頃に傷つき、傷つけながら得た経験知・実践知
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