-
第3章 助産師の役割・責務 / 助産業務
P.37
-
1 保健師助産師看護師法が示す助産業務の範囲
P.38
-
1. 保健師助産師看護師法に明記されている助産業務
P.38
-
2. 母体保護法等に明記されている助産業務
P.39
-
3. 助産師の報酬請求権
P.39
-
2 助産業務上の法的義務
P.40
-
1. 就業の届出義務 ( 保健師助産師看護師法第33条 )
P.40
-
2. 応召義務 ( 保健師助産師看護師法第39条1項 )
P.40
-
3. 証明書等の交付義務 ( 保健師助産師看護師法第39条2項 )
P.40
-
4. 異常死産児の届出義務 ( 保健師助産師看護師法第41条 )
P.40
-
5. 証明書等の交付に関する制限 ( 保健師助産師看護師法第40条 )
P.41
-
6. 異常妊産婦等への処置禁止 ( 保健師助産師看護師法第38条 )
P.41
-
7. 助産録の記載義務および助産録の保存義務 ( 保健師助産師看護師法第42条 )
P.41
-
8. 守秘義務 ( 刑法第134条、母体保護法第27条、第33条 )
P.41
-
3 これからの助産師に求められる役割と機能
P.42
-
4 助産業務ガイドラインが目指すこと
P.44
-
1. 助産業務ガイドライン採択の経緯
P.44
-
2. ガイドラインの活用について
P.45
-
3. ガイドラインがめざすこととは
P.48
-
5 職能団体の重要性
P.49
-
1. 職能団体の役割
P.49
-
2. 日本の助産関連職能団体
P.49
-
3. 日本看護協会について
P.50
-
4. 日本助産師会について
P.51