• HOME
  •  > 
  • 臨床医学:外科
  •  > 
  • 雑誌
  •  >  クリニカルリハビリテーション 34/13 2025年臨時増刊号 小児リハビリテーションの5W1H―超少子時代を迎えて

クリニカルリハビリテーション 34/13 2025年臨時増刊号 小児リハビリテーションの5W1H―超少子時代を迎えて

出版社: 医歯薬出版
発行日: 2025-11-25
分野: 臨床医学:外科  >  雑誌
ISSN: 09185259
雑誌名:
特集: 小児リハビリテーションの5W1H―超少子時代を迎えて
書籍・雑誌
≪全国送料無料でお届け≫
取寄せ目安:4~8営業日

3,300 円(税込)

目次

  • 特集 小児リハビリテーションの5W1H―超少子時代を迎えて

    巻頭言

    巻頭カラー 重度障害児の「今」を育み,「未来」を創るさまざまなテクノロジー

    第1章 「小児リハビリテーションの意義」
     超少子時代の日本における小児リハビリテーション診療の意義

    第2章 「小児リハビリテーションにおける評価」
     粗大運動発達
     神経発達症

    第3章 「小児リハビリテーションの実践」
     痙縮への対応
     脳原性障害による肢体不自由児への対応
     四肢形成不全児のリハビリテーション―治療の実践と包括的支援
     発達障害児への対応
      (1)ADHD/ASDのある子どものアセスメントと多職種連携
      (2)学習障害
      (3)発達性協調運動症
     感覚障害児への対応―視覚障害の場合
     新たな治療薬導入による変化
      (1)筋ジストロフィー患者への新たな治療とリハビリテーション診療
      (2)脊髄性筋萎縮症(SMA)患者への新たな治療とリハビリテーション診療
     小児リハビリテーション(学校作業療法)と遊び・学び―インクルージョンの実践
     小児リハビリテーションにおける出口戦略(移行期)

     Column
      担い手の確保―作業療法士
      小児理学療法の担い手の確保―どこでも誰もが専門性の高い理学療法を受けられるために
      担い手の確保―小児領域の言語聴覚士
      障害のある子どもと家族(親・兄弟姉妹)を支えるリハビリテーション専門職の役割

最近チェックした商品履歴

Loading...