イベルメクチン 世界の臨床医の証言【愛蔵版】

出版社: 南東舎
著者:
発行日: 2025-12-05
分野: 医学一般  >  医学一般
ISBN: 9784991408533
書籍・雑誌
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7,700 円(税込)

目次

  • 第1章 自然から人類への贈り物―私のイベルメクチン発見の旅
       【米国】ポール・マリク

    第2章 病院と戦った患者の娘たち―イベルメクチンと常識が命を救う
       【米国】アラン・ベイン

    第3章 カナダにおけるイベルメクチン迫害―ここは「自由の国」なのか
       【カナダ】ジェニファー・ヒバード

    第4章 イベルメクチンと危機と回復
       【セントルシア】 ジルベルタ・セントローズ  

    第5章 パンデミックにおける愛憎劇―イベルメクチンとブラジル
       【ブラジル】フラヴィオ・カデジアーニ 

    第6章 コロナにおけるイベルメクチン研究
       【ブラジル】エクトル・カルバリョ/ロベルト・ヒルシュ

    第7章 イベルメクチンとの出会いに感謝
       【日本】長尾和宏

    第8章 Flash in Japan―超国家権力支配のワクチン禍(Vaccidemic)を生き抜く智慧
        【日本】福田克彦 

    第9章 神から与えられた恵み―私のイベルメクチン経験
       【フィリピン】アラン・A・ランドリート 

    第10章 官僚的医療体制の混乱
        【オーストラリア】ジュリアン・フィッジ

    第11章 パンデミックと地方医師
        【インド】カヴェリー・ナンビサン

    第12章 薬事当局との戦い
        【オランダ】ロブ・エレンズ

    第13章 パイベルメクチン、祈り、そしてカイフクノ物語―パンデミック下の修道院で
        【ナイジェリア】フィリップ・チディ・ンジェマンゼ  

    第14章 倫理的、臨床的および規制の分析―ジンバブエにおける新型コロナとイベルメクチン
        【ジンバブエ&南アフリカ】 ジャッキー・ストーン/コリーン・アルダス

    第15章 保健当局の信用失墜―イベルメクチンは私のコロナ患者とワクチン被害者を救った
        【南アフリカ】E. V. ラピティ

    プロデューサーノート
    それでも、効いている
    【日本】鳥居賢司

    訳者あとがき
    【日本】石山永一郎

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