看護のための最新医学講座 9 血液・造血器疾患 第2版

出版社: 中山書店
著者:
発行日: 2006-09-05
分野: 臨床医学:内科  >  血液
ISBN: 4521625118
シリーズ: 看護のための最新医学講座
電子書籍版: 2006-09-05 (第2版第1刷)
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商品紹介

今回の改訂で、「写真でみる血球・骨髄細胞」、「治療中・術後に起こる貧血」、「骨髄バンク・臍帯血バンク事業」の項目が創設された。慢性骨髄性白血病での第一選択薬となったイマニチブによる分子標的療法、血液製剤が法的に「特定生物由来製品」となったことによる輸血時の義務付けなどの解説が盛り込まれた。

目次

  • 表紙
  • 監修のことば
  • 序(第2版)
  • 目次
  • 執筆者一覧
  • 第1章 全体像を把握する
  • 構造と機能
  • 発症のメカニズム
  • どんな症状がなぜ現れるか
  • 検査・診断・治療の流れ
  • 治療方法と奏効機序
  • 注意すべき合併症と薬の副作用, 血液・造血器の異常で起こる他科の疾患
  • 血液疾患診療の社会的側面
  • 第2章 検査の目的と結果のよみ方
  • 採血の仕方
  • 写真でみる血球・骨髄細胞
  • 血球検査
  • 骨髄検査
  • 凝固・線溶検査
  • 溶血検査
  • リンパ系の検査
  • 遺伝子検査
  • 第3章 どんな疾患があるのか
  • 赤血球系疾患
  • 再生不良性貧血, 赤芽球癆
  • 鉄欠乏性貧血
  • 巨赤芽球性貧血
  • 溶血性貧血
  • 発作性夜間ヘモグロビン尿症
  • サラセミア
  • 赤血球破砕症候群
  • 出血性貧血
  • 二次性貧血
  • 治療中・術後に起こる貧血
  • 未熟児貧血
  • 赤血球増加症
  • 白血球系疾患
  • 急性白血病
  • 慢性骨髄性白血病
  • 慢性リンパ性白血病
  • 成人T細胞白血病
  • 骨髄異形成症候群
  • 白血球増加症
  • 白血球減少症
  • 白血球機能異常症
  • 骨髄線維症
  • 伝染性単核球症
  • 類白血病反応
  • 悪性リンパ腫(ホジキンリンパ腫, 非ホジキンリンパ腫)
  • 出血性疾患
  • 血管障害
  • 本態性血小板血症
  • 血小板無力症
  • 特発性血小板減少性紫斑病
  • 血栓性血小板減少性紫斑病
  • 溶血性尿毒症症候群
  • 播種性血管内凝固症候群
  • フォン・ヴィレブラント病
  • 血友病
  • 薬剤誘発性出血傾向
  • その他の疾患
  • リンパ腫関連血球貪食症候群または悪性細網症
  • 多発性骨髄腫と類縁疾患
  • 第4章 血液型と輸血
  • 血液型
  • 輸血
  • 血漿交換
  • 輸血の副作用と予防対策
  • 第5章 造血幹細胞移植
  • 造血幹細胞移植
  • 骨髄バンク・臍帯血バンク事業
  • 索引
  • 奥付

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

第1章 全体像を把握する

P.23 掲載の参考文献
1) 池田康夫ら:標準血液病学. 東京:医学書院;2000.
2) 北川誠一:造血発生機序. 下条文武ら監修. ダイナミックメディシン3. 12章 血液・造血器疾患. 新潟:西村書店;2003. p.2-14.
3) 北川誠一:貧血. 小島 至編. 看護のための最新医学講座, 第31巻 医学と分子生物学. 東京:中山書店;2003. p.298-302.
P.33 掲載の参考文献
1) 浦部晶夫:エリスロポエチン. 東京:ライフ・サイエンス;1991.
2) 浦部晶夫:慢性骨髄性白血病治療の進歩. 癌と化学療法1997;24:1066-1073.
3) 浦部晶夫:伝染性単核球症と類縁疾患. 日本醫事新報1990;3477:127.
P.38 掲載の参考文献
1) 浦部晶夫:エリスロポエチン. 東京:ライフ・サイエンス;1991.
2) 浦部晶夫:慢性骨髄性白血病治療の進歩. 癌と化学療法1997;24:1066-1073.
3) 浦部晶夫:伝染性単核球症と類縁疾患. 日本醫事新報1990;3477:127.
P.46 掲載の参考文献
1) Dacie JV, et al:Practical haematology. 8th ed. Edinburgh:Churchill Livingstone;1995.
2) 日本病理学会「日常初期診療における臨床検査の使い方」小委員会編:日常初期診療における臨床検査の使い方―臓器系統別検査―血液・造血器疾患(案). 東京:日本臨床病理学会;1994.
3) Bull BS, et al:The erythrocyte. In:Williams WJ, editor. Hematology. 4th ed. New York:McGraw-Hill;1990. p.297-375.
P.52 掲載の参考文献
1) 上田孝典ら:抗白血病薬の作用機序と毒性. 大野竜三ら編. 白血病治療マニュアル, 改訂第2版. 東京:南江堂;2001. p.139-146.
2) 上田孝典:急性白血病の治療薬と副作用. 正岡徹編. 白血病. 大阪:医薬ジャーナル社;2000. p.10-13.
3) 上田孝典:化学療法. 浅野茂隆ら編. 三輪血液病学. 改訂第3版. 東京:文光堂;2006. p.609-638.
4) 木崎昌弘:分子標的療法. 浅野茂隆ら編. 三輪血液病学. 改訂第3版. 東京:文光堂;2006. p.661-671.
P.57 掲載の参考文献
1) 上田孝典:急性白血病の治療薬と副作用. 正岡徹編. 白血病. 大阪:医薬ジャーナル社;2000. p.10-13.
2) 上田孝典ら:抗白血病薬の作用機序と毒性. 大野竜三ら編. 白血病治療マニュアル, 改訂第2版. 東京:南江堂;2001. p.139-146.
3) 上田孝典ら:抗腫瘍薬の副作用と耐性の克服. 治療学2000;34:78-81.
4) 日本医薬情報センター編:日本医薬品集, 2006年版. 東京:薬業時報社.
5) Rheingold SR, et al:Treatment-related secondary cancers. Cancer Medicine 7. American Cancer Society. London:B. C. Decker Inc;2006. p.2216-2221.

第2章 検査の目的と結果のよみ方

P.99 掲載の参考文献
1) Williams WJ:Classification and clinical manifestations of disorders of hemostasis. In:Beutler E, et al. editors. Williams hematology, 5th ed. New York:McGraw-Hill, Inc;1995. p.1276.
2) De Caterina R, et al:Bleeding time and bleeding:An analysis of the relationship of the bleeding time test with parameters of surgical bleeding. Blood 1994;84(10):3363-3370.
4) 川合陽子:広範囲血液・尿化学検査, 免疫学的検査(2)―その数値をどう読むか. 血小板膜糖蛋白分析. 日本臨牀1999;増刊号57:575-578.
5) 川合陽子:検査血液学―von Willebrand病. 臨床病理1994;97:246-251.
6) 川合陽子:抗血栓症剤使用時の凝固線溶検査. 検査と技術1994;22:1013-1017.
7) 川合陽子:血液検査―Dダイマー臨床編. 検査と技術, 増刊号緊急検査マニュアル. 東京:医学書院;1999. p.814.
8) 川合陽子:汎血管内凝固(DIC). 臨床医25, 増刊号当直救急ガイド. 東京:中外医学社;1999. p.362-368.
9) 川合陽子:凝固線溶系分子マーカー. 日本医師会雑誌特別号124(8), 生涯教育シリーズ―54. 2000. p.120-121.
P.104 掲載の参考文献
1) 溶血性貧血分科会長総括:厚生省特定疾患特発性造血器障害調査研究班. 平成2年研究業績報告書. 1991. p.64-70.
2) 野村武夫:ビリルビンの産生と黄疸が起こるメカニズム. 高久史麿ら編. 血液. 東京:医学書院;1987. p.110-126.
3) 三輪史朗:溶血性貧血. 山村雄一ら監. 貧血, 多血症. 最新内科学大系. 第18巻. 東京:中山書店;1990. p.197-201.
4) 藤井寿一:溶血に関する検査. 北村元仕ら編. 臨床検査マニュアル. 東京:文光堂;1998. p.420-437.
5) 杉原尚;溶血検査, データの読みかたとコメントの付けかた. 検査と技術2000;28:822-824.
6) 谷 憲三朗:溶血性貧血. 浅野茂隆ら編. 液血内科学. 東京:中外医学社;1999. p.166-214.
P.114 掲載の参考文献
1) 古庄敏行ら:臨床DNA診断法. 東京:金原出版;1995.
2) 古庄敏行ら:臨床染色体診断法. 東京:金原出版;1996.
3) 宮地勇人ら:検査と技術 誰でもわかる遺伝子検査. 東京:医学書院;2002.
4) 谷脇雅史ら:染色体分析とFISH分析. 別冊・医学のあゆみ 血液疾患―state of arts. Ver.3. 2005;359-361.
5) 今井陽一ら:遺伝子診断によるMRD検出. 別冊・医学のあゆみ 血液疾患―state of arts. Ver.3. 2005;362-364.
6) 三谷絹子:白血病の分子病態. 総合臨床2005;54:1725-1729.

第3章 どんな疾患があるのか

P.125 掲載の参考文献
1) 厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業特発性造血障害に関する調査研究班「再生不良性貧血の診断基準と診療の参照ガイド作成のためのワーキンググループ」:再生不良性貧血診療の参照ガイド. 臨床血液2006;47:27-46.
P.134 掲載の参考文献
1) Lee GL, et al, editors:Wintrobe's clinical hematology. 10th ed. Philadelphia:Williams & Wilkins;1999.
2) 三輪史郎ら編:血液病学, 第2版. 東京:文光堂;1995.
3) 島田馨編:内科学書, 改訂第5版. 東京:中山書店;1999.
4) 黒川清ら編:吉利和内科診断学, 改訂第8版. 京都:金芳堂;1998.
P.153 掲載の参考文献
P.157 掲載の参考文献
1) Holguin MH, et al:Erythrocyte membrane inhibitor of reactive lysis:Effects of phosphatidylinositol-specific phospholipase C on the isolated and cell-associated protein. Blood 1990;75:284-289.
3) 厚生労働省特発性造血障害に関する調査研究班:平成16年度報告書. 2005;p.42.
P.160 掲載の参考文献
P.163 掲載の参考文献
1) 浅野茂隆編:血液内科学. 東京:中外医学社;1999.
P.169 掲載の参考文献
1) Lee GR, et al:Wintrobe's clinical hematology, 10th ed. Philadelphia:Williams & Wilkins;1999.
2) 三輪史郎ら編:血液病学, 第2版. 東京:文光堂;1995.
3) 黒川清ら編:吉利和内科診断学, 改訂8版. 京都:金芳堂;1998.
P.177 掲載の参考文献
1) Lee GR, et al:Wintrobe's clinical hematology, 10th ed. Philadelphia:Williams & Wilkins;1999.
2) 三輪史郎ら編:血液病学, 第2版. 東京:文光堂;1995.
3) 黒川清ら編:吉利和内科診断学, 改訂第8版. 京都:金芳堂;1998.
P.183 掲載の参考文献
1) 浅野茂隆ら監修:三輪血液病学, 第3版. 東京:文光堂;2006.
2) 福井次矢ら監修:ハリソン内科学. 原著第15版. 東京:メディカル・サイエンス・インターナショナル;2003.
P.222 掲載の参考文献
1) ウィントローブMM:おそるべき白血病とリンパ腫―その本態と展望. 血液学の源流II. 柴田昭監訳. 新潟:西村書店;1982. p.441-492.
2) 瀧澤淳ら:高齢者の慢性リンパ性白血病と慢性骨髄性白血病. 血液フロンティア2005;15:1489-1498.
3) 喜多嶋康一ら:慢性骨髄性白血病急性転化の早期診断, 早期治療に関する臨床的研究. 臨床血液1972;13:560-568.
4) 柴田昭:慢性骨髄性白血病, 多能性幹細胞の腫瘍性増殖. アングル, 最新・血液内科シリーズ2, 東京:インターメディカ;1996. p.1-18.
5) 朝長万左男:慢性骨髄性白血病. 日本医師会雑誌2000;124:S190-S195.
6) Hehlmann R, et al:Randomized comparison of interferon-alpha with Busulfan and hydroxyurea in chronic myelogenous leukemia. Blood 1994;84:4064-4077.
7) 日本造血幹細胞移植学会編:日本造血幹細胞移植学会平成16年度全国調査報告書. 2005.
P.226 掲載の参考文献
1) Jonathan WP Jr editor:Wintrobe's clinical hematology, 10th ed. Baltimore:Williams & Wilkins;1999.
P.231 掲載の参考文献
1) Jonathan WP Jr editor:Wintrobe's clinical hematology, 10th ed. Baltimore:Williams & Wilkins:1999.
P.239 掲載の参考文献
2) 吉田弥太郎ら:骨髄異形成症候群(不応性貧血). 井村裕夫ら編. 最新内科学大系18. 東京:中山書店;1992. p.384-398.
5) Greenberg P, et al:International scoring system for evaluating prognosis in myelodysplastic syndromes. Blood 1997;89:2079-2088.
6) Appelbaum FR, et al:Allogeneic bone marrow transplantation for myelodysplastic syndromes:Outcomes analysis according to IPSS score. Leukemia 1998;12(Suppl 1):S25-S29.
7) Slavin S, et al:Nonmyeloablative stem cell transplantation and cell therapy as an alternative to conventional bone marrow transplantation with lethal cytoreduction for the treatment of malignant and nonmalignant hematologic diseases. Blood 1998;91:756-763.
P.256 掲載の参考文献
1) 柴田昭:骨髄線維症. 三輪史朗ら編. 血液病学, 第2版. 東京:文光堂;1995. p.1043-1050.
2) Clark DA, et al:Myelofibrosis. In:Greer JP, et al, editors. Wintrobe's clinical hematology, 11th ed. Baltimore:Williams and Wilkins;2004. p.2285-2300.
3) 小澤敬也:骨髄線維症. 高久史麿ら編. 今日の診断指針, 第4版. 東京:医学書院;1997. p.1035-1037.
4) Bearman RM, et al:Acute(“malignant”)myelosclerosis. Cancer 1979;43:279-293.
P.262 掲載の参考文献
1) Jonathan WP Jr:Wintrobe's clinical hematology, 10th ed. Baltimore:Williams & Wilkins;1999.
2) 田口博國ら:リンパ増殖性疾患とウイルス. 日本内科学会雑誌1994;83(6):885-889.
P.264 掲載の参考文献
1) Gay JC, et al:Variations of leukocytes in disease. In:Lee GR, et al, editors. Wintrobe's clinical hematology, 10th ed. Baltimore:Williams and Wilkins;1999. p.1836-1861.
P.281 掲載の参考文献
1) Lee PHA, et al:The vascular purpura. In:Lichtman MA, et al, editors. Williams hematology, 7th ed. New York:McGraw-Hill;2006. p.1857-1866.
2) Goodnight SH:Primary vascular disorders. In:Colman RW, et al, editors. Hemostasis and thrombosis, 4th ed. Philadelphia:Lippincott Williams & Wilkins;2001. p.945-953.
P.285 掲載の参考文献
1) Murphy S, et al:Experience of the polycythemia vera study group with essential thrombocythemia:A final report on diagnostic criteria, survival, and leukemic transition by treatment. Semin Hematol 1997;34:29-39.
2) Tefferi A:Risk-based management in essential thrombocythemia. In:Schechter GP, editor. American Society of Heamatology Educational Program Book. Washington, DC:1999. p.172-177.
P.290 掲載の参考文献
P.301 掲載の参考文献
1) 藤村欣吾:特発性血小板減少性紫斑病. 臨床と研究1997;74:1964-1970.
2) 藤村欣吾:免疫性血小板減少性紫斑病(ITP)における治療ガイドライン(案)の提案―ヘリコバクタピロリ菌除菌療法の成績を踏まえて. 厚生労働省難治性疾患克服研究事業 血液凝固異常症に関する調査研究. 平成16年度総括・分担研究報告書. 平成17(2005)年3月. p.53-69.
3) 桑名正隆:ITPの新しい診断基準の作成. 厚生労働省難治性疾患克服研究事業 血液凝固異常症に関する調査研究. 平成16年度 総括・分担研究報告書. 平成17(2005)年3月. p.78-84.
P.306 掲載の参考文献
P.310 掲載の参考文献
1) 藤村吉博:TTPとADAMTS13変異. 高久史麿ら編. Annual Review血液2003. 東京:中外医学社;2003. p.153-162.
3) 松本雅則ら:血栓性血小板減少性紫斑病とvon Willebrand因子特異的切断酵素. 日本内科学会雑誌2000;89:1137-1142.
P.340 掲載の参考文献
1) 河野道生:免疫グロブリン産生細胞の増殖. 池田康夫ら編. 標準血液病学. 東京:医学書院;2000. p.189-209.
2) 河野道生:異常蛋白血症と免疫不全. 柴田昭ら編. エッセンシャル血液病学, 第5版. 東京:医歯薬出版;1999. p.189-202.
3) 河野道生:多発性骨髄腫とその類縁疾患. 黒川清ら編. 内科学II血液・造血器疾患. 東京:文光堂;1999. p.1316-1321.
4) 戸川敦:異常蛋白血症へのアプローチ. 黒川清ら編. 内科学II血液・造血器疾患. 東京:文光堂:1999. p.1380-1382.
5) 河野道生:多発性骨髄腫の症状・診断・鑑別診断・病期分類. 押味和夫編. 白血病・リンパ腫・骨髄腫, 第2版. 東京:中外医学社;2000. p.263-271.
6) 戸川敦:多発性骨髄腫の化学療法・放射線療法―適応と実際. 押味和夫編. 白血病・リンパ腫・骨髄腫, 第2版. 東京:中外医学社;2000. p.272-278.
7) 平岡諦:多発性骨髄腫の造血幹細胞移植―適応と実際. 押味和夫編. 白血病・リンパ腫・骨髄腫, 第2版. 東京:中外医学社;2000. p.279-290.

第4章 血液型と輸血

P.352 掲載の参考文献
1) 福岡良男:新編臨床検査技師講座―臨床免疫学. 東京:医歯薬出版;1990.
2) 清水勝監訳:絵でみる輸血. 東京:医学書院;1987.
3) 「日臨技輸血検査標準法」改訂委員会:日本臨床衛生検査技師会ライブラリーXII, 輸血検査の実際. 改訂第3版. 東京:日本臨床衛生検査技師会;2003.
4) 大久保昭行ら編:輸血検査実践マニュアル. 検査と技術1997;25(臨増).
5) 遠山博編:輸血学, 改訂第3版. 東京:中外医学社;2004.
6) 浅井隆善ら:一目でわかる輸血. 東京:メディカル・サイエンス・インターナショナル;1998.
7) 全国国立大学附属病院輸血部会議 輸血医学カリキュラム委員会編:輸血医学. 京都:金芳堂;2000.
8) 池田久實監, 霜山龍志編:輸血学―理論と展望. 札幌:北海道大学図書刊行会;2000.
9) 柴田洋一監訳:Technical Manual 13TH EDITION(日本語版). American Association of Blood Banks編. 東京:OLYMPUS;2002.
10) 浅野茂隆ら監修:三輪血液病学. 東京:文光堂;2006.
P.369 掲載の参考文献
1) 大久保昭行ら編:輸血検査実践マニュアル. 検査と技術1997;25(臨増).
2) 遠山博編:輸血学, 改訂第3版. 東京:中外医学社;2004.
3) 楠智一ら編:必須小児科学, 改訂第2版. 東京:南江堂;1990.
4) 厚生労働省編:血液製剤の使用にあたって~輸血療法の実施に関する指針・血液製剤の使用指針~第3版. 東京:じほう;2005.
5) 森下剛久ら編:造血細胞移植マニュアル, 第2版. 東京:日本医学社;1999.
6) 全国国立大学附属病院輸血部会議 輸血医学カリキュラム委員会:輸血医学. 京都:金芳堂;2000.
7) 日本赤十字中央血液センター医学情報部:輸血用血液一覧・添付文書集. 東京:日本赤十字社;2006.
8) 浅井隆善ら:一目でわかる輸血. 東京:メディカル・サイエンス・インターナショナル;1998.
9) 池田久實監, 霜山龍志編:輸血学―理論と展望. 札幌:北海道大学図書刊行会;2000.
10) 伊藤和彦編:血液製剤―感染・同種免疫との戦い. 東京:共立出版;1999.
11) 清水勝監, 月本一郎ら編:小児輸血療法. 東京:南江堂;2001.
12) 柴田洋一監訳:Technical Manual 13TH EDITION(日本語版). American Association of Blood Banks編. 東京:OLYMPUS;2002.
13) 浅野茂隆ら監修:三輪血液病学. 東京:文光堂;2006.
14) 日本輸血学会編:輸血によるGVHD予防のための血液に対する放射線照射ガイドラインIV. 東京:輸血後GVHD対策小委員会;1998.
15) 輸血情報<0403-82>. 東京:日本赤十字社;2004.
P.375 掲載の参考文献
1) 阿岸鉄三:血液浄化療法の発展. 阿岸鉄三編. 血液浄化療法. 東京:医学書院;1996. p.1-7.
P.381 掲載の参考文献
1) 柴田洋一ら:ABO型不適合輸血実体調査の結果報告. 日本輸血学会雑誌2000;46:545-564.

第5章 造血幹細胞移植

P.395 掲載の参考文献
1) 正岡徹ら:ナースのための白血病ノート. 改訂第3版. 東京:南江堂;2003.
2) 飯野京子ら:血液・造血器疾患患者の看護. 系統看護学講座, 成人看護学4. 東京:医学書院;2005.
3) 骨髄移植推進財団:骨髄提供者となられる方へのご説明書(および補足). 2005.
4) 日本造血細胞移植学会・日本輸血学会編:同種末梢血幹細胞移植のための健常人ドナーからの末梢血幹細胞の動員・採取に関するガイドライン(改訂版). 2003年4月21日作製版.
5) 日本造血細胞移植学会:GVHDの診断と治療に関するガイドライン. 1999.
6) 日本造血細胞移植学会「平成16年度全国調査報告書」. 日本造血細胞移植学会;2005.
P.397 掲載の参考文献
1) 骨髄移植推進財団. http://www.jmdp.or.jp/
2) 正岡徹ら:白血病―生への希望と歓び. 大阪:医薬ジャーナル社;2000.
3) 日本さい帯血バンクネットワーク. http://www.j-cord.gr.jp/index.jsp

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