看護のための最新医学講座 11 免疫・アレルギー疾患 第2版

出版社: 中山書店
著者:
発行日: 2009-07-31
分野: 看護学  >  看護学一般
ISBN: 9784521730981
シリーズ: 看護のための最新医学講座
電子書籍版: 2009-07-31 (第2版第1刷)
書籍・雑誌
≪全国送料無料でお届け≫
発送目安:8~14営業日

12,100 円(税込)

電子書籍
章別単位で購入
ブラウザ、アプリ閲覧

12,100 円(税込)

商品紹介

抗CCP(cyclic citrullinated peptide)抗体の発見,抗TNF-α療法,IL-6阻害療法といった生物学的製剤の適応など,ピラミッド型から逆ピラミッド型へパラダイムシフトしたリウマチ疾患の治療と診断の最前線を反映。

目次

  • 表紙
  • 監修のことば
  • 序(第2版)
  • 目次
  • 執筆者一覧
  • 第1章 全体像を把握する
  • 免疫機構とは
  • 免疫応答と組織障害
  • 種々の症状
  • 免疫系に対する治療法
  • 第2章 検査の目的と結果のよみ方
  • 免疫・アレルギー疾患における血算の変化
  • 炎症反応
  • 抗核抗体と疾患特異的自己抗体
  • リウマトイド因子
  • 補体
  • IgEと好酸球
  • アレルゲン検出法と皮膚反応
  • 第3章 リウマチ性疾患
  • 膠原病とリウマチ性疾患
  • 関節リウマチ
  • 全身性エリテマトーデス
  • 強皮症
  • 多発性筋炎 / 皮膚筋炎
  • 血管炎症候群
  • 若年性特発性関節炎と成人発症スティル病
  • シェーグレン症候群
  • 混合性結合組織病
  • ベーチェット病
  • 血清反応陰性関節炎
  • 結晶誘発性関節炎
  • 抗リン脂質抗体症候群
  • 再発性多発軟骨炎
  • 第4章 アレルギー性疾患
  • 気管支喘息
  • 花粉症とアレルギー性鼻炎
  • アトピー性皮膚炎
  • 食物アレルギー
  • 薬剤アレルギー
  • 職業アレルギー
  • アナフィラキシー
  • 第5章 免疫不全症
  • 原発性免疫不全症候群(液性免疫と細胞性免疫)
  • 補体, 好中球の異常
  • 後天性免疫不全症候群
  • 索引
  • 奥付

おすすめ商品

この書籍の参考文献

参考文献のリンクは、リンク先の都合等により正しく表示されない場合がありますので、あらかじめご了承下さい。

本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

第1章 全体像を把握する

P.25 掲載の参考文献
P.61 掲載の参考文献
1) 川合眞一:抗炎症薬の臨床薬理. 臨床薬理学. 第2版. 日本臨床薬理学会編. 東京:医学書院;2003. p.421-432.
2) 水島裕編:今日の治療薬-解説と便覧2009. 東京:南江堂;2009.

第2章 検査の目的と結果のよみ方

P.81 掲載の参考文献
1) 三森経世:抗核抗体研究の進歩-自己抗体が認識する核および細胞質蛋白の構造と機能. リウマチ 1992;32:366-378.
2) 三森経世ら:診断マーカーとしての自己抗体-使い方と読み方-. Medical Practice 1995;12:1307-1311.
3) 三森経世ら:免疫関連検査とその臨床的意義-抗核抗体とその周辺. 免疫・Immunology Frontier 1997;7:389-392.
4) 三森経世:抗核抗体をどう読むか. medicina 1998;35:1697-1699.
5) 三森経世:リウマチ診断の進歩とその実際-免疫学的検査の進歩. Medical Practice 1998;15:2031-2034.
6) 三森経世:新しい検査の意義と使い方-抗CCP抗体. 日本内科学会雑誌 2007;96:2132-2137.
P.86 掲載の参考文献
1) 三森経世:免疫学的検査の進歩. Medical Practice 1998;15:2031-2034.
2) 江崎一子:リウマトイド因子は関節炎発症因子となり得るか. リウマチ科 1996;15:440-447.
3) 東威:リウマチ因子. 日本臨牀増刊号 1990;48:615-618.
4) 中田宗宏ら:リウマトイド因子と糖鎖構造. 診断と治療 1995;83:1173-1177.
5) 海老塚岳彦ら:抗ガラクトース欠損IgG抗体糖鎖測定キットの基準範囲, カットオフ値の設定及び臨床的有用性に関する研究. 臨床と研究 1997;74:477-482.

第3章 リウマチ性疾患

P.120 掲載の参考文献
1) Fassbender HG:慢性関節リウマチの形態と病理. 森益太訳. 東京:日本チバガイギー;1978.
3) 三森明夫:膠原病診療ノート. 東京:日本医事新報社;2003.
P.139 掲載の参考文献
1) 山本一彦ら:関節リウマチの関連遺伝子研究と臨床応用. 日本内科学会雑誌 2007;96:1845-1855.
4) Tamai M, et al:Bone edema determined by magnetic resonance imaging reflects severe disease status in patients with early-stage rheumatoid arthritis. J Rheumatol 2007;34:2154-2157.
11) 竹内勤:日本における関節リウマチに対する生物学的製剤の現状と問題点. 日本内科学会雑誌 2009;98:171-177.
13) 日本リウマチ学会・関節リウマチ(RA)に対するTNF阻害療法施行ガイドライン. 2008. http://www.ryumachi-jp.com/info/080201.html
14) Larkai EN, et al:Gastroduodenal mucosa and dyspeptic syndromes in arthritic patients during chronic nonsteroidal anti-inflammatory drug use. Am J Gastroenterol 1987;82:1153-1158.
15) Bellary SV, et al:Upper gastrointestinal lesions in elderly patients presenting for endoscopy;relevance of NSAID usage. Am J Gastroenterol 1991;86:961-964.
18) 胃潰瘍ガイドラインの適用と評価に関する研究班. EBMに基づく胃潰瘍診療ガイドライン. 2007. http://minds.jcqhc.or.jp/stc/0009/1/0009_G0000138_GL.html
P.148 掲載の参考文献
1) 難病情報センター特定疾患医療受給者証交付件数 http://www.nanbyou.or.jp/what/nan_kouhu1.htm
3) Arnett FC, et al:Genetics of systemic lupus erythematosus. Rheum Dis Clin North Am 1992;18(4):865-592.
5) Churg J, et al:Renal disease. Classification and Atlas of glomerular disease. Tokyo:Igaku-Shoin;1982. p.127.
6) Weening JJ, et al:International Society of Nephrology Working Group on the classification of lupus nephritis:Renal Pathology Society Working Group on the classification of glomerulonephritis in systemic lupus erythematosus revisited. Kidney Int 2004;65:521-530.
P.160 掲載の参考文献
1) 竹原和彦ら:厚生労働省強皮症調査研究班編. 「強皮症がわかる」リーフレット. 2004.
1) 難病情報センター http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/019.htm
2) 竹原和彦ら:厚生労働省強皮症調査研究班編. 強皮症における診断基準・重症度分類・治療指針2007改訂版. 2007.
3) Medsger TA Jr, et al:Classification, prognosis. In:Clements PJ, et al, editors. Systemic Sclerosis. Baltimore:Williams & Wilkins;1996. p.51-64.
P.169 掲載の参考文献
1) 原まさ子:多発性筋炎・皮膚筋炎に対する新規治療薬の展開. Medical Practice 2008;25:1410-1412.
2) 針谷正祥:多発性筋炎・皮膚筋炎. 鎌谷直之監修. EBMを活かす膠原病・リウマチ診療. 東京:メジカルビュー社;2007. p.136-147.
5) 平形道人:全身性自己免疫疾患における難治病態のガイドライン. 2005. p.10-16.
P.180 掲載の参考文献
1) 橋本博史ほか:中・小型血管炎の全国疫学調査. 厚生省特定疾患難治性血管炎調査研究班. 1995年度研究報告書. 1996. p.9-21.
1) 尾崎承一:血管炎症候群. 高久史麿ら監修. 新臨床内科学. 第9版. 東京:医学書院;2009. p.1455-1474.
2) 尾崎承一ほか:血管炎症候群の診療ガイドライン. 循環器病の診断と治療に関するガイドライン(2006-2007年度合同研究班報告). Circ J 2008;72:1253-1346.
2) 尾崎承一:血管炎症候群. 豊島聰ら著. 医学・薬学のための免疫学. 第2版. 東京:東京化学同人;2008. p.154-165.
3) 尾崎承一:血管炎症候群. 杉本恒明ら総編集. 内科学. 第9版. 東京:朝倉書店;2007. p.1084-1091.
3) 難病情報センター 特定疾患医療受給者証交付件数 http://www.nanbyou.or.jp/what/nan_kouhu1.htm
4) 難治性血管炎の診療マニュアル. 厚生科学研究特定疾患対策研究事業難治性血管炎に関する調査研究班(班長:橋本博史). 2002.
P.189 掲載の参考文献
1) 渡辺言夫:若年性関節リウマチ. 塩川優一編. Rheumatology. 東京:同文書院;1989. p.586-594.
3) Petty RE, et al:International League of Associations for Rheumatology classification of juvenile idiopathic arthritis:second revision, Edmonton, 2001. J Rheumatol 2004;31:390-392.
4) 横田俊平:膠原病:診断と治療の進歩-知っておきたい小児のリウマチ・膠原病. 日本内科学会雑誌 2007;96:106-114.
5) 五十嵐徹ら:若年性特発性関節炎(若年性関節リウマチ). 鎌谷直之監修. Evidence Based Medicineを活かす膠原病・リウマチ診療. 改訂第2版. 東京:メジカルビュー社;2007. p.197-204.
6) 市田久恵:成人発症Still病. 鎌谷直之監修. Evidence Based Medicineを活かす膠原病・リウマチ診療. 改訂第2版. 東京:メジカルビュー社;2007. p.205-212.
7) 藤川敏:若年性特発性関節炎. 日本リウマチ財団教育研修委員会編. リウマチ基本テキスト. 第2版. 東京:日本リウマチ財団;2005. p.391-399.
8) 横田俊平:若年性特発性関節炎. 宮坂信之編. 新しい診断と治療のABC 8/免疫1 関節リウマチ. 改訂第2版. 大阪:最新医学社;2008. p.103-112.
9) 大田明英:成人Still病. 宮坂信之編. 新しい診断と治療のABC 8/免疫1 関節リウマチ. 改訂第2版. 大阪:最新医学社;2008. p.113-120.
10) 藤川敏:若年性特発性関節炎と成人Still病. 最新医学 2007;62:1016-1023.
11) 武井修治:TNFa遮断薬の小児への適応と使用上の問題点. 最新医学 2007;62:1056-1064.
12) 今川智之ら:抗IL-6受容体抗体の全身型若年性特発性関節炎への適応と使用上の問題. 最新医学 2007;62:1065-1070.
P.196 掲載の参考文献
P.216 掲載の参考文献
1) Masi AT, et al:Rheumatoid factor negative(seronegative)rheumatoid arthritis:Evolving clinical classification and immunologenetic associations. J Rheumatol 1988;15:4-6.
2) 小林茂人ら:膠原病周辺疾患-血清反応陰性関節炎. medicina 1991;28(7):1288-1293.
3) Gran JT, et al:Seronegative rheumatoid arthritis and HLA-DR 4:Proposal for criteria. J Rheumatol 1987;14:1079-1082.
4) 小林茂人:反応性関節炎(reactive arthritis). リウマチ 1997;37(3):504-513.
P.225 掲載の参考文献
1) 山中寿:痛風発作はなぜ起こるか. 炎症と免疫 1995;3:74-80.
3) Gibson T;Clinical features of gout. In:Hochiberg MC, et al editors. Rheumatology. Edinburgh, London:Mosby;2007. p.1829.
4) 高尿酸血症・痛風の治療ガイドライン. 痛風と核酸代謝 2002;26.
5) 石川浩一郎:CPPD結晶沈着症の臨床的基礎的研究. 七川歓次編. リウマチ病VIII. 大阪:永井書店;1986. p.71-124.
6) Fam AG:Basic calcium phosphate(calcium apatite)crystal deposition diseases. In:Smyth CJ, et al editors. Gout, Hyperuricemia, and Other Crystal-Associated Arthropathies. New York:Marcel Dekker Inc.;1999. p.333-358.
7) 石川浩一郎:BCP結晶沈着症の臨床的基礎的研究. 七川歓次編. リウマチ病VIII. 大阪:永井書店;1986. p.125-158.
8) Faure GC, et al:Apatite deposition diseases. In:Klippel JH, et al editors. Rheumatology. St Louise:Mosby;1994. p.14.1-14.8.
P.239 掲載の参考文献

第4章 アレルギー性疾患

P.259 掲載の参考文献
3) 社会法人日本アレルギー学会喘息ガイドライン専門部会監:喘息予防・管理ガイドライン2006. 東京:協和企画;2006.
5) 大田健:炎症性メディエーター. 日本内科学会雑誌1996;85:178-183.
11) American Thoracic Society:Lung function testing-selection of reference values and interpretive strategies. Am Rev Respir Dis 1991;144:202-1218.
12) 牧野荘平ほか:気管支喘息におけるアセチルコリン吸入試験の臨床的検討. アレルギー 1984;33:167-175.
13) 社会法人日本アレルギー学会ガイドライン委員会監:アレルギー疾患診断・治療ガイドライン2007. 東京:協和企画;2007.
14) 大田健監:GINA≪日本語版≫. 東京:協和企画;2006.
15) 大田健:Theophyllineの抗炎症作用. 内科 1995;76:656.
16) 中川武正ほか:静岡県藤枝市における成人気管支喘息の有症率調査. 日本胸部疾患学会雑誌 1987;25:873-879.
17) 秋山一男ほか:我が国における成人気管支喘息の実態. 日本胸部疾患学会雑誌 1991;29:984-991.
P.260 掲載の参考文献
1) 喘息予防・管理国際指針 http://www.ginasthma.com/
P.283 掲載の参考文献
1) 今野昭義ら:下気道に対するair conditionerとしての鼻腔機能─呼吸様式および鼻腔形態の違いが加温能・加湿能に与える影響についての検討─. 日本耳鼻咽喉科学会会報 1977;80:227-236.
3) 鼻アレルギー診療ガイドライン作成委員会:鼻アレルギー診療ガイドライン-通年性鼻炎と花粉症- 2009年版(改訂第6版). 東京:ライフサイエンス出版;2008.
4) 沼田勉ら:血管運動性鼻炎の発症メカニズムと鼻粘膜病態. アレルギー科 2000;10:95-105.
5) 沼田勉ら:花粉症の臨床像. アレルギー・免疫 2001;8:19-28.
7) Konno A, et al:The mechanism involved in onset of allergic manifestation in nasal allergy. Eur J Respir Dis 1982;64(suppl. 28):155-166.
8) 今野昭義ら:アレルギー性鼻炎とケミカルメディエーター. アレルギー科 2000;9:308-318.
10) 寺田修久ら:鼻アレルギー症例の遅発相における鼻粘膜好酸球浸潤と活性化-鼻腔洗浄液による検討. アレルギー 1991;40:181-190.
12) 寺田修久ら:エオタキシンとアレルギー性鼻炎. アレルギー科 1999;8:285-290.
13) 今野昭義ら:スギ花粉症の自然史. 医薬ジャーナル 2001;37:87-94.
14) 馬場廣太郎ら:鼻アレルギーの全国疫学調査2008(1998年との比較)-耳鼻咽喉科医およびその家族を対象として-. Prog Med 2008;28:2001-2012.
16) 榎本雅夫ら:スギ花粉症に対する塩酸オロパタジン(アレロック(R))と塩酸フェキソフェナジン(アレグラ(R))の臨床効果-花粉曝露室における検討-. アレルギー・免疫 2006;13:1268-1276.
17) 今野昭義ら:アレルギー性鼻炎とロイコトリエン受容体拮抗薬. アレルギー科 1997;3:545-553.
19) 奥田稔ら:プランルカストの通年性鼻アレルギーに対する臨床評価-塩酸エピナスチンを対照薬とした多施設共同二重盲検比較試験. 耳鼻と臨床 1998;44:47-72.
20) 奥田稔ら:Fluticasone propionateエアゾール剤の臨床検討(第7報)-スギ花粉症に関する試験-. 耳鼻と臨床 1992;38:404-419.
P.295 掲載の参考文献
1) Hanifin JM, et al:Diagnostic features of atopic dermatitis. Acta Derm Venereol(Stockh)1980;Suppl 92:44-47.
2) 日本皮膚科学会アトピー性皮膚炎診療ガイドライン作成委員会:日本皮膚科学会(アトピー性皮膚炎の診断基準). 日本皮膚科学会雑誌 2008;108:325-324.
3) 宮里稔ら:アトピー性皮膚炎と好酸球. 西日本皮膚科 1991;53:463-467.
5) 向井秀樹ら:アトピー性皮膚炎における血清LDH活性値の変動. 日本皮膚科学会雑誌 1987;97:1623-1629.
6) 中川武正:特異的IgE抗体測定法. Medicina 1997;34:225-228.
9) 加倉井真樹ら:白内障を併発したアトピー性皮膚炎42例の臨床的検討. 日本皮膚科学会雑誌 1998;108:15-20.
10) アトピー性皮膚炎治療ガイドライン2005. (平成8年度厚生省長期慢性疾患総合研究事業アレルギー総合研究および平成9-16年度厚生科学研究:分担研究「アトピー性皮膚炎治療ガイドラインの作成」より)
11) 幸田弘ら:ステロイド外用剤による副作用. 西日本皮膚科 1978;40:177-187.
12) 中川秀己:ステロイド外用薬とアトピー性皮膚炎. アレルギー科 1996;4:505-511.
13) FK506軟膏研究会:アトピー性皮膚炎におけるタクロリムス軟膏0.1%および0.03%の使用ガイダンス. 臨床皮膚科 2003;57:1217-1234.
14) 池澤善郎:抗アレルギー薬の実際の使い方(皮膚科領域). Medicina 1997;34:250-256.
P.303 掲載の参考文献
1) 科学技術庁資源調査会:四訂食品成分表. 東京:女子栄養大学出版部;1998.
2) 厚生省食物アレルギー対策検討委員会:平成11年度報告書.
5) 厚生労働科学研究班:食物アレルギーの診療の手引き2005.
6) 日本小児アレルギー学会食物アレルギー委員会:食物アレルギー診療ガイドライン2005. 東京:協和企画;2005.
7) 日本アレルギー学会:アレルギー疾患診断・治療ガイドライン2007. 東京:協和企画;2007.
P.313 掲載の参考文献
1) Rawlins MD, et al:Mechanisms of adverse drug reactions, textbook of adverse drug reactions. Davies DM, editor. New York:Oxford University Press;1991. p.18.
P.314 掲載の参考文献
1) 村中正治ら:薬物アレルギー. 宮本昭正監修. 臨床アレルギー学. 改訂第3版. 東京:南江堂;2007. p.410-423.
2) 村中正治ほか:薬物過敏症-その分類と発症機序を中心に. アレルギー 1996;45:1219.
3) 平井浩一:薬剤アレルギー(アレルギー疾患の治療ガイドライン). 内科 2001;87(3):507-510.
4) 大利隆行:薬剤アレルギー(アレルギー疾患の最新の概念と病態). 内科 2001;87(3):443-446.
5) 中島一格:薬剤アレルギー(アレルギー疾患の診断へのアプローチ). 内科 2001;87(3):465-468.
6) DeSwarte RD, et al:Drug allergy. Allergic Diseases Diagnosis and Management. 5th ed. Philadelphia:Lippincott-Raven;1997. p.317.
7) 抗菌薬投与に関連するアナフィラキシー対策のガイドラインとその概要版. 日本化学療法学会HP. http://www.chemotherapy.or.jp/journal/reports/hinai_anaphylaxis_gaiyo.pdf
P.329 掲載の参考文献
1) 中澤次夫:職業アレルギー. 最新医学 1994;49(臨時増刊号):709-722.
1) 宮本昭正監修:臨床アレルギー学. 改訂第3版. 東京:南江堂;2007.
2) 日本アレルギー学会:アレルギー疾患診断・治療ガイドライン2007. 東京:協和企画;2007.
3) 日本アレルギー学会喘息ガイドライン専門部会監修・「喘息予防管理ガイドライン2006」委員:喘息予防・管理ガイドライン2006. 東京:協和企画;2006.
4) GINA(Global Initiative for Asthma) Report, Global Strategy for Asthma Management and Prevention, Global Initiative for Asthma (GINA)2008.
5) 大田健監修:GINA 2006 <日本語版>. 東京:協和企画;2006.(GINA 2008の日本語版は未刊.)
6) 中村晋編:実地医家のための気管支喘息 その診断と管理. 東京:永井書店;1999.
7) 中村晋:職業アレルギーの診断. アレルギー疾患. 綜合臨牀1992;41:3164-3173.
8) 清水泰生ら:職業性喘息. アレルギー診療の実際. Medicina 2000;37:257-259.
9) 赤澤晃ら監修・日本ラテックスアレルギー研究会:ラテックスアレルギー安全対策ガイドライン2006. 東京:日本ラテックスアレルギー研究会;2006.
P.336 掲載の参考文献
1) Marquardt DL, et al:Anaphylaxis. In:Middleton E Jr, et al editors. Allergy, Principles and Practice. St Louis:Mosby;1999. p.1525-1535.

第5章 免疫不全症

P.351 掲載の参考文献
1) Report of A WHO Scientific Group:Primary immunodeficiency diseases. Clin Exp Immun 1997;109(Suppl. 1):1-28.
2) メルクマニュアル第18版. 163章 免疫系の生物学. 東京:日経BP社;2006. p.1396.
2) Abbas AK, et al editors:Cellular and molecular immunology. 4th ed. Philadelphia:WB Saunders;2000.
3) Bennett JC, editor:Cecil Textbook of Medicine. Philadelphia:WB Saunders;1992.
3) メルクマニュアル第18版. 164章 免疫不全疾患. 東京:日経BP社;2006. p.1408.
4) 高久史麿ほか編:新臨床内科学. 第7版. 東京:医学書院;1997.

最近チェックした商品履歴

Loading...