カウンセリング実践ハンドブック

出版社: 丸善出版
著者:
発行日: 2011-01-20
分野: 臨床医学:内科  >  心身/臨床心理
ISBN: 9784621083017
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カウンセリングの基礎と共通概念から説き起こし、教育カウンセリング、産業カウンセリング、医療カウンセリング、司法・矯正カウンセリング、福祉・高齢者カウンセリングについて、「理論」と「実践(ケーススタディ)」で構成された現場で役立つハンドブック。

目次

  • カウンセリング実践ハンドブック

    ―目次―

    1.カウンセリングの基礎と共通概念
    2.教育カウンセリングの理論と実践
    3.産業カウンセリングの理論と実践
    4.医療カウンセリングの理論と実践
    5.司法・矯正カウンセリングの理論と実践
    6.福祉・高齢者カウンセリングの理論と実践

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この書籍の参考文献

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1. カウンセリングの基礎と共通概念

P.5 掲載の参考文献
〔1〕 福島脩美 2008『カウンセリング心理学』金子書房, pp. 23-27.
〔2〕 国分康孝 1980『カウンセリングの理論』誠信書房, pp. 9-13.
〔3〕 松原達哉 2007『臨床心理学』ナツメ社, pp. 38-39.
〔4〕 日本カウンセリング学会 2008『日本カウンセリング規定集』p. 38.
P.6 掲載の参考文献
諸富祥彦 2010『はじめてのカウンセリング入門 (下) ほんものの傾聴を学ぶ』誠信書房.
P.11 掲載の参考文献
〔1〕 河合隼雄 1970『カウンセリングの実際問題』誠信書房.
〔2〕 平木典子 ・袰岩秀章編著 2001『カウンセリングの基礎』北樹出版.
〔3〕 平木典子 ・袰岩秀章編著 2001『カウンセリングの技法』北樹出版.
〔4〕 福島脩美 2008『続説カウンセリング心理学』金子書房.
P.17 掲載の参考文献
〔1〕 河合隼雄 1992『心理療法序説』岩波書店.
〔2〕 渡辺三枝子 1996『カウンセリング心理学』ナカニシヤ出版.
P.19 掲載の参考文献
〔1〕 松原達哉編 2006『心理カウンセラーになるための本』ナツメ社.
〔2〕 日本カウンセリング学会編 2006『認定カウンセラーの資格と仕事』金子書房.
P.22 掲載の参考文献
久能徹・末武康弘・保坂亨・諸富祥彦 1997『ロジャーズを読む』岩崎学術出版社.
Barrett-Lennard, G. T., 1982, "The empathy cycle : Refinement of a nuclear concept", Journal of Counseling Psychology, 28 (2) : 91-100.
Gendlin, E. T., 1968, "The experiential response", in E. Hammer, ed., Use of Interpretation in Treatment, New York : Grune & Stratton. pp. 208-227. (日笠摩子・田村隆一訳 http://www.focusing.org/jp/expresj.htm).
Gendlin, E. T., 1996, Focusing-OrientedPsychotherapy : A Manual of the Experiential Method, New York, Guilford Press. (ジェンドリン, E. T., 村瀬孝雄・池見陽・日笠摩子監訳 1998-99『フォーカシング指向心理療法 (上) (下) 』金剛出版).
Greenberg, L. S., L. N. Rice and E. Elliott, 1993, Facilitating Emotional Change, New York, Guilford Press. (グリーンバーグ, L. S., ライス, L. N., エリオット, R., 岩壁茂訳 2006『感情に働きかける面接技法』誠信書房).
Klein, J., 2002, Interactive focusing therapy : Healing relationships. New York, The Focusing Institute. (クライン, J., 諸富祥彦監訳 ・前田満寿美訳 2005『インタラクティヴ・フォーカシング・セラピー』誠信書房).
Mearns, D. and B. Thorne, 2000, Person-Centred Therapy Today. London, Sage.
Prouty, G., 1994, Theoretical Evolutions in Person-Centered/Experiential Therapy : Applications to Schizophrenic andRetard edPsychoses, Westport, Conn, Praeger. (プラゥティ, G., 岡村達哉・日笠摩子訳 2001『プリセラピー』日本評論社).
Rogers, C. R., 1942, "The necessary and sufficient conditions of therapeutic personality change", Journal of Consulting Psychology, 21 (2) : 95-103. (Kirschenbaum, H. and V. L. Henderson, eds., 1989, The Carl Rogers Reader, Boston, Houghton-Mifflin. カーシェンバウム, H., ヘンダーソン, V. L. 編 , 伊東博・村山正治監訳 『ロジャーズ選集 (上) 』誠信書房所収).
Rogers, C. R., 1942, Counseling andPsychotherapy : Newer Concepts in Practice. Boston, Houghton-Mifflin. (ロジャーズ, C. R., 末武康弘・保坂亨・諸富祥彦訳 2005a『カウンセリングと心理療法』岩崎学術出版社).
Rogers, C. R., 1951, Client-Centered Therapy : Its Current Practice, Implications, andTheory , Boston, Houghton-Mifflin. (ロジャーズ, C. R.,保坂亨・諸富祥彦・末武康弘訳 2005b『クライアント中心療法』岩崎学術出版社).
Rogers, C. R., 1961, On Becoming a Person, Boston, Houghton-Mifflin. (ロジャーズ, C. R., 諸富祥彦・末武康弘・保坂亨 2005c『ロジャーズが語る自己実現の道』岩崎学術出版社).
Sanders, P., ed., 2004, The Tribes of the Person-CentredNation : An Introduction to Schools of Therapy relatedto the Person-CentredApproach , Ross-on-Wye, PCCS Books. (サンダース編 , 近田輝行・三國牧子監訳 2007『パーソンセンタード・アプローチの最前線』コスモス・ライブラリー).
P.25 掲載の参考文献
〔1〕 Kirschenbaum, H. and V. L. Henderson, eds., 1989, The Carl Rogers Reader, Boston, Houghton-Mifflin. (伊東博・村山正治監訳 2001『ロジャーズ選集 (上) (下) 』誠信書房)
〔2〕 Sanders, P., ed., 2004, The Tribes of the Person-Centred Nation : An Introduction to Schools of Therapy related to the Person-Centred Approach, Ross-on-Wye, PCCS Books. (近田輝行・三國牧子監訳 2007『パーソンセンタード・アプローチの最前線』コスモス・ライブラリー)
P.27 掲載の参考文献
〔1〕 Rogers, C. R., 1981, A Way of Being. Boston, Houghton-Mifflin. (畠瀬直子監訳 1984『人間尊重の心理学』誠信書房)
〔2〕 澤田瑞也 1998『カウンセリングと共感』世界思想社.
P.28 掲載の参考文献
伊藤絵美 2005『認知療法・認知行動療法カウンセリング初級ワークショップ』星和書店.
伊藤絵美 2008『事例で学ぶ認知行動療法』誠信書房.
丹野義彦 2008「認知行動療法とは」内山喜久雄・坂野雄二編 『認知行動療法の技法と臨床』日本評論社, pp. 2-8.
Chits-Christoph, P., et al., 1995, "Training in empirically validated treatments : What are Clinical psychology students learning?", Professional Psychology, 26 : 514-522.
Padesky, C. A. and K. A. Mooney, 1990, "Presenting the cognitive model to clients", International Cognitive Therapy Newsletter, 6 : 13-14.
P.31 掲載の参考文献
〔1〕 伊藤絵美 2005『認知療法・認知行動療法カウンセリング初級ワークショップ』星和書店.
〔2〕 内山喜久雄・坂野雄二編 2008『認知行動療法の技法と臨床』日本評論社.
〔3〕 内山喜久雄編 集沢宮容子・中井貴美子・松田英子 2010『認知行動療法の理論と臨床』ぎょうせい.
P.35 掲載の参考文献
〔1〕 松原達哉・松原由枝・宮崎圭子共著 2009『カウンセリング心理学生き生きとした心を取り戻す』培風館.
P.37 掲載の参考文献
〔1〕 Freud, A., 1966. The ego and the mechanisms of defence, International University.
〔2〕 Press. 黒丸正四郎・中野良訳 1982『アンナ・フロイト著作集2 自我と防衛機制』, 岩崎学術出版社.
P.39 掲載の参考文献
〔1〕 Lewin, K., 1946, Behavior and development as a function of the total situation. (猪俣佐登留訳 1956『社会科学における場の理論』誠信書房)
〔2〕 James, W., 1911, Some Problems of Philosophy. (上山春平訳 1968『哲学の根本問題』中央公論社)
〔3〕 野間宏・安岡章太郎編 1977『差別・その根源を問う上』朝日新聞社.
〔4〕 田嶋清一 2007『自分と向き合う心理学-意志心理学入門』ディスカヴァー21.
P.41 掲載の参考文献
〔1〕 Gendlin, E.T., 1996, Focusing-Oriented Psychotherapy : A Manual of the Experiential Method. (村瀬孝雄・池見陽・日笠摩子監訳 1999『フォーカシング指向心理療法 (上・下) 』金剛出版)
P.42 掲載の参考文献
Lazarus, R. S., 1966, Psychological stress andthe coping process, Mc Graw-Hill.
Miller, N. E., 1944, "Experimental studies of conflict", in J. McV. Hunt, ed., Personality andthe behavioral disorders, 1, Ronald Press, pp. 431-465.
Mower, O. H., 1939, "A Stimulus-response analysis of anxiety and its role as reinforcing agent", Psychological Review, 46 : 553-336.
P.44 掲載の参考文献
金吉晴 2006「トラウマ反応と診断」金吉晴編 『心的トラウマの理解とケア第2版』じほう.
American Psychiatric Association, 2000, Quick Reference to the Diagnostic Criteria from DSM-IV-TR. (高橋三郎・大野裕・染矢俊幸訳 2002『DSM-IV-TR 精神疾患の分類と診断の手引き新訂版』医学書院).
World Health Organization, 1992, The ICD-10 Classification of Mental andBehavioural Disorders. (融道男・中根允文・小見山実監訳 1993『ICD-10 精神および行動の障害-臨床記述と診断ガイドライン』医学書院).
P.45 掲載の参考文献
〔1〕 金吉晴編著 2006『心的トラウマの理解とケア第2版』じほう.
〔2〕 Herman, J. L., 1992, Trauma and recovery, Basic Books. (中井久夫訳 1999『心的外傷と回復』みすず書房)
P.46 掲載の参考文献
Yalom, I., 1985, The Theory andPractice of Group Therapy, 3rd ed., New York, Basic Books.
P.49 掲載の参考文献
〔1〕 Joins, V. and I. Stewat, 深沢道子監訳 1991『TA Today』実務教育出版.
〔2〕 繁田千恵 2002『日本における交流分析の発展と実践』風間書房.
P.50 掲載の参考文献
エリス, A., 本明寛・野口京子監訳 2000『ブリーフ・セラピー-理性感情行動療法のアプローチ』.
Ellis, A. and C. Maclaren, 2005, Rational Emotive Behavior Therapy, Impact Publishers. (基礎理論の図をこの本から引用した).
P.51 掲載の参考文献
〔1〕 ドライデン, W., ミットン, J., 酒井汀訳 2005『4つの源流と比較』北大路書房.
P.52 掲載の参考文献
四天王寺監修 2008『四天王寺カウンセリング講座 8』創元社, pp. 48-49.
杉浦京子 2002『臨床心理学講義』朱鷺書房, pp. 146-149.
P.53 掲載の参考文献
〔1〕 徳田良仁・村井靖児編 1988『講座サイコセラピー 7 アートセラピー』日本文化科学社
〔2〕 飯森真喜雄・伊集院精一 2009『芸術療法実践講座2 絵画療法 II』岩崎学術出版社
P.55 掲載の参考文献
〔1〕 河合隼雄編著 1969『箱庭療法入門』誠信書房.
〔2〕 Kalff, D. M. 1966, Sandspiel-Seine therapeutische Wirkung auf die Psyche. (山中康裕監訳 2001『カルフ箱庭療法 [新版] 』誠信書房)
P.59 掲載の参考文献
〔1〕 Glasser, W., 1998, Choice Theory, NewYork, Harper & Row. (柿谷正期訳 2000『グラッサー博士の選択理論』アチーブメント出版)
P.60 掲載の参考文献
長山恵一・清水康弘 2006『内観法-実践の仕組みと理論』日本評論社.
三木善彦 1976『内観療法入門-日本的自己探求の世界』創元社.
三木善彦・三木潤子 1998『内観ワーク-心の不安を癒して幸せになる』二見書房.
村瀬孝雄 1993『内観法入門-安らぎと喜びにみちた生活を求めて』誠信書房.
P.61 掲載の参考文献
〔1〕 村瀬孝雄 1993『内観法入門』誠信書房.
〔2〕 三木善彦・三木潤子 1998『内観ワーク』二見書房.
P.62 掲載の参考文献
伊藤義美 2000『フォーカシングの空間づくりに関する研究』風間書房.
Gendlin, E. T., 1981, Focusing, 2nd ed., New York, Bantam Books. (村山正治・都留春夫・村瀬孝雄訳 1982 フォーカシング福村出版).
Gendlin, E. T., 1996, Focusing-OrientedPsychotherapy : A Manual of the Experiential Method, The Guilford Press. (村瀬孝雄・池見陽・日笠摩子監訳 1998『フォーカシング指向心理療法 (上) 体験過程を促す聞き方』, 1999『フォーカシング指向心理療法 (下) 心理療法の統合のために』金剛出版).
McGuire, M. (1982/1983), "Clearing a Space" with two suicidal clients., The Focusing Folio, 2 (1) : 1-4.
P.63 掲載の参考文献
〔1〕 伊藤義美編 2002『フォーカシングの実践と研究』ナカニシヤ出版.
P.64 掲載の参考文献
後藤雅博編 1998『家族教室のすすめ方心理教育的アプローチによる家族援助の実際』金剛出版.
十島雍蔵 2001『家族システム援助論』ナカニシヤ出版.
中村伸一 1997『家族療法の視点』金剛出版.
平木典子 ・中釜洋子 2006『家族の心理家族への理解を深めるために』サイエンス社.
吉川悟編 1993『家族療法-システムズアプローチのものの見方』ミネルヴァ書房.
Bateson, G., 1972, Steps to an ecology of mind, New York, Ballantine Books. (佐藤良明訳 1990『精神の生態学』思索社).
P.65 掲載の参考文献
〔1〕 日本家族研究・家族療法学会編 2003『臨床家のための家族療法リソースブック : 総説と文献 105』金剛出版.
P.67 掲載の参考文献
〔1〕 上地安昭編著 2010『教師カウンセラー・実践ハンドブック』金子書房.
〔2〕 上地安昭編著 2001「学校の時間制限カウンセリング」ナカニシヤ出版.
〔3〕 上地安昭著 1984「時間制限心理療法の理論と実際」金剛出版.
P.69 掲載の参考文献
〔1〕 成瀬悟策 1973『心理学的リハビリテイション』誠信書房.
〔2〕 今野義孝 1990『障害児の発達を促す動作法』学苑社.
〔3〕 今野義孝 1997『「癒し」のボディ・ワーク』学苑社.
〔4〕 今野義孝 2005『とけあい動作法』学苑社.
P.71 掲載の参考文献
〔1〕 成瀬吾策 1968『催眠面接法』誠信書房.
〔2〕 成瀬吾策1960『催眠』誠信書房.
P.77 掲載の参考文献
〔1〕 中澤潤ほか編著 1997『心理学マニュアル観察法』北大路書房.
〔2〕 松浦均ほか編 2008『心理学基礎演習 vol. 3 観察法・調査的面接法の進め方』ナカニシヤ出版.
P.85 掲載の参考文献
〔1〕 ゴールマン, D., 1995, 土屋京子訳 1998『こころの知能指数』講談社.
〔2〕 松原達哉ほか 2004『日本人のEQ能力アセスメント取扱説明書』労務行政研究所.
P.87 掲載の参考文献
〔1〕 松原達哉 2002『心理テスト法入門 第4版-基礎知識と技法習得のために』日本文化科学社.
〔2〕 大村政男・花沢成一・佐藤誠 1994『新訂・心理検査の理論と実際』駿河台出版社.
P.89 掲載の参考文献
〔1〕 松原達哉 2002『心理テスト法入門第4版-基礎知識と技法習得のために』日本文化科学社.
〔2〕 松原達哉・楡木満生 2003『臨床心理アセスメント演習』培風館.
〔3〕 山田剛史・村井潤一郎 2004『やわらかアカデミズム・ (わかる) シリーズよくわかる心理統計』ミネルヴァ書房.
P.91 掲載の参考文献
〔1〕 松原達哉編著 2002『心理テスト法入門-基礎知識と技法習得のために第4版』日本文化科学社.
藤原寛ほか編 2006『心理査定実践ハンドブック』創元社.
P.92 掲載の参考文献
高橋雅春 1967『描画テスト診断法-HTPテスト』文教書院.
高橋依子 2006「樹木画テスト」氏原寛・岡堂哲雄・亀口憲治・馬場禮子・松島恭子編 『心理査定実践ハンドブック』創元社, pp. 302-306.
津田浩一 2004「バウムテスト」松原達哉編 『心理テスト法入門-基礎知識と技法習得のため』日本文化科学社, pp. 205-208.
de Castilla, D., 1994, Le test de L'arbre : Relations humaines et problemes actuels, Masson. (阿部惠一郎訳 2002『バウムテスト活用マニュアル-精神症状と問題行動の評価』金剛出版).
P.93 掲載の参考文献
〔1〕 de Castilla, D., 1994, Le test de L'arbre : Relations humaines et problemes actuels, Masson. (阿部惠一郎訳 2002『バウムテスト活用マニュアル-精神症状と問題行動の評価』金剛出版)
〔2〕 Koch, C., 1952, The tree test : The tree-drawing test as an aid in psychodiagnosis, Vergal Hans Huber. (林勝造・国吉政一・一谷彊訳 1994『バウム・テスト』日本文化科学社)
P.95 掲載の参考文献
〔1〕 住田幸次郎 1967「創造性の測定と評価の現状」恩田彰編 『創造性の開発と評価』明治図書.
〔2〕 松原達哉編著 2002『心理テスト法入門第4版』日本文化科学社.
P.97 掲載の参考文献
〔1〕 遠城寺宗徳 2009『遠城寺式・乳幼児分析的発達検査法-九州大学小児科改訂新装版』慶應義塾大学出版会.
〔2〕 ショプラー, E., 茨木俊夫 1987『新訂版自閉児・発達障害児教育診断検査』川島書店.
〔3〕 新版K式発達検査研究会編 2008『新版K 式発達検査研究法2001年版-標準化資料と実施法』ナカニシヤ出版.
〔4〕 津守真・稲毛教子 1961『乳幼児精神発達診断法-0才~3才まで』大日本図書
〔5〕 津守真・磯部景子 1965『乳幼児精神発達診断法-3才~7才まで』大日本図書
P.99 掲載の参考文献
〔1〕 岩脇三良 1973『心理検査における反応の心理』日本文化科学社.
〔2〕 登張真稲 2007「社会的望ま しさ尺度を用いた社会的望ましさ修正法-その妥当性と有効性」『パーソナリティ研究』15 : 228-239.
〔3〕 肥田野直・柳井晴夫・塗師斌・繁桝算男・高根芳雄 1971「検査の尺度構成に関する方法論的研究」『教育心理学研究』19 : 37-51.
P.101 掲載の参考文献
〔1〕 平木典子 2008『カウンセリングの心と技術』 (終章カウンセリングとスーパービジョン) 金剛出版
〔2〕 F. W. カスロー編 , 岡堂哲雄, 平木典子訳 1990『心理臨床スーパーヴィジョン』誠信書房
P.103 掲載の参考文献
〔1〕 宇留田麗 2003『コラボレーション』下山晴彦編 『よくわかる臨床心理学』ミネルヴァ書房.
〔2〕 町田いずみ・保坂隆・中島義文 2001『リエゾン心理士』星和書店.
P.105 掲載の参考文献
〔1〕 Lieberman, M. A., I. D. Yalom and M. B. Miles, 1973, Encounter groups : First facts, Basic Books.
〔2〕 畠瀬稔 1992『エンカウンター・グループと心理的成長』創元社.
P.106 掲載の参考文献
鈴木俊太郎・皆川州正 2008「ソリューション・フォーカスト・アプローチにおけるクライエントの満足感について-協同問題解決満足感尺度による検討」『ブリーフサイコセラピー研究』17 (2) : 80-90.
de Shazer, S., 1985, Keys to solution in brief therapy, W. W. Norton. (小野直広訳 1994『短期療法解決の鍵』誠信書房).
P.107 掲載の参考文献
〔1〕 下山晴彦 2010『これからの臨床心理学』東京大学出版会.
P.109 掲載の参考文献
〔2〕 Banister, P., E. Burman, I. Parker, M. Taylor and C. Tindall, 1994, Qualitative Methods in Psycholgy : A Research Guide. (五十嵐靖博・河野哲也監訳 2008『質的心理学研究法入門 : リフレキシビティの視点』新潮社)
〔3〕 Giorgi, A., 1985, Phenomenology and Psychological Research, Duquesne University Press.
P.111 掲載の参考文献
〔1〕 南風原朝和・市川伸一・下山晴彦 2002『心理学研究法入門-調査・実験から実践まで』東京大学出版会.
〔2〕 Solso, R. L. and H. H. Johnson, 1989, An Introduction to Experimental Design in Psychology. (浅井邦二監訳 『改訂心理学実験計画入門』学芸社)
P.115 掲載の参考文献
〔1〕 岩瀬章良 2004「モラトリアム人間」松原達哉編 『図解雑学心理カウンセリング』ナツメ社.
〔2〕 エリクソン, E. H., 小此木啓吾訳編 1973『自我同一性』誠信書房.
〔3〕 小此木啓吾 1978『モラトリアム人間の時代』中公叢書.
〔4〕 高木秀明 2001「モラトリアム人間」『心理学辞典』有斐閣.
P.118 掲載の参考文献
林峻一郎編訳 1995『ストレスとコーピング-ラザルス理論への招待』星和書店.
Lazarus, R. S., 1990講演「ストレス測定と健康への影響の予測」. (林峻一郎編訳 1995『ストレスとコーピング-ラザルス理論への招待』星和書店, pp. 11-45).
Lazarus, R. S. and S. Folkman, 1984, Stress, appraisal andcoping , New York, Springer Publishing Company. (本明寛・春木豊・織田正美監訳 1991『ストレスの心理学 [認知的評価と対処の研究] 』実務教育出版).
Selye, H., 1976, The stress of life rev. ed., McGraw-Hill. (林靖三郎訳 1988『現代社会とストレス』法政大学出版局).
Zaichkowsky and Dacey, 2005『米国におけるストレスとストレスマネジメント-現在の状況』 (上里一郎監修 2005『ストレスマネジメント-「これまで」と「これから」』ゆまに書房).
P.120 掲載の参考文献
大河原美以 2004a『親子のコミュニケーション不全が子どもの感情の発達に与える影響-「よい子がきれる」現象に関する試論』「カウンセリング研究」37 : 180-190.
大河原美以 2010『教育臨床の課題と脳科学研究の接点 (1) -「感情制御の発達不全」の治療援助モデルの妥当性』「東京学芸大学紀要総合教育科学系」I, 第61集, 121-135.
岡野憲一郎 1995『外傷性精神障害 : 心の傷の病理と治療』岩崎学術出版社.
Van der Kolk, B. A., A. C. McFarlane and L. Weisaeth, 1996, Traumatic Stress : The effect of overwhelming experience on mind, body, andsociety , The Guilford Press. (西澤哲訳 2001『トラウマティック・ストレス-PTSDおよびトラウマ反応の臨床と研究のすべて』誠信書房).
P.121 掲載の参考文献
〔1〕 大河原美以 2004b『怒りをコントロールできない子の理解と援助教師と親の関わり』金子書房.
P.123 掲載の参考文献
〔1〕 Caplan, G. A., 1951, "A Public health approach to child psychiatry", Mental Health, 35 : 235.
〔2〕 日本心理臨床学会支援活動プロジェクト委員会 2010『危機への心理支援学』遠見書房.

2. 教育カウンセリングの理論と実践

P.131 掲載の参考文献
〔1〕 文部省 1970『生徒指導の手引き』.
〔2〕 文部省 1990『学校における教育相談の考え方・進め方』.
〔3〕 日本学校教育相談学会編著 2006『学校教育相談ハンドブック』ほんの森出版.
P.134 掲載の参考文献
神保信一 1990「開発的カウンセリング」國分康孝編 『カウンセリング辞典』誠信書房. p. 74.
バーンズ亀山静子 2009「アメリカの学校における心理教育の動向-学校における心理教育とは何か」『児童心理臨時増刊号』10月号, 金子書房11-18.
P.135 掲載の参考文献
〔1〕 片野智治・國分康孝, 2001「開発的カウンセリング」國分康孝監修『現代カウンセリング事典』金子書房.
〔2〕 大友秀人, 2008「子どもへの個別カウンセリング」八並光俊・國分康孝編 集『新生徒指導ガイド』図書文化.
〔3〕 神保信一, 1978「開発的カウンセリングの理論」神保信一共著『学校相談心理学』金子書房.
P.138 掲載の参考文献
國分康孝 1996『カウンセリングの原理』誠信書房, p. 13.
國分留志, 國分康孝監修 2001『現代カウンセリング事典』金子書房, p. 15.
P.139 掲載の参考文献
〔1〕 國分康孝 1996『カウンセリングの原理』誠信書房.
P.143 掲載の参考文献
〔1〕 三浦香苗 1996『勉強ができない子』岩波書店.
〔2〕 米国学術研究推進会議編著, 森敏昭 ・秋田喜代美監訳 2002『授業を変える』北大路書房.
P.146 掲載の参考文献
文部科学省 2004『キャリア教育の推進に関する総合的調査研究協力者会議報告書-児童生徒一人一人の勤労観, 職業観を育てるために』.
吉田辰雄・篠翰 2007『進路指導・キャリア教育の理論と実践』日本文化科学社.
P.147 掲載の参考文献
〔1〕 渡辺三枝子編著 2007『新版キャリアの心理学-キャリア支援への発達的アプローチ』ナカニシヤ出版.
〔2〕 吉田辰雄・篠翰 2007『進路指導・キャリア教育の理論と実践』日本文化科学社.
P.148 掲載の参考文献
松原達哉 2002『図解雑学臨床心理学』ナツメ社, pp. 238-239.
松原達哉 2002『図解雑学心理カウンセリング』ナツメ社, pp. 102-103.
P.149 掲載の参考文献
〔1〕 次良丸睦子・五十嵐一枝・加藤千佐子・高橋君江 2000『子どもの発達と保育カウンセリング』金子書房.
〔2〕 松原達哉 2002『図解雑学臨床心理学』ナツメ社.
〔3〕 田中敏隆・松原達哉・金澤一郎 2006『「子どものこころ」の見方, 育て方』培風館.
P.151 掲載の参考文献
〔1〕 清水勇・阿部裕子 2006『親・保育者のための子育て・保育カウンセリングワークブック』学事出版.
P.156 掲載の参考文献
大野精一 1998「学校教育相談におけるガイダンス・プログラムの試み」『月刊学校教育相談』 (9) : 12-17.
片野智治 2000「ガイダンスの実際」國分康孝・中野良顕編 『これならできる教師の育てるカウンセリング』東京書籍, pp. 65-78.
杉山雅宏・松原達哉 2004「高等学校における不登校生徒への登校支援-特別支援教室における取り組み」『カウンセリング研究』37 : 359-368.
瀬戸美奈子・石隈利紀 2002「高校におけるチーム援助に関するコーディネーション行動とその能力および権限の研究-スクールカウンセラー配置校を対象として」『教育心理学研究』50 (2) : 204-214.
瀬戸美奈子・石隈利紀 2009「コーディネーション行動がチーム援助の有用性に与える影響-高等学校における別室登校の事例を通して」『日本学校心理士会年報』1 : 51-60.
高部博子 1996「実践事例における課題」日本進路指導学会編 『キャリア・カウンセリング-その基礎技法, 実際』実務教育出版, pp. 200-203.
西尾克明 1997「生徒指導主任の葛藤と人間関係」小島弘道編 『生徒指導主任の職務とリーダーシップ』東洋館出版, pp. 181-184.
三野輪敦 2009「ガイダンスプログラム」石隈利紀監修, 水野治久編 『学校での効果的な援助を目指して-学校心理学の最前線』ナカニシヤ出版, pp. 23-31.
山本奬 2007「不登校状態に有効な教師による支援方法」『教育心理学研究』55 : 60-71.
P.157 掲載の参考文献
〔1〕 石隈利紀監修, 水野治久編 2009『学校での効果的な援助を目指して-学校心理学の最前線』ナカニシヤ出版.
P.159 掲載の参考文献
〔1〕 日本学生相談学会50周年記念編集委員会 2010『学生相談ハンドブック』学苑社.
〔2〕 鶴田和美・斎藤憲司共編 2006『学生相談シンポジウム』培風館.
P.161 掲載の参考文献
〔1〕 全国特別支援学校知的障害教育校長会編著 2009『特別支援学校Q&A 支援の視点と実際』ジアース教育新社.
〔2〕 文部科学省 2004『小・中学校におけるLD (学習障害), ADHD (注意欠陥/多動性障害), 高機能自閉症の児童生徒への教育支援体制の整備のためのガイドライン (試案) 』
P.164 掲載の参考文献
尾崎勝・西君子 1984『カウンセリング・マインド』教育出版.
國分康孝編 1990『カウンセリング辞典』誠信書房.
永瀬純三ほか 1989『カウンセリング・マインドを生かす教師』ぎょうせい.
松原達哉 1998『カウンセリングを生かした授業づくり』学事出版.
P.165 掲載の参考文献
〔1〕 國分康孝 1981『カウンセリング・マインド』誠信書房.
〔2〕 桂広介他 1987「特集カウンセリング・マインド」『児童心理6月号臨時増刊』.
P.168 掲載の参考文献
大友秀人 1996 高等学校の授業場面における「カウンセリング・マインド」質問紙日本学校教育相談学会第4号, 19-24.
小林正幸・小野昌彦 2005『教師のための不登校サポートマニュアル』明治図書, pp. 15-17.
P.169 掲載の参考文献
〔1〕 現代教育研究会, 2001『不登校に関する実態調査-平成5年度不登校生徒追跡調査報告書』文部科学省.
〔2〕 國分康孝・大友秀人, 2001『授業に生かすカウンセリング』誠信書房.
〔3〕 大友秀人, 2003「いい授業」國分康孝監修『育てるカウンセリングによる教室課題対応全書学級クライシス』図書文化.
〔4〕 大友秀人・吉岡良治, 2009「学校心理学による授業実践の可能性」石隈利紀監修『学校心理学での効果的な援助を目指して』ナカニシア出版.
〔5〕 文部科学省, 2004『学校教育に関する意識調査』
〔6〕 全国連合小学校長会, 2006『平成18年度学級経営上の諸問題に関する現状と具体的対応』
P.171 掲載の参考文献
〔1〕 國分康孝 1981『エンカウンター』誠信書房.
〔2〕 國分康孝・國分久子・片野智治・岡田弘・加勇田修士・吉田隆江 2000『エンカウンターとは何か』図書文化.
P.173 掲載の参考文献
〔1〕 平木典子, 2009『改訂版アサーション・トレーニング』日本精神技術研究所.
〔2〕 平木典子・沢崎達夫・土沼雅子編著 , 2002『カウンセラーのためのアサーション』. 金子書房.
P.174 掲載の参考文献
岩下聡 2002「ソーシャルスキルトレーニングの考えを生かした対人関係能力の向上を図る授業-小学校低学年児童への指導援助の在り方を通して」『平成14年度実践事例集』福島県教育センター. http://www.center.fks.ed.jp/.
小林正幸 2005『やさしいソーシャルスキル教育』ほんの森.
高野清純・国分康孝・西君子 1994『学校教育相談カウンセリング事典』教育出版.
P.175 掲載の参考文献
〔1〕 小林正幸・相川充編 1999『ソーシャルスキル教育で子どもが変わる』図書文化社.
〔2〕 田中和代・岩佐亜紀 2008『高機能自閉症・アスペルガー障害・ADHD・LD の子のSSTの進め方』黎明書房.
P.177 掲載の参考文献
〔1〕 金子賢『教師のためのロールプレイング入門』学事出版.
〔2〕 R. J. コルシニ, 金子賢監訳 『心理療法に生かすロールプレイング・マニュアル』金子書房.
〔3〕 J. L. モレノ著, 増野肇監訳 『サイコドラマ』白楊社.
P.178 掲載の参考文献
中野武房・森川澄男編 2009「ピア・サポート」『現代のエスプリ』5月号 (502).
日本ピア・サポート学会編 『ピア・サポート実践ガイドブック』ほんの森出版.
日本ピア・サポート学会 HP://www.k3.dion.ne.jp/~peer/.
森川澄男監修, 菱田準子著『すぐ始められるピア・サポート指導案・シート集』ほんの森出版.
P.181 掲載の参考文献
〔1〕 真仁田昭ほか編著 2007. 『学校教育相談の実際』児童心理臨時増刊
〔2〕 滝口俊子・倉光修編著 2005『スクールカウンセリング』日本放送出版協会.
P.183 掲載の参考文献
〔1〕 河村茂雄 2008『教師のための失敗しない保護者対応の鉄則』学陽書房.
〔2〕 嶋崎政男2007『"困った親" への対応 : こんなとき, どうする? 』ほんの森出版.
P.188 掲載の参考文献
現代教育研究会 (代表・森田洋司) 2001『不登校に関する実態調査-平成5年度不登校生徒追跡調査報告書』文部科学省.
東京都立多摩教育研究所教育相談研究室 1994『不登校事例の再検討 [II] -相談・対応をめぐって』東京都立多摩教育研究所.
P.189 掲載の参考文献
〔1〕 小林正幸・早川惠子・大熊雅士・副島賢和 2009『学校でしかできない不登校支援と未然防止-個別支援シートを用いたサポートシステムの構築』東洋館出版社.
〔2〕 小林正幸・大熊雅士 2009『不登校にしない先生・登校を支援できる先生』明治図書.
〔3〕 森田洋司 2003『不登校-その後-不登校経験者が語る心理と行動の軌跡 (教職研修総合特集) 』教育開発研究所.
P.191 掲載の参考文献
〔1〕 西村春夫・岩佐壽夫ほか 2004『少年非行を見る目に確かさを』成文堂アカデミア叢書 (1).
〔2〕 確井真史 2000年. 『なぜ「少年」は犯罪に走ったか』K/Kベストセラーズ.
〔3〕 鮎川潤 2001年『少年犯罪-ほんとうに多発化, 凶悪化しているのか』平凡社新書.
P.192 掲載の参考文献
森田洋司 2001『いじめの国際比較研究』金子書房.
森田洋司・清水賢二 1994『いじめ-教室の病い』金子書房.
P.193 掲載の参考文献
〔1〕 森田洋司 2010『いじめとは何か-教室の問題・社会の問題』中公新書.
〔2〕 荻上チキ 2008『ネットいじめ』PHP新書.
P.194 掲載の参考文献
学校経営研究会 1999『学校経営をめぐる問題の現状とその対応中間報告』.
河村茂雄 1999『学級崩壊に学ぶ-崩壊のメカニズムを絶つ教師の知識と技術』誠信書房.
河村茂雄ほか編集 2004『Q-Uによる学級経営スーパーバイズ・ガイド』図書文化社.
P.199 掲載の参考文献
〔1〕 波多野誼余夫・稲垣佳世子 1981『無気力の心理学やりがいの条件』中公新書.
〔2〕 内山喜久雄監修・坂野雄二 1989『情緒障害児双書 5 無気力・引っ込み思案・緘黙』黎明書房.
P.204 掲載の参考文献
大阪府乳幼児教育専門委員会 2004『わたし出会い発見Part 5~? [小一プロブレム] を越えるために~』大阪府人権教育研究協議会.
学芸大学附属竹早幼稚園 2007『できることからはじめよう! -小一プロブレム? 学校プロブレム? 』東洋館出版社』.
学級経営委員会 2000『学級をめぐる問題の現状とその対応』『学級経営の充実に関する調査研究』 (最終報告書) 国立教育研究所.
神奈川県横須賀市立幼稚園・諏訪小学校 2007『感動を共有する保育を目ざして~幼稚園と小学校の多様な交流活動の実践を通して~』平成18-19年度研究報告.
新保真紀子 2001『人権教育を生かした学級づくり1「小1プロブレム」に挑戦する-子どもたちにラブレターを書こう』明治図書.
P.205 掲載の参考文献
〔1〕 河村茂雄 ・小野寺正己・浅川早苗 2008『Q-U式学級づくり : 小学校低学年-脱小-プロブレム「満足型学級」育成の12か月』図書文化社.
〔2〕 小林宏己 2009『小一プロブレムを克服する! 幼小連携活動プラン-考え方と実践のアイディア』明治図書.
P.206 掲載の参考文献
河井芳文・河井英子 1994『場面緘黙児の心理と指導』田研出版, p. 46.
Angela, E., et. al., 2005, HelpingYour Childwith Selective Mutism. (河井英子・吉原桂子訳 2007『場面緘黙児への支援』田研出版, p. 95).
P.207 掲載の参考文献
〔1〕 河井芳文・河井英子 1994『場面緘黙児の心理と指導』田研出版.
〔2〕 Angela, E., et. al., 2005, Helping Your Child with Selective Mutism. (河井英子・吉原桂子訳 2007『場面緘黙児への支援』田研出版.
P.208 掲載の参考文献
小林重雄 1978「情緒障害の心理」西谷三四郎・小出進編 『心身障害の医学と心理学』図書文化社, pp. 265-281.
田中康夫 2002「習癖異常」山崎晃資ほか編 『現代児童青年精神医学』永井書店, pp. 391-396.
P.209 掲載の参考文献
〔1〕 小林重雄 1978「情緒障害の心理」西谷三四郎・小出進編 『心身障害の医学と心理学』図書文化社, pp. 265-281.
〔2〕 田中康夫 2002「習癖異常」山崎晃資ほか編 『現代児童青年精神医学』永井書店, pp. 391-396.
P.210 掲載の参考文献
野間俊一 2008「自傷と心身問題 : 医療の連携」『臨床心理学』8 (4) : 46, 497-502.
松本俊彦 2008「自傷のアセスメント」『臨床心理学』8 (4) : 46, 482-488.
Walsh, B. W., 2006, Treating self-injury : A Practical Guide, Guilford Publications. (松本俊彦ほか訳 2007『自傷行為治療ガイド』金剛出版).
P.211 掲載の参考文献
〔1〕 Walsh, B. W., 2006, Treating self-injury : A Practical Guide, Guilford Publications. (松本俊彦ほか訳 2007『自傷行為治療ガイド』金剛出版)
P.214 掲載の参考文献
菅野純 2007『教師のためのカウンセリング実践講座』金子書房.
牟田武生 2004『ネット依存の恐怖-引きこもり・キレる人間をつくるインターネットの落とし穴』教育出版.
P.215 掲載の参考文献
〔1〕 芦崎治 2009『ネトゲ廃人』リーダーズノート.
〔2〕 深谷和子ほか編 2008「ケータイ, ネットの闇-子どもの成長への影響を考える」『児童心理』臨時増刊 (No. 885).
P.217 掲載の参考文献
〔1〕 三木とみ子 2009『4訂 養護概説』ぎょうせい.
〔2〕 采女智津江 2007『新養護概説』少年写真新聞社.
P.221 掲載の参考文献
〔1〕 管野純 2001『教師のためのカウンセリングワークブック』金子書房.
〔2〕 石隈利紀ほか編著, 2005『チーム援助で子どもとのかかわりが変わる』ほんの森出版.
〔3〕 諸富祥彦編集 2006『できる校長・教頭の言葉の魔法』教育開発研究所.
P.223 掲載の参考文献
〔1〕 川村茂雄, 上條晴夫編集 2006『学級タイプ別繰り返し学習のアイデア』図書文化.
〔2〕 国分康孝監修, 小林正幸, 相川充編著 1999『ソーシャルスキル教育で子どもが変わる~小学校』図書文化.
P.225 掲載の参考文献
〔1〕 石隈利紀 1999『学校心理学』誠信書房.
〔2〕 小林正幸・橋本創一・松尾直博編 2008『教師のための学校カウンセリング』有斐閣.
P.228 掲載の参考文献
文部科学省 (2003) 『今後の不登校への対応の在り方について』適応指導教室整備指針 (試案).
文部科学省 (2009) 『生徒指導上の諸問題の現状について』.
文部省 (1992) 『登校拒否問題への対応について』.
P.235 掲載の参考文献
〔1〕 神保信一「第4章 相談室における心理検査の利用」1975『学校相談心理学の展開』金子書房.
P.236 掲載の参考文献
渡辺三枝子・Herr, E. L., 2001『キャリアカウンセリング入門』ナカニシヤ出版, pp. 63-86.
L. E. Tyler and W. B. Wolsh, 1979, Test and Measurements , 3rd Edition (高田洋一郎訳 1980『テストと測定』岩波書店 p. 154.
P.239 掲載の参考文献
〔1〕 伊藤美奈子 2009『不登校 その心もようと支援の実際』金子書房
〔2〕 西川一臣『高校のカウンセリングルームから「特別支援教育」について考える』pp. 127-132 2005 全国特殊学級設置学校長協会編著 『特別支援教育のすすめ方-子どもの個性輝く学校・園づくり』日本文教出版
P.240 掲載の参考文献
厚生労働省大臣官房統計情報部編 2007『生活機能分類の活用に向けて』財団法人厚生統計協会, p. 4 (ICFの概念図).
P.241 掲載の参考文献
〔1〕 厚生労働省大臣官房統計情報部編 2007『生活機能分類の活用に向けて』財団法人厚生統計協会.
〔2〕 独立行政法人国立特別支援教育総合研究所・世界保健機関 (WHO) 2005『ICF活用の試み-障害のある子どもの支援を中心に』ジアース教育新社.
P.243 掲載の参考文献
〔1〕 下司昌一ほか 2005『現場で役立つ特別支援教育ハンドブック』日本文化科学社.
P.247 掲載の参考文献
〔1〕 田中康夫 2001『ADHDの明日に向かって』, 星和書店.
〔2〕 田中康夫・高山恵子 2003『ボクたちのサポーターになって!! 1』 (えじそんブックレット)
P.249 掲載の参考文献
〔1〕 杉山登志郎・辻井正次編著 1999『高機能広汎性発達障害』ブレーン出版.
P.250 掲載の参考文献
梅永雄二, 2003『こんなサポートがあれば! 』エンパワメント研究所.
宮本信也『発達障害の医学と進歩』.
P.253 掲載の参考文献
〔1〕 佐々木正美・梅永雄二 2009『アスペルガー症候群就労支援編 』講談社.
〔2〕 梅永雄二 2010『発達障害がある人の就労支援』明石書店.
P.255 掲載の参考文献
〔1〕 日本LD学会 2007『新版LD・ADHD等の心理的疑似体験プログラム』.
〔2〕 日本LD学会研修委員会2009『S. E. N. S スキルアップセミナー1 LD・ADHD等の心理的疑似体験プログラム』.
P.257 掲載の参考文献
〔1〕 上野一彦・海津亜希子・服部美佳子編著 2005『軽度発達障害のための心理アセスメント-WISC-IIIの上手な利用と事例』日本文化科学社.
〔2〕 海津亜希子 2007『学力のアセスメント』篁倫子編著 『学校で活かせるアセスメント』明治図書, pp. 19-23.
P.259 掲載の参考文献
P.261 掲載の参考文献
〔1〕 田中教育研究所編集, 中村淳子・大川一郎・野原理恵・芹澤奈菜美編著 2003『田中ビネー V 理論マニュアル・実施マニュアル・採点マニュアル』田研出版.
〔2〕 中村淳子・大川一郎 2005『個別式知能テスト-ビネー法』培風館, pp. 634-646.
P.263 掲載の参考文献
〔1〕 上野一彦・海津亜希子・服部美佳子 2005『軽度発達障害の心理アセスメント : WISC-IIIの上手な利用と事例』日本文化科学社.
〔2〕 藤田和弘ほか共編著 2005『WISC-IIIアセスメント事例集』日本文化科学社.
P.265 掲載の参考文献
〔1〕 前川久男・石隈利紀・藤田和弘・松原達哉編著 1995『K-ABCアセスメントと指導』丸善メイツ.
〔2〕 藤田和弘・青山真二・熊谷恵子編著 1998『長所活用型指導で子どもが変わる-認知処理様式を生かす国語・算数・作業学習の指導方略』図書文化.
P.266 掲載の参考文献
Das, J. P., J. A. Naglieri and J. R. Kirby, 1994, Assessment of cognitive processes, Allyn & Bacon.
Naglieri, J. A., 1999, Essentials of CAS assessment, Wiley. (前川久男・中山健・岡崎慎治訳編 2010刊行予定『エッセンシャルズDN-CASによる心理アセスメント』日本文化科学社).
P.267 掲載の参考文献
〔1〕 前川久男・中山健・岡崎慎治編 2007『DN-CAS認知評価システム実施・採点マニュアル』日本文化科学社.
〔2〕 Naglieri, J. A. and E. B. Pickering, 2003, Helping Children Learn for Use in School and at Home, Brooks. (前川久男・中山健・岡崎慎治訳編 2010 刊行予定『「DN-CASによる子どもの学習支援」-PASS理論を指導に活かす49のアイデア』日本文化科学社)
P.269 掲載の参考文献
〔1〕 上野一彦・篁倫子・海津亜希子 2005『LDI-LD判断のための調査票』日本文化科学社.
〔2〕 上野一彦・篁倫子・海津亜希子 2005『LDI-R-LD判断のための調査票』日本文化科学社.
P.271 掲載の参考文献
〔1〕 下司昌一ほか 2005『現場で役立つ特別支援教育ハンドブック』日本文化科学社.
〔2〕 特別支援教育士資格認定協会 2007『特別支援教育の理論と実践 (全3巻) 』金剛出版.
P.272 掲載の参考文献
文部科学省 2004『小・中学校におけるLD, ADHD, 高機能自閉症の児童生徒への教育支援体制の整備のためのガイドライン』.
P.281 掲載の参考文献
〔1〕 海津亜希子 2007『個別の指導計画作成ハンドブック-LD等, 学習のつまずきへのハイクオリティーな支援』日本文化科学社.
P.285 掲載の参考文献
〔1〕 上野一彦・岡田智 2006『特別支援教育 ソーシャルスキルマニュアル』明治図書
〔2〕 岡田智・三浦勝夫ら 2009『特別支援教育 ソーシャルスキル実践集』
〔3〕 霜田浩信・渡邊貴裕・橋本創一 2009『実際のつまずきに向き合う・予防する子どものSSTプログラム』ラピュータ
P.287 掲載の参考文献
〔1〕 上林靖子監修 2009『こうすればうまくいく発達障害のペアレント・トレーニング』中央法規.
〔2〕 大隈紘子・伊藤啓介監修 2005『AD/HDをもつ子どものお母さんの学習室』二瓶社.
〔3〕 Whitham, C., 上林靖子・中田洋二郎・藤井和子・井澗知美・北道子訳 2002『読んで学べるADHDのペアレント・トレーニング-むずかしい子にやさしい子育て』明石書店.
P.288 掲載の参考文献
大隈紘子・伊藤啓介監修, 2005『AD/HDをもつ子どものお母さんの学習室』二瓶社.
Barkley, R. A., 1987, Defiant children : A clinician's manual for parent training, New York, The Guilford Press.
Schaefer, E. C. and M. J. Briesmeister, (eds.,), 1989, Handbook of parent training. Parents as co-therapists for children's behavior problems, John Wiley & Sons. Inc.

3. 産業カウンセリングの理論と実践

P.294 掲載の参考文献
厚生労働省, 「事業場における労働者の心の健康づくりのための指針」2000年8月9日発表, 「労働者の心の健康の保持増進のための指針」2006年3月31日発表, http://www.mhlw.go.jp/index.shtml.
P.297 掲載の参考文献
〔1〕 うつ病リワーク研究会 2009年『うつ病リワークプログラムのはじめ方』弘文堂.
〔2〕 有馬秀晃『職場復帰をいかに支えるか-リワークプログラムを通じた復職支援の取り組み』. 日本労働研究雑誌 2010年8月号. 独立行政法人労働政策研究・研修機構』.
P.305 掲載の参考文献
〔1〕 中央労働災害防止協会調査研究部 2005『パワー・ハラスメントの実態に関する調査研究報告書』平成17年3月.
P.310 掲載の参考文献
ホーンスタイン, H., 齊藤勇訳 2000『問題上司』プレジデント社.
P.311 掲載の参考文献
〔1〕 ホーンスタイン, H., 齊藤勇訳 2000『問題上司』プレジデント社.
〔2〕 齊藤勇 2002『ヒューマンリレーションコンピテンシーの「威力」』プレジデント社.
P.312 掲載の参考文献
P.313 掲載の参考文献
P.317 掲載の参考文献
〔1〕 Hochschild, A. R., 1983 The managed heart : commercialization of human feeling, University of California Press. (石川准・室伏亜希訳 2000『管理される心感情が商品になるとき』世界思想社)
P.318 掲載の参考文献
大平哲也ほか 2007『心理的健康の維持・増進のための望ましい生活習慣についての疫学研究』「日本公衆衛生雑誌」54 : 226-235.
黒木宣夫 2007『「精神障害を引き起こすストレス調査」に関する研究』厚生労働省.
厚生労働省労働衛生課編 2002『産業医のための過重労働による健康障害防止マニュアル』産業医学振興財団.
島悟 2000『厚生労働科学研究平成12年保健福祉動向調査』.
P.319 掲載の参考文献
〔1〕 財団法人産業医学振興財団 2006『実践産業医活動テキスト過重労働対策』財団法人産業医学振興財団.
〔2〕 財団法人産業医学振興財団 2008『メンタルヘルスケア実践ガイド第2版』財団法人産業医学振興財団.
P.324 掲載の参考文献
厚生労働省 2004『心の健康問題により休業した労働者の職場復帰支援の手引き』.
厚生労働省 2009『心の健康問題により休業した労働者の職場復帰支援の手引きの改訂について改訂版の追加項目) 』.
財団法人日本生産性本部メンタル・ヘルス研究所 2009『2009年版産業人メンタルヘルス白書』.
P.327 掲載の参考文献
〔1〕 中央労働災害防止協会編 2005『心の健康職場復帰支援手引き』中央労働災害防止協会.
〔2〕 日本産業精神保健学会編 2005『メンタルヘルスと職場復帰支援ガイドブック』.
P.329 掲載の参考文献
〔1〕 社団法人日本精神保健福祉連盟編 2008『うつ病に対するリハビリテーション・システム構築のための調査研究』.
〔2〕 財団法人日本生産性本部メンタル・ヘルス研究所2009『2009年版産業人メンタルヘルス白書』.
P.335 掲載の参考文献
〔1〕 労働省労働基準局安全衛生部労働衛生課 2000『事業場における労働者の心の健康づくりのための指針』.
〔2〕 厚生労働省労働基準局安全衛生部労働衛生課 2006『労働者の心の健康の保持増進のための指針』.
P.337 掲載の参考文献
〔1〕 渡辺登 2009『職場不適応症』講談社.
P.338 掲載の参考文献
Araoz, D. L. and M. A. Carrese, Solution-oriented brief therapy for adjustment disorder, A guide for providers under managed care, Brunner/Mazel. (大前泰彦・清水佳苗訳 1999『適応障害の解決, 解決志向ブリーフセラピーによるアプローチ』金剛出版).
P.339 掲載の参考文献
〔1〕 Araoz, D. L. and M. A. Carrese, Solution-oriented brief therapy for adjustment disorder, A guide for providers under managed care, Brunner/Mazel. (大前泰彦・清水佳苗訳 1999『適応障害の解決, 解決志向ブリーフセラピーによるアプローチ』金剛出版).
P.341 掲載の参考文献
〔1〕 稲村博 1977『自殺学』東京大学出版会, pp. 345-350.
〔2〕 松原達哉 1996『「子どもの危険信号」自殺念慮ある子の発見法』日本教育新聞社.
P.343 掲載の参考文献
P.345 掲載の参考文献
〔1〕 Latham, G., 金井壽宏監訳 , 依田卓巳訳 2009『ワーク・モチベーション』NTT出版.
〔2〕 宮城まり子 2009『産業心理学』培風館.
P.347 掲載の参考文献
〔1〕 厚生労働省 2002『ワークシェアリングに関する政労使合意』.
〔2〕 内閣府 2002『世界経済の潮流世界に学ぶ-日本経済が直面する課題への教訓』.
P.349 掲載の参考文献
〔1〕 財団法人21世紀職業財団 2003『企業の女性活用と経営業績との関係に関する調査』.
〔2〕 川口章 2008『ジェンダー経済格差』勁草書房, p. 113.
〔3〕 佐野晋平 2005「男女間賃金格差は嗜好による差別が原因か」『日本労働研究雑誌』 (540) : 55-67.
〔4〕 経済産業省男女共同参画研究会 2003『女性の活躍と企業業績』.
P.350 掲載の参考文献
Bennis, W. and Nanus, B., 小島直記訳 1987『リーダーシップの王道』新潮社, p. 35.
P.351 掲載の参考文献
〔1〕 宮城まり子 2009『産業心理学』培風館.
P.355 掲載の参考文献
〔1〕 宮城まり子 2009『産業心理学』培風館.
P.357 掲載の参考文献
〔1〕 宮城まり子 2002『キャリアカウンセリング』駿河台出版社.
P.361 掲載の参考文献
〔1〕 中央労働災害防止協会 2009『職場の心理的・制度的側面の改善方法に関する調査研究委員会報告書』中央労働災害防止協会.
〔2〕 木村周 2010『キャリア・コンサルテイング』 (社) 雇用問題研究会.
P.365 掲載の参考文献
〔1〕 厚生労働省職業安定局編 1995『厚生労働省編 一般職業適性検査手引』社団法人雇用問題研究会.
〔2〕 ホランド, J. L., 独立行政法人労働政策研究・研究機構 2002『VPI職業興味検査 [第3版] 手引』社団法人雇用問題研究会.
P.367 掲載の参考文献
〔1〕 シャイン, E. H., 2003『キャリア・アンカー-自分のほんとうの価値を発見しよう』白桃書房.
〔2〕 シャイン, E. H., 2009『キャリア・アンカー-セルフアセスメント』白桃書房.
P.369 掲載の参考文献
P.371 掲載の参考文献
〔1〕 Briges, W., 1980, Trasitions, Addison-Wesley. (倉光修訳 1994『トランジション人生の転機』創元社).
〔2〕 Levinson, D. J., 1978, The Season of a man's life, LoadAgency. (南博訳 1992『ライフサイクルの心理』講談社).
〔3〕 Schlossberg, N., 1989, Overwhelmed : Coping with Life's Ups and Downs, Lexington Books. (武田圭太・立野了嗣訳 2000『選職社会転機を活かせ』日本マンパワー出版).
〔4〕 Erikson, E. H., 1982, The Life Cycle Completed, Rikan. (村瀬孝雄・近藤邦夫訳 1989『ライフサイクル, その完結』みすず書房).
P.373 掲載の参考文献
〔1〕 中央職業能力開発協会, 2010年3月『キャリア・コンサルティング研究会報告書』
〔2〕 厚生労働省『ジョブ・カード制度のご案内』
P.374 掲載の参考文献
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P.376 掲載の参考文献
Employee Assistance Professionals Association, HOME PAGE, Standards and Guidelines for EAPs, IV. Employee Assistance Program Direct Services.
http://www.eapassn.org/files/public/EAPAstandards10.pdf (p. 23-27の見出し項目など).
P.378 掲載の参考文献
厚生労働省HP 2009 (平成21)年3月23日「心の健康問題により休業した労働者の職場復帰支援の手引き改訂版」.

4. 医療カウンセリングの理論と実践

P.388 掲載の参考文献
加藤正明編者代表 1993『新版精神医学事典』弘文堂.
厚生労働省保険局HP http://www.iryohoken.go.jp/shinryohoshu を参照.
前田重治 1981『心理臨床』誠信書房.
前田重治 1992『精神分析の視点』誠信書房.
Chits-Christoph, P. et al., 1995, "Training in empirically validated treatments : What are Clinical psychology students learning?", Professional Psychology, 26 : 514-522.
Sadock, B. J. and V. A. Sadock, 2005, Kaplan & Sadock's Pocket Handbook of Clinical Psychiatry Fourth Edition, Lippincott Williams & Wilkins, Inc. (融道男・岩脇淳監訳 2007『カプラン臨床精神医学ハンドブックDSM-IV-TR 診断基準による診療の手引き第3版』メディカル・サイエンス・インターナショナル).
P.391 掲載の参考文献
〔1〕 小此木啓吾・深津千賀子・大野裕編 1998『心の臨床家のための必携精神医学ハンドブック』創元社.
P.392 掲載の参考文献
厚生労働省保険局医療課編 2008『医科点数表の解釈』社会保険研究所.
高橋雅春 1996「心理臨床の課題と方法」岡堂哲雄編 『新版心理臨床入門』新曜社.
ADHDの診断・治療指針に関する研究会・齊藤万比古・渡部京太編 2008『第3版注意欠如・多動性障害-ADHD-の診断・治療ガイドライン』じほう.
P.395 掲載の参考文献
〔1〕 氏原寛・岡堂哲雄・亀口憲治ほか編 2006『心理査定実践ハンドブック』創元社.
〔2〕 沼初枝 2009『臨床心理アセスメントの基礎』ナカニシヤ出版.
P.397 掲載の参考文献
〔1〕 中村伸一 2002『ジェノグラムの書き方-最新フォーマット』『家族療法研究』19 (3) : 57-60.
〔2〕 中村伸一 1997『家族療法の視点』金剛出版.
P.398 掲載の参考文献
日本心身医学会教育研修委員会編 1991『心身医学の新しい診療指針』心身医学, 31.
P.399 掲載の参考文献
〔1〕 氏原寛・亀口憲治・成田善弘・東山紘久・山中康裕共編 2004『心理臨床大事典改訂版』培風館.
〔2〕 末松弘行編集 1994『新版心身医学』朝倉書店.
P.400 掲載の参考文献
松下正明総編 2003『新世紀の精神科治療第4巻リエゾン精神医学とその治療学』中山書店, pp. 3-9.
Underwood, P. R., 1995『コンサルテーションの概要-コンサルタントの立場から』インターナショナル・ナーシングレビュー 18 (5) : 4-12.
P.401 掲載の参考文献
〔1〕 松下正明総編 2003『新世紀の精神科治療第4巻 リエゾン精神医学とその治療学』中山書店, pp. 3-9.
〔2〕 日本総合病院精神医学会 2003『総合病院精神医学』15 (1).
P.409 掲載の参考文献
〔1〕 井手口直子編著 2009『実践Pharmaceutical Communication』日経BP.
〔2〕 井手口直子・小川芳子・後藤恵子編集 2007『Pharmaceutical Communication』南山堂.
〔3〕 Rantucci, M. J., 井手口直子・佐藤幸一訳 2002『薬剤師のカウンセリングハンドブック』じほう.
P.411 掲載の参考文献
〔1〕 久保真 2004『バーンアウトの心理学-燃え尽き症候群とは』サイエンス社.
〔2〕 田尾雅夫 1995『ヒューマン・サービスの組織-医療・保健・福祉における経営管理』法律文化社.
P.412 掲載の参考文献
Axline, V. M., 1947, Play Therapy, Boston, Houghthon Miffin. (小林治夫訳 1959『遊戯療法』岩崎学術出版社).
P.414 掲載の参考文献
齊藤万比古 2006『不登校の児童思春期精神医学』金剛出版.
齊藤万比古 2008「不登校児を理解する」牛島定信・村瀬嘉代子・中根晃編 『詳解子どもと思春期の精神医学』金剛出版, pp. 144-153.
林直樹 2007『リストカット : 自傷行為をのりこえる』講談社.
原田謙 2008a「万引きなどの非行・動物虐待」奥山眞紀子編 『ケーススタディ子どものこころ』日本医事新報社, pp. 96-100.
原田謙 2008b「反抗挑戦性障害と行為障害」牛島定信・村瀬嘉代子・中根晃編 『詳解子どもと思春期の精神医学』金剛出版, pp. 573-582.
村瀬嘉代子 2005, 子どもが心理的援助を受けるということ : 個別的にして多面的アプローチ臨床心理学, 5, 366-371.
P.415 掲載の参考文献
〔1〕 市川宏伸・海老島宏編 2010『臨床家が知っておきたい「子どもの精神科」 ; こころの問題と精神症状の理解のために』医学書院.
〔2〕 井上果子・神谷栄治編 2008『思春期・青年期の臨床心理学』培風館.
P.418 掲載の参考文献
American Psychiatric Association, 2004, American Psychiatric Association Practice Guidelines for the Treatment of Psychiatric Disorders, Compendium 2004. (佐藤光源・樋口輝彦・井上新平監訳 2006『米国精神医学会治療ガイドラインコンペンディアム』医学書院).
Kingdon, D. and Turkington, D., 2002, the Case Study Guide to Cognitive Behaviour Therapy of Psychosis. (原田誠一 監訳 2007『症例から学ぶ統合失調症の認知行動療法』日本評論社).
Liberman, R. P., W. J. DeRisi and K. T., Mueser, 1989, Social Skills Training for Psychiatric Patients. (池淵恵美監訳 1992『精神障害者の生活技能訓練ガイドブック』医学書院).
P.419 掲載の参考文献
〔1〕 姫井昭男 2008『精神科の薬がわかる本』医学書院.
〔2〕 Ragins, M., 2002, A Road to Recovery. (前田ケイ 2005『ビレッジから学ぶリカバリーへの道 精神の病から立ち直ることを支援する』金剛出版)
P.420 掲載の参考文献
笠原嘉 1996『軽症うつ病-「ゆううつ」の精神病理』講談社現代新書.
水島広子 2004『自分でできる対人関係療法』創元社.
American Psychiatric Association, 2000, "Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorders DSM-IVTR Fourth Edition (Text Revision)", American Psychiatric Publishing, Inc. ; 4 Sub edition (高橋三郎・染矢俊幸・大野裕訳 2003『DSM-IV-TR精神疾患の診断・統計マニュアル』医学書院).
Sadock, B. J. and V. A. Sadock, 2002, "Kaplan and Sadock's Synopsis of Psychiatry : Behavioral Sciences/Clinical Psychiatry", Lippincott Williams & Wilkins ; Ninth Edition (井上令一, 四宮滋子監訳 2004, 『カプラン臨床精神医学テキスト第2版DSM-IV-TR 診断基準の臨床への展開』メディカルサイエンスインターナショナル).
P.423 掲載の参考文献
〔1〕 岡田佳詠・田島美幸・中村聡美 2008『さあはじめよう うつ病の集団認知行動療法』医学映像教育センター.
〔2〕 野村総一郎 2004『うつ病をなおす』講談社現代新書.
〔3〕 Greenberger, D. and C. A. Padesky, 1995『Mind over Mood : Change How You Feel by Changing the Way You Think』Guilford Pr ; Reissue. (大野裕, 岩坂彰訳 2001『うつと不安の認知療法練習帳』創元社).
P.424 掲載の参考文献
井上令一・四宮滋子監訳 1996『カプラン臨床精神医学テキストDSM-IV診断基準の臨床への展開』医学書院MYW.
加藤正明・保崎秀夫・笠原嘉・宮本忠雄・小此木啓吾編 1975『精神医学事典』弘文堂.
下山晴彦編訳 2007『テキスト臨床心理学3 不安と身体関連障害』精信書房.
高橋三郎・大野裕・染谷俊幸訳 2003『DSM-IV精神疾患の分類と診断の手引新訂版』医学書院.
樋口輝彦・久保木富房・貝谷久宣・坂野雄二・野村忍・不安抑うつ臨床研究会 2005『不安障害』日本評論社.
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〔1〕 坂野雄二・丹野義彦・杉浦義典 2006『叢書 実証にもとづく臨床心理学不安障害の臨床心理学』東京大学出版会.
〔2〕 古川壽亮監訳 2003『不安障害の認知行動療法 (2) 社会恐怖 治療者向けガイドと患者さん向けマニュアル』星和書店.
P.426 掲載の参考文献
内山喜久雄 2006「認知行動療法フォーミュレーションの理論的・臨床的考察」『精神療法』32 : 17-22.
内山喜久雄・坂野雄二 2004『エビデンス・ベーストカウンセリング』至文堂.
久保木富房・熊野宏昭 ・佐々木直 2000『心療内科』星和書店.
中井貴美子・内山喜久雄 2005「広場恐怖を伴うパニック障害への自律訓練法および系統的脱感作法の効果」『カウンセリング研究』38 (4) : 336-342.
松岡洋一・松岡素子 1999『自律訓練法』日本評論社.
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Wolpe, J., 1982 The practice of behavior therapy, New York, Pergamon Press. (内山喜久雄監訳 2005『神経症の行動療法』黎明書房).
P.428 掲載の参考文献
飛鳥井望 2007『PTSDとトラウマのすべてがわかる本』講談社.
『こころのりんしょうa・la・carte』2008「特集EMDR……トラウマ治療の新常識』.
森茂起 2005『トラウマの発見』講談社.
P.430 掲載の参考文献
飯倉康郎 1999『強迫性障害の治療ガイド』二瓶社.
飯倉康郎・山上敏子 1999『強迫性障害の行動療法と薬物療法』「脳の科学」21 : 851-859.
大塚義孝編集 1998『心の病理学』至文堂.
加藤佳彦・飯田真 1996「強迫性障害の疫学と臨床遺伝学 (1) 疫学と臨床症状」中澤恒幸・中嶋照夫編 『強迫性障害-精神病理学から神経生物学への展開』学術出版センター, pp. 43-60.
中井貴美子・五島史行・内山喜久雄 2008『認知行動療法により改善した強迫性障害』「産業カウンセリング研究」11 (1) 39-44.
内山喜久雄 2006『認知行動療法フォーミュレーションの理論的・臨床的考察』「精神療法」32 : 17-22.
American Psychiatric Association, 2000, Quick reference to the diagnostic criteria from DSM-IV-TR. (高橋三郎・大野裕・染谷俊幸訳 2002『DSM-IV-TR 精神疾患の分類と診断の手引き』医学書院).
Hohagan, F., G. Winkelmann, H. Rasche-Rauchle, 1998, "Combination of behavior therapy with fluvoxamine in comparison with behavior therapy and placebo", Br J Psychiatry, 173 (Suppl 35) : 71-78.
Schwartz, J. M., 1998 吉田利子訳 『不安でたまらない人たちへ』草思社.
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〔2〕 Herman, J., 1992, Trauma and recovery, Basic Books. (中井久夫訳 1996『心的外傷と回復』みすず書房)
〔3〕 Shapiro, F., 2001, Eye movement desensitization and reprocessing : Basic principle, protocols, and procedures (2nd ed), New York, Guilford. (市井雅哉監訳 2004『EMDR外傷記憶を処理する心理療法』二瓶社).
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〔2〕 深津亮・塚田攻・及川卓ほか 2001『こころとからだの性科学』星和書店.
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岡野憲一郎 2007『解離性障害-多重人格の理解と治療』岩崎学術出版社.
Putnam, F. W., 1997, Dissociation in Chidren and Adolescents-A Developmental Perspective, The Guilford Press. (中井久夫訳 2001『解離-若年期における病理と治療』みすず書房).
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加澤鉄士・山内俊雄 2005「性同一性障害」『治療』増刊号 87 : 793-795.
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庄野伸幸 2001「心理検査からみた性同一性障害」『ロールシャッハ法研究』5 : 29-42.
塚田攻 2005「性同一性障害の治療と予後-精神療法の実際」『Modern Physician』25 (4) : 379-383.
針間克己 1999「性同一性障害の心理療法」『臨床心理学大系19 人格障害の心理療法』金子書房, pp. 282-302.
山内俊雄 2000「性差とはなにか-性同一性障害をとおしてみた性差」『精神科治療学』15 (10) : 1051-1056.
山内俊雄・庄野伸幸・加澤鉄士 2001「性同一性障害の心理的側面」『臨床精神医学』30 (7) : 751-756.
山内俊雄・東博彦・五十嵐節ほか 1996「「性転換治療の臨床的研究」に関する審議経過と答申」『埼玉医科大学雑誌』23 : 313-329.
吉野真紀・中平暁子・織田裕行ほか 2008「ロールシャッハテストからみた性同一性障害 日本人一般成人との比較」『心理臨床学研究』 (26) 1 : 13-23.
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〔2〕 Kaplan, H. I., B. J. Sadack and V. A. Sadock, 2003, Kaplan & Sadock's synopsis of psychiatry. 9th ed. (井上令一・四宮滋子監訳 2004『カプラン臨床精神医学テキストDSM-IV-TR 診断基準の臨床への展開』)
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牛島定信編 2008『境界性パーソナリティ障害 <日本版治療ガイドライン>』金剛出版.
Masterson, J. F., 1981, The Narcissistic and Borderline Disorders. (富山幸佑・尾崎新訳 1990『自己愛と境界例』星和書店).
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松岡洋一・松岡素子 1999『自律訓練法』日本評論社.
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〔2〕 佐々木雄二 1997『自律訓練法の臨床』岩崎学術出版社.
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矢永由里子 2009『医療と心理臨床-HIV感染症へのアプローチ』誠信書房.
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玉井真理子 2005『日本における遺伝相談と心理士の関わり』伊藤良子監修『遺伝相談と心理臨床』金剛出版.
玉井真理子 2006『遺伝医療とこころのケア : 臨床心理士として』日本放送出版協会.
千代豪昭 2008『クライエント中心型の遺伝カウンセリング』オーム社.
千代豪昭 ・滝沢公子 2006『遺伝カウンセラー : その役割と資格取得に向けて』真興交易 (株) 医書出版部.
P.456 掲載の参考文献
Wolcott, L., 1990, Organ transplant psychiatry : Psychiatry's role in the second gift of life, Journal of Consultation Liaison Psychiatry, 31 (1) : 91-97.
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〔1〕 小松啓子・大谷貴美子編 2009『栄養カウンセリング論第2版』講談社サイエンティフィク.
〔2〕 厚生労働省健康局 2007『標準的な健診・保健指導プログラム (確定版) 』
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松本俊彦 2009「1. 認知行動療法」『精神科治療学』24 (増刊) : 241-243.
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〔1〕 エンメルカンプ, P., ヴェーデル, E., 2010『アルコール・薬物依存臨床ガイド-エビデンスにもとづく理論と治療』金剛出版.
〔2〕 吉岡隆編 1997『援助者のためのアルコール・薬物依存症Q&A』中央法規出版.
P.464 掲載の参考文献
齊藤利和 2007「アルコール依存症治療の動向」『精神神経学雑誌』109 (6) : 536-540.
妹尾栄一 2007「アルコール依存の心理社会的治療 : 認知行動療法を中心に」『臨床精神医学』36 (10) : 1255-1261.
土田英人・井上和臣 2006「アルコール依存症の認知行動療法」『日本アルコール・薬物医学会雑誌』41 (6) : 497-503.
宮川朋大 2008「アルコール依存症の認知行動療法」『日本アルコール精神医学雑誌』14 (2) : 21-27.
P.465 掲載の参考文献
〔1〕 エンメルカンプ, P., ヴェーデルE., 2010『アルコール・薬物依存臨床ガイド-エビデンスにもとづく理論と治療』金剛出版.
〔2〕 吉岡隆編 1997『援助者のためのアルコール・薬物依存症Q&A』中央法規出版.
P.466 掲載の参考文献
野中猛 2003『【図説】精神障害リハビリテーション』中央法規出版.
蜂矢英彦・岡上和雄監修 2000『精神障害リハビリテーション学』金剛出版.
山根寛・香山明美・加藤寿宏ほか 2000『ひとと集団・場-集まり, 集めることの利用』三輪書店.
P.468 掲載の参考文献
警察庁生活安全局生活安全企画課 2009『生活安全の確保に関する統計平成20年中における自殺の概要資料』.
内閣府「自殺総合対策大綱」.
内閣府「自殺対策基本法 (平成18年法律第85号) 」.
内閣府 2009『平成21年版自殺対策白書』.
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〔1〕 本橋豊・渡邊直樹編著 2005『自殺は予防できるヘルスプロモーションとしての行動計画とこころの健康づくり活動』すぴか書房.
〔2〕 本橋豊編著 2007『自殺対策ハンドブックQ&A 基本法の解説と効果的な連携の手法』ぎょうせい.
P.470 掲載の参考文献
内閣府男女平等参画局『STOP THE暴力』.
P.471 掲載の参考文献
〔1〕 金吉晴編 2006『心的トラウマの理解とケア第2版』じほう.
〔2〕 内閣府男女共同参画局編 2005『配偶者からの暴力相談の手引き』.
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American Psychiatric Association, 2000, Diagnostic and statistical manual of mental disorders : DSM-IVTR 4th ed., text revision. (高橋三郎・大野裕・染矢俊幸訳 2004『DSM-IV-TR 精神疾患の診断・統計マニュアル新訂版』医学書院).
World Health Organization, 1992, The ICD-10 classification of mental and behavioural disorders : clinical descriptions and diagnostic guidelines. (融道男・中根允文・小見山実・岡崎祐士・大久保義朗 2005『ICD-10 精神および行動の障害-臨床記述と診断ガイドライン-新訂版』医学書院).
P.474 掲載の参考文献
小此木啓吾・深津千賀子・大野裕 1998『精神医学ハンドブック』創元社.
American Psychiatric Association, 2000, Diagnostic and statistical manual of mental disorder. 4th ed., Text Revision : DSM-IV-TR, Washington, DC., American Psychiatric Association. (高橋三郎・大野裕・染矢俊幸訳 2004『DSM-IV-TR精神疾患の診断・統計マニュアル新訂版』医学書院).
World Health Organization, 1992, The ICD-10 Classification of Mental andBehavioural Disorders : Clinical description and diagnostic guidelines, Geneva, World Health Oraganization. (融道男・中根允文・小見山実訳 1993『ICD-10精神および行動の障害-臨床記述と診断ガイドライン』医学書院).
P.476 掲載の参考文献
氏原寛・亀口憲治・成田善弘・東山紘久・山中康裕共編 1992『心理臨床大事典』培風館. pp. 713-714.
坂野雄二 2000『臨床心理学キーワード』有斐閣.
P.477 掲載の参考文献
〔1〕 稲見允昭 監修2002『新精神医学』日本医事新報社
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青木省三 2004『人生の流れと薬物療法』宮岡等編 「こころの科学」116 (7) : 41-46.
尾鷲登志美・上島国利 2004『治療遵守度とadherence』「臨床精神医学」増刊号, 599-616.
上島国利 1983『精神分裂病治療におけるdrug compliance』「神経精神薬理」96 : 403-410.
P.480 掲載の参考文献
金沢吉展 1998『カウンセラー専門家としての条件』誠信書房.
村本詔司 1998『心理臨床と倫理』朱鷺書房.
P.481 掲載の参考文献
〔1〕 金沢吉展 2006『臨床心理学の倫理を学ぶ』東京大学出版会.
〔2〕 Nagy, T, F., 2005, Ethics In Plain English, 2nd ed., American Psychological Association. (村本詔司監訳, 浦谷計子訳, 2007『APA倫理基準による心理学倫理問題事例集』創元社).

5. 司法・矯正カウンセリングの理論と実践

P.485 掲載の参考文献
〔1〕 村尾泰弘編著 2008『Q&A少年非行を知るための基礎知識』明石書店.
〔2〕 生島浩 1999『悩みを抱えられない少年たち』日本評論社.
P.487 掲載の参考文献
〔1〕 安香宏 2008『犯罪心理学への招待』サイエンス社.
〔2〕 大渕憲一 2006『犯罪心理学』培風館.
P.489 掲載の参考文献
〔1〕 藤岡淳子編 2007『犯罪・非行の心理学』有斐閣.
〔2〕 山上皓編 2006『犯罪と犯罪者の精神医学』中山書店.
P.490 掲載の参考文献
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久保美紀 1995「ソーシャルワークにおけるEmpowerment概念の検討-Powerとの関連を中心に」『ソーシャルワーク研究』21 (2) : 23.
小松源助 1996「ソーシャルワーク実践におけるストレングズ視点の特質とその展開」『ソーシャルワーク研究』22 (1) : 53.
小松源助 2000「ソーシャルワーク研究における価値と倫理に関する諸問題-ストレングズ視点からの考察」『ソーシャルワーク研究』25 (4) : 5.
狭間香代子 1999「社会福祉実践におけるストレングズ視点と社会構成主義」『社会福祉研究』 (76) : 91.
狭間香代子 2000a「自己決定とストレングズ視点」『社会福祉学』40 (2) : 39-56.
狭間香代子 2000b「エンパワーメント・アプローチにおけるストレングズ視点の意味」『社会福祉実践理論研究』 (9).
P.613 掲載の参考文献
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P.614 掲載の参考文献
石部元雄・上田征三・高橋実・柳本雄次編 2009『よく分かる障害児教育 第2版』ミネルヴァ書房.
P.619 掲載の参考文献
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P.621 掲載の参考文献
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〔2〕 伊藤周平 2002「高齢者福祉サービスの政策動向と構造変化」法政『大原』525-1.
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〔2〕 下仲順子編著 2007『高齢期の心理と臨床心理学』培風館.
P.625 掲載の参考文献
〔1〕 厚生統計協会各年度『保険と年金の動向』.
〔2〕 社会福祉士養成講座編集委員会 2009『社会保障』中央法規.
〔3〕 宮島洋・西村周三・京極高宣編 2010『社会保障と経済』東京大学出版会.
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〔2〕 増田雅暢編著 2008『世界の介護保障』法律文化社.
P.629 掲載の参考文献
〔1〕 内閣府 各年度『高齢社会白書』.
P.631 掲載の参考文献
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〔2〕 服部祥子 2000『生涯人間発達論-人間への深い理解と愛情を育むために』医学書院.
〔3〕 岡本祐子編著 2002『アイデンティティ-生涯発達論の射程』ミネルヴァ書房.
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波多野完治 1993『吾老ゆ故に吾在り』光文社.
ルールー, J. 1964『人間, そのキリスト教的意義』中央出版社.
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大塚俊男・本間昭 1991『高齢者のための知的機能検査の手引き』ワールドプランニング.
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〔2〕 高橋利一編 2002『児童養護施設のセラピスト』筒井書房.
〔3〕 柳川洋ほか編 2006『社会福祉マニュアル』南山堂.
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河村茂雄 2005『フリーター世代の自分探し心のライフライン 2』誠信書房.
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社会福祉の動向編 集委員会 2008『社会福祉の動向2008』中央法規出版.
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〔1〕 一番ヶ瀬康子監修 2005『社会福祉とは何か』一橋出版.
〔2〕 岡田正章ほか編 1997『現代保育学辞典』フレーベル館.
P.662 掲載の参考文献