Dr.夏秋の臨床図鑑 虫と皮膚炎

出版社: 学研メディカル秀潤社
著者:
発行日: 2013-06-10
分野: 臨床医学:内科  >  皮膚科
ISBN: 9784780906868
電子書籍版: 2014-09-01 (電子版Version1)
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商品紹介

ハチやケムシなどの皮膚炎をおこす虫とその臨床像を,美しい写真で示した『臨床図鑑』.この1冊で虫と皮膚炎のすべてがわかる.美しい虫の写真と環境写真,著者自身が実験台となった臨床像も多数掲載.最近話題のトコジラミ,マダニやセアカゴケグモも収録.

目次

  • 表紙
  • 序文
  • CONTENTS
  • 本書の使い方
  • 1章 総論
  • 1. 「虫」とは何か
  • 2. 虫による皮膚炎の発症機序
  • 3. 皮膚炎をおこす虫
  • 4. 虫による皮膚炎の診断
  • 5. 虫による皮膚炎の治療
  • 6. 虫による皮膚炎の予防対策
  • 文献
  • 2章 虫の生息地
  • (1) 人家周辺
  • (2) 市街地
  • (3) 里山
  • (4) 渓流
  • (5) 河原
  • (6) 高原
  • (7) 湿原
  • (8) 高山
  • (9) 北海道の山野
  • (10) 海辺
  • (11) 亜熱帯
  • 3章 皮膚炎をおこす虫と虫による皮膚炎
  • 刺咬によって皮膚炎をおこす虫
  • ハチ類総説
  • [コラム] : ハチ毒の成分
  • スズメバチ類
  • [番外編] : スズメバチ類の巣
  • アシナガバチ類
  • ミツバチ類
  • クマバチ
  • マルハナバチ
  • [コラム] : ポイズン・リムーバー
  • シバンムシアリガタバチ
  • シバンムシ
  • 単独生活をするハチ
  • オオハリアリ
  • その他の刺すアリ
  • その他のハリアリ (1) オキナワアギトアリ
  • その他のハリアリ (2) トゲオオハリアリ
  • エゾアカヤマアリ
  • その他の咬むアリ
  • 海外の危険なアリ
  • ヨコヅナサシガメ
  • その他のサシガメ : オオトビサシガメ
  • 刺す水生昆虫 : タガメ
  • ムカデ類総説
  • トビズムカデ
  • [番外編] : トビズムカデのライフサイクル
  • 海外のムカデ
  • [コラム] : ムカデの毒
  • カバキコマチグモ
  • オオクロケブカジョウゴグモ
  • セアカゴケグモ
  • [番外編] : セアカゴケグモの生息環境
  • [コラム] : 日本に定着したセアカゴケグモ
  • 海外のクモ
  • ヤエヤマサソリ
  • [コラム] : サソリの毒
  • マダラサソリ
  • 海外のサソリ
  • 吸血によって皮膚炎をおこす虫
  • 双翅類 ( ハエ類 ) 総説
  • アカイエカ
  • [コラム] : カ刺症における皮膚反応
  • ヒトスジシマカ
  • [コラム] : 蚊刺過敏症
  • [コラム] : カ刺症と血液型
  • [コラム] : 医学生のカ刺症における皮膚反応
  • [コラム] : 昆虫少年
  • キタオオブユ
  • アシマダラブユ
  • [コラム] : ブユ刺症と慢性痒疹
  • シナノヌカカ
  • ヌノメモグリヌカカ
  • イソヌカカとニワトリヌカカ
  • アカウシアブ
  • イヨシロオビアブとキンイロアブ
  • ヤマトアブとヤマトアブ刺症
  • ネコノミ
  • イヌノミ
  • トコジラミ
  • [番外編] : トコジラミの生息環境と駆除対策
  • [実験] : トコジラミ刺症
  • ダニ類総説
  • シュルツェマダニ
  • オーストラリアのマダニ
  • タカサゴキララマダニ
  • [コラム] : タカサゴキララマダニ刺症に伴う紅斑
  • [コラム] : 咬着したマダニの除去法
  • フタトゲチマダニ
  • [コラム] : マダニが媒介する感染症
  • タテツツガムシ
  • アカツツガムシ
  • イエダニ
  • ワクモ
  • [コラム] : イエダニ刺症とツメダニ刺症
  • フトツメダニ
  • [コラム] : ダニに関する認識と誤解
  • 接触によって皮膚炎をおこす虫
  • 鱗翅類 ( チョウ・ガ ) 総説
  • チャドクガ
  • [実験] : チャドクガ幼虫による皮膚炎の経過と病理組織像
  • [コラム] : チャドクガの毒針毛による皮膚炎の予防対策
  • [コラム] : チャドクガ幼虫による皮膚炎の発症機序解明
  • [番外編] : チャドクガのライフサイクル
  • ドクガ
  • モンシロドクガ
  • マイマイガ
  • マツカレハ
  • 有毒毛をもつカレハガの仲間
  • ヒロヘリアオイラガ ( 繭 )
  • ヒロヘリアオイラガ
  • [実験] ヒロヘリアオイラガ幼虫の毒棘による皮膚炎
  • [コラム] : イラガ類の毒棘と毒棘による皮膚反応
  • アオイラガの仲間
  • [番外編] : ヒロヘリアオイラガのライフサイクル
  • イラガ
  • ヒメクロイラガ
  • タケノホソクロバ
  • ツマグロヒョウモン
  • 鋭い棘を有するタテハチョウ類の幼虫
  • 鞘翅類 ( 甲虫類 ) 総説
  • アオバアリガタハネカクシ
  • コアリガタハネカクシ
  • [実験] : 線状皮膚炎の時間経過
  • アオカミキリモドキ
  • [コラム] : アオカミキリとアオカミキリモドキ
  • ヒメツチハンミョウ
  • ムラサキオオツチハンミョウ
  • マメハンミョウ
  • ヒラズゲンセイ
  • ミイデラゴミムシ
  • オオホソクビゴミムシ
  • 臭いを出すオサムシ類
  • クサギカメムシ
  • 鮮やかなカメムシ類
  • タイワンサソリモドキ
  • アマミサソリモドキ
  • ヤスデ類
  • 4章 人に害を及ぼさない虫 / 虫による皮膚炎と鑑別すべき皮膚疾患
  • 人に害を及ぼさない虫
  • ケムシ
  • イモムシ
  • 家屋内とその周辺の虫
  • 野外の虫
  • [コラム] : 「害虫」とは何か
  • 虫による皮膚炎と鑑別すべき皮膚疾患
  • 蕁麻疹
  • 自家感作性皮膚炎
  • 薬疹・中毒疹
  • 伝染性膿痂疹
  • 蜂窩織炎
  • 皮膚カンジダ症
  • マラセチア毛包炎
  • 水痘と帯状疱疹
  • ジアノッティ・クロスティ症候群
  • アナフィラクトイド紫斑
  • 水疱性類天疱瘡
  • 虫の種名索引
  • 索引
  • 参考図書
  • 最終コラム 虫の一分 - あとがきにかえて
  • 奥付

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この書籍の参考文献

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1章 総論

P.21 掲載の参考文献
1) 戸田正夫 : ハチアレルギー. アレルギーの領域 2 : 1179-1185, 1995
2) 鎮西康雄 : 吸血性昆虫唾液腺の生理活性物質とその機能. Med Entomol Zool 51 : 1-11, 2000
3) 大滝倫子 : 動物性皮膚症の再燃, 遅発反応-昆虫, クラゲ, サンゴによる-. 西日皮膚 60 : 46-49, 1998
4) 夏秋優 : 毛虫皮膚炎の発症機序. 皮膚病診療 25 : 11-16, 2003
5) 松浦誠ほか : 蜂の生態と蜂毒及びその予防, 治療対策. 林材業労働災害防止協会, 東京, 1983
6) 大滝倫子ほか : オオハリアリ刺症の2例. 皮膚臨床 30 : 1141-1143, 1988
7) 夏秋優 : 節足動物などによるアナフィラキシー. 日臨皮会誌 23 : 323-325, 2006
8) 宮内俊次 : ヨコヅナサシガメによる刺症. 皮膚病診療 31 : 957-960, 2009
9) 岡毅ほか : モモブトトビイロサシガメによる刺傷. 皮膚臨床 51 : 1076-1077, 2009
10) 原田晋ほか : ムカデによるアナフィラキシーショック. 皮膚病診療 23 : 1217-1220, 2001
11) 池田哲哉ほか : ムカデ咬傷後に生じた全身性蕁麻疹~アナフィラキシーショックの2症例. 皮膚臨床 46 : 619-622, 2004
12) 下浦真一ほか : ハチ毒との交差反応性を認めなかったムカデアレルギーの1例. 日皮アレルギー 13 : 199-202, 2005
13) 原田晋ほか. ムカデアレルギーの3例-ハチアレルギーとの交叉性に関する検討を含めて-. アレルギー 54 : 1279-1284, 2005
14) 能登重光ほか : カバキコマチグモによる刺咬症の1例と最近20年間のクモ刺咬症の傾向. 皮膚 41 : 450-453, 1999
15) 文森健明ほか : カバキコマチグモ刺咬症に局所麻酔薬が奏効した1例. 皮膚臨床 46 : 1297-1300, 2004
16) 峯垣裕介ほか : イトグモ刺咬症と診断した1例. 皮膚の科学 7 : 253-256, 2008
17) 小林睦生ほか : クモ・クモ毒. 公衆衛生 74 : 373-376, 2010
18) 久米井綾ほか : セアカゴケグモ咬症の1例. 日皮会誌 121 : 1881-1884, 2011
19) 中根宏ほか : 東京都内の一般住宅で生じたサソリ刺症. 皮膚病診療 14 : 631-634, 1992
22) 金廣有彦ほか : ブユアレルギー. アレルギーの領域 2 : 1187-1191, 1995
23) 夏秋優 : ゴスジシラキブユの人吸血例. Med Entomol Zool 63 : 235-237, 2012
24) 岩月啓氏 : 蚊刺過敏症. 最新皮膚科学大系 第16巻 (玉置邦彦編). 中山書店, 東京, p.10-14, 2003
25) 深見洋一ほか : スズメトリノミによるノミ刺症の5例. 皮膚臨床 41 : 747-749, 1999
26) 平尾素一 : トコジラミの再興と防除の現況. 衛生動物 61 : 211-221, 2010
27) 夏秋優 : 節足動物による皮膚障害-最近の話題-. 皮膚臨床 54 : 315-320, 2012
28) 夏秋優ほか : ダニ類による刺症. ダニと新興再興感染症 (SADI組織委員会編). 全国農村教育協会, 東京, p.87-91, 2007
29) 夏秋優ほか : タテツツガムシ幼虫の実験的刺症における臨床像および病理組織像の検討. Med Entomol Zool 64 : 17-19, 2013
30) 三好薫ほか : ダニ (mite) による皮膚炎-その刺症を中心に-. アレルギーの領域 2 : 1167-1172, 1995
31) 黒沢伝枝ほか : シラミダニによる皮膚炎-港湾労働者に集団発生した例-. 皮膚病診療 14 : 595-598, 1992
32) 高田伸弘 : ダニ関連感染症-最近の知見. 小児内科 44 : 1016-1020, 2012
33) 夏秋優ほか : タカサゴキララマダニ刺症に伴う遊走性紅斑 : Tick-associated rash illness (TARI). Med Entomol Zool 64 : 47-49, 2013
34) 夏秋優ほか : シュルツェマダニ刺症で環状紅斑を呈したがライム病ボレリア感染は確認できない症例についての新たな見解. Med Entomol Zool 64 : 51-54, 2013
35) 森田裕司ほか : マダニ咬傷でアナフィラキシーになった3例. 大原綜合病院年報 50 : 53-54, 2010
37) 菊池孝幸ほか : 岩手県葛巻町で大発生したマイマイガによる毛虫皮膚炎集団発生の報告. 日皮会誌 120 : 1179-1186, 2010
38) 夏秋優 : ヒロヘリアオイラガの幼虫による皮膚炎について. アレルギーの臨床 13 : 705-707, 1993
39) 松田哲男 : 線状皮膚炎. J Visual Dermatol 4 : 588-589, 2005
40) 桜井学ほか : マイマイカブリによる皮膚炎の2例. 皮膚臨床 38 : 692-693, 1996
41) 宮内俊次 : カメムシ皮膚炎. 皮膚病診療 29 : 669-672, 2007
42) 中川登ほか : 市立伊丹病院における毛虫皮膚炎患者の統計. 皮膚の科学 3 : 541-545, 2004
43) 夏秋優 : 虫刺症 : 発疹から判断する原因虫. MB Derma 101 : 57-62, 2005
44) 夏秋優 : 虫によるアナフィラキシーの現状と対応. 臨床免疫・アレルギー科 51 : 132-136, 2009
45) 平田博国ほか : ハチのアナフィラキシーと減感作療法. 臨床免疫・アレルギー科 51 : 137-144, 2009
46) 鈴木一年ほか : セイヨウミツバチ刺症の1例. 皮膚臨床 52 : 762-763, 2010
47) 鈴木一年ほか : ムカデ咬症の痛みは温熱療法で速やかに消失する. 皮膚臨床 52 : 1182-1183, 2010
48) 夏秋優 : ムカデ咬症の対応. 日本医事新報 No.4620 : 57-58, 2012
49) 宮城良充 : 刺傷・咬傷への医学的対応. 公衆衛生 74 : 389-393, 2010
50) 高岡諒ほか : タランチュラ, セアカゴケグモ. 救急医学 25 : 165-167, 2001
52) 中川隆 : アナフィラキシーに関する救急医療での現状と対応. 臨床免疫・アレルギー科 51 : 145-153, 2009
53) 村山淳子ほか : ハチアレルギー患者における減感作療法の効果について. 日皮会誌 117 : 163-168, 2007

参考図書

P.198 掲載の参考文献
『アリの生態と分類-南九州のアリの自然史』山根正気, 原田豊, 江口克之 (南方新社), 2010
『歩く宝石オサムシ』八尋克郎, 桝永一宏 (編) (滋賀県立琵琶湖博物館), 2005
『家の中の虫』宮武頼夫 (編) (大阪市立自然史博物館), 1992
『衛生昆虫』素木得一 (北隆館), 1958
『蚊』池庄司敏明 (東京大学出版会), 1993
『海外旅行のための衛生動物ガイド』篠永哲, 大滝倫子 (全国農村教育協会), 1996
『家屋害虫』日本家屋害虫学会 (編) (井上書院), 1984
『家屋害虫事典』日本家屋害虫学会 (編) (井上書院), 1995
『蚊の科学』佐々学, 栗原毅, 上村 清 (共著) (北隆館), 1976
『蚊の知識が身につく蚊のチェックポイント71』白井良和 (モストップ), 2008
『危険・有害生物』志村 隆 (編) (学習研究社), 2003
『暮らしの中のおじゃま虫』上村 清 (井上書院), 1986
『原色昆虫大図鑑 第III巻』朝比奈正二郎, 石原保, 安松京三 (北隆館), 1965
『原色図鑑 改訂衛生害虫と衣食住の害虫』安富和男, 梅谷献二 (全国農村教育協会), 1983
『原色図鑑 野外の毒虫と不快な虫』梅谷献二 (編) (全国農村教育協会), 1994
『原色日本蛾類図鑑改訂 新版』 (上・下巻) 江崎悌三, 一色周知, 六浦晃, 井上寛, 岡垣弘, 緒方正美, 黒子浩 (共著) (保育社), 1971
『原色日本蛾類幼虫図鑑 (上・下巻) 』一色周知 (監修) (保育社), 1965
『原色日本クモ類図鑑』八木沼健夫 (保育社), 1968
『原色日本甲虫図鑑 I』森本桂, 林長閑 (編著) (保育社), 1986
『原色日本甲虫図鑑 II』黒沢良彦, 上野俊一, 佐藤正孝 (編著) (保育社), 1985
『原色日本甲虫図鑑 III』黒沢良彦, 久松定成, 佐々治寛之 (編著) (保育社), 1985
『原色日本昆虫図鑑 下 全改訂新版』伊藤修四郎, 奥谷禎一, 日浦勇 (編著) (保育社), 1977
『現代皮膚科学大系 8』山村雄一, 久木田淳, 佐野栄春, 清寺眞 (編) (中山書店), 1984
『昆虫による病原体伝播のしくみ』高岡宏行 (南山堂), 1997
『昆虫の生理活性物質』石井象二郎 (南江堂), 1969
『知っておきたい アウトドア 危険・有毒生物安全マニュアル』篠永哲 (監修) (学習研究社), 1997
『新版 皮膚科疾患ビジュアルブック』落合慈之 (監修) 五十嵐敦之 (編) (学研メディカル秀潤社), 2012
『図解 猛毒動物マニュアル』今泉忠明 (監修) (同文書院), 1996
『図説 人体寄生虫学 第6版』吉田幸雄 (南山堂), 2002
『スズメバチの科学』小野正人 (海游舎), 1997
『スズメバチはなぜ刺すか』松浦誠 (北海道大学図書刊行会), 1988
『図説 社会性カリバチの生態と進化』松浦誠 (北海道大学図書刊行会), 2000
『生活害虫の事典』佐藤仁彦 (編) (朝倉書店), 2003
『世界の危険生物』松下清 (編) (学習研究社), 2012
『節足動物と皮膚疾患』加納六郎 (編) (東海大学出版会), 1999
『節足動物ビジュアルガイド タランチュラ&サソリ』相原和久, 秋山智隆 (誠文堂新光社), 2006
『多足類読本 ムカデとヤスデの生物学』田辺力 (東海大学出版会), 2001
『中毒百科 事例・病態・治療 改訂第2版』内藤裕史 (南江堂), 2001
『毒グモ騒動の真実 セアカゴケグモの侵入と拡散』清水裕行, 金沢至, 西川喜朗 (全国農村教育協会), 2012
『毒虫の飼育・繁殖マニュアル』秋山智隆 (データハウス), 2001
『毒虫の話』梅谷献二・安富和男 (北隆館), 1969
『毒をもつ動物と応急手当』篠永哲 (少年写真新聞社), 2000
『都市害虫百科』松崎沙和子, 武衛和雄 (朝倉書店), 1993
『南山堂医学大辞典 第19版』 (南山堂), 2006
『日本原色カメムシ図鑑』友国雅章 (監修) (全国農村教育協会), 1993
『日本産アリ類全種図鑑』 (学習研究社), 2003
『日本産蛾類生態図鑑』杉繁郎 (講談社), 1987
『日本産蛾類大図鑑』井上寛, 杉繁郎, 黒子浩, 森内茂, 川辺湛, 大和田守 (講談社), 1982
『日本産蛾類標準図鑑 I』岸田泰則 (編) (学習研究社), 2011
『日本産蛾類標準図鑑 II』岸田泰則 (編) (学習研究社), 2011
『日本産蛾類標準図鑑 III』広渡俊哉, 那須義次, 坂巻祥孝, 岸田泰則 (編) (学習研究社), 2013
『日本産蝶類標準図鑑』白水隆 (学習研究社), 2006
『日本産土壌動物』青木淳一 (編著) (東海大学出版会), 1999
『日本産幼虫図鑑』 (学習研究社), 2005
『日本ダニ類図鑑』江原昭三 (編) (全国農村教育協会), 1980
『日本動物大百科 8 昆虫I』日高敏隆 (監修) (平凡社), 1996
『日本動物大百科 9 昆虫II』日高敏隆 (監修) (平凡社), 1997
『日本動物大百科 10 昆虫III』日高敏隆 (監修) (平凡社), 1998
『日本の衛生害虫-その生態と駆除-』鈴木猛, 緒方一喜 (新思潮社), 1968
『日本の真社会性ハチ 全種・全亜種生態図鑑』高見澤今朝雄 (信濃毎日新聞社), 2005
『日本の有害節足動物』加納六郎・篠永哲 (東海大学出版会), 1997
『蜂刺されの予防と治療』国有林野事業安全管理研究会 (編) (林業・木材製造業労働災害防止協会), 1996
『皮膚科学』片山一朗, 土田哲也, 橋本隆, 古江増隆, 渡辺晋一 (編) (文光堂), 2006
『皮膚科学 第9版』大塚藤男 (著・編) 上野賢一 (原著) (金芳堂). 2011
『皮膚病診療』2000年 Vol.22 増刊号「皮膚疾患をおこす虫と海生動物の図鑑」 (共和企画出版部), 2000
『病原ダニ類図譜』高田伸弘 (金芳堂), 1990
『標準皮膚科学 第10版』富田靖 (監修), 橋本隆, 岩月啓氏, 照井正 (編) (医学書院), 2013
『フィールド図鑑 クモ』新海栄一・高野伸二 (東海大学出版会), 1984
『猛毒動物の百科』今泉忠明 (データハウス), 1999
『野外毒本』羽根田 治 (山と渓谷社), 2004
『野外における危険な生物』 (財) 日本自然保護協会 (編集・監修) (平凡社), 1994
『わが家の虫図鑑』近藤繁生, 大野正彦, 酒井雅博 (トンボ出版), 2012

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