• HOME
  •  > 
  • 薬学
  •  > 
  • 雑誌
  •  >  クリニカル・ファーマシスト別冊 脳神経外科 病棟薬剤師業務マニュアル

クリニカル・ファーマシスト別冊 脳神経外科 病棟薬剤師業務マニュアル

出版社: メディカ出版
発行日: 2013-08-25
分野: 薬学  >  雑誌
ISSN: 0916460X
雑誌名:
特集: 共通言語理解・治療参画のための 脳神経外科 病棟薬剤師業務マニュアル
書籍・雑誌
≪全国送料無料でお届け≫
発送目安:8~14営業日

2,808 円(税込)

目次

  • クリニカル・ファーマシスト別冊
    脳神経外科 病棟薬剤師業務マニュアル

    ―目次―

    特集 共通言語理解・治療参画のための
       脳神経外科 病棟薬剤師業務マニュアル

    【1章】脳神経外科病棟の特徴
     [1]脳神経外科とは
     [2]脳神経外科で扱う疾患
     [3]大阪医科大学附属病院脳神経外科の特徴

    【2章】脳神経外科病棟での病棟薬剤業務
     [1]脳神経外科で使用されるハイリスク薬とその管理
     [2]患者背景を知り、持参薬などすべての薬を確認する
     [3]患者の状態を確認する
     [4]服薬状況の把握と患者指導
     [5]周術期の薬学管理
     [6]患者ごとの投与量・点滴速度の提案
     [7]カンファレンスにおける薬剤師の役割
     [8]脳神経外科病棟において薬剤師が
       チーム医療の質を上げるには

    【3章】このCASE どう介入する?
     [1]テモゾロミドの投与―神経膠腫―
     [2]経腸栄養剤の併用による血中フェニトイン濃度の変動
       ―慢性硬膜下血腫―
     [3]簡易懸濁法導入における指導―悪性神経膠腫、誤嚥性肺炎―
     [4]抗菌薬の選択と投与量―市中細菌性髄膜炎―

おすすめ商品

最近チェックした商品履歴

Loading...