診断に自信がつく検査値の読み方教えます!

出版社: 羊土社
著者:
発行日: 2013-10-20
分野: 臨床医学:一般  >  臨床検査診断
ISBN: 9784758117432
電子書籍版: 2013-10-20 (第6刷)
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商品紹介

異常値は何を意味しているのか,どう解釈するのか,代表的な検査を病態生理から解説し,診断に結びつける考え方を伝授!豊富なイラストやフローチャートでイメージしやすく,診断までの流れを示した症例も充実!

目次

  • 表紙
  • 本書の使い方
  • Contents
  • 巻頭カラー
  • 執筆者一覧
  • 第1部 検査の考え方
  • (1) 検査の目的
  • (2) 診断と検査
  • (3) 検査結果の正常 / 異常の決め方
  • (4) よくある疑問に答える
  • 第2部 病態生理と検査特性からわかる検査の基本
  • 血液検査
  • (1) 赤血球
  • (2) 白血球
  • (3) 血小板
  • (4) 末梢血塗抹検査
  • (5) 凝固系検査
  • 生化学検査
  • (6) 肝機能 ( AST / ALT, ALP / γGTP, ビリルビン, 蛋白合成能 )
  • (7) 腎機能 ( BUN / Cre )
  • (8) 膵機能 ( Amy, Lipase )
  • (9) CK
  • (10) 電解質
  • (11) 炎症反応 ( CRP, 血沈 )
  • (12) 酸塩基平衡・血液ガス
  • (13) 尿検査
  • 内分泌検査
  • (14) 副腎機能 ( ACTH, コルチゾール )
  • (15) 甲状腺機能 ( TSH, FT3, FT4 )
  • (16) レニン・アルドステロン系 ( PRA, ARC, PAC )
  • 感染症の検査
  • (17) グラム染色
  • (18) 培養
  • (19) 結核検査
  • (20) 肝炎ウイルス
  • (21) EBウイルス
  • (22) 血清梅毒反応
  • (23) 髄液検査
  • (24) 胸水検査
  • (25) 腹水検査
  • 第3部 検査値から診断に迫るケーススタディ
  • (1) ふらつきを主訴に来院した60歳代女性
  • (2) 糖尿病教育入院中に発熱がみられた69歳男性
  • (3) 検診で貧血を指摘された40歳代の女性
  • (4) 倦怠感, 動悸息切れを訴える50歳代の男性
  • (5) 発熱で来院した33歳女性
  • (6) 右前腕の腫脹・発赤と血圧低下で救急搬送された65歳男性
  • (7) 発熱と全身倦怠感を主訴に来院した20歳女性
  • (8) 吐血を主訴に来院した80歳代男性
  • (9) 突然の呼吸困難で来院した75歳男性
  • (10) 黄疸, 発熱で来院した35歳女性
  • (11) 発熱と悪寒戦慄を主訴に来院した70歳代女性
  • (12) 急性腎不全をきたした70歳代男性
  • (13) 浮腫を主訴に来院した10歳代男性
  • (14) 入院中に口渇, 多飲, 尿量低下を呈した64歳男性
  • (15) 全身の痛みを訴えた70歳代男性
  • (16) 倦怠感, 嘔気嘔吐で来院した57歳男性
  • (17) 入院中に頻呼吸となった80歳代女性
  • (18) 倦怠感, 体重減少を訴える60歳代の男性
  • (19) 咳嗽, 頻呼吸, 発熱があり施設から救急搬送された80歳代男性
  • (20) 発熱と意識障害を呈した80歳代女性
  • (21) 発熱, 咳嗽, 呼吸困難を主訴に来院した79歳男性
  • (22) 腹部膨満を主訴に来院した85歳女性
  • 付録 主な検査の基準値一覧
  • 索引
  • 奥付
  • 本電子書籍に関するご注意

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

第1部 検査の考え方

P.14 掲載の参考文献
1) 名郷直樹 : 入院時一般検査をどう選ぶ? 「診断に直結する 検査の選び方, 活かし方」 (野口善令/編), p27-29, 羊土社, 2010
2) 南郷栄秀 : 健診 (早期診断)の考え方を教えてください. 「診断に直結する 検査の選び方, 活かし方」 (野口善令/編), p30-37, 羊土社, 2010

第2部 病態生理と検査特性からわかる検査の基本

P.39 掲載の参考文献
2) 「ぶらなび血液疾患診療ナビ」 (宮崎仁/編), 南山堂, 2010
3) 「誰も教えてくれなかった血算の読み方・考え方」 (岡田定/著), 医学書院, 2011
4) 「臨床検査ガイド 2013~2014」 (Medical Practice編集委員会/編), 文光堂, 2013
5) 「症状の基礎からわかる病態生理, 第2版」 (松尾理/監訳), メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2011
P.53 掲載の参考文献
1) 「誰も教えてくれなかった血算の読み方・考え方」 (岡田定/著), 医学書院, 2011
2) 「救急診療のピットフォール」 (野口善令/監訳), 健康医療評価研究機構, 2012
3) Zakaria S et al : Can you differentiate bacterial from viral pediatric infections based on the CBC? J Family Practice, 56 : 390, 2007
4) 「臨床検査ガイド2013~2014」 (Medical Practice編集委員会/編), 文光堂, 2013
P.64 掲載の参考文献
1) Fabris F, et al : Attempt to improve the diagnosis of immune thrombocytopenia by combined use of two different platelet autoantibodies assays (PAIgG and MACE). Haematologica, 87 : 1046-1052, 2002
P.73 掲載の参考文献
1) Bell AT, et al : Clinical inquiries. What test is the best for diagnosing infectious mononucleosis? J Fam Pract, 55 : 799-802, 2006
P.80 掲載の参考文献
P.93 掲載の参考文献
1) Ghany M & Hoofnagle JH : Approach to the patient with Liver Disease.「Harrison's Principles of Internal Medicine 17th ed」 (Fauci A, et al, eds), pp1918-1923, McGraw-Hill Professional, 2008
2) Kiriyama S, et al : New diagnostic criteria and severity assessment of acute cholangitis in revised Tokyo Guidelines. J Hepatobiliary Pancreat Sci, 19 : 548-556, 2012
3) 「慢性肝炎の治療ガイド」 (日本肝臓学会/編), 文光堂, 2004
4) Skelly MM, et al : Findings on liver biopsy to investigate abnormal liver function tests in the absence of diagnostic serology. J Hepatol, 35 : 195-199, 2001
7) 平成17年「最新の科学的知見に基づいた保健事業に関わる調査研究 : 基本的健康診査の健診項目のエビデンスに基づく評価に関わる研究」 (分担研究者 : 福井次矢)
9) 「異常値の出るメカニズム 第6版」, (河合忠ほか/編), pp237-239「アミノトランスフェラーゼ (トランスアミナーゼ) (ASTとALT)」, 医学書院, 2013
10) 横江正道 : 肝機能の読み方を教えてください. レジデントノート, 12 : 2414-2423, 2011
11) 「科学的根拠に基づく急性胆管炎・胆嚢炎の診療ガイドライン 第1版」 (急性胆道炎の診療ガイドライン作成出版委員会/編), 医学図書出版, 2005
12) 「主治医として診る救急からの入院治療」 (岩田充永/編), 羊土社, 2010
13) 「病気がみえる vol. 1 消化器 第4版」 (福本陽平ほか/監), メディックメディア, 2010
P.105 掲載の参考文献
3) 厚生労働省難治性疾患克服研究事業進行性腎障害に関する調査研究班難治性ネフローゼ症候群分科会 : ネフローゼ症候群診療指針. 日腎会誌, 53 : 78-122, 2011
7) Ghany M & Hoofnagle JH : Approach to the patient with Liver Disease.「Harrison's Principles of Internal Medicine 17th ed」 (Fauci A, et al, eds), pp1918-1923, McGraw-Hill Professional, 2008
8) 「ワシントンマニュアル 第12版」 (高久史麿, 和田攻/監訳), メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2011
9) 藤田芳郎 : 急性腎不全. 「主治医として診る救急からの入院治療」 (岩田充永/編), pp198-205, 羊土社, 2010
10) 「デキレジ step1」 (岡田定/編), pp164-177, 医学出版, 2011
11) 「病気がみえる vol.8 腎・泌尿器」〔池森 (上條) 敦子ほか/監〕, メディックメディア, 2012
12) 小松康宏 : 「Generalist Masters 2 腎臓病診療に自信がつく本」, カイ書林, 2010
13) 特集 : 急性腎不全. 日本内科学会雑誌, 99 (5) : 1-92, 2010
P.109 掲載の参考文献
1) 「厚生労働科学研究補助金難治性疾患克服研究事業『難治性膵疾患に関する調査研究』平成17年度総括・分担研究報告書」 (主任研究者/大槻眞), 2006
2) 厚生労働省難治性膵疾患に関する調査研究班, 日本膵臓学会, 日本消化器病学会 : 慢性膵炎臨床診断基準 2009. 膵臓, 24 : 645-646, 2009
3) 厚生労働省難治性膵疾患調査研究班・日本膵臓学会 : 自己免疫性膵炎臨床診断基準 2006. 膵臓, 21 : 395-397, 2006
4) 横江正道 : 急性膵炎. 「主治医として診る救急からの入院治療」 (岩田充永/編), pp90-103, 羊土社, 2010
P.114 掲載の参考文献
P.131 掲載の参考文献
1) 「臨床検査ガイ ド2013~2014」 (Medical Pactice編集委員会/編), 文光堂, 2013
2) 「ハリソン内科学 第4版」 (福井次矢, 黒川清/監), メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2013
3) 「より理解を深める! 体液電解質異常と輸液 改訂3版」 (深川雅史/監, 柴垣有吾/著), 中外医学社, 2007
P.138 掲載の参考文献
2) Nusser JA, et al : Clinical inquiries. Which clinical features and lab findings increase the likelihood of temporal arteritis? J Fam Pract, 57 : 119-120, 2008
4) 大路剛 : CRP が感染症診療に役に立つとすれば, どんなときにどのように役立つのか? 「臨床に直結する感染症診療のエビデンス」 (青木眞/監 , 岩田健太郎ほか/編), pp33-35, 文光堂, 2008
6) British Thoracic Society Pneumonia Guidelines Committee : BTS guidelines for the management of community acquired pneumonia in adults-2004 update. (Published on BTS website)
7) 「急性膵炎重症度判定基準最終改訂案の検証. 厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業難治性膵疾患に関する調査研究平成19年度総括・分担研究報告書」 (武田和憲 ほか), pp29-33, 2008
8) 「急性膵炎診療ガイドライン2010 第3版」 (急性膵炎診療ガイドライン 2010 改訂出版委員会/編), pp75-100, 金原出版, 2009
9) 横江正道 : CRPが高値のときはどんな疾患を考えるのか? レジデントノート, 12 : 2521-2526, 2011
P.148 掲載の参考文献
1) 「より理解を深める! 体液電解質異常と輸液 改訂3版」 (深川雅史/監, 柴垣有吾/著), 中外医薬社, 2007
2) 「腎臓病診療に自信がつく本」 (小松康宏/著), カイ書林, 2010
3) 「コスタンゾ明解生理学」 (Linda S. Costanzo/原著, 岡田忠・菅屋潤壹/監訳), エルゼビア・ジャパン, 2007
4) 「考える技術 臨床的思考を分析する 第2版」 (Scott DC Stern, et al/著, 竹本毅/訳), 日経BP社, 2011
5) 「臨床検査ガイド 2013~2014」 (Medical Practice編集委員会/編), 文光堂, 2012
P.161 掲載の参考文献
1) 「レジデントのための腎臓病診療マニュアル」 (深川雅史ほか/編), 医学書院, 2012
2) Feldman AS, et al : Etiology and evaluation of hematuria in adults. UpToDate, 2013
3) Wald R : Urinalysis in the diagnosis of kidney disease. UpToDate, 2012
4) 「血尿診断ガイドライン 2013」 (血尿診断ガイドライン編集委員会/編), ライフサイエンス出版, 2013
5) Rovin BH : Assessment of urinary protein excretion and evaluation of isolated nonnephrotic proteinuria in adults. UpToDate, 2013
P.168 掲載の参考文献
1) 「臨床検査ガイド 2013~2014」 (Medical Practice編集委員会/編), 文光堂, 2013
2) 「異常値の出るメカニズム 第6版」 (河合忠ほか/編), 医学書院, 2013
3) 「ハリソン内科学 第4版」 (福井次矢, 黒川清/監), メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2013
4) 「ワシントンマニュアル 第12版」 (高久史麿, 和田攻/監訳), メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2011
5) 「内分泌代謝疾患レジデントマニュアル 第3版」 (吉岡成人, 和田典男/著), 医学書院, 2010
P.174 掲載の参考文献
1) 「臨床検査ガイド 2013~2014」 (Medical Practice編集委員会/編), 文光堂, 2013
2) 「ハリソン内科学 第4版」 (福井次矢, 黒川清/監), メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2013
3) 「ワシントンマニュアル 第12版」 (高久史麿, 和田攻/監訳), メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2011
4) 「疾患からまとめた病態生理 FIRST AID」 (奈良信雄/編), メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2007
5) 「内分泌代謝疾患レジデントマニュアル 第3版」 (吉岡成人, 和田典男/著), 医学書院, 2010
P.182 掲載の参考文献
1) 「内分泌代謝疾患レジデントマニュアル 第3版」 (吉岡成人, 和田典男/著), 医学書院, 2010
2) 「異常値の出るメカニズム 第6版」 (河合忠ほか/編), 医学書院, 2013
3) 「臨床検査ガイド 2013~2014」 (Medical Practice編集委員会/編), 文光堂, 2013
4) 「疾患からまとめた病態生理 FIRST AID」 (奈良信雄/編), メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2007
5) 「ハリソン内科学 第4版」 (福井次矢, 黒川清/監), メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2013
P.191 掲載の参考文献
1) 「グラム染色からの感染症診断」 (田里大輔, 藤田次郎/著), 羊土社, 2013
3) 「レジデントのための感染症診療マニュアル, 第2版」 (青木眞/著), 医学書院, 2008
4) 「感染症レジデントマニュアル」 (藤本卓司/著), 医学書院, 2004
5) 「臨床に直結する感染症診療のエビデンス」 (岩田健太郎ほか/編, 青木眞/監), 文光堂, 2008
6) 「感度と特異度からひもとく感染症診療のDecision Making」 (細川直登/編), 文光堂, 2012
7) 「Mandell, Douglas, and Bennett's Principles and Practice of Infectious Disease, 7th ed」 (Mandell GL, et al), Churchill Livingstone, 2010
P.201 掲載の参考文献
4) 「レジデントのための感染症診療マニュアル, 第2版」 (青木眞/著), 医学書院, 2008
5) 「感染症レジデントマニュアル」 (藤本卓司/著), 医学書院, 2004
6) 「感度と特異度からひもとく感染症診療のDecision Making」 (細川直登/編), 文光堂, 2012
7) 「Mandell, Douglas, and Bennett's Principles and Practice of Infectious Disease, 7th ed.」 (Mandell GL, et al), Churchill Livingstone, 2010
P.209 掲載の参考文献
1) 「グラム染色からの感染症診断」 (田里大輔, 藤田次郎/著), 羊土社, 2013
2) 「レジデントのための感染症診療マニュアル, 第2版」 (青木眞/著), 医学書院, 2008
3) 「感染症レジデントマニュアル」 (藤本卓司/著), 医学書院, 2004
4) 「Mandell, Douglas, and Bennett's Principles and Practice of Infectious Disease, 7th ed.」 (Mandell GL, et al), Churchill Livingstone, 2010
5) 岩田健太郎, 土井朝子 : QFTはどう使う? レジデントノート : 12, 2580-2583, 2011
6) 「ハリソン内科学 第4版」 (福井次矢, 黒川清/監), メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2013
P.217 掲載の参考文献
1) 「ワシントンマニュアル, 第12版」 (高久史麿, 和田攻/監訳), メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2011
2) 「臨床に直結する感染症診療のエビデンス」 (岩田健太郎ほか/編, 青木眞/監), 文光堂, 2008
3) 「ハリソン内科学 第4版」 (福井次矢, 黒川清/監), メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2013
P.223 掲載の参考文献
4) 脇口宏 : EBウイルス感染症. 化学療法の領域, 26 : 2008-2015, 2010
5) 「レジデントのための感染症診療マニュアル, 第2版」 (青木眞/著), 医学書院, 2008
6) 「ハリソン内科学 第4版」 (福井次矢, 黒川清/監), メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2013
P.228 掲載の参考文献
1) 「レジデントのための感染症診療マニュアル, 第2版」 (青木眞/著), 医学書院, 2008
2) 「IDATENのプロが答えるそこが知りたかった感染症」〔IDATEN (日本感染症教育研究会) /編〕, 南江堂, 2009
3) 「感度と特異度からひもとく感染症診療のDecision Making」 (細川直登/編), 文光堂, 2012
4) Larsen SA, et al : Laboratory diagnosis and interpretation of tests for syphilis. Clin Microbiol Rev, 8 : 1-21, 1995
5) 「ハリソン内科学 第4版」 (福井次矢, 黒川清/監), メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2013
P.236 掲載の参考文献
1) Johnson KS & Sexton DJ : Cerebrospinal fluid : Physiology and utility of an examination in disease state. UpToDate, 2012
2) 「ハリソン内科学 第4版」 (福井次矢, 黒川清/監), メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2013
8) 「臨床検査ガイド 2013~2014」 (Medical Practice編集委員会/編), 文光堂, 2013
9) 「病気がみえる vol.7 脳・神経」 (医療情報科学研究所/編), メディックメディア, 2011
10) Tunkel AR : Clinical features and diagnosis of acute bacterial meningitis in adults. UpToDate, 2012
11) 「レジデントのための感染症診療マニュアル 第2版」 (青木眞/著), pp395-435「髄膜炎」, 医学書院, 2008
P.245 掲載の参考文献
3) Ocana I, et al : Adenosine deaminase in pleural fluids. Test for diagnosis of tuberculous pleural effusion. Chest, 84 : 51-53, 1983
5) 「臨床検査ガイド 2013~2014」 (Medical Practice編集委員会/編), 文光堂, 2013
6) 「病気がみえる vol.4 呼吸器」 (医療情報科学研究所/編), メディックメディア, 2007
7) 「レジデントのための感染症診療マニュアル 第2版」 (青木眞/著), pp532-546「胸水, 膿胸」, 医学書院, 2008
8) 「ハリソン内科学 第3版」 (福井次矢, 黒川清/監), pp1719-1721「胸水」, メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2009
9) Heffner JE : Diagnostic evaluation of a pleural effusion in adults : Initial testing. UpToDate, 2012
P.254 掲載の参考文献
1) 「ハリソン内科学 第3版」 (福井次矢, 黒川清/監), pp1719-1721「腹部膨満と腹水」, メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2009
2) Runyon BA : Diagnosis and evaluation of patients with ascites. UpToDate, 2013
3) 「Sleisenger & Fordtran's Gastrointestinal and Liver Disease : Pathophysiology/Diagnosis/Management, 7th Ed, Vol 2」 (Feldman M, et al, eds), pp1522, WB Saunders Company, 2002
6) Runyon BA,et al : Bedside inoculation of blood culture bottles with ascitic fluid is superior to delayed inoculation in the detection of spontaneous bacterial peritonitis. J Clin Microbiol, 28 : 2811-2812, 1990
10) Byrnes V & Chopra S : Tuberculous peritonitis. UpToDate, 2012
11) 「臨床検査ガイド 2013~2014」 (Medical Practice編集委員会/編), 文光堂, 2013

第3部 検査値から診断に迫るケーススタディ

P.269 掲載の参考文献
P.272 掲載の参考文献
1) 日本消化器病学会肝機能研究班 : 肝機能検査法の選択基準 (第7版). 日消誌, 103 : 1413-1419, 2006
2) Castera L, et al : Prospective comparison of transient elastography, Fibrotest, APRI, and liver biopsy for the assessment of fibrosis in chronic hepatitis C. Gastroenterology, 128 : 343-350, 2005
P.276 掲載の参考文献
1) 2008年度合同研究班報告「肺血栓塞栓症および深部静脈血栓症の診断, 治療, 予防に関するガイドライン (2009年改訂版)」, 2009
P.281 掲載の参考文献
1) 「-TG13新基準掲載-急性胆管炎・胆嚢炎診療ガイドライン 2013」 (急性胆管炎・胆嚢炎診療ガイドライン改訂出版委員会/編), 医学図書出版, 2013
P.290 掲載の参考文献
P.294 掲載の参考文献
1) Dellinger RP, et al : Surviving Sepsis Campaign : international guidelines for management of severe sepsis and septic shock : 2008. Intensive Care Med, 34 : 17-60, 2008/Crit Care Med, 36 : 296-327, 2008
P.297 掲載の参考文献
1) 「UCSFに学ぶ できる内科医への近道 改訂3版」 (山中克郎, 澤田覚志/編著), 南山堂, 2009
P.300 掲載の参考文献
1) 「成人市中肺炎診療ガイドライン」 (日本呼吸器学会呼吸器感染症に関するガイドライン作成委員会/編), 日本呼吸器学会, 2007
2) Dellinger RP, et al : Surviving Sepsis Campaign : international guidelines for management of severe sepsis and septic shock : 2008. Intensive Care Med, 34 : 17-60, 2008/Crit Care Med, 36 : 296-327, 2008
P.303 掲載の参考文献
1) 「細菌性髄膜炎の診療ガイドライン」 (細菌性髄膜炎の診療ガイドライン作成委員会/編, 日本神経治療学会・日本神経学会・日本神経感染症学会/監修), 医学書院 2007
P.306 掲載の参考文献
P.309 掲載の参考文献
1) Bacterial peritonitis. DynaMed https://dynamed.ebscohost.com

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