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クリニカル・ファーマシスト別冊 がん薬物療法 病棟薬剤業務マニュアル

出版社: メディカ出版
発行日: 2014-03-15
分野: 薬学  >  雑誌
ISSN: 0916460X
雑誌名:
特集: 共通言語理解・治療参画のための がん薬物療法 病棟薬剤業務マニュアル
書籍・雑誌
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3,456 円(税込)

目次

  • クリニカル・ファーマシスト別冊
    がん薬物療法 病棟薬剤業務マニュアル

    ―目次―

    特集 共通言語理解・治療参画のための
       がん薬物療法 病棟薬剤業務マニュアル

    【1章 がん薬物療法担当薬剤師が知っておきたい知識とその応用】
    〔1〕抗がん薬のレジメン管理とその運用方法 
    〔2〕添付文書・IF・審査報告書・医薬品リスク管理計画書の
       活用と情報発信 

    【2章 がん化学療法に伴う副作用】
    〔1〕悪心・嘔吐 
    〔2〕骨髄抑制 
    〔3〕皮膚障害 
    〔4〕下 痢 
    〔5〕便 秘 
    〔6〕口腔粘膜炎(放射線照射によるものも含む) 
    〔7〕腫瘍崩壊症候群 
    〔8〕末梢神経障害 
    〔9〕血管外漏出 

    【3章 病棟薬剤業務のマネジメント】
    〔1〕病棟薬剤業務実施加算とは 
    〔2〕当院における病棟薬剤業務の実際
     (1)病棟業務―1日の流れ 
     (2)患者指導の実際―入院前から退院まで 
    〔3〕病棟薬剤業務日誌 

    【4章 症例報告】
    〔1〕乳がん 
    〔2〕大腸がん 
    〔3〕肺がん 
    〔4〕頭頸部がん 
    〔5〕悪性リンパ腫 

    【特集】
    〔1〕薬物療法の疑問を解決するために必要な臨床研究の知識 
    〔2〕安全で効果的な外来化学療法を実施するために 

    【付録】
    ・東京医療センターで使用するレジメン集(抜粋)

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