内科処方実践マニュアル 使い分けとさじ加減 改訂第2版

出版社: 日本医学出版
著者:
発行日: 2015-04-25
分野: 臨床医学:内科  >  内科学一般
ISBN: 9784865770070
電子書籍版: 2015-04-25 (初版第1刷)
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日常診療で役立つ「使い分けとさじ加減」を重視した「処方マニュアル」を 内科診療の第一線で活躍中の84名の専門家が執筆。新規薬剤、ガイドライン等の情報を更新。

目次

  • 表紙
  • 改訂第2版序文
  • 序文
  • 執筆者
  • 目次
  • 総論
  • 1. 処方箋の書き方
  • 2. 剤型の特徴
  • 3. 服用時間
  • 4. 薬物相互作用
  • 5. 治療薬物のモニタリング ( TDM )
  • 6. 性差, 年齢差 ( 超高齢者, 小児 )
  • 7. 腎機能低下時の処方
  • 8. 特殊な薬物 ( 麻薬, 予防接種, 禁煙治療, 漢方薬 )
  • 9. 医療制度 ( 薬事法・救済制度・OTCと後発品・情報検索 )
  • 10. 妊娠・授乳期の薬物投与時の注意 妊婦に処方できる薬物
  • 11. 薬物依存
  • 処方編
  • A. 循環器疾患
  • 1. 本態性高血圧
  • 2. 低血圧
  • 3. 虚血性心疾患
  • 4. 不整脈
  • 5. 心不全
  • 6. 心筋炎・心筋症
  • 7. 閉塞性動脈硬化症
  • 8. 急性肺血栓塞栓症・慢性肺血栓塞栓症・大動脈解離
  • B. 呼吸器疾患
  • 1. かぜ症候群
  • 2. インフルエンザ
  • 3. 鼻アレルギー ( 花粉症 )
  • 4. 市中肺炎
  • 5. マイコプラズマ肺炎
  • 6. 肺結核
  • 7. 非結核性抗酸菌症
  • 8. 気管支拡張症
  • 9. 気管支喘息
  • 10. 慢性閉塞性肺疾患 ( COPD )
  • 11. 間質性肺炎 ( 特発性, 膠原病性 )
  • 12. 過換気症候群
  • 13. 誤嚥性肺炎
  • 14. その他のまれな呼吸器疾患
  • C. 消化器疾患
  • 1. 口内炎・舌炎
  • 2. 逆流性食道炎, 食道炎
  • 3. 消化性潰瘍
  • 4. 胃炎
  • 5. 急性腸炎
  • 6. 食中毒
  • 7. 過敏性腸症候群
  • 8. 炎症性腸疾患
  • D. 肝・胆・膵疾患
  • 1. ウイルス性肝炎 ( A, B, C型肝炎 )
  • 2. 自己免疫性肝炎 ( Autoimmune Hepatitis ; AIH )
  • 3. 非アルコール性脂肪性肝疾患 ( NAFLD ) ・非アルコール性脂肪性肝炎 ( NASH )
  • 4. 原発性胆汁性肝硬変症 ( Primary Biliary Cirrhosis ; PBC )
  • 5. アルコール性肝障害
  • 6. 薬物性肝障害
  • 7. 肝硬変症
  • 8. 胆石・胆嚢炎
  • 9. 膵炎
  • E. 代謝・内分泌疾患
  • 1. 糖尿病
  • 2. 脂質異常症
  • 3. 高尿酸血症, 痛風
  • 4. 甲状腺疾患
  • 5. 更年期障害
  • 6. メタボリックシンドローム
  • 7. その他の内分泌疾患
  • F. 腎疾患
  • 1. 慢性腎臓病 ( CKD )
  • 2. IgA腎症
  • 3. ネフローゼ症候群
  • 4. 腎不全
  • 5. 電解質異常
  • 6. 尿路感染症
  • 7. 尿路結石
  • G. 神経疾患
  • 1. 脳炎・髄膜炎
  • 2. 脳血管障害の一次, 二次予防
  • 3. パーキンソン病
  • 4. 本態性振戦
  • 5. 多発性硬化症
  • 6. 脊髄小脳変性症
  • 7. 重症筋無力症
  • 8. 多発性筋炎
  • 9. 多発性ニューロパチー
  • 10. 神経痛
  • 11. てんかん
  • 12. めまい
  • 13. 頭痛
  • 14. 不安障害 ( 不安神経症 ) / 不安症 ( 含自律神経失調症 )
  • 15. うつ病
  • 16. 睡眠障害
  • H. 血液疾患
  • 1. 鉄欠乏性貧血
  • 2. 高齢者の貧血, 大球性貧血, 腎性貧血, 再生不良性貧血
  • 3. その他の貧血 : 白血病, 骨髄腫, 骨髄異形成症候群
  • 4. 出血傾向 - 紫斑病と血液凝固
  • 5. 溶血性貧血
  • I. 骨・関節・免疫疾患
  • 1. 関節リウマチ ( RA )
  • 2. 関節リウマチ以外の膠原病
  • 3. 骨粗鬆症
  • 4. 変形性膝関節症
  • 5. アナフィラキシー
  • 6. 強直性脊椎炎・線維筋痛症
  • J. 介護
  • 1. 褥瘡
  • 2. 認知症・アルツハイマー病
  • 3. 排尿障害 頻尿・失禁・神経因性膀胱
  • 4-1. 高齢者の脱水症
  • 4-2. 高齢者の便秘
  • 4-3. 高齢者の服薬管理
  • 5. 在宅リハビリテーションにおける指示書について
  • K. 感染症, 寄生虫
  • 1. 帯状疱疹
  • 2. 梅毒
  • 3. 原虫症・寄生虫
  • 4. 後天性免疫不全症候群 ( AIDS )
  • 5. レジオネラ肺炎
  • L. その他
  • 1. がん性疼痛
  • 2. 関節痛 ( 初期対応 )
  • 3. 熱中症
  • 4. 脱水症
  • 5. 咳・痰
  • 6. 摂食障害
  • 7. 腹満・鼓腸
  • 8. 便秘
  • 9. 下痢
  • M. 耳鼻科領域
  • 1. 急性扁桃炎
  • 2. 急性喉頭蓋炎
  • N. 皮膚科領域
  • 1. 蕁麻疹, 薬疹, 湿疹など
  • O. 泌尿器科領域
  • 1. 過活動膀胱
  • 2. 前立腺肥大症・前立腺がん
  • 3. ED ( Erectile dysfunction : 勃起不全 )
  • P. がん
  • 1. がんの治療の考え方
  • 2. 前立腺がん
  • 3. 乳がん
  • 4. 子宮がん
  • Q. 生活習慣病に対する療養指導
  • 1. 生活習慣病の食事療法
  • 2. 生活習慣病の運動療法
  • 奥付

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

処方編

P.41 掲載の参考文献
P.90 掲載の参考文献
1) 鼻アレルギー診療ガイドライン作成委員会 : 鼻アレルギー診療ガイドライン-通年性鼻炎と花粉症-. 2009年版, ライフサイエンス 東京 2008
2) 石川知子 : アレルギー鼻炎 (花粉症). 内科診療実践マニュアル 2009 日本臨床内科医会. アレルギー性鼻炎 (花粉症) p : 227-229, 日本医学出版, 2009
P.97 掲載の参考文献
1) 日本呼吸器学会呼吸器感染症に関するガイドライン作成委員会編. 成人市中肺炎診療ガイドライン. 日本呼吸器学会. 東京. 2008
2) JAID/JSC感染症治療ガイドライン作成委員会編. JAID/JSC感染症治療ガイドライン2014. 日本感染症学会, 日本化学療法学会. 東京. 2014
3) 日本呼吸器学会医療・介護関連肺炎診療ガイドライン作成委員会編医療・介護関連肺炎診療ガイドライン. 日本呼吸器学会. 東京. 2011
P.102 掲載の参考文献
1) 泉孝英監, 富岡洋海編 : 結核第5版, 医学書院, 2006
P.104 掲載の参考文献
1) 泉孝英監, 富岡洋海編 : 結核第5版, 医学書院, 2006
P.121 掲載の参考文献
P.128 掲載の参考文献
1) 日本呼吸器学会COPDガイドライン第4版作成委員会 : COPD (慢性閉塞性肺疾患) 診断と治療のためのガイドライン第4版. メディカルレビュー社. 2013
P.130 掲載の参考文献
1) びまん性肺疾患研究会編 : びまん性肺疾患の臨床診断・管理・治療と症例第4版, 金芳堂, 2012
P.137 掲載の参考文献
1) 日本呼吸器学会 医療・介護関連肺炎診療ガイドライン作成委員会 医療・介護関連肺炎診療ガイドライン. 日本呼吸器学会, 東京, 2011
2) JAID/JSC感染症治療ガイド・ガイドライン作成委員会JAID/JSC感染症治療ガイド2014. 日本感染症学会・日本化学療法学会, 2014
P.139 掲載の参考文献
1) 長井苑子編 : サルコイドーシス改訂第2版, 最新医学社, 2012
2) びまん性肺疾患研究会編 : びまん性肺疾患の臨床診断・管理・治療と症例第4版, 金芳堂, 2012
P.164 掲載の参考文献
1) 菊池好晃, 山口恵三 : 食中毒 ; 内科外来診療実践ガイドライン. 文光堂, 2006
2) 厚労省統計 平成25年
3) 丸山務ほか : 改定 ノロウイルス現場対策. 幸書房, 2007
P.179 掲載の参考文献
2) MSD. バニヘップ インタビューフォーム. 2014
3) ダクルインザ錠 インタビューフォーム. ブリストルマイヤーズ株式会社, 2014
4) B型肝炎治療ガイドライン (第2版), 日本肝臓学会肝炎治療ガイドライン作成委員会編, 2014年6月
5) C型肝炎治療ガイドライン (第3. 2版), 日本肝臓学会肝炎治療ガイドライン作成委員会編, 2014年12月
P.182 掲載の参考文献
1) 小野田泰他 : 自己免疫性肝炎 (1) 診断. 消化器内科. 26 (11) 1475. 2011
2) 大平弘正他 : 自己免疫性肝炎 (3) 治療と予後. 消化器内科. 26 (11). 1493. 2011
3) 高橋信一編 : 消化器疾患ガイドライン. 総合医学社. 2007
4) 田中栄司他編 : 肝疾患 クリニカルスタンダード. 文光堂. 2010
5) 菅野健太郎他編 : 消化器疾患最新の治療. 南光堂. 2011
6) 日本臨床 別冊 肝・胆道系症候群 (第2版). 日本臨床社. 2010
7) 高橋信一企画 : 効果的に使う! 消化器の治療薬. 羊土社. 2012
P.193 掲載の参考文献
1) 山本和秀他 : 原発性胆汁性肝硬変症 (1) 診断. 消化器内科. 26 (11). 1501. 2011
2) 石橋大海他 : 原発性胆汁性肝硬変症 (3) 治療と予後消化器内科. 26 (11). 1517. 2011
3) 高橋信一編 : 消化器疾患ガイドライン. 総合医学社. 2007
4) 田中栄司 他編 : 肝疾患 クリニカルスタンダード. 文光堂. 2010
5) 菅野健太郎 他編 : 消化器疾患最新の治療. 南光堂. 2011
6) 日本臨床 別冊 肝・胆道系症候群 (第2版). 日本臨床社. 2010
7) 高橋信一企画 : 効果的に使う! 消化器の治療薬. 羊土社. 2012
P.196 掲載の参考文献
1) 竹井謙之.他編. アルコール医学・医療の最前線. 医歯薬出版株式会社. 2008
2) 堤幹宏 : わが国におけるアルコール性肝障害の現状と診断基準の変遷 日本消化器病学会雑誌 109 (9). 1509-1517. 2012
3) 高橋信一編 : 消化器疾患ガイドライン. 総合医学社. 2007
4) 田中栄司 他編 : 肝疾患 クリニカルスタンダード. 文光堂. 2010
5) 菅野健太郎他編 : 消化器疾患最新の治療. 南光堂. 2011
6) 日本臨床 別冊 肝・胆道系症候群 (第2版). 日本臨床社. 2010
7) 高橋信一企画 : 効果的に使う! 消化器の治療薬. 羊土社. 2012
P.204 掲載の参考文献
1) 高橋信一編 : 消化器疾患ガイドライン. 総合医学社. 2007
2) 田中栄司 他編 : 肝疾患 クリニカルスタンダード. 文光堂. 2010
3) 菅野健太郎 他編 : 消化器疾患最新の治療. 南光堂. 2011
4) 日本臨床 別冊 肝・胆道系症候群 (第2版). 日本臨床社. 2010
5) 高橋信一企画 : 効果的に使う! 消化器の治療薬. 羊土社. 2012
6) 寺井崇二 他 : 肝性浮腫に対するバソプレシンV2受容体拮抗剤トルバプタンの使用法の提案-肝性浮腫の発生機序から考える-. 肝胆膵 69 (6) : 955-960. 2014.
7) 室久剛 : 難治性肝性脳症に対するレボカルニチン療法の経験Frontiers in Gastroenterology 18 (4) : 364, 2013.
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4) Petroni ML, Jazrawi RP, Pazzi P, et al. Risk factors for the development of gallstone recurrence following medical dissolution. The British-ltalian Gallstone Study Group. Eur J Gastroenterol Hepatol 12 : 695. 2000
10) Thornell E, Nilsson B, Jansson R, Svanvik J Effect of short-term indomethacin treatment on the clinical course of acute obstructive cholecystitis. Eur J Surg 157 : 127. 1991
11) Thornell E, Jansson R, Svanvik J. Indomethacin intravenously--a new way for effective relief of biliary pain : a double-blind study in man, Surgery 90 : 468. 1981
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2) 片岡慶正 : 急性膵炎重症度判定基準2008改訂-検証と今後の展開-. 日消誌 105 : 1166-1173, 2008
3) 日本膵臓学会 : 日本膵臓学会慢性膵炎臨床診断基準 2009. 膵臓 24 : 645-646, 2009
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9) 大槻眞 : 序. 膵臓 22 : 620-623, 2007
10) 下瀬川徹 : 自己免疫性膵炎の問題点と今後の展開. 膵臓 22 : 677-680, 2007
P.243 掲載の参考文献
1) 日本痛風・核酸代謝学会, 高尿酸血症・痛風の治療ガイドライン改訂委員会編 : 高尿酸血症・痛風の治療ガイドライン (第2版), メディカルレビュー社, 2010
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10) 日本腎臓学会編 エビデンスに基づくCKD診療ガイドライン 2013
12) 日本高血圧学会 高血圧治療ガイドライン 2014
13) 血液透析患者における心血管合併症の評価と治療に関するガイドライン 透析会誌 44 : 337-425, 2011
14) 慢性腎臓病に伴う骨・ミネラル代謝異常の診療ガイドライン 透析会誌 45 (4) : 301-356, 2012
P.300 掲載の参考文献
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4) 林松彦. Gitelman症候群. 2011 日腎会誌 ; 53 (2) : 169-172.
5) 志水英明, 藤田芳郎, 伊藤恭彦, 松尾清一, カルシウム, マグネシウム代謝の考え方. 2008 日腎会誌 ; 50 (2) : 91-96.
6) 中西昌平, 深川雅史. 水・電解質 : 診断の実際とその進歩 1. 日常臨床に役立つ水・電解質異常の考え方 4. 低カルシウム血症・高カルシウム血症. 2006 日本内科学会雑誌 ; 95 (5) : 27-31.
6) Hawakins RC : Age ande gendet as risk factors for hyponatremia 2003 Clinica Chimica Acta ; 337 : 169-172.
7) 磯崎泰介, 菱田明. 水・電解質 : 診断の実際とその進歩 1. 日常臨床に役立つ水・電解質異常の考え方 6. マグネシウム・微量元素の代謝異常. 2006 日本内科学会雑誌 ; 95 (5) : 38-44
8) 加藤哲夫水・電解質 : 診断の実際とその進歩 1. 日常臨床に役立つ水・電解質異常の考え方 2. 低ナトリウム血症・高ナトリウム血症. 2006 日本内科学会雑誌 ; 95 (5) : 13-17.
9) 柴垣有吾. 水代謝 (ナトリウム濃度) 異常の考え方. 2008 日腎会誌 ; 50 (2) : 76-83.
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13) 辰巳佐和子, 瀬川博子, 伊藤美紀子, 宮本賢一 ; 骨細胞とリン代謝. 2008腎と骨代謝 ; 21 (3) : 211-217.
14) 花田繁 ; Ca, P, Mgの生理学・病態生理学. 2014 medicina ; 51 (2) : 223-226.
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5) 武田篤編 ; ガイドラインサポートハンドブック, パーキンソン病, 医薬ジャーナル, 東京, 2011
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7) 貴田秀樹 ; パーキンソン病, 内科診療実践マニュアル, 日本臨床内科医会編, 日本医学出版, 東京, 527-546, 2009
8) 村田美穂 : 第31回日本神経治療学会総会ランチョンセミナー 2013年11月
9) 服部信孝 : 新しいParkinson病治療薬アポカイン(R) -新たな薬物療法 : Parkinson病におけるレスキュー療法-神経内科, 76 (5) : 506-511, 2012
10) 近藤智善 : 非ドパミン系Parkinson病治療薬-アデノシンA2A受容体拮抗薬・イストラデフィリン-神経内科, 78 (5) : 601-608, 2013
11) 高橋良輔 : ウェアリングオフ治療の過去・現在・未来. ノウリアスト発売記念講演会 2013年7月20日帝国ホテル
12) 佐藤聡, 川平稔, 町ミチ, 合田周一郎, 栗崎玲一 : パーキンソン病治療における非ドパミン系の薬物療法を考える. 座談会Medical Tribune 2014月20日
13) 野村哲志他 : Parkinson病の睡眠障害に対するselegilineの効果 神経治療学, 24 (5) : 583-587, 2007
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4) 水野義邦編 : パーキンソン病診療 Q&A 中外医学社, 東京, 2009
5) 貴田秀樹 : 本態性振戦, 内科診療実践マニュアル, 日本臨床内科医会編, 日本医学出版, 東京, 547-549, 2009
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3) 藤原哲司 : 糖尿病と末梢神経障害-糖尿病性ニューロパチーの鑑別診断と神経生理学的検査の意義. 日本臨床内科医会誌. 19巻1号, 17-29頁, 平成16年
4) 藤原哲司 : 神経内科領域の立場から-末梢性ニューロパチーを中心に. 日本臨床内科医会誌. 21巻5号, 557-562頁, 平成19年
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7) 亀井淳三 : 糖尿病性有痛性神経障害に対するメキシレチンの作用機序. Diabetes Frontier. Vol. 11, No. 6, p. 12, 2000
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10) 藤原哲司 : 脱髄性末梢神経障害と免疫グロブリン療法. 日本臨床内科医会誌. 17巻4号, 216頁, 平成14年
12) 桑原聡 : 難治性末梢神経障害の治療の進歩と展望 : 免疫性ニューロパチーとCrow-Fukase症候群を中心に : 臨床神経学 50 : p. 219-224, 2010
13) 斉藤洋司, 他 : 「しびれ」の治療を考える. 漢方と診療 : 3巻, 2号, 2-12頁, 2012年
14) 永田博司 : 中毒性ニューロパチー. 神経疾患最新の治療 2012-2014, 小林祥泰・水澤英洋 (編) : p. 300-302. 南江堂
P.369 掲載の参考文献
1) 神津仁, 高須俊明 : 病態のとらえかたと治療の実際・神経痛. Medical Practice : vol. 4, no. 12 : 1987-1991, 1987
2) 木下真男編著 : 頭痛・神経痛診療マニュアル, 新興医学出版社, 1994
3) 神津仁 : しびれの診方. JIM : vol. 16, no. 9, 706-711, 2006
4) 神津仁 : しびれ・痛みの疫学. medicina : vol. 45, no. 2, 205-209, 2008
5) 田代邦雄 : 神経痛. Geriat Med 23 : 1047-1050, 1985
P.377 掲載の参考文献
1) 日本神経学会 : てんかん治療ガイドライン 2010, 医学書院
2) 小林勝哉, 池田昭夫 : てんかんの診断と治療, 診療ガイドライン up to date 2013-2014, 門脇孝, 小室一成, 宮地良樹監修, メディカルレビュー社, 東京, pp. 477-489, 2014
3) 池田昭夫 : 今日の治療指針 2014年版, 私はこう治療している vol. 56, 医学書院, 東京, pp. 879-882, 2014
P.381 掲載の参考文献
1) 中山明峰, 蒲谷嘉代子 : メニエル病 私の処方箋 JOHNS第27巻9号増大号, 1326-1327, 2011 東京医学社
2) 古屋信彦, 鎌田英男 : 耳鼻咽喉科医のめまい薬物治療 めまい治療と平衡訓練 JOHNS第17巻6号, 795-800, 2001 東京医学社
P.391 掲載の参考文献
1) ICD : The ICD-10 Classification of Mental and Behavioural Disorders, Clinical descriptions and diagnostic guidelines, 1992 by World Health Organization. 融道男ほか4名訳 ; ICD-10, 精神および行動の障害, 臨床記述と診断ガイドライン, (新訂版), 医学書院. 2005
2) DSM-IV-TR : Quick Reference to the Diagonstic Criteria from DSM-IV-TR, American Psychiatric Association, 高橋三郎ほか2名訳 ; DSM-IV-TR, 精神疾患の分類と診断の手引き (新訂版), 医学書院, 2005
3) Essentials of Psychitric Diagnosis, Responding to the Challenge of DSM-5. by Allen Frances. 大野裕ほか2名訳 ; 精神疾患診断のエッセンス, DSM-5の上手な使い方. 金剛出版. 2014
4) 責任編集 : 林拓二, 米田博 (責任編集). 専門医のための精神科臨床リュミエール 3 : 操作的診断vs従来診断-非定型精神病とうつ病をめぐって-. 東京 : 山中書店 ; 2008
5) 松下昌雄. 「精神神経科用語集」改訂について. 「精神科」第14巻第1号14 : 67-72. 科学評論社. 2009
P.394 掲載の参考文献
1) 樋口輝彦, 市川宏伸, 神庭重信, 朝田隆, 中込和幸編集今日の精神疾患治療指針 医学書院 2012. 2. 15刊
2) 日本臨床内科医会編 内科診療実践マニュアル 日本医学出版 2009. 4. 12刊
3) 厚生労働科学研究費補助金こころの健康科学研究事業「精神療法の実施方法と有効性に関する研究」 うつ病の認知療法・認知行動療法治療者用マニュアル (http://www.mhlw.go.jp/bunya/shogaihoken/kokoro/dl/01.pdf)
4) 平成21年10月30日 日本うつ病学会抗うつ薬の適正使用に関する委員会「SSRI/SNRIを中心とした抗うつ薬適正使用に関する提言」(http://www.secretariat.ne.jp/ismd/koutsu/pdf/antidepressant.pdf)
5) 平成24年3月31日 日本うつ病学会治療ガイドライン 1. 双極性障害治療ガイドライン (http://www.secretariat.ne.jp/ismd/mood_disorder/img/120331.pdf)
6) 平成24年7月26日 日本うつ病学会治療ガイドライン II. 大うつ病障害 2012 Ver. 1
7) 日本医事新報 2012. 8. 11 No. 4607 : 14-15 日本うつ病学会大うつ病治療ガイドラインを発表-専門的知識の必要性を強調 7/26「大うつ病性障害の治療ガイドライン 2012 ver. 1」
8) 蟻塚亮二 うつ病の回復とは 病状をなくすことが治療目標ではない 月刊保団連 2012. 9 No. 1104 : 23-28
9) 鈴木竜世, 野畑綾子, 金直淑ほか, 職域のうつ病発見および介入における質問紙法の有用性検討 : Two question case finding instrumentとBeck Depression Inventoryを用いて. 精神医学 2003 ; 45 : 699-708
10) 池田学 : 老年期うつ病と認知症の関係 日本医事新報 2012. 8. 4 No. 4606 : 50-51
11) 上島国利総監修「うつ病薬物治療のエクセレンス ミルナシプランの治療経験からみえてくるもの」2010. 12. 1刊 アルタ出版株式会社
12) 日本老年学会発行 健康長寿診療ハンドブック-実地医科のための老年医学エッセンス 2011. 9. 15刊
13) 平成24年7月26日 日本うつ病学会治療ガイドライン II. 大うつ病性障害 2012 Ver. 1 (http://www.secretariat.ne.jp/jsmd/mood_disorder/img/120726.pdf)
15) Mood Disorders p 155 All physicians who have direct personal contact with patients should learn the fundamentals about diagnosing and treating mood disorders. In Donald W. Black, M. D. & Nancy C. Andersen, M. D. Ph. D. Introductory Textbook of Psychiatry 6th edition (2014)
16) リーダーズノート編集部 薬づけからの脱却治す! 鬱病, 最新治療 2013 リーダーズノート出版
P.399 掲載の参考文献
1) 睡眠障害の診断・治療ガイドライン研究会, 内山真編 : 睡眠障害の対応と治療ガイドライン第2版, じほう, 東京, 2012
2) 尾崎紀夫 : 不眠の訴えからうつ病診療へ-一般診療における留意点. Nikkei Medical (3), 2005. pp 132-133
3) 内山真 : 不眠・睡眠不足とメタボリックシンドローム. ねむりと医療 Vol. l No. 1, 2008. pp 1-4
5) 内山真 : 第一回 高齢者の睡眠障害にどう対応するのか? : ねむりと医療, Vol. l No. 1, 2008. pp40-42
6) 菅原裕子, 稲田健, 石郷岡純 : 不眠の治療, 睡眠障害の基礎知識, 日本労務研究会, 2008. pp116-130
7) 古池保雄, 野田明子, 中田誠一, 尾崎紀夫 : 基礎からの睡眠医学, 名古屋大学出版会, 2010
8) レストレスレッグス症候群の実態と新たな治療 : 臨床精神薬理, Vol. 15. No. 4, 2012
P.411 掲載の参考文献
1) 今日の治療指針 山口徹, 北原光男, 福井次矢編集 医学書院
2) 血液内科ゴールデンハンドブック 小澤敬也, 坂田洋一編集 南江堂 2011
3) 多発性骨髄腫の診療指針改訂3版 日本骨髄腫研究会 文光堂 2012
4) 難治性貧血の診療ガイド 『難治性貧血の診療ガイド』編集委員会 南江堂 2011
P.416 掲載の参考文献
1) 浅野茂隆, 池田康夫, 内山卓 (監修) : 三輪血液病学, 文光堂, 東京, 2006
2) Kaushansky K, Lichtman MA, Beutler E, Kipps TJ, Seligsohn U, Prchal JF (eds) : Williams Hematology, 8th Ed, McGraw-Hill, New York, 2010
3) 藤村欣吾, 宮川義隆, 倉田義之, 桑名正隆, 冨山佳昭, 村田満 : 成人特発性血小板減少性紫斑病治療の参照ガイド 2012年版. 臨床血液 53 : 433-442, 2012
4) 宮川義隆, 柏木浩和, 高蓋寿朗 ほか : 妊娠合併特発性血小板減少性紫斑病診療の参照ガイド. 臨床血液 55 : 934-947, 2014
P.420 掲載の参考文献
1) 浅野茂隆, 池田康夫, 内山卓 (監修) : 三輪血液病学, 文光堂, 東京, 2006
2) Kaushansky K, Lichtman MA, Beutler E, Kipps TJ, Seligsohn U, Prchal JF (eds) : Williams Hematology, 8th Ed, McGraw-Hill, New York, 2010
3) 梶井英治 (編) : 自己免疫性溶血性貧血診療の参照ガイド (平成22年度改訂版), 厚生労働省科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業, 特発性造血障害に関する調査研究 (研究代表者小澤敬也), 141-176, 2011
4) 金倉譲 (編) 発作性夜間ヘモグロビン尿症診療の参照ガイド (平成22年度改訂版), 厚生労働省科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業, 特発性造血障害に関する調査研究 (研究代表者小澤敬也), 99-139, 2011
P.443 掲載の参考文献
1) 骨粗鬆症の予防と治療 ガイドライン 2011年版・ライフサイエンス出版
2) 新しい骨粗鬆治療 2012年版・診断と治療社
3) 今日の治療指針 2012年版 医学書院
4) DRUGS IN JAPAN 2012年版 じほう社
P.450 掲載の参考文献
1) 井上久 : わが国における強直性脊椎炎患者の実態. リウマチ科 28 (2) 137-141, 2002
2) 5章 治療 線維筋痛症診療ガイドライン 2011. 日本線維筋痛症学会編. 日本医事新報社, 東京, 118, 2011
P.451 掲載の参考文献
1) 褥瘡対策のすべてがわかる本 真田弘美, 照林社, 2006
2) 現場の疑問に答える褥瘡診療 宮地良樹, 真田弘美, 中外医学, 2008
3) 褥瘡の予防, 治療ガイドライン 厚生省老人保健福祉局老人保健課 照林社, 1998
P.464 掲載の参考文献
1) 中村祐 : 早期アルツハイマー型認知症の治療-エビデンスの観点から-. CLINICIAN 52 (9) : 91-94, 2005
2) 長谷川和夫, 渡部廣行ほか : 精神障害の基礎知識 認知症新版 精神保健 13 : 154-165, 2005
3) 長田乾 : 認知症 : 診断と治療の進歩III-2. 薬物療法. 日内会誌 100 (8) : 2134-2145, 2011
4) 羽生春生 : 早期治療 CLINICIAN 56 (11) : 69-73, 2009
5) 東海林幹夫 : エビデンスに基づく私の認知症治療薬の使い方. デメンシアコングレス JA-PAN : 27-40, 2012
6) 認知症疾患治療ガイドライン作成委員会 : 認知 464 J. 介護症疾患治療ガイドライン 2010 コンパクト版 2010. 医学書院 : 139, 2010
7) 朝田隆 : アリセプトのすべて : 31-145, 2011
8) 繁田雅弘 : アルツハイマー病の治療薬. 日本医師会雑誌 134 (6) : 1012-1016, 2005
9) 遠藤英俊 : 認知症update-認知症の薬物療法の実際とその効果. 日医雑誌 141 (3) : 555-559, 2012
10) Tarior PN et al : JAMM 291 (3) : 317-324, 2004
11) 柴田展人 : アルツハイマー病中核症状の治療. 認知症の最新医療 1 (1) : 6-10, 2011
12) 小阪憲司 : レミニール事典 : 14-116, 2012
13) 北村伸 : 期待されるアルツハイマー病の新治療薬-リバスチグミン : 認知症の最新医療 1 (2) : 60-66, 2011
14) 繁田雅弘 : 期待されるアルツハイマー病の新治療薬-ガランタミン : 認知症の最新医療 1 (2) : 68-73, 2011
15) 浦上克哉 : 期待されるアルツハイマー病の新治療薬-メマンチン : 認知症の最新医療 1 (2) : 74-81, 2011
16) 下濱俊ほか : より優れた認知症治療を目指して-国内外のメマンチンの治療実態 : Medical Tribune 45 (25) : 12-13, 2012
17) 中村祐ほか : アルツハイマー型認知症治療薬の新時代 2 (5) : 8-88, 2012
18) 中村祐 : アルツハイマー型認知症治療薬の特徴と使い分け-進行抑制のため基本は2剤使用 : Nikkei Medical (4) ; 122-125, 2012
19) 横山新一郎, 渡部廣行 : 認知症-アルツハイマー病を中心に. 内科診療実践マニュアル : 679-694, 2009
20) Etsuro M et al : Donepezil for Dementia with Lewy Bodies : ARandomized, Placebo-Controlled Trial. Am Neurol Assoc. 41-52. 2012
21) Manabu I et al : Long-Term Safety and Efficacy of Donepezil in Patients with Dementia with Lewy Bodies : Results from a 52-Week, Open-Label, Multicenter Extension Study. Dement Geriatr Cogn Disord. 36 : 229-241. 2013
23) 川畑信也 : もう迷わない抗認知症薬・向精神薬のつかいかた. 南山堂 : 2-19. 2014
P.478 掲載の参考文献
1) 小川秀彌 : 内科診療実践マニュアル 日本医学出版, 東京, pp, 137-144, 2009
2) 加藤久美子, 村瀬達良 : 高齢者の排尿障害 日本医師会雑誌 136特 (2) : 300-301, 2007
3) 井上雅, 横山光彦, 石井亜矢乃, 渡辺豊彦, 大和豊子, 公文裕巳 : 女性腹圧性尿失禁に対する補中益気湯の有効性に関する検討 日本東洋医学雑誌 vo1. 61 : 853-855, 2010
P.484 掲載の参考文献
1) 便秘 (治療) 薬 : 酸化マグネシウムの副作用 http://www.doyaku.or.jp/soudanshitu/soudannzireisyuu/H21-3.pdf
P.486 掲載の参考文献
1) 高齢者に対して特に慎重な投与を要する薬物のリスト (日本老年医学会, 2005) http://www.jpn-geriat-soc.or.jp/
2) 在宅療養者への服薬支援 (日本薬剤師会) http://www.nichiyaku.or.jp/archives/wp-content/uploads/2008/01/2_apo_text.pdf
P.489 掲載の参考文献
1) 平成21年度老人保健健康増進等事業による研究報告書『地域包括ケア研究会報告書』平成22年3月
2) 山田深, 里宇明元 : 仮の要介護状態とその対策. リハ医 2005 : 42 (10) : 690-696.
3) 飯田紀彦, 小山和作, 小橋紀之 : 自己記入式QOL質問表改訂版 (QUIK-R) の信頼性, 妥当性と有用性. 日本老年医学会雑誌 32 : 96-100, 2000
4) 飯田紀彦, 小橋紀之, 岡村武彦, 長尾喜一郎 : 新しい介護負担評価尺度ABC-16 (Assessment of the Burden on Caregivers) の信頼性と妥当性. 日本老年医学会雑誌42 : 209-213, 2005
5) 現代リハビリテーション医学 : 千野直一編 : 金原出版株式会社, 541-542, 2001年
6) 介護給付分科会-介護報酬改定検証・委員会, 第6回. 平成26, 10, 16「リハビリテーションにおける医療と介護の連携に関する調査研究 (速報版) 」
7) 介護保険制度改革の概要-介護保険法改正と介護報酬改定 (厚生労働省) www.mhlw.go.jp/topics/kaigo/topics0603/dl/data.pdf
P.497 掲載の参考文献
1) 「寄生虫症薬物治療の手引き」改訂 (2014年) 第8. 2版) 厚生労働科学研究費補助金・医療技術実用化総合研究事業「わが国における熱帯病・寄生虫症の最適な診断治療体制の構築」班 (略称, 熱帯病治療薬研究班)
2) 「熱帯病治療薬研究班」ホームページ http://trop-parasitjp/
3) Guidelines for the treatment of malaria, second edition ; (WHO, March 2010)
4) Treatment of Malaria (Guidelines for Clinicians) (CDC, July 2013)
P.503 掲載の参考文献
1) WHO編 : 武田文和訳. がんの痛みからの解放-WHO方式がん疾痛治療法 (第2版). 金原出版. 東京. 2006 : 17.
2) 北原隆 : 内科処方実践マニュアル (使い分けとさじ加減), 日本臨床内科医会編, 日本医学出版, 2013
3) 日本医師会雑誌, 痛みのマネジメントupdate基礎知識から緩和ケアまで, 2014
P.506 掲載の参考文献
1) 竹内健 : 関節痛. 内科診療実践マニュアル (日本臨床内科医会編). 日本医学出版, 東京, 97-99, 2009
2) 高崎芳成 : 非ステロイド系消炎鎮痛薬 (NSAIDs). 関節リウマチの診療マニュアル (改訂版) 診断のマニュアルとEBMに基づく治療ガイドライン (越智隆弘, 山本一彦, 龍順之助編集). 財団法人日本リウマチ財団, 東京, 71-77, 2004
3) 飯田昇 : 骨・関節症状と病態. 膠原病診療のミニマムエッセンシャル. (橋本博史, 飯田昇監集). 新興医学出版社, 東京, 17-22, 2005
P.517 掲載の参考文献
1) 日本呼吸器学会 咳漱に関するガイドライン第2版作成委員会編 : 咳嗽に関するガイドライン 第2版, 日本呼吸器学会, 東京, 2012
2) 足立満編 : プライマリケア医のための咳のマネジメント-高齢者の長引く咳を中心にして-, 医薬ジャーナル社, 大阪, 2008
3) 日本呼吸器学会COPDガイドライン第4版作成委員会 編 : COPD (慢性閉塞性肺疾患) 診断と治療のためのガイドライン第4版 日本呼吸器学会, 東京, 2013
P.519 掲載の参考文献
1) Current Diagnosis and Treatment in Family MediCine 3rd edition McGraw Hill
2) 内科診療実践マニュアル : 誤嚥性肺炎 泉孝英 日本医学出版
P.523 掲載の参考文献
1) 塩谷昭子, 春間賢 : 便秘-女性の便秘, 日本医事新報社, No. 4604. 40-43. 2012
2) 神保勝一 : 便秘がひどいと訴える患者が来たら, 診断と治療, Vol. 94. 85-88. 2006
3) 神保勝一 : 便秘がきっかけで診断された疾患, 下痢と便秘診療のコツと落とし穴, 112-113. 山中書店, 2005
4) 高橋秀理, 平塚秀雄 : 腹痛診療ナビ, 便通異常. 日本医事新報社. 137-139, 2008
P.526 掲載の参考文献
1) 朝倉均 : 小腸性下痢か, 大腸性下痢か, 下痢・便秘診療のコツと落とし穴, 10-11. 山中書店. 2005
2) 高橋秀理, 平塚秀雄 : 便通異常, 腹痛ナビ. 137-139. 日本医事新報社. 2008
3) 福田真作, 山形亮, 棟方昭博 : 腸炎, 下痢, 内科外来診療実践ガイド. 135-137. 文光堂. 2006
P.529 掲載の参考文献
1) 天津久郎 : 急性咽頭炎・扁桃炎・扁桃周囲膿瘍, 私の処方箋JOHNS第27巻9号増大号, 1428-1430, 2011 東京医学社
P.530 掲載の参考文献
1) 余田敬子 : 扁桃周囲炎扁桃周囲膿瘍の診断と治療扁桃の基礎と臨床JOHNS第20巻5号, 690-693, 2004 東京医学社
P.534 掲載の参考文献
1) 矢口均 : 蕁麻疹, 薬疹, 内科診療実践マニュアル, p707-712, 日本医学出版, 2009
2) 秀道弘 ほか : 蕁麻疹, 血管性浮腫の治療ガイドライン, 日本皮膚科学会雑誌 115, 703-715, 2005
3) 福田英三 : 薬疹情報第15版, ハザマ印刷, 2013
P.541 掲載の参考文献
P.553 掲載の参考文献
1) 長久保一郎 : 内科診療実践マニュアル pp777-778, 2009, 日本医学出版, 東京
P.569 掲載の参考文献
4) 今井佐恵子ら, 糖尿病 55 (1) : 1-5, 2012
5) Yabe et al. poster 52-LB ADA annual sicentific meeting 2014
6) 日医会雑誌臨時増刊 第108巻 第11号 生涯教育シリーズ 25 食事指導のABC付録 監修/五島雄一郎 編集/中村丁次
7) 吉松博信ら, 日本内科学会雑誌 90 ; 902-913. 2001
8) 藤本浩毅ら, 糖尿病 53 (9) : 706-712. 2010
P.574 掲載の参考文献
1) www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/undou01/pdf/data.pdf
3) Loreto CD et al, Diabetes Care 2005 ; 28 : 1295-1302
4) Hu FB at al, JAMA 1999 ; 282 ; 1433-1439

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