Vascular Lab別冊 保存版! 血管診療図解テキスト

出版社: メディカ出版
著者:
発行日: 2015-06-05
分野: 臨床医学:一般  >  雑誌
ISBN: 9784840454315
雑誌名:
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商品紹介

脈管診療に携わる各領域のエキスパートが、基本をしっかりと押さえて執筆。超音波を中心に検査、診断、治療までわかりやすく解説したこの一冊は、認定試験対策はもちろん、日々の診療に役立つ。さらに基本の超音波画像の動画と解説付きで、テクニックがパワーアップ!

目次

  • 表紙
  • 本書について
  • CONTENTS
  • 監修・執筆者一覧
  • 認定試験に役立つ ! 血管診療実践テクニック動画
  • WEB動画の視聴方法
  • 第1章 まずは押さえよう ! 血管診療の意義
  • [1] 血管診療の現状 : 近年における診療の動向
  • [2] 日本脈管学会認定「脈管専門医」制度について
  • [3] 血管診療技師の役割と将来展望
  • [4] 一般社団法人 日本脳神経超音波学会認定 脳神経超音波検査士制度の現状と今後
  • 第2章 役に立つ ! 血管の病理と生理
  • [1] 脈管の生理
  • [2] リンパ管の生理
  • [3] 病理からみた脈管
  • [4] 動脈硬化の病理
  • [5] 下肢静脈の特殊性
  • [6] アンギオサム
  • 第3章 違いがわかる ! 血管診療に役立つ各画像診断モダリティの基本・適応
  • [1] モダリティの使い分け
  • [2] CT
  • [3] MRI
  • [4] RI検査 ( 動脈・静脈・リンパ管 )
  • [5] 血管造影
  • [6] 超音波検査
  • 第4章 これで安心 ! 血管診療に役立つ生理機能検査の基本・適応
  • [1] 血圧測定
  • [2] APG
  • [3] SPP / TcPO2
  • [4] トレッドミル検査
  • 第5章 血管診療の検査・診断・治療・症状・症候
  • [1] 検査 : 頭部
  • [2] 検査 : 頸部
  • [3] 疾患 : 脳血管障害
  • [4] 検査 : 冠動脈
  • [5] 疾患 : 冠疾患
  • [6] 検査 : 大動脈
  • [7] 疾患 : 胸部大動脈 ( 解離を含む ) Thoracic Aorta
  • [8] 検査 : 腹部動脈 ( 腎動脈を除く )
  • [9] 疾患 : 腹部大動脈
  • [10] 疾患 : 腹部血管
  • [11] 検査 : 腎動脈
  • [12] 疾患 : 腎動脈
  • [13] 検査 : 下肢動脈
  • [14] 疾患 : 末梢動脈
  • [15] 検査 : 下肢静脈
  • [16] 疾患 : 下肢静脈 : 深部静脈血栓症
  • [17] 疾患 : 肺動脈
  • [18] 疾患 : 下肢静脈 : 下肢静脈瘤
  • [19] 検査 : 血管機能
  • [20] 疾患 : 血管炎
  • [21] 検査 : リンパ浮腫
  • [22] 疾患 : リンパ浮腫
  • 第6章 治療後のフォローと再発予防 : 専門医からのアドバイス
  • [1] 頭頸部 外科的血行再建術後のフォロー
  • [2] 頭頸部 内科
  • [3] 大動脈
  • [4] 末梢動脈
  • [5] 下肢静脈 : DVT ( 脈 )
  • [6] 下肢静脈 : 下肢静脈瘤
  • 索引
  • 奥付

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この書籍の参考文献

参考文献のリンクは、リンク先の都合等により正しく表示されない場合がありますので、あらかじめご了承下さい。

本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

認定試験に役立つ ! 血管診療実践テクニック動画

P.12 掲載の参考文献
1) 久保田義則. 血管エコー達人養成講座 : 動画で学ぶ本当は教えたくない検査テクニック. 松尾汎監. 大阪, メディカ出版, 2009, 184p.
2) 久保田義則. 超入門血管エコー : はじめての血管エコー : 検査を始めよう. Vascular Lab. 6 (2), 2009, 68-72.
3) 久保田義則. 超入門血管エコー : はじめての血管エコー : 下肢静脈エコーに挑戦. Vascular Lab. 7 (6). 2010, 58-62.
4) 久保田義則. 静脈エコーでDVTを診る : 部位別・目的別にみる検査法の工夫~. Vascular Lab. 9 (4), 2012, 15-42.

第1章 まずは押さえよう ! 血管診療の意義

P.22 掲載の参考文献
2) Higashi, Y. et al. Study design of SEASON registry : prospective Surveillance of cardiovascular Events in an Antiplatelet-treated arterioSclerosis Obliterans patients in JapaN) SEASON). Int Heart J. 51 (5), 2010, 337-42.
P.26 掲載の参考文献
1) 日本脈管学会. http://www.jc-angiology.org/japanese/
P.29 掲載の参考文献
1) 血管診療技師認定機構. http://plaza.umin.ac.jp/~cvt/
P.39 掲載の参考文献
1) 塩貝敏之. "脳神経超音波検査士". 血管診療テキスト. Vascular Lab増刊. 松尾汎監修. 大阪, メディカ出版, 2010, 28-37.
2) 塩貝敏之ほか. 一般社団法人日本脳神経超音波学会認定脳神経超音波検査士試験問題と解説. Neurosonology. 27 (2-3), 2015, 96-105.
3) 脳神経超音波マニュアル. 日本脳神経超音波学会機関誌Neurosonology編集委員会編. 島根, 報光社, 2006.
4) 日本脳神経超音波学会・栓子検出と治療学会合同ガイドライン作成委員会. 頸部血管超音波検査ガイドライン 頭蓋内超音波検査ガイドライン 塞栓源検索 (心臓と下肢静脈) ガイドライン. Neurosonology. 19 (2), 2006, 49-69.
5) 日本脳神経超音波学会・栓子検出と治療学会合同ガイドライン作成委員会. 頸部血管超音波検査ガイドライン 頭蓋内超音波検査ガイドライン 塞栓源検索 (心臓と下肢静脈) ガイドライン. Neurosonology. 19 (2), 2006, 113-31.
6) 日本脳神経超音波学会・栓子検出と治療学会合同ガイドライン作成委員会. 経食道心エコー図検査による塞栓源検索ガイドライン. Neurosonology. 19 (3), 2006, 132-43.
7) 日本脳神経超音波学会・日本栓子検出と治療学会合同ガイドライン作成委員会. 頭蓋内超音波検査ガイドライン (補遺). Neurosonology. 20 (1), 2007, 11-2.

第2章 役に立つ ! 血管の病理と生理

P.46 掲載の参考文献
P.51 掲載の参考文献
1) 大橋俊夫ほか. むくみを深く知るための生理学. 臨床看護. 36 (7), 2010, 850-4.
4) 大橋俊夫. リンパ管 形態・機能・発生. 大谷修ほか編. 新潟, 西村書店, 1997, 211-24.
5) Taylor, AE. et al. The intraction between intracapillary and tissue forces in the overall regulation of interstitial fluid volume. Lymphology. 6 (4), 1973, 192-208.
7) 大橋俊夫. 腸の微小循環とリンパ循環生理学の新しい知見. 医学のあゆみ. 147 (5), 1988, 341-4.
8) 光嶋勲. "顕微鏡下リンパ管細静脈吻合術". リンパ浮腫診療の実際. 加藤逸夫編. 東京, 文光堂, 2003, 114-7.
P.55 掲載の参考文献
1) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2005-2008年度合同研究班報告). 末梢閉塞性動脈疾患の治療ガイドライン. Circulation J. 73 (Suppl III), 2009. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2010_shigematsu_h.pdf (2015年4月閲覧).
2) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2008年度合同研究班報告). 肺血栓塞栓症および深部静脈血栓症の診断, 治療, 予防に関するガイドライン (2009年改訂版). http://www.j-cirt.or.jp/guideline/pdf/JSC2009_andoh_h.pdf (2015年4月閲覧).
P.62 掲載の参考文献
P.67 掲載の参考文献
1) 阪口周吉. "静脈疾患の病態生理と血行動態". 臨床脈管学. 三島好雄ほか編, 東京, 文光堂, 1992, 10-5.
2) 呂彩子ほか. 治療に必要な静脈の解剖. Vascular Lab. 3 (4), 2006, 400-5.
3) 應儀成二ほか. ひらめ筋内静脈検討委員会合意内容. 静脈学. 21 (1), 2010, 77-81.
4) 景山則正ほか. ヒラメ静脈血栓の特徴. Heart View. 13 (8), 2009, 883-8.
5) 景山則正ほか. 下腿静脈の走行および構造と深部静脈血栓の関係. Vascular Lab. 3 (3), 2005, 266-9.
6) 佐藤洋ほか編. 東京, 医歯薬出版, 2006, 17-25.
6) 呂彩子ほか. 最新血管疾患の生理と病理・静脈血栓の進展. Vascular Lab. 6 (6), 2009, 647-51.
7) 呂彩子ほか. "病理からみた深部静脈血栓症". 下肢静脈疾患と超音波検査の進め方-いかに深部静脈血栓症・下肢静脈瘤をエコーで診るか-. Medical Technology 別冊 (超音波エキスパート
P.72 掲載の参考文献

第3章 違いがわかる ! 血管診療に役立つ各画像診断モダリティの基本・適応

P.80 掲載の参考文献
P.93 掲載の参考文献
2) 厚生労働省. 重篤副作用疾患別対応マニュアル (アナフィラキシー). http://www.mhlw.go.jp/topics/2006/11/dl/tp1122-1h01.pdf (2015/2/11閲覧)
3) 腎障害患者におけるヨード造影剤使用に関するガイドライン2012 (ダイジェスト版). 東京, 東京医学社, 2013. http://www.radiology.jp/data/iodine_guideline_d.pdf (2015/2/11閲覧)
4) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2010年度合同研究班報告). 大動脈瘤・大動脈解離診療ガイドライン (2011年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2011_takamoto_h.pdf (2015年4月閲覧)
P.100 掲載の参考文献
2) 齋藤陽子. DVTを診断する : MRIで診断する. Heart View. 13 (8), 2009, 23-9.
3) 斎藤陽子ほか. 閉塞性動脈硬化症における下肢MR-angiography. 日本磁気共鳴医学会雑誌. 13 (7), 1993, 347-53.
8) 齋藤陽子ほか. 下肢閉塞性動脈疾患におけるテーブル移動下肢造影MRAの有用性および問題点. 臨床放射線. 49 (4), 2004, 547-54.
9) 齋藤陽子. "他の画像診断との関連から : MR". こう書く! 疾患別・症候別検査レポート. Vascular Lab増刊. 大阪, メディカ出版, 2007, 144-9.
P.106 掲載の参考文献
P.111 掲載の参考文献
P.117 掲載の参考文献
1) 日本超音波医学会用語・診断基準委員会. 超音波による頸動脈病変の標準的評価法. Jpn J Med Ultrasonics. 36 (4), 2009, 502-9.
2) 日本脳神経超音波学会・栓子検出と治療学会合同ガイドライン作成委員会. 頸部血管超音波検査ガイドライン 頭蓋内超音波検査ガイドライン 塞栓源検索 (心臓と下肢静脈) ガイドライン. Neurosonology. 19 (2), 2006, 49-69.
3) 日本超音波医学会用語・診断基準委員会. 超音波による大動脈・末梢動脈病変の標準的評価法. Jpn J Med Ultrasonics. 41 (3), 2014, 405-14.
4) 日本超音波医学会用語・診断基準委員会. 下肢深部静脈血栓症の標準的超音波診断法. Jpn J Med Ultrasonics. 35 (1), 2008, 35-9.
5) 長井裕ほか. 絵で見る超音波. 第2版. 東京, 南江堂, 2001, 28.
6) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2005-2008年度合同研究班報告). 末梢閉塞性動脈疾患の治療ガイドライン. Circ J. 73 (Suppl III), 2009. (http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2010_shigematsu_h.pdf) (2015年4月閲覧)

第4章 これで安心 ! 血管診療に役立つ生理機能検査の基本・適応

P.126 掲載の参考文献
1) World Health Organization. Global health risks : mortality and burden of disease attributable to selected major risks. Geneva, World Health Organization. 2009, (http://www.who.int/healthinfo/global_burden_disease/GlobalHealthRisks_report_full.pdf)
2) 日本高血圧学会. 日本高血圧学会高血圧治療ガイドライン作成委員会編. 高血圧治療ガイドライン2014 (JSH2014). 東京, ライフサイエンス出版, 2014.
5) 日本高血圧学会編. 家庭血圧測定の指針. 第2版. 東京, ライフサイエンス出版, 2011, 59.
6) 河野雄平. 家庭血圧をどう扱うか. 日本内科学会雑誌. 100 (2), 2013, 351-56.
8) 河野雄平. 24時間自由行動下血圧測定 (ABPM) のエビデンス. 日本医師会雑誌. 142 (特別号1), 2013, S105-8.
P.132 掲載の参考文献
2) 久保田義則. "空気容積脈波検査 (APG : air plethysmography)". 循環器医・検査技師のための血管無侵襲診断の実際-血管疾患の無侵襲的評価に関する標準的検査法. 血管無侵襲診断法研究会将来構想委員会編. 東京, 文光堂, 2001, 22.
3) 正木久男. "機能検査". 血管疾患の診断とモダリティー. Vascular Lab増刊. 松尾汎監修. 大阪, メディカ出版, 2008, 242.
4) 福岡正人ほか. "空気容積脈波". 血管疾患の無侵襲診断法. 東京, 医歯薬出版, 1998, 151.
5) 飛田研二ほか. "空気容積脈波検査 (APG : air pletysmography)". 循環器医・検査技師のための血管無侵襲診断の実際-血管疾患の無侵襲的評価に関する標準的検査法. 血管無侵襲診断法研究会将来構想委員会編. 東京, 文光堂, 2001, 126-31.
6) 正木久男ほか. Air pletysmographyによる下肢閉塞性動脈硬化症の虚血肢の評価. 脈管学. 39 (11), 1999, 787-92.
7) Nicolaides, A. et al. "Quantitative air plethysmography in the management of arterial ischemia". Vascular Diagnosis. 4th ed. St. Louis, Mosby-Year Book Inc. , 1993, 207.
8) Harada, RN. et al. Blood flow measurement revisited : comparison of two techniques. Pennsylvania, Delaware Valley Vascular Society, Hershy, 1993, 577.
P.138 掲載の参考文献
1) 北野育郎. "下肢の慢性創傷, 下腿潰瘍の診断・治療". はじめよう! フットケア. 第3版. 日本フットケア学会編. 東京, 日本看護協会出版会, 2013, 68-72.
2) TASC Working Group. 日本脈管学会編. "推奨事項74重症下肢虚血の試験と広告基準定義". 下肢閉塞性動脈硬化症の診断・治療指針. 東京, バイオメディカルインターナショナル, 2000, 180.
3) TASC II Working Group, 日本脈管学会編. "重症下肢虚血の検査". 下肢閉塞性動脈硬化症の診断・治療指針II. 東京, メディカルトリビューン, 2007, 57-8.
4) TASC Working Group. 日本脈管学会編. "微小循環系の検査". 下肢閉塞性動脈硬化症の診断・治療指針. 東京, バイオメディカルインターナショナル, 2000, 189-90.
P.144 掲載の参考文献
1) 日本脈管学会編. 下肢閉塞性動脈硬化症の診断・治療指針 II. 東京, メディカルトリビューン, 2007, 37-67.
2) 杉本郁夫ほか. 間歇性跛行評価ツールであるWIQの使用法. 脈管学. 49 (1), 2009, 9-13.
5) 市来正隆ほか. 間歇性跛行肢に対する機能的評価法. 脈管学. 45 (5), 2005, 305-10.

第5章 血管診療の検査・診断・治療・症状・症候

P.153 掲載の参考文献
1) 日本脳神経超音波学会編. 脳神経超音波マニュアル. 島根, 報光社, 2006, 48-57.
2) 日本脳神経超音波研究会編. TCDマニュアル : 経頭蓋超音波診断. 東京, 中外医学社, 1996, 41-78.
3) Kimura, K. et al. Diagnosis of middle cerebral artery stenosis by transcranial color-coded realtime sonography. AJNR. Am J Neuroradial. 19 (10), 1998, 1893-6.
4) Ogata, T. et al. Transcranial color-coded real time sonography craiteria for middle cerebral artery occlusion in acute ischemic stroke. AJNR. Am J Neuroradial. 25 (10), 2004, 1680-4.
5) 尾崎俊也. "頭部". 血管診療テキスト. Vascular Lab増刊. 松尾汎監修. 大阪, メディカ出版, 2010, 118-27.
P.168 掲載の参考文献
1) 日本脳神経超音波学会編. 脳神経超音波マニュアル. 島根, 報光社, 2006, 48-57.
2) 日本超音波医学会用語・診断基準委員会. 頸動脈超音波診断ガイドライン小委員会. 超音波による頸動脈病変の標準的評価法. Jpn J Med Ultrasonics. 36 (4), 2009, 501-9.
3) 日本脳神経超音波学会・栓子検出と治療学会合同ガイドライン作成委員会. 頸部血管超音波検査ガイドライン. Neurosonology. 19 (2), 2006, 49-67.
6) 尾崎俊也. "頸部". 血管診療テキスト. Vascular Lab増刊. 松尾汎監修. 大阪, メディカ出版, 2010, 128-37.
P.178 掲載の参考文献
3) 荒木信夫ほか. "病型別・年代別頻度". 脳卒中データバンク2015. 小林祥泰編. 東京, 中山書店, 2009, 18-9.
4) "脳血管障害" エスクロール基本神経病理学. 村山繁雄監訳. 東京, 西村書店, 2009, 75-106.
7) 上原敏志ほか. "TIAの診断". TIA診療マニュアル. 一過性脳虚血発作 (TIA) の診断基準の再検討, ならびにわが国の医療環境に則した適切な診断・治療システムの確立に関する研究. 大阪, 共進社印刷, 2012, 11-3.
13) 脳卒中合同ガイドライン委員会. "リハビリテーション". 脳卒中治療ガイドライン2009. 篠原幸人ほか編. 東京, 協和企画, 2009, 271-340.
14) 二木立. 脳卒中リハビリテーションの再検討-脳卒中の予後予測 : 歩行自立度を中心に. 理学療法・作業療法. 21, 1987, 710-15.
15) 細見雅史ほか. Constraint-induced movement therapy (CI療法) の効果と効果予測因子-簡易上肢機能検査 (STEF) を用いた多数例による検討. Jpn J Rehabil Med. 49 (1), 2012, 23-30.
16) 脳卒中合同ガイドライン委員会. "頸動脈内膜剥離術 (CEA : carotid endarterectomy)". 脳卒中治療ガイドライン2009. 篠原幸人ほか編. 東京, 協和企画, 2009, 120-2.
17) 井川房夫. "くも膜下出血の重症度と予後に関する国際比較". 脳卒中データバンク2015. 小林祥泰編. 東京, 中山書店, 2009, 160-1.
P.187 掲載の参考文献
5) Fujimoto, K. et al. New noninvasive diagnosis of myocardial ischemia of the left circumflex coronary artery using coronary flow reserve measurement by transthoracic Doppler echocardiography : Comparison with thallium-201 single photon emission computed tomography. J Cardiol. 43 (3), 2004, 109-16.
P.197 掲載の参考文献
2) O'Gara, PT. et al. 2013 ACCF/AHA Guideline for the Management of ST-Elevation Myocardial Infarction A Report of the American College of Cardiology Foundation/American Heart Association Task Force on Practice Guidelines. Circulation. 127 (4), 2013, e362-425.
3) Amsterdam, EA. et al. 2014 AHA/ACC Guideline for the Management of Patients With Non?ST-Elevation Acute Coronary Syndromes : Executive Summary A Report of the American College of Cardiology/American Heart Association Task Force on Practice Guidelines. Circulation. 130 (25), 2014, 2354-94.
P.206 掲載の参考文献
1) 松村誠. "大動脈疾患". 心エコー図. 目でみる循環器病シリーズ7. 東京, メジカルビュー社. 2006, 196-207.
2) 日本超音波医学会用語・診断基準委員会. 超音波による大動脈・末梢動脈病変の標準的評価法. Jpn J Med Ultrasonics. 41 (3), 2014, 405-14.
3) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2010年度合同研究班報告). 大動脈瘤・大動脈解離診療ガイドライン (2011年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2011_takamoto_h.pdf (2015年4月閲覧)
4) 山本哲也. "大動脈". めざせ! 血管エコー職人. 東京, 中外医学社, 2013, 42-81.
5) 佐藤洋. "大動脈". 血管超音波テキスト. 日本超音波検査学会編. 東京, 医歯薬出版, 2005, 127-58.
6) 松尾汎. "大動脈瘤・大動脈解離の診断法と治療法". 大動脈瘤・大動脈解離の臨床と病理. 由谷親夫編. 東京, 医学書院, 1994, 2-8.
P.220 掲載の参考文献
1) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2006-2007年度合同研究班報告). 血管炎症候群の診療ガイドライン. Circ J. 72 (Suppl IV), 2008, 1253-318. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2008_ozaki_d.pdf (2015年4月閲覧)
2) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2005-2008年度合同研究班報告). 末梢閉塞性動脈疾患の治療ガイドライン. Circ J. 73 (Suppl III), 2009, 1507-69. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2010_shigematsu_h.pdf (2015年4月閲覧)
3) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2010年度合同研究班報告). 大動脈瘤・大動脈解離診療ガイドライン (2011年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2011_takamoto_h.pdf (2015年4月閲覧)
7) 井上芳徳. 腸間膜血行不全, 虚血性腸管障害 : 血栓・塞栓症発生罹患臓器 (頻度・危険因子・病態・診断). 血栓と循環. 16 (3), 2008, 209-11.
10) Adachi, B. Das Arteriesystem der Japaner, Band I. Kyoto, Maruzen, 1928.
11) 佐藤洋. "腹部血管 (動脈・門脈)". 血管診療テキスト. Vascular Lab 20010年増刊. 松尾汎監修. 大阪, メディカ出版, 2010, 154-161.
P.226 掲載の参考文献
1) 古森公浩. "腹部大動脈瘤". 心臓血管外科テクニックII 大血管疾患編. 大阪, メディカ出版, 2008, 74-95.
2) 古森公浩. "大動脈瘤 : 腹部大動脈瘤". 脈管専門医のための臨床脈管学. 日本脈管学会編. 東京, メディカルトリビューン, 2010, 196-8.
3) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2010年度合同研究班報告). 大動脈瘤・大動脈解離診療ガイドライン (2011年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2011_takamoto_h.pdf (2015年4月閲覧)
4) 古森公浩. "大動脈瘤". ガイドライン 外来診療 2014 今日の診療のために. 泉孝英編. 東京, 日経メディカル開発, 2014, 465-9.
5) 成田裕司ほか. "腹部大動脈瘤-ステントか外科治療か-" : 大動脈疾患治療をどう考える-ステントか外科治療か-. Heart View. 17 (11), 2013, 74-8.
6) 古森公浩. ステントグラフトの中・長期成績 : 腹部大動脈瘤に対するステントグラフト治療の中・長期成績. 日本外科学会雑誌. 115 (2), 2014, 65-70.
7) 古森公浩. "腹部大動脈瘤に対するステントグラフト治療". 心臓外科 Knack & Pitfalls : 大動脈外科の要点と盲点. 第2版. 高本眞一監. 東京, 文光堂, 2013, 362-74.
11) Kevin, Lee. et al. Durability and survival are similar after elective endovascular and open repair of abdominal aortic aneurysms in younger patients. J Vasc Surg. 2014, pii : SO741-5214 (14), D1894-1.
P.236 掲載の参考文献
5) Slavin, RE. et al. Segmental mediolytic arteritis : a clinical pathologic study. Lab Invest. 35 (1), 1976, 23-9.
6) 稲田潔ほか. Segmantal Arterial Mediolisis (SAM) -最近の本邦報告例について-. 病理と臨床. 21, 2003, 1165-71.
7) 内山大治ほか. 原因にsegmental mediolytic arteriopathy が疑われた腹腔内出血症例に対し塞栓術が有用であった1例. Jpn J Intervent Radiol. 20, 2005, 278-81.
10) 堀祐郎ほか. 上腸間膜動脈解離CT所見の経時的変化の検討, 臨床放射線. 50 (6), 2005, 778-83.
12) Boley, SJ. et al. Initial results from an aggressive roentgenological and surgical approach to acute mesenteric ischemia. Surgery. 82 (6), 1977, 848-55.
P.250 掲載の参考文献
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5) 三木俊. 腎血管性高血圧症診断のための超音波検査. Medical Technology, 42 (1), 2014, 69-80.
P.256 掲載の参考文献
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2) 日本超音波医学会用語・診断基準委員会, 大動脈・末梢動脈超音波診断ガイドライン小委員会. 超音波による大動脈・末梢動脈病変の標準的評価法. 超音波医学. 41 (3), 2014, 405-14.
5) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2005-2008年度合同研究班報告). 末梢閉塞性動脈疾患の治療ガイドライン. Circ J. 73 (Suppl III), 2009, 1507-69. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2010_shigematsu_h.pdf (2015年4月閲覧).
P.272 掲載の参考文献
P.287 掲載の参考文献
1) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2008年度合同研究班報告). 肺血栓塞栓症および深部静脈血栓症の診断, 治療, 予防に関するガイドライン (2009年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2009_andoh_h.pdf (2015年4月閲覧)
2) 日本静脈学会. 下肢静脈瘤に対する血管内治療のガイドライン. 静脈学. 21 (4), 2010, 289-309.
3) 日本超音波医学用語・診断基準委員会. 下肢深部静脈血栓症の標準的超音波診断法. Jpn J Med Ultrasonics. 35 (1), 2008, 35-44.
4) 小谷敦志. 下肢静脈エコー. 下肢静脈エコー実践テキスト. 重松宏編. 東京, 南江堂, 2008, 131-98.
6) 小谷敦志. "超音波に役立つ下肢静脈の解剖学的知識". Medical Technology 別冊 : 超音波エキスパート6. 東京, 医歯薬出版, 2006, 44-56.
7) 小谷敦志. 血管エコー達人養成講座. スーパーテクニックからピットフォールまで-検査体位をうまく利用する-. Vascular Lab. 3 (3), 2006, 361-7.
8) 小谷敦志ほか. 下肢静脈超音波検査における仰臥位での下腿深部静脈血栓症診断の検討. J Jpn Coll Angiol. 48, 2008, S107.
9) 佐藤洋ほか. 大腿静脈を観察部位とした下肢深部静脈血栓症の超音波診断の有用性に関する検討. 脈管学. 37 (2), 1997, 65-71.
10) 小谷敦志. 静脈血栓の評価 血管エコーの時代へ. Vascular Lab. 6 (1), 2009, 42-50.
11) 景山則正ほか. 致死性肺動脈血栓塞栓症における両側下肢深部静脈の病理形態学的検討. 静脈学. 14 (3), 2003, 239-46.
13) 小谷敦志. 下肢静脈エコーをマスターする. 心エコー. 13 (11). 2012, 1002-14.
14) 保田知生. "医師が知りたい検査レポート末梢静脈 : 末梢静脈". こう書く! 疾患別・症例別検査レポート. Vascular Lab増刊. 松尾汎監修. 大阪, メディカ出版, 2007, 104.
15) Kabnick, LS. et al. American Venous Forum. 18th Annual Meeting. 2006, Miami FL, 2006.
16) 小谷敦志. "下肢静脈". 血管診療テキスト. Vascular Lab増刊. 松尾汎監修. 大阪. メディカ出版, 2010, 182-91.
P.292 掲載の参考文献
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5) 田中幸子ほか. 下肢深部静脈血栓症の標準的超音波診断法. Jpn J Med Ultrasonics. 35 (9), 2008, 35-9.
P.300 掲載の参考文献
1) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2008年度合同研究班報告). 肺血栓塞栓症および深部静脈血栓症の診断, 治療, 予防に関するガイドライン (2009年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2009_andoh_h.pdf (2015年4月閲覧).
3) Torbicki, A. et al. Guidelines on the diagnosis and management of acute pulmonary embolism : the Task Force for the Diagnosis and Management of Acute Pulmonary Embolism of the European Society of Cardiology. Eur Heart J. 29 (18), 2008, 2276-315.
6) 山田典一. "肺塞栓症". 専門医のための循環器病学. 小川聡ほか編. 東京, 医学書院, 2014, 409-15.
11) 循環器病の診断と診療に関するガイドライン (2011年度合同研究班報告). 肺高血圧症治療ガイドライン (2012年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2012_nakanishi_h.pdf (2015年4月閲覧).
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2) 佐戸川弘之. "下肢静脈瘤". 循環器研修ノート. 永井良三編. 東京, 診断と治療社, 2010, 859-61.
3) 佐戸川弘之ほか. 下肢静脈瘤. 内科. 113 (6), 2014, 1261-2.
4) 佐戸川弘之. "静脈瘤の分類と疫学, 成因." 最新テクニック下肢静脈瘤の診療. 岩井武尚ほか編. 東京, 中山書店, 2008, 20-8
6) 新弾性ストッキング・コンダクター. 平井正文ほか編. 東京, へるす出版, 2013, 42-60.
7) フォーム硬化療法の手引き (第2回ヨーロッパコンセンサスミーティング2006翻訳版). 日本静脈学会監修. 東京, メディカルトリビューン, 2000, 10-3.
8) 折井正博. "下肢静脈瘤". 脈管専門医のための臨床脈管学. 日本脈管学会編. 東京, メディカルトリビューン, 2012, 288-91.
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P.317 掲載の参考文献
2) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2011-2012年度合同研究班報告). "血管内皮機能検査2". 血管機能の非侵襲的評価法に関するガイドライン (JCS2013). 2013, 117-9. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2013_yamashina_h.pdf (2015年4月閲覧)
3) 日本高血圧学会治療ガイドライン作成委員会編. 高血圧治療ガイドライン2014. 東京, ライフサイエンス出版, 2014. 15-30.
4) 日本脈管学会編. "TASC II". 下肢閉塞性動脈硬化症の診断・治療指針 II. 東京, メディカルトリビューン社, 2007.
P.325 掲載の参考文献
1) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2006-2007年度合同研究班報告). 血管炎症候群の診療ガイドライン. Circ J. 72 (Suppl IV), 2008, 1253-1318. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2008_ozaki_d.pdf (2015年4月閲覧)
5) 難病情報センター. 難治性血管炎に関する調査研究班. http://www.nanbyou.or.jp/ (2015年4月閲覧)
6) 磯部光章. "高安動脈炎". 皮膚症状からみた血管炎診断の手引き. 槇野博史ほか監修. 東京, 金原出版, 2011, 40-5.
11) 手塚大介. 高安病における画像診断の進歩-高安病診断に必要な各画像のモダリティ. (AYUMI "高安病" 発見から1世紀-研究と診療のあゆみ). 医学のあゆみ. 233 (4), 2010, 279-83.
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1) 一般社団法人リンパ浮腫療法士認定機構. "リンパ浮腫の診断". リンパ浮腫診断治療指針2013. 東京, メディカルトリビューン, 2013, 25-43.
4) 新美清章ほか. エコーでの皮下液体貯留状況からみたリンパ浮腫に対する圧迫療法の治療効果予測の検討. 静脈学. 24 (3), 2013, 287-94.
P.340 掲載の参考文献
1) 佐藤佳代子. "医療徒手リンパドレナージ". リンパ浮腫の治療とケア. 東京, 医学書院, 2010, 63-70.
2) 佐藤佳代子. "圧迫療法". リンパ浮腫の治療とケア. 東京, 医学書院, 2010, 109-30.
3) 佐藤佳代子. "排液効果を促す運動療法". リンパ浮腫の治療とケア. 東京, 医学書院, 2010, 131-5.
4) リンパ浮腫療法士認定機構編. "リンパ浮腫の最近の治療 : 方法, 手技について". リンパ浮腫診断治療指針2013. 東京, メディカルトリビューン社, 2013, 45-57.

第6章 治療後のフォローと再発予防 : 専門医からのアドバイス

P.350 掲載の参考文献
1) 原田啓ほか. 頭頸部主幹動脈ステント留置術後のヘリカルCTによる評価 : 血管造影所見との比較検討. 脳神経外科. 32 (1), 2004, 29-35.
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4) 高瀬憲作. CEA術後のfollow-up. 脳神経超音波マニュアル. 日本脳神経超音波学会Neurosonology編集委員会編. 島根, 報光社, 2006, 138-41.
6) 加納恒男ほか. パッチグラフトを用いたCEA : 手術手技と中期成績. 脳卒中の外科. 30 (4), 2002, 281-85.
7) 山根冠児. "長期成績と再狭窄". 頚動脈内膜剥離術プラクティス. 遠藤俊郎ほか編. 大阪, メディカ出版, 2013, 252-8.
10) 阪井田博司. "再狭窄". 頚動脈ステント留置術ハンドブック. 滝和郎編. 東京, 診断と治療社, 2009, 116-20.
14) 桑山直也ほか. 本邦における頸動脈治療の前向き登録 (JCAS 研究). J Jpn Coll Angiol. 50 (3), 2010, 723-7.
17) Lal, BK. et al. Restenosis after carotid artery stenting and endarterectomy : a secondary analysis of CREST, a randomised controlled trial. Lancet Neurol. 11 (9), 2012, 755-63.
P.357 掲載の参考文献
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P.361 掲載の参考文献
1) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2010年度合同研究班報告). 大動脈瘤・大動脈解離診療ガイドライン (2011年改訂版). www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2011_takamoto_h.pdf (2015年4月閲覧)
11) Suzuki, S. et al. Aortic root necrosis after surgical treatment using gelatin-resorcinolformaldehyde (GRF) glue in patients with acute type A aortic dissection. Ann Thorac Cardiovass Surg. 12 (5), 2006, 333-40.
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P.372 掲載の参考文献
4) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2008年度合同研究班報告). 肺血栓塞栓症および深部静脈血栓症の診断, 治療, 予防に関するガイドライン (2009年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2009_andoh_h.pdf (2015年4月閲覧)
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1) 平井正文ほか. 下肢静脈瘤. 本邦における静脈疾患に関するSurvey II. 静脈学. 9 (4), 1998, 347-55.
3) 春田直樹ほか. 内視鏡下筋膜下不全穿痛枝切離術 : EndoTIP(R) cannulaを用いた2ポート式内視鏡下筋膜下不全穿通枝切離術. 静脈学. 22 (1), 2011, 63-7.

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