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PHARM TECH JAPAN 35/11 2019年9月号

出版社: じほう
発行日: 2019-09-01
分野: 薬学  >  雑誌
ISSN: 09104739
雑誌名:
書籍・雑誌
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2,200 円(税込)

目次

  • 特集 医薬品製造アウトソーシング

    (1)グローバルにみるCMOの事業環境と成長機会
    (2)座談会 わが国の医薬品産業の課題とCDMOへの期待
       ―新しいモダリティ、連続生産への取り組みを考える―
    (3)バイオ医薬品製造におけるアウトソーシングの動向

    ベンチャー企業 INTERVIEW
    ■DDS技術で優れた核酸医薬品治療を実現へ アキュルナ株式会社
    ■脳疾患の新薬開発でパラダイムシフトを起こす 株式会社ブレイゾン・セラピューティクス

    INTERVIEW
    ■立命館大学創薬科学研究センター・創剤研究コンソーシアム -産学連携オープンラボを展開へ-

    PHARM TECH JAPAN ONLINE
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    ARTICLES
    ■医薬品の物性評価 Q&A 質問募集
    日本薬剤学会物性FG
    ■第10回富山県GMP講演会のお知らせ
    一般社団法人日本PDA製薬学会 北陸勉強会
    ■粉体シミュレーションの医薬品製造への応用(その1)
    ■分析法のライフサイクルマネジメント~現状と今後の機会~
    ■医薬品用途特許の経済的価値
    ■医薬品工場の設計とトレンド(第7回)
     医薬品工場におけるBIM活用
    ■シリーズ GMP査察を巡る最近の話題(第11回)
     細胞使用医薬品へのマイコプラズマ否定試験
    ■対談 嶽北先生が訊く 再生医療のいまと未来(第3回)
     品質、製造技術を向上させる体制とは
    ■今さら聞けない「QbDって何?」(第7回)
     医薬品品質保証のパラダイムシフト
    ■PDE設定における毒性学的な基本概念について
    ■医薬品原薬のQbDアプローチにおけるリスクアセスメントの事例紹介
    (サクラミル原薬を題材に)-原薬プロセス開発における重要品質特性(CQA)、
     重要プロセスパラメータ (CPP)及び重要物質特性(CMA)の特定に向けた
     作業プロセスの提案(Part 2)-
    ■若手製剤研究者必読! 単位操作から見た固形製剤(第16回)
     微粒子コーティング 微粒子コーティングの基礎
    ■PTP基礎講座(第17回)
     機械 PTPラインに係る検査機および検査システム
    ■WFIは無菌管理でよいのか? ~微生物連続測定装置をWFI監視に利用する課題~
    ■製剤研究者が注目する一押しトピック
    ■薬の名前 続:ステムを知れば薬がわかる(第17回)
    ■医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団ニュース(No.143)

    Study of GMP
    ■中小規模組織におけるQRMのインフラ整備(第21回)
     QRMインフラとしてのトレーニング

    製剤技術
    ■【製剤と粒子設計】DEMにおける弾性率低減手法と付着力スケーリング
    ■【製剤と粒子設計】粒子加工技術分科会 令和元年度 第1回見学・講演会
     (製剤と粒子設計部会2019年度 第2回見学・講演会)印象記

    その他
    ●行政ニュース
    長期収載品の市場撤退手続きを明確化

    ●News Topics

    ●New PRODUCTS

    ■World News Topics
    ガイドライン関連、品質関連、警告書関連、4

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