栄養科学イラストレイテッド 食品学II 改訂第2版

出版社: 羊土社
著者:
発行日: 2021-10-27
分野: 栄養学  >  栄養学一般
ISBN: 9784758113663
シリーズ: 栄養科学イラストレイテッド
電子書籍版: 2021-11-01 (第2版第1刷)
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商品紹介

食品そのものについて,正しい知識が身につく!日本食品標準成分表2020年版(八訂)に準拠し,食品ごとに種類や性質,成分などを解説.写真・図表はフルカラーで豊富に掲載,より深い理解に役立ちます.

目次

  • 第1章 食品の分類と食品成分表
     1 分類の種類
     2 日本食品標準成分表の理解
    [食べ物と健康]食べ物の分類って複雑!

    第2章 植物性食品の分類と成分
     1 穀類
     2 いもおよびでんぷん類
     3 甘味料
     4 豆類
     5 種実類
     6 野菜類
     7 果実類
     8 きのこ類
     9 藻類
    [食べ物と健康]健康に良い食品を考える

    第3章 動物性食品の分類と成分
     1 肉類
     2 魚介類
     3 乳類
     4 卵類
    [調理・加工への入門]日本人は魚をおいしく食べる工夫をしてきた

    第4章 油脂類の分類と成分
     1 食用油脂の特徴と分類
     2 植物油脂
     3 動物油脂
     4 加工油脂
    [食べ物と健康]おいしい低カロリー食品開発の未来

    第5章 調味料類,香辛料類,嗜好飲料類
     1 調味料
     2 香辛料
     3 嗜好飲料
    [食品の歴史]「うま味」─日本人が相次いで発見

    第6章 加工食品
     1 加工食品とは
     2 農産加工食品
     3 畜産加工食品
     4 水産加工食品
     5 冷凍食品,インスタント食品,レトルトパウチ食品
     6 食品添加物
    [調理・加工への入門]米粉の新規用途とは?

    第7章 微生物利用食品
     1 微生物利用食品(発酵食品)の分類と性質
     2 アルコール飲料
     3 発酵調味料
     4 その他の微生物利用食品
    [食べ物と健康]ぶどう・ワインのポリフェノール

    第8章 バイオ食品などの新規食品
     1 バイオテクノロジー応用食品
     2 最近の食品加工技術による食品
    [食べ物と健康]遺伝子組換え食品は安全? 危険?

この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

第1章 食品の分類と食品成分表

P.30 掲載の参考文献
1) 「「食事バランスガイド」について」 (農林水産省) (https://www.maff.go.jp/j/balance_guide)
2) 「国民健康・栄養調査 86-1, 食品群別摂取量の平均値の年次推移」 (政府統計の総合窓口 (e-Stat)) (https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0003224923)
3) 「令和元年国民健康・栄養調査, 第1部 栄養素等摂取状況調査の結果」 (厚生労働省) (https://www.mhlw.go.jp/content/000711006.pdf)
4) 「食料需給表の概要」 (農林水産省) (https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/zyukyu/gaiyou/)
5) 「日本食品標準成分表 2020年版 (八訂) 」 (文部科学省) (https://www.mext.go.jp/a_menu/syokuhinseibun/mext_01110.html), 2020
6) 「「日本食品標準成分表 2015年版 (七訂) 」の取扱いについて」 (厚生労働省) (https://www.mhlw.go.jp/web/t_doc?dataId=00tc1755&dataType=1&pageNo=1), 2016
7) 「トマト本 (エイムック) 」, エイ出版社, 2008
8) 「資料7 野菜の定義について」 (農畜産業振興機構) (https://www.alic.go.jp/content/000093223.pdf)
9) 「日本食品標準成分表 2015年版 (七訂) 分析マニュアル」 (文部科学省) (https://www.mext.go.jp/a_menu/syokuhinseibun/1368931.htm), 2016
10) 「八訂 食品成分表 2021」 (香川明夫/監), 女子栄養大学出版部, 2021

第2章 植物性食品の分類と成分

P.33 掲載の参考文献
1) 「日本食品標準成分表 2020年版 (八訂) 」 (文部科学省) (https://www.mext.go.jp/a_menu/syokuhinseibun/mext_01110.html), 2020
2) 「食品学 第2版 (栄養科学ファウンデーションシリーズ) 」 (和泉秀彦, 他/編著 上野有紀, 他/著), 朝倉出版, 2017
3) 「管理栄養士国家試験対策完全合格教本 2021年版 下巻 (オープンセサミシリーズ) 」 (東京アカデミー/編), 東京アカデミー七賢出版, 2020
4) 「食べ物と健康 2 食品学各論 第3版 (新 食品・栄養科学シリーズ) 」 (瀬口正晴, 八田一/編), 化学同人, 2016
5) 「三訂 マスター食品学 II (食べ物と健康) 」 (小関正道, 吉川秀樹/編著 海老塚広子, 他/共著), 建帛社, 2021
6) 「新訂 めんの本」 (小田聞多/著), 食品産業新聞社, 2013
P.41 掲載の参考文献
1) 「FAOSTAT」 (Food and Agriculture Organization of the United Nations) (http://www.fao.org/faostat/en/#home)
2) 「作物統計」 (農林水産省) (https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/sakumotu/)
3) 「新版 日本食品大事典」 (杉田浩一, 他/編), 医歯薬出版, 2017
4) 檜作進 : 澱粉の分子構造. 「澱粉科学の事典」 (不破英次, 他/編), p11, 朝倉書店, 2003
5) 「日本食品標準成分表 2020年版 (八訂) 」 (文部科学省) (https://www.mext.go.jp/a_menu/syokuhinseibun/mext_01110.html), 2020
6) 「令和元年度いも・でん粉に関する資料」 (農林水産省) (https://www.maff.go.jp/j/seisan/tokusan/imo/r1shiryou.html)
7) 「ジャガイモ事典」 (いも類振興会/編), いも類振興会, 2012
8) 岡田実 : 澱粉の分子構造. 「澱粉科学の事典」 (不破英次, 他/編), pp198-200, 朝倉書店, 2003
9) 「でん粉製品の知識」 (高橋禮治/著), 幸書房, 1996
10) 室屋賢康 : 澱粉の製造法, その他の澱粉. 「澱粉科学の事典」 (不破英次, 他/編), pp390-392, 朝倉書店, 2003
P.48 掲載の参考文献
1) 早瀬文孝 : メイラード反応による活性酸素の生成と消去. 日本油化学会誌, 46 : 1137-1145, 1997
2) 山口直彦 : アミノカルボニル反応物の抗酸化性. 澱粉科学, 38 : 99-107, 1991
3) 「食品学I 改訂第2版 (栄養科学イラストレイテッド) 」 (水品善之, 他/編), p108, 羊土社, 2021
P.56 掲載の参考文献
1) 「平成30年度食料需給表」 (農林水産省) (https://www.maff.go.jp/j/zyukyu/fbs/)
2) 「Oilseeds : World Markets and Trade」 (United States Department of Agriculture Foreign Agricultural Service) (https://www.fas.usda.gov/data/oilseeds-world-markets-and-trade), 2021
3) 「日本食品標準成分表 2020年版 (八訂) 」 (文部科学省) (https://www.mext.go.jp/a_menu/syokuhinseibun/mext_01110.html), 2020
4) 「日本食品標準成分表 2020年版 (八訂) 脂肪酸成分表編」 (文部科学省) (https://www.mext.go.jp/a_menu/syokuhinseibun/mext_01110.html), 2020
5) 「日本食品標準成分表 2020年版 (八訂) アミノ酸成分表編」 (文部科学省) (https://www.mext.go.jp/a_menu/syokuhinseibun/mext_01110.html), 2020
6) 吉川秀樹, 他 : トラマメα-アミラーゼインヒビターの熱安定性と消化性. 日本食品科学工学会誌, 47 : 158-162, 2000
7) 澤田小百合, 他 : キントキマメおよびフクシロキントキマメからのα-アミラーゼ インヒビターの性質とサブユニット構造. 日本食品科学工学会誌, 48 : 671-676, 2001
8) 伊吹文男, 他 : 輸入食用マメ種子のたんぱく質と反栄養因子. 日本栄養食糧学会誌, 39 : 136-139, 1986
9) 登田美桜, 他 : 過去50年間のわが国の高等植物による食中毒事例の傾向. 日本食品衛生学会誌, 55 : 55-63, 2014
10) 「すべてがわかる! 「豆類」事典 (食材の教科書シリーズ) 」 (加藤淳, 宗像伸子/監), pp30-37, 世界文化社, 2013
11) 「世界の遺伝子組換え農作物栽培状況 (平成30年) 」 (農林水産省) (https://www.maff.go.jp/j/syouan/nouan/carta/zyoukyou/attach/pdf/index-33.pdf)
12) 「新版 食品学 (管理栄養士講座) 」 (辻英明, 五十嵐脩/編著), 建帛社, 2012
15) 「Q&A 詳細 大豆イソフラボンについて」 (食品安全委員会) (http://www.fsc.go.jp/fsciis/questionAndAnswer/show/mob07014000001), 2007
16) 「大豆の機能と科学 (食物と健康の科学シリーズ) 」 (小野伴忠, 他/編), 朝倉書店, 2012
17) 「食べ物と健康 II (はじめて学ぶ 健康・栄養系教科書シリーズ) 」 (喜多野宣子, 他/著), 化学同人, 2010
18) 「日本食品標準成分表 2020年版 (八訂) 炭水化物成分表編」 (文部科学省) (https://www.mext.go.jp/a_menu/syokuhinseibun/mext_01110.html), 2020
19) 杉本温美, 他 : 三品種の小豆澱粉の二, 三の性質について. J Appl Glycosci, 50 : 45-49, 2003
20) 堀由美子, 他 : 小豆熱水抽出物 (アズキ煮汁) の成分とその抗酸化能. 日本栄養・食糧学会誌, 62 : 3-11, 2009
21) 川村信一郎, 他 : 豆類のでんぷんその他の炭水化物の研究. でんぷん科学, 31 : 19-25, 1984
22) 「NHK出版 からだのための食材大全」 (池上文雄, 他/監), NHK出版, 2018
P.64 掲載の参考文献
1) 「作物統計」 (農林水産省) (https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/sakumotu/)
2) 「FAOSTAT」 (Food and Agriculture Organization of the United Nations) (http://www.fao.org/faostat/en/#home)
3) 「日本食品標準成分表 2020年版 (八訂) 」 (文部科学省) (https://www.mext.go.jp/a_menu/syokuhinseibun/mext_01110.html), 2020
P.68 掲載の参考文献
1) 「野菜の最適貯蔵条件」 (農研機構) (https://www.naro.affrc.go.jp/org/nfri/yakudachi/optimalstorage/index.html), 2017
2) 「日本食品標準成分表 2020年版 (八訂) 」 (文部科学省) (https://www.mext.go.jp/a_menu/smext_01110.html), 2020
3) 「食品学各論 第4版 (栄養科学シリーズNEXT) 」 (小西洋太郎, 他/編), 講談社サイエンティフィク, 2021
4) 「日本食品標準成分表 2020年版 (八訂) 炭水化物成分表編」 (文部科学省) (http://syokuhinseibun/mext_01110.html), 2020
5) 「野菜の科学 (シリーズ <食品の科学>) 」 (高宮和彦/編), 朝倉書店, 1993
6) 「食品学 II 改訂第3版」 (中山勉, 和泉秀彦/編), 南江堂, 2017
7) 「野菜ブック 2012年版」 (蒲池敬子, 他/編), 独立行政法人 農畜産業振興機構, 2012
8) 「食べ物と健康 I 食品の分類と成分」 (荒川義人/編著 舩津保浩, 他/共著), 三共出版, 2013
9) 「わかりやすい食物と健康 2 食品の分類と特性」 (吉田勉/監 佐藤隆一郎, 他/編著 大野信子, 他/共著), 三共出版, 2007
10) 「果実の科学 (シリーズ <食品の科学>) 」 (伊藤三郎/編), 朝倉書店, 1991
P.81 掲載の参考文献
1) 「日本食品標準成分表 2020年版 (八訂) 」 (文部科学省) (https://www.mext.go.jp/a_menu/smext_01110.html), 2020
2) 「食品の遊離アミノ酸含量表」 (日本栄養・食糧学会) (https://www.jsnfs.or.jp/database/database_aminoacid.html)
3) 寺下隆夫, 他 : きのこ類の特徴的な化学成分--その機能と利用. Foods & Food Ingred J Japan, 211 : 108-116, 2006
4) 「キノコを科学する」 (檜垣宮都/監 江口文陽, 渡辺泰雄/編著 岩橋祐司, 他/著), 地人書館, 2001
5) 「きのこの生理活性と機能性の研究 (バイオテクノロジーシリーズ) 」 (河岸洋和/監), シーエムシー出版, 2005
P.86 掲載の参考文献
1) 「日本食品標準成分表 2020年版 (八訂) 」 (文部科学省) (https://www.mext.go.jp/a_menu/smext_01110.html), 2021
2) 「海藻の科学 (シリーズ <食品の科学>) 」 (大石圭一/編), 朝倉書店, 1993
3) 「三訂 マスター食品学 II (食べ物と健康) 」 (小関正道, 吉川秀樹/編著 海老塚広子, 他/共著), 建帛社, 2021
4) 「新版 日本食品大事典」 (杉田浩一, 他/編), 医歯薬出版, 2017
5) 「新訂 食品学各論 (食べ物と健康 II) 」 (高野克己/編著), 樹村房, 2008
6) 「食べ物と健康 第4版 (栄養科学シリーズNEXT) 」 (小西洋太郎, 他/編) 講談社, 2021
7) 「わかりやすい食物と健康 2 第3版」 (吉田勉/監 佐藤隆一郎, 他/編著 大野信子, 他/共著), 三共出版, 2016
8) 「料理食材大辞典」 (主婦の友社/編), 主婦の友社, 1996
P.90 掲載の参考文献
1) 「平成30年度食品表示に関する消費者意向調査報告書の概要」 (消費者庁) (https://www.cao.go.jp/consumer/iinkai/2019/302/doc/20190718_shiryou1.pdf), 2019
2) 山本 (前田) 万里 : 4年目を迎えた機能性表示食品の届出の現状, 特に生鮮食品について--機能性表示食品制度の改正ガイドライン. 化学と生物 : 57, 660-661, 2019
3) 「機能性表示食品について」 (消費者庁) (https://www.caa.go.jp/policies/policy/food_labeling/foods_with_function_claims/)
4) 奥平玄, 菊地範昭 : 機能性表示食品の動向と日健栄協の取り組み. Food style 21 : 25, 67-69, 2021

第3章 動物性食品の分類と成分

P.97 掲載の参考文献
1) 「肉の科学 (シリーズ <食品の科学>) 」 (沖谷明紘/編), 朝倉書店, 1996
2) 「食肉製品の知識」 (鈴木晋/著), 幸書房, 1992
3) 「畜産加工 改訂版 (新農学シリーズ) 」 (細野明義, 鈴木敦士/著), 朝倉書店, 1989
4) 「食べ物と健康 II (はじめて学ぶ 健康・栄養系教科書シリーズ) 」 (喜多野宣子, 他/著), 化学同人, 2010
5) 「三訂版 視覚でとらえるフォトサイエンス生物図録」 (鈴木孝仁/監修), 数研出版, 2017
6) 「調理学の基本」 (中嶋加代子/編著), 同文書院, 2007
7) 「牛・豚の基礎知識--部位別の名称」 (東京都中央卸売市場) (https://www.shijou.metro.tokyo.lg.jp/syokuniku/kisotisiki/kisotisiki-01-03/)
8) 「食品学各論 第4版 (栄養科学シリーズNEXT) 」 (小西洋太郎, 他/編), 講談社サイエンティフィク, 2021
P.106 掲載の参考文献
1) 「食品学各論 改訂第2版 (栄養・健康科学シリーズ) 」 (加藤保子/編), 南江堂, 1996
2) 「日本食品標準成分表 2020年版 (八訂) 」 (文部科学省) (https://www.mext.go.jp/a_menu/syokuhinseibun/mext_01110.html), 2020
3) 「日本食品標準成分表 2020年版 (八訂) 脂肪酸成分表編」 (文部科学省) (https://www.mext.go.jp/a_menu/syokuhinseibun/mext_01110.html), 2020
4) 「魚類の死後硬直 (水産学シリーズ) 」 (日本水産学会/監 山中英明/編), 恒星社厚生閣, 1991
5) 「魚の科学 (シリーズ <食品の科学> ) 」 (鴻巣章二/監 阿部宏喜, 福家眞也/編), 朝倉出版, 1994
6) 「水産食品の加工と貯蔵」 (小泉千秋, 大島敏明/編), 恒星社厚生閣, 2005
P.118 掲載の参考文献
1) 「新版 お菓子「こつ」の科学」 (河田昌子/著), 柴田書店, 2012
2) 「科学でわかるお菓子の「なぜ? 」」 (辻製菓専門学校/監 中山弘典, 木村万紀子/共著), 柴田書店, 2009
3) 「日本食品標準成分表 2020年版 (八訂) 」 (文部科学省) (https://www.mext.go.jp/a_menu/syokuhinseibun/mext_01110.html), 2010
4) 青木孝良 : コロイド状リン酸カルシウムの研究の歩みとカゼインミセル. 乳業技術, 65 : 1-22, 2015
5) 「乳の科学 (シリーズ <食品の科学> ) 」 (上野川修一/編), 朝倉書店, 1996
6) 三谷朋弘 : 乳牛の飼養管理と生乳の品質, 風味について. 乳業技術, 69 : 1-11, 2019
7) 「畜産加工 改訂版 (新農学シリーズ) 」 (細野明義, 鈴木敦士/著), 朝倉書店, 1989
8) 「調理学の基本」 (中嶋加代子/編著), 同文書院, 2007
P.125 掲載の参考文献
1) 「日本食品標準成分表 2020年版 (八訂) 」 (文部科学省) (https://www.mext.go.jp/a_menu/syokuhinseibun/mext_01110.html), 2020
2) 「平成元年度 食料自給表」 (農林水産省) (https://www.maff.go.jp/j/zyukyu/fbs/attach/pdf/index-9.pdf), 2020
3) 「新版 お菓子「こつ」の科学」 (河田昌子/著), 柴田書店, 2012
4) 「乳肉卵の機能と利用」 (阿久澤良造, 他/編著 井越敬司, 他/著), アイ・ケイコーポレーション, 2005
5) 「卵 (光琳テクノブックス) 」 (浅野悠輔, 石原良三/編著), 光琳, 1985
6) 「三訂 マスター食品学 II (食べ物と健康) 」 (小関正道, 吉川秀樹/編著 海老塚広子, 他/共著), 建帛社, 2021
7) 「食べ物と健康 1 第3版 (エキスパート管理栄養士養成シリーズ) 」 (池田清和, 柴田克己/編), 化学同人, 2016
8) 「卵の調理と健康の科学」 (佐藤泰, 他/著), 弘学出版, 1989
9) 「食品学各論 第4版 (栄養科学シリーズNEXTシリーズ) 」 (小西洋太郎, 他/編), 講談社サイエンティク, 2021
P.131 掲載の参考文献
1) 「さしみの科学 (ベルソーブックス) 」 (畑江敬子/著), 成山堂書店, 2005

第4章 油脂類の分類と成分

P.150 掲載の参考文献

第5章 調味料類, 香辛料類, 嗜好飲料類

P.153 掲載の参考文献
1) Yamaguchi, S : The synergistic taste effect of monosodium glutamate and disodium 5′-inosinate. J Food Sci, 32 : 473-478, 1967
P.156 掲載の参考文献
1) 「スパイスなんでも小事典 (ブルーバックス) 」 (日本香辛料研究会/編), 講談社, 2011
2) 「食品学 第2版 (新スタンダード栄養・食物シリーズ) 」 (久保田紀久枝, 森光康次郎/編), 東京化学同人, 2021
P.162 掲載の参考文献
1) 「60周年記念史データ「世界の紅茶生産量の推移」」 (日本紅茶協会) (http://www.tea-a.gr.jp/knowledge/tea_data/)
2) 「茶をめぐる情勢」 (農林水産省) (http://www.maff.go.jp/j/seisan/tokusan/cha/pdf/cha_meguji_h27-10.pdf), 2021
3) 「統計」 (全国清涼飲料連合会) (http://www.j-sda.or.jp/statistically-information/)

第6章 加工食品

P.172 掲載の参考文献
1) 「新版 日本食品大事典」 (杉田浩一, 他/編), 医歯薬出版, 2017
2) 「新 食品加工学」 (吉田勉/編), 医歯薬出版, 1999
3) 「食べ物と健康 食品学・食品機能学・食品加工学 第3版」 (長澤治子/編著), 医歯薬出版, 2017
4) 「わかりやすい食物と健康 3」 (吉田勉/監 佐藤隆一郎, 他/編著), 三共出版, 2007
P.184 掲載の参考文献
1) 「食品の安全確保に向けた取組, 8 食品添加物の安全確保」 (厚生労働省) (https://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11130500-Shokuhinanzenbu/pamph01_10.pdf)
2) 「食品添加物の指定及び使用基準改正に関する指針 (別添) 」 (厚生労働省) (https://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/syokuten/960322/betu.html)
3) 日本食品添加物協会ウェブページ (https://www.jafaa.or.jp/)
4) 「食品添加物の分類」 (東京都福祉保健局) (https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/shokuhin/shokuten/shokuten2.html)

第7章 微生物利用食品

P.202 掲載の参考文献
1) 「醸造学」 (大塚謙一/編著), 養賢堂, 1989
2) 「発酵食品学」 (小泉武夫/編著), 講談社, 2012
3) 特集 清酒 : 酒類総合研究所情報誌 お酒のはなし : 2014

第8章 バイオ食品などの新規食品

P.215 掲載の参考文献
1) 「遺伝子組換え食品の安全性について」 (厚生労働省) (https://www.mhlw.go.jp/topics/idenshi/dl/h22-00.pdf), 2012
2) 「遺伝子組換え農作物の開発・商業化の流れと安全性確保の枠組み」 (農林水産省) (https://www.maff.go.jp/j/syouan/nouan/carta/tetuduki/pdf/frame_work.pdf)
3) 本田伸彰, 他 : 遺伝子組換え作物をめぐる状況. 調査と情報, 686 : 1-11, 2010
4) 「遺伝子組換え食品」 (消費者庁) (https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_safety/food_safety/food_safety_portal/genetically_modified_food/), 2018
5) 「食品表示基準Q&Aについて 別添 遺伝子組換え食品に関する事項」 (消費者庁) (https://www.caa.go.jp/policies/policy/food_labeling/food_labeling_act/pdf/food_labeling_act_190507_0006.pdf), 2015
6) 「クローン家畜に関するQ&A集」 (農林水産省) (https://www.affrc.maff.go.jp/docs/clone/attach/pdf/index-2.pdf), 2010
7) 「遺伝子改変マウスを用いた機能解析」 (横浜市立大学眼科先進医療学講座) (http://www-user.yokohama-cu.ac.jp/~amod/kenkyu/idenshi.html)
8) 「ゲノム編集食品, 食卓へ 遺伝情報, ピンポイントで改変」 (朝日新聞), 2019年7月9日
9) 「食品への超臨界流体応用ハンドブック」 (長浜邦雄, 鈴木功/編), サイエンスフォーラム, 2002
10) 「真空調理ってなに? 」 (谷孝之, 他/著), 柴田書店, 2002

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