明日の在宅医療 第1巻 在宅医療の展望

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商品紹介

我が国初の本格的なシリーズ「明日の在宅医療」全7巻セット。医療政策の方向性を示し,将来を展望

目次

  • 表紙
  • 『明日の在宅医療』刊行の辞
  • シリーズ構成・編集委員
  • はしがき
  • 目次
  • 第1部 在宅医療の理念とコンセプト
  • 第1章 [ 対談 ] 在宅医療の理念と将来展望
  • 第2章 在宅医療とは何か
  • はじめに
  • 1 旧来の「往診」による在宅医療と「現代の在宅医療」~現在行われている在宅医療の技術背景~
  • 2 「保険診療における在宅医療」と「実践的な活動形態としての在宅医療」
  • 3 「訪問サービスとしての在宅医療」と「セルフケアを含めた在宅医療」~「医療従事者の行為」と「患者のエンパワメント」~
  • 4 自宅への在宅医療から「居住型サービス事業所を現場とする在宅医療」へ
  • 5 「チーム医療」「医療システム」としての在宅医療
  • 6 「診療所在宅医療」と「病院在宅医療」
  • 7 在宅医療の質的問題
  • 8 プライマリ・ケア ( 総合診療・家庭医療 ) と在宅医療
  • 第3章 在宅医療と政策 - 構造・理念・課題 -
  • はじめに~本章の目的と構成~
  • 1 問題の構造
  • 2 在宅医療の理念
  • 3 在宅医療の課題
  • おわりに~結びに代えて~
  • 第4章 在宅医療における看護の役割と課題
  • はじめに
  • 1 訪問看護の発展の経緯
  • 2 訪問看護の目的
  • 3 訪問看護制度
  • 4 訪問看護ステーションの現状
  • 5 訪問看護の報酬と課題
  • 6 在宅看護の課題と展望
  • おわりに
  • 第5章 [ インタビュー ] 今, なぜ在宅医療なのか - 日本の医療をめぐる基本問題と在宅医療 -
  • 第6章 在宅医療における人間理解
  • はじめに
  • 1 共同主観性 : 意思が分かるということ
  • 2 知覚と意味そして意思
  • 3 ものの見方の二面性
  • 4 自己言及の言明と共同主観性
  • 5 在宅医療の論理的形態
  • 6 在宅医療の本質的関係性
  • 7 在宅医療とICF
  • おわりに
  • 第7章 文化としての医療と在宅医療
  • 1 医療の原風景
  • 2 近代医療の光景
  • 3 日本的医療の生い立ち
  • 4 近代社会のなかの医者と病人
  • 第8章 在宅医療と地域包括ケアの展開 - 公立みつぎ総合病院の実践 -
  • はじめに
  • 1 尾道市公立みつぎ総合病院における在宅医療・ケアと寝たきりゼロ作戦 ( 介護予防 ) ~介護保険制度との関わりを中心として~
  • 2 保健・医療と介護・福祉の連携・統合
  • 3 公立みつぎ総合病院を核とした地域包括ケアシステム
  • 4 地域包括ケアと新医師臨床研修制度
  • おわりに~在宅医療の今後の展望~
  • 第9章 [ インタビュー ] 西陣住民とともに歩む堀川病院の在宅医療
  • 第10章 [ インタビュー ] 柳原病院を中心にした地域医療の模索
  • 第2部 国民や患者からみた在宅医療
  • 第11章 国民は在宅医療に何を求めているか
  • 1 家で暮らせる地域社会を支える医師たち
  • 2 往診が当たり前の医療がなぜ崩れたのか
  • 3 「在宅」のニーズの増大
  • 4 「かかりつけ医」を地域ケアの中心に
  • 第12章 患者中心の医療と在宅医療
  • 1 患者の思いと現状
  • 2 患者が在宅医療に求めるもの
  • 3 在宅医療の課題
  • 第13章 認知症の人と家族の立場からみた在宅ケア
  • はじめに
  • 1 専門医との関わり~初診から5年間で3人の医師~
  • 2 在宅で暮らす妻の症状の重篤化と家族の苦悩
  • 3 自宅での看取り
  • おわりに
  • 第3部 在宅医療の将来像と政策
  • 第14章 日本の医学・医療制度が抱える課題と在宅医療
  • 1 医療の変化
  • 2 在宅医療の歴史と位置づけ
  • 3 長寿医療センターと在宅医療推進会議について
  • 4 今後の課題
  • 第15章 医療政策の展望と在宅医療
  • はじめに
  • 1 在宅医療推進の歴史的な背景
  • 2 ケアのあり方をめぐる我が国の社会的発見
  • 3 今後の我が国の医療政策が目指すものと在宅医療
  • おわりに~人を全体として生活のなかで診る医療の確立~
  • 第16章 在宅医療の医療政策上の位置づけと展開
  • はじめに
  • 1 我が国の医療政策の歴史的変遷
  • 2 在宅医療の医療政策上の位置づけは「調整期」から始まる
  • 3 1980年代の高齢者保健福祉施策における在宅ケアの位置づけ
  • 4 訪問看護ステーションの制度化と医療政策上の位置づけ
  • 5 第2次医療法改正による在宅医療の理念規定の整備
  • 6 介護保険制度の創設と在宅医療
  • 7 診療報酬および介護報酬による在宅医療への誘導
  • 8 医療制度改革と在宅医療の今後の方向
  • 第17章 在宅医療と医療・介護制度
  • はじめに
  • 1 医療・介護制度改革の背景~後期高齢者の急増と医療・介護ニーズの増大~
  • 2 2006年医療制度改革 / 2008年診療報酬改定のポイント~在宅医療推進の観点から~
  • 3 2006年介護制度改革のポイント~地域包括ケア体制の強化~
  • 4 医療・介護サービス提供体制確保に向けた課題と展望~制度設計面~
  • 5 医療・介護サービス提供体制確保に向けた課題と展望~サービス実践面~
  • おわりに
  • 第18章 医療計画と在宅医療
  • 1 2006年医療制度改革と在宅医療
  • 2 医療計画の見直しと在宅医療
  • 3 今後の課題と展望
  • 第19章 諸外国の在宅医療
  • 1 在宅ケア100年以上の歴史~日本の明日の発展へ, ヒント探る~
  • 2 ある在宅ケアサービス~ニュージーランド~
  • 3 在宅ケアの入口 医療機関とのスムーズな連携
  • 4 在宅での看取り~ホスピス・緩和ケア・グリーフ ( 悲嘆 ) ケア~
  • 5 在宅ケアの発展を促すもの~人材・経営基盤・サービスの質の改善~
  • 索引
  • 編集・執筆者一覧
  • 奥付

この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

第1部 在宅医療の理念とコンセプト

P.40 掲載の参考文献
1) 榊原仟 : 医の心, 毎日新聞社, 1972.
◎ 川上武 : 内科往診学, 医学書院, 1967.
◎ 佐藤智 : 在宅ケアの真髄を求めて-私の歩んだ一筋の道, 日本評論社, 2000.
◎ 増子忠道 : 地域医療の現場から-寝たきり老人・医療思想・医療費, 勁草書房, 1985.
◎ 今井澄 : 理想の医療を語れますか-患者のための制度改革を, 東洋経済新報社, 2002.
◎ 黒岩卓夫 : 和解ある老いと死-家族にとっての看取りとは, 教育史料出版会, 1995.
◎ 佐久総合病院編 : 自分らしく死にたい, 小学館, 1996.
◎ 日野原重明監, 川越正平, 川畑雅照, 前田浩利, 和田忠志 : 初期プライマリケア研修-初期臨床研修の活用法と臨床的見識について, 医学書院, 1994.
◎ 川人明, 藤井博之, 吉沢敬一, 和田忠志 : 今日の在宅診療, 医学書院, 2002.
P.75 掲載の参考文献
1) 終末期医療に関する調査等検討会 : 今後の終末期医療の在り方, 中央法規出版, 2005.
2) 佐藤幸治 : 憲法 (第3版), 448, 青林書院, 1995.
3) 長谷部恭男 : 憲法 (第3版), 154以下, 新世社, 2004.
4) 片山壽 : 日本医事新報, 4369, 33, 日本医事新報社, 2008.
5) 郡司篤晃 : 医療システム研究ノート, 161, 丸善プラネット, 1998.
◎ 池上直己 : ベーシック医療問題 (第3版), 日本経済新聞社, 2006.
◎ 今井澄 : 理想の医療を語れますか, 東洋経済新報社, 2002.
◎ 大井玄 : 「痴呆老人」は何を見ているか, 新潮社, 2008.
◎ 厚生省健康政策局総務課 : 家庭医に関する懇談会報告書, 第一法規出版, 1987.
◎ 島崎謙治 : 医師と患者の関係, 社会保険旬報, No.2296-No.2298, 社会保険研究所, 2006.
P.103 掲載の参考文献
1) ヘンダーソン V著, 湯槇ます・小玉香津子訳 : 看護の基本となるもの, 日本看護協会出版会, 2006.
2) 日本訪問看護振興財団監 : 新版 訪問看護ステーションの開設・運営・評価マニュアル, 日本看護協会出版会, 2007.
P.104 掲載の参考文献
◎ ナイティンゲール F著, 小玉香津子・尾田葉子訳 : 看護覚え書き-本当の看護とそうでない看護, 日本看護協会出版会, 2004.
◎ 井上幸子, 平山朝子, 金子道子編 : 看護学体系1 看護とは(1) 第2版, 14, 日本看護協会出版会, 1995.
◎ 厚生労働省統計情報部 : 平成18年介護サービス施設・事業所調査, 2007.
◎ 厚生労働省編 : 厚生労働白書 (平成19年版), ぎょうせい, 2007.
◎ 日本訪問看護振興財団 : 療養通所介護事業の健全な運営に関する調査研究事業 (平成19年度厚生労働省老人保健健康増進等事業), 2007.
◎ 厚生労働省 : 平成16年介護サービス施設・事業所調査, 2004.
◎ 日本訪問看護振興財団 : 訪問看護・家庭訪問基礎調査, 2006.
◎ 厚生労働省 : 訪問看護ステーションに係るコスト調査研究, 2004.
P.145 掲載の参考文献
1) 廣松渉ほか : 共同主観性の現象学, 81, 世界書院, 1986.
2) 木田元ほか編 : 現象学事典, 193, 弘文堂, 1994.
3) 廣松渉ほか : 共同主観性の現象学, 6, 世界書院, 1986.
4) 木田元ほか編 : 現象学事典, 178, 弘文堂, 1994.
5) コルモゴロフ AH著, 根本伸司訳 : 確率論の基礎概念 (第2版), 10, 東京図書, 1991.
6) クルト・コフカ著, 鈴木正彌訳編 : ゲシュタルト心理学の原理 (新装版), 福村出版, 1998.
7) 鷲田清一 : メルロ=ポンティ-可逆性, 53, 講談社, 2003.
8) 川島孝一郎 : 身体の存在形式または, 意思と状況との関係性の違いに基づく生命維持治療における差し控えと中止の解釈, 生命倫理, 17(1), 198-204, 2007.
9) メルロ=ポンティ著, 滝浦静雄ほか訳 : 見えるものと見えないもの, 254-256, みすず書房, 1989.
10) 田中一之編 : ゲーデルと20世紀の論理学(1) ゲーデルの20世紀, 139-148, 東京大学出版会, 2006.
11) 川島孝一郎 : 在宅医療の基本概念と近未来, 癌と化学療法, 30, 10-13, 2003.
12) 上田敏 : ICFの理解と活用, 40-41, きょうされん, 2005.
P.146 掲載の参考文献
◎ 上野千鶴子ほか編 : ケアという思想ケアその思想と実践(1), 岩波書店, 2008.
◎ 川島孝一郎 : 在宅医学の基本概念, 保健の科学, 50(6), 2008.
◎ 川島孝一郎 : 終末期の判断と終末期医療の方針決定, インターナショナルナーシングレビュー, 31(2), 2008.
P.164 掲載の参考文献
◎ 立川昭二 : 生と死の美術館, 岩波書店, 2003.
◎ 立川昭二 : 明治医事往来, 新潮社, 1986.
◎ 立川昭二 : 養生訓に学ぶ, PHP新書, PHP研究所, 2001.
◎ 立川昭二 : 文化としての生と死, 日本評論社, 2006.
◎ 立川昭二, 佐藤智 : 死から学び, 生を考える, 日本評論社, 2001.
◎ 小川鼎三監訳 : 図説 医学の歴史, 学習研究社, 1980.
◎ 山本成之助 : 川柳医療風俗史, 牧野出版, 1972.
◎ 石川啄木 : 一握の砂, 新潮社, 1996.
P.193 掲載の参考文献
◎ 山口昇, 高橋紘士編, 山口昇ほか : 市民参加と高齢者ケア, 第一法規出版, 1993.
◎ 山口昇 : 寝たきり老人ゼロ作戦, 家の光協会, 1992.
◎ 山口昇監, 林拓男, 村上重紀ほか : 地域リハビリテーション論, 医学書院, 2001.
◎ 黒川清編 : 在宅医療・介護基本手技マニュアル, 永井書店, 2000.
◎ 澤村誠志監 : これからのリハビリテーションのあり方, 青梅社, 2004.
◎ 高橋紘士編著 : 地域包括支援センター実務必携, オーム社, 2008.
◎ 日本リハビリテーション病院・施設協会編, 浜村明徳ほか : 高齢者リハビリテーション医療のグランドデザイン, 青梅社, 2008.
◎ 厚生省・日本医師会編 : 末期医療のケア, 中央法規出版, 1997.
◎ 内閣府編 : 高齢社会白書 (平成20年版), 2007.
◎ 厚生労働省編 : 厚生労働白書 (平成19年版), ぎょうせい, 2007.
◎ 御調町における地域包括ケアシステム, 公立みつぎ総合病院・御調保健福祉センター, 2007.
◎ 村上重紀 : 廃用症候群の予防・対応と在宅ケアの関わり方, 総合ケア, 9(10), 医歯薬出版, 1999.
◎ 山口昇 : 国保直診難局を乗り切る, 全国国民健康保険診療施設協議会, 地域医療 別冊, 44(4), 2007.
◎ 山口昇 : 介護老人保健施設の今後, 広島県老人保健施設協議会広報誌, 2003.
◎ 尾道市御調町における保健福祉活動, 御調保健福祉センター・公立みつぎ総合病院, 2007.
◎ 山口昇, 林拓男 : 地域の公立病院における疾病予防活動の歩みと展望, 公衆衛生, 医学書院, 2006.
◎ 山口昇 : 地域包括医療をめざす公立病院の現状と課題, 公衆衛生, 医学書院, 2007.
◎ 御調町とトゥルク市における高齢者保健福祉に関する調査研究, 御調町, 1996.

第2部 国民や患者からみた在宅医療

P.251 掲載の参考文献
1) 吉原健二, 和田勝 : 日本医療保険制度史, 292, 東洋経済新報社, 1999.
2) 吉原健二, 和田勝 : 日本医療保険制度史, 290-292, 東洋経済新報社, 1999.
3) 水野肇 : 誰も書かなかった日本医師会, 96, 草思社, 2003.
P.299 掲載の参考文献
1) 佐々木健 : 専門職として知っておきたい臨床症状の経時的変化, 痴呆病棟の一日-モーニングケアからナイトケアまで, 65-70, 医学書院, 1992.
◎ ケイトン H, グラハム N, ワーナー J著, 朝田隆監訳 : 痴呆症のすべてに答える, 医学書院, 1999.
◎ 岡田秋子 : 痴呆性高齢者のターミナルケア, 訪問看護と介護, No.5, 医学書院, 2002.
◎ ボリサー L, ハーリー A著, 村井淳志監訳 : 重度痴呆性老人のケア-終末期をどう支えるか, 医学書院, 2000.
◎ 厚生省・日本医師会編 : 末期医療のケア, 中央法規出版, 1989.
◎ 柳田邦男 : 「死の医学」への日記, 新潮文庫, 新潮社, 1999.
◎ 日野原重明, 山本俊一編 : 生と死のケア, 医学書院, 1995.
◎ 川越厚編 : 在宅ホスピスケアを始める人のために, 医学書院, 1996.
◎ 世界保健機関編, 武田文和訳 : 終末期の諸症状からの解放, 医学書院, 2000.
◎ 山崎章郎 : 「生」を最後まで輝かせるホスピスハンドブック, 講談社, 2000.

第3部 在宅医療の将来像と政策

P.332 掲載の参考文献
◎ 厚生労働省 : 人口動態統計年報
◎ 厚生労働省編 : 厚生労働白書 (平成19年版), ぎょうせい, 2007.
◎ 内閣府編 : 高齢社会白書 (平成20年版), 2007.
P.409 掲載の参考文献
1) 国立社会保障・人口問題研究所 : 日本の将来推計人口 (平成18年12月推計), 2007.
2) 国立社会保障・人口問題研究所 : 日本の都道府県別将来推計人口 (平成19年5月推計), 2007.
3) 厚生労働省大臣官房統計情報部 : 平成17年患者調査 (上巻), 2007.
4) 厚生労働省大臣官房統計情報部 : 介護給付費実態調査月報 (2007.10審査分), 2007.
5) 社会保険研究所 : 医科点数表の解釈 (平成18年4月版), 2006.
6) 老人保健福祉研究会編 : 高齢者の尊厳を支える介護, 法研, 2003.
7) 高橋紘士編 : 地域包括支援センター実務必携, オーム社, 2008.
8) 障害者福祉研究会編 : ICF国際生活機能分類-国際障害分類改定版, 中央法規出版, 2002.
9) 川越雅弘 : わが国における地域包括ケアの現状と課題, 海外社会保障研究, 164, 4-16, 2008.
10) 片山壽 : 地域ケアマネジメントの標準化と尾道市医師会の挑戦, 内科, 92(3), 578-583, 2003.
11) 川越雅弘 : 介護予防評価システムの開発, 総合リハビリテーション, 34(11), 1027-1033, 2006.
P.428 掲載の参考文献
1) 厚生労働省 : 終末期医療に関する調査等検討会報告書 : 今後の終末期医療の在り方について, 2004.
2) 財団法人日本ホスピス・緩和ケア研究振興財団 : ホスピス・緩和ケアに関する意識調査, 2005.
3) 中央社会保険医療協議会 : 診療報酬基本問題小委員会 (第108回) 提出資料, 2007.
◎ 尾形裕也 : 2006年医療制度改革及び2005年介護保険制度改革, 医業・会計システム研究会編著, 病医院の経営・会計・税務, TKC出版, 2006.
◎ 厚生省 : 21世紀初頭に向けての在宅医療について, 在宅医療の推進に関する検討会報告書, 1997.
◎ 厚生労働省 : 医療政策の経緯, 現状及び今後の課題について (計画作成に当たる都道府県職員向け参考資料), 2007.
◎ 厚生労働省編 : 厚生労働白書 (平成19年版), ぎょうせい, 2007.

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