1) 萱間真美, 林亜希子. ケースから学ぶ精神科訪問看護 11 事例検討会を振り返って~事例検討会の意義と進め方. コミュニティケア 2006 ; 8 (7) : 70-76.
2) 末安民生, アビリティクラブたすけあい. 介護者が安心して働くためのケア者ノート-息ながく続けるための実践法. 筒井書房 ; 2009.
3) 末安民生, 編. 実践に活かす! 精神科看護 事例検討. 中山書店 ; 2013.
4) 末安民生, 編. 精神科 退院支援ビギナーズノート 全訂新版. 中山書店 ; 2015.
5) 鈴木純一. 集団精神療法-理論と実際. 金剛出版 ; 2014.
6) 武井麻子. 感情と看護-人とのかかわりを職業とすることの意味 (シリーズ ケアをひらく). 医学書院 ; 2001.
7) 武井麻子. 「グループ」という方法. 医学書院 ; 2002.
8) 武井麻子. グループと精神科看護. 金剛出版 ; 2012.
9) 武井麻子. 精神看護学ノート 第2版. 医学書院 ; 2005.
10) 武井麻子. 精神看護の基礎 精神看護学 <1> (系統看護学講座 専門分野) 第5版. 医学書院 ; 2017.
11) 武井麻子. 精神看護の基礎 精神看護学 <2> (系統看護学講座 専門分野) 第5版. 医学書院 ; 2017.
12) 武井麻子. ひと相手の仕事はなぜ疲れるのか-感情労働の時代. 大和書房 ; 2006.
13) 武井麻子, 深沢里子, 春見静子. ケースワーク・グループワーク (社会福祉援助技術各論). 光生館 ; 1994.
14) 武井麻子, 榊 惠子, 他, 訳. Obholzer A, Roberts VZ, 編. 組織のストレスとコンサルテーション-対人援助サービスと職場の無意識. 金剛出版 ; 2014.
15) 武井麻子, 前田泰樹, 監訳. Pam Smith, 著. 感情労働としての看護. ゆみる出版 ; 2000.
16) 鶴見俊輔. 家族とは何だろうか (鶴見俊輔座談). 晶文社 ; 1996.
17) 鶴見俊輔. 期待と回想. 晶文社 ; 1997.
18) 鶴見俊輔. 教育再定義への試み. 岩波書店 ; 1999.
19) 鶴見俊輔. 隣人記. 晶文社 ; 1998.
20) 土居健郎. 新訂 方法としての面接-臨床家のために. 医学書院 ; 1992.
21) 外口玉子. 看護事例検討集 1 問われ, 問いつづける看護. 星和書店 ; 1977.
22) 外口玉子. 人と場をつなぐケア-こころ病みつつ生きることへ. 医学書院 ; 1988.
23) 外口玉子, 頼富淳子. "困りごと" からケアは始まる-実践からの学びを支えるスーパービジョン. ゆう書房 ; 2008.
24) 外口玉子, 編. 精神科看護事例検討会ゼミナール 方法としての事例検討. 日本看護協会出版会 ; 1981.
25) 外口玉子, 編. 精神科看護事例検討会ゼミナール 2 事例検討と看護実践. 看護事例検討会 ; 1982.
26) 外口玉子, 編. 精神科看護事例検討会ゼミナール 4 事例検討と患者ケアの展開. バオバブ社 ; 1984.
27) 殿村忠彦, 笠原 嘉, 訳. Searles HF, 著. ノンヒューマン環境論 分裂病者の場合. みすず書房 : 1988.
28) 中井久夫. こんなとき私はどうしてきたか (シリーズ ケアをひらく). 医学書院 ; 2007.
29) 中井久夫. サリヴァン, アメリカの精神科医. みすず書房 ; 2013.
30) 中井久夫. 徴候・記憶・外傷. みすず書房 ; 2004.
31) 中井久夫. 「伝える」ことと「伝わる」こと (中井久夫コレクション). ちくま学芸文庫 ; 2012.
32) 中井久夫, 訳. Balint M, 著. 新装版 治療論からみた退行. 金剛出版 ; 2017.
33) 中井久夫, 訳. Herman JL, 著. 心的外傷と回復 増補版. みすず書房 ; 1999.
34) 中井久夫, 訳. Kvarnes RG, Parloff GH, 編. サリヴァンの精神科セミナー. みすず書房 ; 2006.
35) 中井久夫, 訳. Putnam FW, 著. 解離-若年期における病理と治療. みすず書房 ; 2001.
36) 中井久夫, 訳. Sullivan HS, 著. 精神医学は対人関係論である. みすず書房 ; 2002.
37) 中井久夫, 訳. Sullivan HS, 著. 精神医学的面接. みすず書房 ; 1986.
38) 中井久夫, 安 克昌, 岩井圭司, 他, 訳. Sullivan HS, 著. 分裂病は人間的過程である. みすず書房 ; 1995.
39) 中井久夫, 今川正樹, 訳. Perry HS, 著. サリヴァンの生涯 1. みすず書房 ; 1985.
40) 中井久夫, 今川正樹, 訳. Perry HS, 著. サリヴァンの生涯 2. みすず書房 ; 1985.
41) 中井久夫, 山口直彦. 看護のための精神医学 第2版. 医学書院 ; 2004.
42) 日本精神科看護技術協会, 監. 実践精神科看護テキスト <基礎・専門基礎編> 第1巻 看護実践/看護倫理 改訂版. 精神看護出版 ; 2011.
43) 日本精神科看護技術協会, 監. 実践精神科看護テキスト <基礎・専門基礎編> 第2巻 対人関係/グループアプローチ/家族関係 改訂版. 精神看護出版 ; 2011.
44) 野村直樹, 吉川悟, 青木義子, 訳. Anderson H, 著. 会話・言語・そして可能性-コラボレイティヴとは? セラピーとは?. 金剛出版 ; 2001.
45) 宮本真巳. 感性を磨く技法 第1巻 看護場面の再構成. 日本看護協会出版会 ; 1995.
46) 宮本真巳. 感性を磨く技法 第2巻「異和感」と援助者 アイデンティティ. 日本看護協会出版会 ; 1995.
47) 宮本真巳. 感性を磨く技法 第3巻 セルフケアを援助する. 日本看護協会出版会 ; 1996.
48) 宮本真巳. 感性を磨く技法 第4巻 面接技法から学ぶ. 日本看護協会出版会 ; 1998.
49) 宮本真巳, 編著. 援助技法としてのプロセスレコード-自己一致からエンパワメントへ. 精神看護出版 ; 2003.
50) 村瀬孝雄, 近藤邦夫, 訳. Erikson EH, Erikson JM, 著. ライフサイクル, その完結 増補版. みすず書房 ; 2001.
51) 矢原隆行. リフレクティング-会話についての会話という方法. ナカニシヤ出版 ; 2016.
52) 矢原隆行, 田代順. ナラティヴからコミュニケーションへ-リフレクティング・プロセスの実践. 弘文堂 ; 2008.
53) 吉浜文洋. 看護的思考の探究-「医療の不確実性」とプラグマティズム. ゆみる出版 ; 2018.