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臨床薬学テキストシリーズ 神経・筋・精神/麻酔・鎮痛

出版社: 中山書店
著者:
発行日: 2019-08-29
分野: 薬学  >  薬学一般
ISBN: 9784521744513
電子書籍版: 2019-08-29 (初版第1刷)
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商品紹介

臨床現場の薬剤師には,薬理学的知識はもちろん,疾患の病態や症候,検査・診断と治療に関する幅広い知識が求められる.
本書では,[薬理・病態・薬物治療]の各論として神経・筋・精神疾患と麻酔・鎮痛(コアカリの「神経系の疾患と薬」に該当)を取り上げ,薬学と医学の共著により,最新知見を盛り込んでわかりやすく解説.
サイドノートには難解な医学用語の解説や薬剤の構造式を収載.

目次

  • 第1章 神経・筋疾患
     A.総論
      1.修得すべき知識の概要
      2.神経の解剖生理学と疾患の概要
      3.骨格筋の解剖生理学と疾患の概要
      4.神経・筋疾患の治療薬の概要
       1)自律神経系に作用する薬
       2)体性神経系に作用する薬
     B.疾患各論
      1.てんかん
      2.脳血管障害
       1)脳出血
       2)脳梗塞(脳血栓、脳塞栓、一過性脳虚血)
       3)くも膜下出血
      3.パーキンソン病
      4.ハンチントン病
      5.認知症
       1)アルツハイマー型認知症
       2)血管性認知症
       3)レヴィ小体型認知症
       4)前頭側頭型認知症
      6.頭痛
       1)片頭痛
       2)緊張型頭痛
       3)群発頭痛
      7.髄膜炎・脳炎
      8.熱性けいれん
      9.プリオン病
      10.多発性硬化症
      11.視神経脊髄炎
      12.筋萎縮性側索硬化症
      13.進行性筋ジストロフィー
      14.重症筋無力症
      15.ギラン・バレー症候群

    第2章 精神疾患
     A.総論
      1.修得すべき知識の概要
      2.精神疾患の治療の概要
      3.精神疾患の治療薬の概要
     B.疾患各論
      1.統合失調症
      2.うつ病・躁うつ病(双極性障害)
      3.不安症(パニック障害、全般性不安障害)
      4.心身症
      5.不眠症
      6.過眠症・ナルコレプシー
      7.薬物依存症
      8.アルコール依存症
      9.パーソナリティ障害
      10.自閉スペクトラム症
      11.せん妄

    第3章 麻酔・鎮痛
     A.麻酔
     B.鎮痛
     C.緩和

この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

第1章 神経・筋疾患

P.46 掲載の参考文献
1) 日本神経学会監, 「てんかん治療ガイドライン」作成委員会編てんかん治療ガイドライン 2010. 医学書院 ; 2010.
1. 井上有史. 日本てんかん学会ガイドライン作成委員会. 日本てんかん学会ガイドライン作成委員会報告 成人てんかんにおける薬物治療ガイドライン, http://square.umin.ac.jp/jes/pdf/SEIJIN.pdf
3) 飯沼一宇. 日本てんかん学会ガイドライン作成委員会. 日本てんかん学会ガイドライン作成委員会報告 てんかんの診断ガイドライン. http://square.umin.ac.jp/jes/pdf/guideline0704.pdf
4) 日本神経学会監. 「てんかん診療ガイドライン」作成委員会編, てんかん診療ガイドライン 2018. 医学書院 ; 2018.
P.50 掲載の参考文献
1. 日本脳卒中学会 脳卒中ガイドライン委員会編, 脳卒中治療ガイドライン 2015 [追補2017対応]. 協和企画 ; 2017.
1) ニプロESファーマ. アドナ(R) 錠10 mg, アドナ(R) 錠30 mg, アドナ(R) 散10% (一般名 : カルバゾクロム) 添付文書. 2017年10月改訂 (第10版), p. 2.
2) ニプロファーマ, 第一三共. トランサミン(R) シロップ5% (一般名 : トラネキサム酸) 添付文書. 2017年4月改訂 (第9版). p. 1-2.
2. 「わかりやすい疾患と処方薬の解説」編集企画委員会編. わかりやすい疾患と処方薬の解説 2017年小改訂版 病態・薬物治療編. アークメディア ; 2017.
3) アステラス製薬. ペルジピン(R) 注射液2 mg, ペルジピン(R) 注射液10 mg, ペルジピン(R) 注射液25mg (一般名 : ニカルジピン) 添付文書. 2015年4月改訂 (第16版). p. 5.
P.57 掲載の参考文献
1. 日本脳卒中学会 脳卒中ガイドライン委員会編. 脳卒中治療ガイドライン 2015 [追補2017対応]. 協和企画 ; 2017.
2. 「わかりやすい疾患と処方薬の解説」編集企画委員会編. わかりやすい疾患と処方薬の解説 2017年小改訂版 病態・薬物治療編. アークメディア ; 2017.
P.61 掲載の参考文献
1) 「わかりやすい疾患と処方薬の解説」編集企画委員会編. わかりやすい疾患と処方薬の解説 2017年小改訂版 病態・薬物治療編. アークメディア ; 2017.
1. 日本脳卒中学会 脳卒中ガイドライン委員会編. 脳卒中治療ガイドライン 2015 [追補2017対応]. 協和企画 ; 2017.
2. 「わかりやすい疾患と処方薬の解説」編集企画委員会編. わかりやすい疾患と処方薬の解説 2017年小改訂版 病態・薬物治療編. アークメディア ; 2017.
2) 旭化成ファーマ, エリル(R) 点滴静注液30 mg (一般名 : ファスジル) 添付文書. 2010年3月改訂 (第11月 再審査結果に基づく改訂). p2.
P.77 掲載の参考文献
1. 日本神経学会監, 「パーキンソン病診療ガイドライン」作成委員会編, パーキンソン病診療ガイドライン 2018. 医学書院 ; 2018.
1) 北村佳久. ドパミン神経保護及び神経ネットワークの再構築. YAKUGAKU ZASSHI 2010 : 130 (10) : 1263-1272.
2) 村田美穂. パーキンソン病の発症前研究. 脳21 2016 ; 19 (4) : 357-360.
2. 高橋良輔監. エキスパートに学ぶパーキンソン病・パーキンソニズム Q&A. 南山堂 : 2017.
3) 辻省次総編, 高橋長輔専門編. アクチュアル脳・神経疾患の臨床. パーキンソン病と運動異常. 中山書店 ; 2013. p. 273, 287, 303, 321, 395, 401, 418.
P.79 掲載の参考文献
1. 辻省次総編, 高橋良輔専門編. アクチュアル脳・神経疾患の臨床. パーキンソン病と運動異常, 中川書店;2013. p.91, 469.
2. 難病情報センター. ハンチントン病 (指定難病8) . http://www.nanbyou.orjp/entry/318
P.87 掲載の参考文献
1) 日本神経学会監, 「認知症疾患診療ガイドライン」作成委員会編. 認知症疾患診療ガイドライン 2017. 医学書院 ; 2017. p. 36.
1. 厚生労働省. 認知症施策の現状について. 2014. https://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-12601000-Seisakutoukatsukan-Sanjikanshitsu_Shakaihoshoutantou/0000065682.pdf
2. 日本神経学会監, 「認知症疾患診療ガイドライン」作成委員会編. 認知症疾患診療ガイドライン 2017. 医学書院 : 2017.
3. 浦部明夫ほか編. 今日の治療薬 2017. 南江堂 ; 2017.
P.97 掲載の参考文献
1) 清原裕, 急増する認知症の予防-食事の重要性とミルクの効用. メディアミルクセミナーニュースレター 2012 ; (34) : 1-4.
1. 日本神経学会監, 「認知症疾患診療ガイドライン」作成委員会編. 認知症疾患診療ガイドライン 2017. 医学書院 ; 2017.
2. 日本脳卒中学会脳卒中ガイドライン委員会編. 脳卒中治療ガイドライン 2015 [追補2017対応]. 協和企画 ; 2017.
2) 小原知之, 清原裕. 血管性認知症の疫学. 老年精神医学雑誌 2015 ; 26 (1) : 11-18.
3) 山鳥重. 神経心理学入門. 医学書院 ; 1985. p. 129-156.
4) 長田乾. 血管性認知症の脳循環代謝病態. 老年期認知症研究会誌 2011 ; 18 : 1-6.
6) 清原裕. 久山町研究から. 日本内科学会雑誌 2013 ; 102 (2) : 274-281.
P.103 掲載の参考文献
8) 日本神経学会監, 「認知症疾患診療ガイドライン」作成委員会編. 認知症疾患診療ガイドライン 2017. 医学書院 ; 2017.
P.107 掲載の参考文献
P.118 掲載の参考文献
1. 坂入由貴ほか. トリプタン製剤を用いた片頭痛治療における薬局薬剤師の役割. 昭和大学薬学雑誌 2010 ; 3 (1) : 35-44.
1) Takeshima T. A simple migraine screening instrument. The validation study in Japan. Cephalalgia 2005 ; 25 (10) : 970.
2. 日本頭痛学会・国際頭痛分類委員会訳. 国際頭痛分類. 第3版. 医学書院 ; 2018.
2) Takeshima T, et al. A simple migraine screening instrument : Validation study in Japan. Japanese J Headache <日本頭痛学会誌> 2015 ; 42 (1) : 134-143.
3. 日本神経学会・日本頭痛学会監, 慢性頭痛の診療ガイドライン作成委員会編. 慢性頭痛の診療ガイドライン 2013. 医学書院 ; 2013.
4. 内藤結花ほか. 頭痛医療における薬剤師の役割-セルフメディケーションのサポートと医療連携の必要性. 昭和大学薬剤雑誌 2011 ; 2 (1) : 31-38.
8) 後藤文男ほか. 塩酸ロメリジンの片頭痛に対する臨床評価-メシル酸ジメトチアジンを対照とした二重盲検比較試験. 臨床評価 1995 ; 23 (2) : 183-214.
P.121 掲載の参考文献
1. 日本頭痛学会・国際頭痛分類委員会訳. 国際頭痛分類. 第3版. 医学書院 : 2018.
2. 日本神経学会・日本頭痛学会監, 慢性頭痛の診療ガイドライン作成委員会編. 慢性頭痛の診療ガイドライン 2013. 医学書院 ; 2013.
P.124 掲載の参考文献
1. 日本頭痛学会・国際頭痛分類委員会訳. 国際頭痛分類. 第3版. 医学書院 ; 2018.
2. 日本神経学会・日本頭痛学会監. 慢性頭痛の診療ガイドライン作成委員会編. 慢性頭痛の診療ガイドライン 2013. 医学書院 : 2013.
P.131 掲載の参考文献
1. 飯森真喜雄, 内山真一郎. 神経・精神疾患診療マニュアル. 日本医師会生涯教育シリーズ (142巻, 特別号 <2>), 南山堂 ; 2013. p. s166172.
1) 鈴木裕, 亀井聡. 髄膜炎・脳炎. 薬局 2012 ; 63 (4) : 1643-1650.
2) 飯塚高浩. 抗NMDA受容体脳炎の臨床像と治療戦略. 脳と発達 2013 ; 45 (2) : 115-120.
2. 日本神経学会, 日本神経治療学会, 日本神経感染症学会監, 「細菌性髄膜炎診療ガイドライン」作成委員会編. 細菌性髄膜炎診療ガイドライン 2014. 南江堂 ; 2015.
5) 原誠, 亀井聡. 中枢神経系感染経路-髄膜炎と脳炎. 臨牀と研究 2015 ; 92 (6) : 737-742.
6) 高久史麿, 和田攻翻訳. ワシントンマニュアル 第12版 (原著第33版). メディカル・サイエンス・インターナショナル ; 2011. p. 462-464.
P.138 掲載の参考文献
1) 日本小児神経学会監, 熱性けいれん診療ガイドライン策定委員会編. 熱性けいれん診療ガイドライン 2015, 診断と治療社 ; 2015.
2) 日本小児神経学会監, 小児けいれん重積治療ガイドライン策定ワーキンググループ編 小児けいれん重積治療ガイドライン 2017. 診断と治療社 ; 2017.
P.142 掲載の参考文献
1. 厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患等政策研究事業 (難治性疾患研究事業) プリオン病及び遅発性ウイルス感染症に関する調査研究班. プリオン病のサーベイランスと感染予防に関する調査研究班. プリオン病診療ガイドライン 2017. http://prion.umin.jp/guideline/guideline_2017.pdf
1) 厚生労働行政推進調査事業費補助金 難治性疾患等政策研究事業 (難治性疾患研究事業) プリオン病のサーベイランスと感染予防に関する調査研究班. 平成29年度 総括・分担研究報告書, 2018.
2. 厚生労働科学研究費補助金・難治性疾患克服研究事業 プリオン病及び遅発性ウイルス感染症に関する調査研究班. プリオン病感染予防ガイドライン (2008年版). http://prion.umin.jp/guideline/cjd_2008all.pdf
P.147 掲載の参考文献
1. 日本神経学会監,「多発性硬化症・視神経脊髄炎診療ガイドライン」作成委員会編. 多発性硬化症・視神経脊髄炎診療ガイドライン 2017. 医学書院 ; 2017.
1) 難病情報センター, 多発性硬化症/視神経脊髄炎 (指定難病 13). http://www.nanbyou.or.jp/entry/3806
P.156 掲載の参考文献
P.164 掲載の参考文献
1) 難病情報センター. 筋ジストロフィー (指定難病 113). http://www.nanbyou.or.jp/entry/4522
3) Genetable of neuromuscular disorders, 1. MUSCULAR DYSTROPHIES. http://www.musclegenetable.fr/4DACTION/Blob_groupe11
5) The DMD mutations database. The dystrophin gene. http://www.umd.be/DMD/W_DMD/index.html
6) 日本神経学会ほか監. デュシェンヌ型筋ジストロフィー診療ガイドライン 2014. 南江堂 ; 2014. p. 58-70, 118-121.
7) 神経・筋疾患患者登録 Remudy. http://www.remudy.jp/index.html
P.171 掲載の参考文献
P.175 掲載の参考文献
1. 日本神経治療学会/日本神経免疫学会合同治療ガイドライン (案). ギラン・バレー症候群 (GBS) /慢性炎症性脱髄性ニューロパチー (CIDP) 治療ガイドライン. https://www.jsnt.gr.jp/guideline/img/meneki_4.pdf
1) 桑原聡. ギラン・バレー症候群. 日本医師会生涯教育シリーズ 神経・精神疾患診療マニュアル. 南山堂 ; 2013. p.s222-s223.
2) 高久史麿, 和田攻翻訳. ワシントンマニュアル 第12版 (原著第33版). メディカル・サイエンス・インターナショナル ; 2011. p. 943-944.
2. 飯森真喜雄, 内山真一郎. 日本医師会生涯教育シリーズ 神経・精神疾患診療マニュアル. 南山堂 ; 2013.
3) 日本神経治療学会. 神経免疫疾患治療ガイドライン. 協和企画 ; 2004. p. 81-96.
4) 山口徹, 北原光夫監. 今日の治療指針 (2014年版). 医学書院 ; 2014. p. 883-884.

第2章 精神疾患

P.186 掲載の参考文献
1) 野村総一郎, 樋口輝彦監, 尾崎紀夫ほか編. 標準精神医学. 第6版. 医学書院 ; 2015. p. 49-67.
1. 野村総一郎, 樋口輝彦監, 尾崎紀夫ほか編. 標準精神医学. 第6版. 医学書院 ; 2015.
2. 野村総一郎, 吉尾隆編. 薬剤師レジデントライブラリー 臨床精神薬学. 南山堂 ; 2013.
2) 野田幸裕, 吉尾隆編. 薬剤師レジデントライブラリー 臨床精神薬学. 南山堂 ; 2013, p. 10-12.
3) 野村総一郎, 樋口輝彦監, 尾崎紀夫ほか編. 標準精神医学, 第6版. 医学書院 ; 2015. p. 137-176.
P.197 掲載の参考文献
1) 野村総一郎, 樋口輝彦監, 尾崎紀夫ほか編. 標準精神医学. 第6版. 医学書院 ; 2015. p. 137-176.
2) 日本臨床精神神経薬理学会専門医制度委員会編. 臨床精神神経薬理学テキスト. 改訂第3版. 星和書店 ; 2014. p. 199-206.
4) 野田幸裕, 吉尾隆編. 薬剤師レジデントライブラリー 臨床精神薬学. 南山堂 ; 2013. p. 27-49.
P.213 掲載の参考文献
1. 日本神経精神薬理学会, 統合失調症薬物治療ガイドライン. 2017年11月22日改訂. http://www.asas.or.jp/jsnp/csrinfo/03.html.
1) 野村総一郎, 樋口輝彦監. 尾崎紀夫ほか編. 標準精神医学. 第6版. 医学書院 ; 2015.
2. 融道男ほか監訳. ICD-10 精神および行動の障害-臨床記述と診断ガイドライン 新訂版. 医学書院 ; 2005.
2) 三品昌美編, 分子脳科学-分子から脳機能と心に迫る. 化学同人 ; 2015.
3. 高橋三郎, 大野裕監訳. DSM-5 精神疾患の診断・統計マニュアル. 医学書院 ; 2014.
4. 野田幸裕, 吉尾隆編. 薬剤師レジデントライブラリー 臨床精神薬学. 南山堂 ; 2013.
P.227 掲載の参考文献
1) 高橋三郎, 大野裕監訳. DSM-5 精神疾患の診断・統計マニュアル. 医学書院 ; 2014.
1. 厚生労働省, 知ることからはじめよう みんなのメンタルヘルス. https://www.mhlw.go.jp/kokoro/index.html
2. 日本うつ病学会 気分障害の治療ガイドライン作成委員会制作, 日本うつ病学会治療ガイドライン II. うつ病 (DSM-5) /大うつ病性障害 2016. https://www.secretariat.ne.jp/jsmd/mood_disorder/img/160731.pdf
2) 水島広子. 双極性障害の精神療法-対人関係・社会リズム療法を中心に. Pharma Medica 2013 ; 31 (3) : 41-44.
3. 日本うつ病学会 気分障害の治療ガイドライン作成委員会制作, うつ病学会治療ガイドライン I. 双極性障害 2017. https://www.secretariat.ne.jp/jsmd/mood_disorder/img/171130.pdf
4. 長友孝文ほか編. 抗うつ薬・抗躁薬 (気分安定薬). 最新薬理学. 第10版. 廣川書店 ; 2016.
P.234 掲載の参考文献
P.240 掲載の参考文献
1) Alexander F. Psychosomatic Medicine : Its Principles and Applications. Calif Med 1951 ; 74 (3) : 222-223.
2) 日本心身医学会教育研修委員会編. 心身医学の新しい診療指針. 心身医学 1991 ; 31 (7) : 537-576.
3) 高橋三郎, 大野裕監訳. DSM-5 精神疾患の診断・統計マニュアル. 医学書院 ; 2014. p. 318.
P.250 掲載の参考文献
1) 厚生労働科学研究・障害者対策総合研究事業「睡眠薬の適正使用及び減量・中止のための診療ガイドラインに関する研究班」および日本睡眠学会・睡眠薬使用ガイドライン作成ワーキンググループ編. 睡眠薬の適正な使用と休薬のためのガイドライン-出口を見据えた不眠医療マニュアル. 2013年. http://jssr.jp/data/pdf/suiminyaku-guideline.pdf
1. 特集/徹底理解! 不眠症の薬物療法管理. 月刊薬事 2014 ; 56 (4).
2. 井上雄一, 岡島義編. 不眠の科学. 朝倉書店 ; 2012.
P.257 掲載の参考文献
1. 日本睡眠学会編. 睡眠学. 朝倉書店 ; 2009.
2. 櫻井武. 睡眠の科学-なぜ眠るのか なぜ目覚めるのか. 講談社 ; 2010.
3. 本多裕. ナルコレプシーの研究-知られざる睡眠障害の謎. 悠飛社 ; 2002.
4. 香坂俊監, 河合真著. 極論で語る睡眠医学. 丸善出版 ; 2016.
P.267 掲載の参考文献
1) 松本俊彦 (研究分担者) ほか. 平成28年度厚生労働科学研究費補助金 (医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業) 分担研究報告書. 全国の精神科医療施設における薬物関連精神疾患の実態調査. https://www.ncnp.go.jp/nimh/yakubutsu/report/pdf/J_NMHS_2016.pdf
2) 警察庁, 薬物・銃器対策に関する統計. https://www.npa.go.jp/publications/statistics/yakuzyuu/index.html
P.273 掲載の参考文献
1) 樋口進 (研究代表者). 平成25年度分担研究報告書. わが国の成人の飲酒行動に関する全国調査 2013年-2003年, 2008年全国調査との比較. 厚生労働科学研究費補助金 (循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業) WHO世界戦略を踏まえたアルコール有害使用対策に関する総合的研究. 2013.
1. 日本新薬. レグテクト(R) (一般名 : アカンプロサート) 医薬品インタビューフォーム. 2015年7月作成 (第5版).
2. 大塚製薬. セリンクロ(R) (一般名 : ナルメフェン) 医薬品インタビューフォーム, 2019年2月作成 (第1版).
P.279 掲載の参考文献
1. 厚生労働省. 知ることから始めよう. みんなのメンタルヘルス総合サイト. パーソナリティ障害. http://www.mhlw.go.jp/kokoro/know/disease_personality.html
2. 林直樹. パーソナリティ障害. 脳科学辞典. https://bsd.neuroinf.jp/
2) 日本精神神経学会, 林直樹先生に「パーソナリティ障害」を訊く. https://www.jspn.or.jp/modules/forpublic/index.php?content_id=41
3. 融道男ほか監訳. ICD-10 精神および行動の障害-臨床記述と診断ガイドライン. 新訂版. 医学書院 ; 2005.
P.285 掲載の参考文献
1) 高橋三郎, 大野裕監訳. DSM-5 精神疾患の診断・統計マニュアル. 医学書院 ; 2014.
2) 野村総一郎, 樋口輝彦監, 尾崎紀夫ほか編. 標準精神医学. 医学書院 : 2015.
P.292 掲載の参考文献
1)高橋三郎, 大野裕監訳. DSM-5 精神疾患の診断・統計マニュアル. 医学書院 ; 2014. p. 588-593.
7) 日本集中治療医学会 J-PADガイドライン作成委員会. 日本版・集中治療室における成人重症患者に対する痛み・不穏・せん妄管理のための臨床ガイドライン. 日集中医誌 2014 ; 21 (5) : 539-579.

第3章 麻酔・鎮痛

P.325 掲載の参考文献
1) 厚生労働行政推進調査事業費補助金 慢性の痛み政策研究事業「慢性の痛み診療・教育の基盤となるシステム構築に関する研究」研究班監. 慢性疼痛治療ガイドライン作成ワーキンググループ編. 慢性疼痛治療ガイドライン. 真興交易 (株) 医書出版部 ; 2018. p. 16-18.
P.340 掲載の参考文献
1. 厚生労働省医薬・生活衛生局 監視指導・麻薬対策課. 医療用麻薬適正使用ガイダンス-がん疼痛及び慢性疼痛治療における医療用麻薬の使用と管理のガイダンス. 平成29年4月.
1) 日本緩和医療薬学会編. 緩和医療薬学. 南江堂 ; 2013. p. 33.
2) 加賀谷肇. オピオイド鎮痛薬の副作用と対策. 医薬ジャーナル 2014 ; 50 (4) : 1203-1210.
2. 日本緩和医療学会緩和医療ガイドライン委員会編. がん疼痛の薬物療法に関するガイドライン 2014年版. 金原出版 ; 2014.

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