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臨床薬学テキストシリーズ 呼吸器/免疫・炎症・アレルギー/骨・関節

出版社: 中山書店
著者:
発行日: 2020-09-26
分野: 薬学  >  薬学一般
ISBN: 9784521744537
電子書籍版: 2020-09-26 (初版第1刷)
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4,950 円(税込)

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商品紹介

臨床現場の薬剤師には,薬理学的知識はもちろん,疾患の病態や症候,検査・診断と治療に関する幅広い知識が求められる.
本書では,[薬理・病態・薬物治療]の各論として,1)呼吸器,2)免疫・炎症・アレルギーおよび3)骨・関節の3領域を対象とする,薬学と医学の共著により,最新知見を盛り込んでわかりやすく解説.
サイドノートには難解な医学用語の解説や薬剤の構造式を収載.

目次

  • 第1章 呼吸器疾患
     A 総論
      1.修得すべき知識の概要
      2.呼吸器の構造と機能
      3.呼吸器疾患と治療の概要
      4.呼吸器疾患の治療薬の概要
     B 疾患各論
      1.気管支喘息
      2.慢性閉塞性肺疾患
      3.肺炎
      4.間質性肺炎
      5.胸膜炎
      6.上気道炎(かぜ症候群)
      7.インフルエンザ
      8.肺結核
      Mini Lecture 非結核性抗酸菌症
      9.百日咳
      10.睡眠時無呼吸症候群
      11.呼吸不全

    第2章 免疫・炎症・アレルギー疾患
     A 総論
      1.修得すべき知識の概要
      2.免疫・炎症・アレルギーの基礎
      3.免疫・炎症・アレルギー疾患と治療の概要
      4.免疫・炎症・アレルギー疾患の治療の概要
       1)副腎皮質ステロイド
       2)鎮痛薬(非ステロイド性抗炎症薬など)
       3)抗アレルギー薬(抗ヒスタミン薬,抗アレルギー薬など)
       4)免疫抑制薬
     B 疾患各論
      1.膠原病および類縁疾患
       1)関節リウマチ
       2)全身性エリテマトーデス
       3)多発性筋炎・皮膚筋炎
       4)強皮症
       5)シェーグレン症候群
       6)血管炎症候群
       7)混合性結合組織病
      2.ベーチェット病
      3.アナフィラキシーショック
      4.食物(消化管)アレルギー
      5.臓器移植後の免疫反応

    第3章 骨・関節疾患
     A 総論
      1.修得すべき知識の概要
      2.骨・関節の構造と機能
      3.骨・関節疾患と治療の概要
     B 疾患各論
      1.骨粗鬆症
      2.変形性関節症
      3.骨軟化症(くる病を含む)
      4.悪性腫瘍に伴う高カルシウム血症

この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

第1章 呼吸器疾患

P.10 掲載の参考文献
1. 桑木共之ほか翻訳. トートラ 人体の構造と機能. 第4版. 丸善出版 ; 2012.
2. John E. Hall著. 石川義弘ほか総監訳. ガイトン 生理学. 原著第13版. Elsevier ; 2018.
3. 日本アレルギー学会喘息ガイドライン専門部会監. 喘息予防・管理ガイドライン 2018. 協和企画 ; 2018.
4. 日本呼吸器学会COPD ガイドライン第5版作成委員会編. COPD (慢性閉塞性肺疾患) 診断と治療のためのガイドライン 2018. 第5版. メディカルレビュー社 ; 2018.
5. 日本呼吸器学会成人肺炎診療ガイドライン2017作成委員会編. 成人肺炎診療ガイドライン 2017. メディカルレビュー社 ; 2017.
P.45 掲載の参考文献
1) 日本アレルギー学会喘息ガイドライン専門部会監. 喘息予防・管理ガイドライン 2018. 協和企画 ; 2018.
2) 厚生労働省, 平成15年保健福祉動向調査の概況-アレルギー様症状. https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/hftyosa/hftyosa03/
3) 厚生労働省, 平成29年患者調査-主な傷病の総患者数. https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/kanja/17/dl/05.pdf
4) 厚生労働省, 平成28年人口動態統計 (確定数) の概況. https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/kakutei16/
5) 日本呼吸器学会咳嗽に関するガイドライン第2版作成委員会編. 咳嗽に関するガイドライン 第2版. メディカルレビュー社 ; 2012.
6) 日本呼吸器学会呼気一酸化窒素 (NO) 測定ハンドブック作成委員会, 日本呼吸器学会肺生理専門委員会編. 呼気一酸化窒素 (NO) 測定ハンドブック. メディカルレビュー社 ; 2018.
7) 喘息とCOPDのオーバーラップ (Asthma and COPD Overlap : ACO) 診断と治療の手引き2018作成委員会編. 喘息とCOPDのオーバーラップ (Asthma and COPD Overlap : ACO) 診断と治療の手引き 2018. メディカルレビュー社 ; 2017.
P.58 掲載の参考文献
1) 日本呼吸器学会COPDガイドライン第5版作成委員会編. COPD (慢性閉塞性肺疾患) 診断と治療のためのガイドライン 2018. 第5版. メデイカルレビュー杜 ; 2018.
3) Fukuchiy, Y, et. al. COPD in Japan : The Nippon COPD Epidemiology study. Respiratory 2004 ; 9 (4) : 458-465.
4) 日本呼吸器学会, 「加熱式タバコや電子タバコに関する日本呼吸器学会の見解と提言」(改定 2019-12-11). https://www.jrs.or.jp/uploads/uploads/files/citizen/hikanetsu_kenkai_kaitei.pdf
6) Global Initiative for Chronic Obstructive Lung Disease (GOLD). GOLD 2020 Global Strategy for the Diagnosis, Management and Prevention of COPD. 2020. http://goldcopd.org/gold-reports/ (accessed 2020-07-10)
P.71 掲載の参考文献
P.81 掲載の参考文献
1) 日本呼吸器学会びまん性肺疾患診断・治療ガイドライン作成委員会編. 特発性間質性肺炎診断と治療の手引き. 改訂第3版. 南江堂 : 2016.
12) 日本呼吸器学会監. 特発性肺線維症の治療ガイドライン 2017. 南江堂 ; 2017.
13) Collard HR, et al. Acute Exacerbation of Idiopathic Pulmonary Fibrosis : An International Working Group Report. Am J Respir Crit Care Med 2016 ; 194 (3) : 265-275.
P.86 掲載の参考文献
1) 尾内一信ほか監. 小児呼吸器感染症診療ガイドライン作成委員会作成. 小児呼吸器感染症診療ガイドライン 2017. 協和企画 ; 2016.
2) 日本呼吸器学会, 呼吸器の病気 胸膜炎. https://www.jrs.or.jp/modules/citizen/index.php?content_id=32
4) 保科ひづるほか. 膿胸の診断における胸水中の細胞数と細胞分類測定の有用性について. 医学検査 2018 ; 67 (5) : 675-680.
5) 三木誠. 結核性胸膜炎と結核性膿胸. 日本胸部臨床 2015 ; 74 (増刊) : S208-S214.
6) JAID/JSC感染症治療ガイド・ガイドライン作成委員会編. 日本感染症学会, 日本化学療法学会発行. JAID/JSC感染症治療ガイド 2019. ライフサイエンス出版 ; 2019.
P.93 掲載の参考文献
1) 尾内一信ほか監. 小児呼吸器感染症診療ガイドライン作成委員会作成. 小児呼吸器感染症診療ガイドライン 2017. 協和企画 ; 2016.
2) 厚生労働省健康局結核感染症課, 抗微生物薬適正使用の手引き. 第二版. https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000573655.pdf
P.102 掲載の参考文献
1) 国立感染症研究所, インフルエンザとは. https://www.niid.go.jp/niid/ja/kansennohanashi/219-about-flu.html
2) 日本小児科学会 予防接種・感染症対策委員会, 学校, 幼稚園, 保育所において予防すべき感染症の解説. 2020年5月改訂版. p.9. https://www.jpeds.or.jp/modules/activity/index.php?content_id=46
3) 日本小児呼吸器疾患学会, 日本小児感染症学会. 小児呼吸器感染症診療ガイドライン 2017. 協和企画 ; 2016.
4) 日本感染症学会, 日本感染症学会提言-抗インフルエンザ薬の使用について. http://www.kansensho.or.jp/modules/guidelines/index.php?content_id=37
5) Uyeki TM, et al. Clinical practice guidelines by the Infectious Diseases Society of America : 2018 update on diagnosis, treatment, chemoprophylaxis, and institutional outbreak management of seasonal influenzaa. Clin Infect Dis 2019 ; 68 (6) : 895-902.
6) 日本環境感染学会 ワクチンに関するガイドライン改訂委員会. 医療関係者のためのワクチンガイドライン. 第2版. 環境感染誌 2014 ; 29 (Sppl. III).
P.111 掲載の参考文献
1) 日本結核病学会治療委員会. 「結核医療の基準」の改訂-2018年. 結核 2018 ; 93 (1) : 61-68.
1. 国立感染症研究所. 結核 2016年現在. 2017 ; IASR 38 : 231-232.
2. 国立感染症研究所, 結核とは. https://www.niid.go.jp/niid/ja/kansennohanashi/398-tuberculosis-intro.html
3. 日本結核・非結核性抗酸菌症学会教育委員会. 結核症の基礎知識. 改訂第4版. 結核 2014 ; 89 (4) : 521-545.
4. 結核予防会 結核研究所 疫学情報センター, 結核の統計. https://www.jata.or.jp/rit/ekigaku/toukei
5. 日本結核病学会予防委員会・治療委員会. 潜在性結核感染症治療レジメンの見直し. 結核 2019 ; 94 (10) : 515-518.
P.113 掲載の参考文献
1. 国立感染症研究所. 非結核抗酸菌症. IASR 2017 ; 38 : 245-247.
1) 日本結核・非結核性抗酸菌症学会教育委員会. 結核症の基礎知識. 改訂第4版. 結核 2014 ; 89 (4) : 521-545.

第2章 免疫・炎症・アレルギー疾患

P.131 掲載の参考文献
1) 吉開泰信. 自然免疫系を構成する細胞群. 矢田純一, 高橋秀実監訳. イラストレイテッド免疫学. 原書2版. 丸善出版 ; 2013. p.39.
1. 笹月健彦監訳. 免疫生物学. 原書第7版. 南江堂 ; 2010.
2. 下正宗ほか編. コアテキスト 2 疾病の成り立ちと回復の促進. 1 総論. 医学書院 ; 2003.
2) 黒木喜美子. 免疫反応機構. 植田正, 前仲勝実編. 薬系免疫学. 改訂第3版. 南江堂 ; 2018. p.49.
3) 水口峰之. サイトカイン. 植田正, 前仲勝実編. 薬系免疫学. 改訂第3版. 南江堂. 2018. p.99.
4) 植田正. 抗原・抗体・補体. 植田正, 前仲勝実編. 薬系免疫学. 改訂第3版. 南江堂 ; 2018. p.23, 26.
5) 武田利明. 外皮系. 桑木共之ほか編訳. トートラ人体の構造と機能. 第4版. 丸善出版 ; 2012. p.170.
P.138 掲載の参考文献
1. 日本リウマチ学会. 関節リウマチ診療ガイドライン 2014. メディカルレビュー社 ; 2014.
2. 植田正, 前仲勝実編. 薬系免疫学. 改訂第3版. 南江堂 ; 2018.
P.145 掲載の参考文献
1) 日本アレルギー学会喘息ガイドライン専門部会監. 喘息予防・管理ガイドライン 2018. 協和企画 ; 2018.
2) 日本アレルギー学会, 日本アレルギー学会 アトピー性皮膚炎診療ガイドライン作成委員会. アトピー性皮膚炎診療ガイドライン 2018. 日皮会誌 2018 ; 128 (12) : 2431-2502.
3) 日本リウマチ学会編. 関節リウマチ診療ガイドライン 2014. メディカルレビュー社 ; 2014.
P.178 掲載の参考文献
1. 日本リウマチ学会編. 関節リウマチ診療ガイドライン 2014. メディカルレビュー社 ; 2014
2. 日本リウマチ学会MTX診療ガイドライン策定小委員会編. 関節リウマチ治療におけるメトトレキサート (MTX) 診療ガイドライン. 2016年改訂版. 羊土社 ; 2016.
3. 日本リウマチ学会, 関節リウマチ (RA) に対するTNF阻害薬使用の手引き (2020年2月1日改訂版). https://www.ryumachi-jp.com/publish/guide/guideline_tnf/
4. 日本リウマチ学会, 関節リウマチ (RA) に対するIL-6阻害薬使用の手引き (2020年2月1日改訂版). https://www.ryumachi-jp.com/publish/guide/guideline_il-6/
5. 日本リウマチ学会, 関節リウマチ (RA) に対するアバタセプト使用の手引き (2020年2月1日改訂版). https://www.ryumachi-jp.com/publish/guide/guideline_abt/
6. 日本リウマチ学会, 全例市販後調査のためのトファニチニブ適正使用ガイド (2020年2月1日改訂版). https://www.ryumachi-jp.com/publish/guide/guideline_tofacitinib/
7. 日本リウマチ学会, 全例市販後調査のためのバリシチニブ適正使用ガイド (2020年2月1日改訂版). https://www.ryumachi-jp.com/publish/guide/guideline_barishichinibu/
8. 日本リウマチ学会, 関節リウマチに対するデノスマブ使用の手引き. https://www.ryumachi-jp.com/publish/guide/guideline_denosumab/
9. 日本リウマチ学会, 全例市販後調査のためのウパダシチニブ適正使用ガイド. https://www.ryumachi-jp.com/publish/guide/guideline_upadacitinib/
10. 日本リウマチ財団教育研修委員会, 生涯教育委員会編. リウマチ病学テキスト. 改訂第2版. 診断と治療社 ; 2016. p.88-115.
P.187 掲載の参考文献
1. 日本リウマチ財団教育研修委員会, 生涯教育委員会編. リウマチ病学テキスト. 改訂第2版. 診断と治療社 ; 2016. p.218-227.
P.193 掲載の参考文献
1. 日本リウマチ財団教育研修委員会, 生涯教育委員会編. リウマチ病学テキスト. 改訂第2版. 診断と治療社 ; 2016. p. 218-227.
2. 自己免疫疾患に関する調査研究班 多発性筋炎・皮膚筋炎分科会編. 多発性筋炎・皮膚筋炎治療ガイドライン. 診断と治療社 ; 2015
P.198 掲載の参考文献
1) 全身性強皮症診断基準・重症度分類・診療ガイドライン委員会編全身性強皮症診断基準・重症度分類・診療ガイドライン. 日皮会誌 2016 ; 126 (10) : 1831-1896
P.200 掲載の参考文献
1) 日本シェーグレン症候群学会編. シェーグレン症候群の診断と治療マニュアル. 改訂第3版. 診断と治療社 ; 2018. p.2-11.
P.204 掲載の参考文献
P.208 掲載の参考文献
1. 日本リウマチ財団 教育研修委員会. 生涯教育委員会編. リウマチ病学テキスト. 改訂第2版. 診断と治療社 ; 2016. p.228-232.
2. 難病情報センター, 混合性結合組織病 (指定難病 52). http://www.nanbyou.or.jp/entry/264
3. 上阪等編. 膠原病・リウマチ・アレルギー研修ノート. 診断と治療社;2016. p.354-356.
4. 三橋知明編. Medical Practice編集委員会編. 臨床検査項目ガイド 2015年改訂版. 文光堂 ; 2015. p.747-749.
5. 厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 混合性結合組織病の病態解明と治療法の確立に関する研究班編. 混合性結合組織病の診療ガイドライン (改訂第3版). 平成23年3月.
P.213 掲載の参考文献
1) 難病情報センター, ベーチェット病. http://www.nanbyou.or.jp/upload_files/File/056-201704-kijyun.pdf
2) 廣畑俊成編. ベーチェット病. 文光堂 ; 2016.
3) 日本ベーチェット病学会監. ベーチェット病診療ガイドライン 2020. 診断と治療社 : 2020.
P.225 掲載の参考文献
1) 日本アレルギー学会. アナフィラキシーガイドライン. 日本アレルギー学会 ; 2014.
2) Simons FER, et al. 海老澤元宏ほか訳. アナフィラキシーの評価および管理に関する世界アレルギー機構ガイドライン. アレルギー 2013 ; 62 (11) : 1464-1500.
3) Simons FER. Anaphylaxis. J Allergy Clin Immunol 2010 ; 125 2 Suppl 2 : S161-S181.
4) 海老澤元宏ほか監. 日本小児アレルギー学会食物アレルギー委員会作成. 食物アレルギー診療ガイドライン 2016 (2018年改訂版). 協和企画 ; 2018.
7) 「食物アレルギーの診療の手引き 2017」検討委員会 研究代表者 : 海老澤元宏. AMED研究班による食物アレルギーの診療の手引き 2017. https://www.foodallergy.jp/wpcontent/themes/foodallergy/pdf/manual2017.pdf
8) 井筒琢磨ほか. β遮断薬内服中のため治療に難渋した造影剤アナフィラキシーショックによる心肺停止に対してグルカゴン投与で救命できた1例. 仙台市立病院医誌 2015 ; 35 : 62-65.
9) 光畑裕正. アナフィラキシーショックの治療指針の標準化. Shock 2011 ; 26 (2) : 77-84.
P.230 掲載の参考文献
1) 「食物アレルギーの診療の手引き 2017」検討委員会 研究開発代表者 : 海老澤元宏. AMED研究班による食物アレルギーの診療の手引き 2017. https://www.foodallergy.jp/wp-content/themes/foodallergy/pdf/manual2017.pdf
P.241 掲載の参考文献
1. 笹月健彦, 吉開泰信訳. JANEWAY'S免疫生物学. 原書第9版. 南江堂 ; 2019.
2. 原重雄. 拒絶反応 (バンフ分類). 日本腎病理協会, 日本腎臓学会編. 腎生検病理アトラス. 改訂版. 東京医学社 ; 2017. p.328-336.
4. 日本移植学会 臓器移植抗体陽性診療ガイドライン策定委員会編. 臓器移植抗体陽性診療ガイドライン 2018年版. メディカルレビュー社 ; 2018.
5. 日本TDM学会, 日本移植学会編. 免疫抑制薬TDM標準化ガイドライン [臓器移植編]. 金原出版 ; 2018.

第3章 骨・関節疾患

P.272 掲載の参考文献
1. 高折修二ほか監訳. グッドマン・ギルマン薬理書. 第12版. 廣川書店 ; 2013. 下巻, p.1634-1677.
1) 骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン作成委員会編. 骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン 2015年版. ライフサイエンス出版 ; 2015.
2. 骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン作成委員会編. 骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン. 2015年版. ライフサイエンス出版 ; 2015.
3. 日本臨床腫瘍学会編. 骨転移診療ガイドライン. 南江堂 ; 2015.
P.279 掲載の参考文献
1) 広松聖夫ほか. 変形性股関節症に対する新しい理学療法-貧乏ゆすり (ジグリング) について. Hip Joint 2014 ; 40 : 70-78.
1. 田中 栄編. 変形性関節症. 最新医学別冊. 診断と治療のABC 122. 最新医学社 ; 2017.
2. 中村利孝ほか編. 標準整形外科学. 第13版. 医学書院 ; 2017.
3. 日本整形外科学会診療ガイドライン委員会, 変形性股関節症診療ガイドライン策定委員会編. 変形性股関節症診療ガイドライン 2016. 改訂第2版. 南江堂 ; 2016.
4. 日本整形外科学会変形性膝関節症診療ガイドライン策定委員会編. 変形性膝関節症の管理に関するOARSI勧告. 日内会誌 2017 ; 106 (1) : 75-83.
5. 高折修二ほか監訳. グッドマン・ギルマン薬理書. 第12版. 廣川書店 ; 2013. 下巻, p.1634-1677.
6. 佐野統編. NSAIDsの選び方・使い方ハンドブック. 羊土社 ; 2010.
P.288 掲載の参考文献
1) 福本誠二ほか. くる病・骨軟化症の診断マニュアル. 日本内分泌学会雑誌 2015 ; 91 (Suppl. November) : 1-11.
1. 高折修二ほか監訳. グッドマン・ギルマン薬理書. 第12版. 廣川書店 ; 2013. 下巻, p.1634-1677.
2. 岡野登志夫編. ビタミンDと疾患. 改訂版. 医薬ジャーナル社 ; 2014.
2) 岡崎亮ほか. ビタミンD不足・欠乏の判定指針. 日本内分泌学会雑誌 2017 ; 93 (Suppl. March) : 1-10.
P.291 掲載の参考文献
2) Feldenzer KL, Sarno J. Hypercalcemia of Malignancy. J Adv Pract Oncol 2018 ; 9 (5) : 496-504.
3) Bilezikian JP, et al. Primer on the Metabolic Bone Diseases and Disorders of Mineral Metabolism. 9th edition. Wiley-Blackwell ; 2018. p.212-220, 639-645.

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