1) フロレンス・ナイティンゲール/小玉香津子, 尾田葉子訳(2022):看護覚え書き 本当の看護とそうでない看護, p.75, 日本看護協会出版会.
名称や用語を書いたり、色を塗るなどの従来のワークに加えて、自分の脈を測ってみる、飲水と排泄を記録する、からだの1つの機能についてじっくり考えたり話し合ってみるなど、体験型のワークでからだのしくみとはたらきを学習することを提案するものです。
「覚える」こととは一味違った学習効果を狙います。
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