1) 藤田和子(2017):認知症になってもだいじょうぶ! そんな社会を創っていこうよ. 徳間書店.
2) 日本認知症本人ワーキンググループ. http://www.jdwg.or
3) 日本総合研究所(2024):認知症施策のあり方に関する研究事業 報告書(令和5年度老人保健事業推進費等補助金老人保健健康増進等事業).
4) 日本認知症官民協議会(2023):認知症イノベーションアライアンスワーキンググループ 当事者参画型開発の手引き.
5) 厚生労働省:共生社会の実現を推進するための認知症基本法 概要. https://www.mhlw.go.jp/content/12300000/001119099.pdf
6) 日本神経学会監修, 「認知症疾患診療ガイドライン」作成委員会編集(2017):認知症疾患診療ガイドライン 2017. 医学書院.
7) Kitwood T(1997)/高橋誠一訳(2005):認知症のパーソンセンタードケア 新しいケアの文化へ. 筒井書房.
8) Bryden C(2004-2015)/馬籠久美子訳(2017):認知症とともに生きる私「絶望」を「希望」に変えた20年. 大月書店.
9) NPO法人認知症当事者の会編著(2012):認知症扉を開く人 クリスティーン・ブライデン. クリエイツかもがわ.
10) 認知症介護研究・研修センター(2019):四訂 認知症の人のためのケアマネジメント センター方式の使い方・活かし方. 中央法規出版.
11) 永田久美子編著(2017):認知症の人たちの小さくて大きなひと言 私の声が見えますか?. haruno sora.
12) 丹野智文(2021):認知症の私から見える社会. 講談社+α新書.
13) 山中克夫(2021):理解や対応が難しい認知症の人の行動に関する呼称の変遷. 老年臨床心理学研究, 2:28-32.
14) 永田久美子(2020):認知症バリアフリーの取り組み. 看護, 72(14):10, 12-22, 44.
15) Cohen U, Weisman GD(1991)/岡田威海監訳(1995):老人性痴呆症のための環境デザイン 症状緩和と介護をたすける生活空間づくりの指針と手法. 彰国社.
16) 日本認知症本人ワーキンググループ(2022):地域における実践的な『認知症バリアフリー』の取組の推進に関する調査研究事業 報告書(令和3年度老人保健事業推進費等補助金 老人保健健康増進等事業分).
17) 山崎英樹(2020):権利を基礎とする認知症医療・介護の在り方に関する研究と実践. 生存化学, 30(1):181-199.
18) 中島紀恵子, 北川公子編(2011):老年看護の縦横な語り ライブ中島紀惠子と教え子たち. クオリティケア.
19) 認知症介護研究・研修東京センター(2023):認知症地域支援推進員 活動情報集・地域共生編.
20) 永田久美子(2023):「共生社会の実現を推進するための認知症基本法」成立 基本法を活かしてわが町ならではの地域共生の具現化を. 自治, 65(769):10-16.
21) Bryden C/馬籠久美子, 桧垣陽子訳(2012):私は私になっていく 認知症とダンスを. 改訂新版, クリエイツかもがわ.
22) 内閣官房:認知症施策推進関係者会議(第2回)資料9.