• HOME
  •  > 
  • 医療技術
  •  > 
  • 介護/福祉
  •  >  WRAP ウェルネス・リカバリー・アクション・プラン 新訂版 わたしのウェルネス、自分の方法で新しく

WRAP ウェルネス・リカバリー・アクション・プラン 新訂版 わたしのウェルネス、自分の方法で新しく

出版社: クリエイツかもがわ
著者:
発行日: 2026-11-20
分野: 医療技術  >  介護/福祉
ISBN: 9784863424227
書籍・雑誌
≪全国送料無料でお届け≫
取寄せ目安:約3営業日

2,200 円(税込)

商品紹介

いま何かで思い悩んでいる、苦しみを感じている──精神的な困難と格闘しながら人生をリカバリーしたいと思っている人へ贈る!
教えたり、支援するためでなく、WRAPを使っている人の声を、自分の中に響かせる“対話の機会”をもつことでリカバリーにつながる。
※WRAPはアメリカで「科学的根拠に基づく実践(EBP)」として認定されている。

目次

  • はじめに

    第1章 WRAPの土台づくり(Laying the Groundwork)
    ・リカバリーに大切な考え方(KEY RECOVERY CONCEPT)
    (1)なんとかなる(HOPE)
    (2)やればできる・自分でやれる(PERSONAL RESPONSIBILITY)
    (3)自分を育む(EDUCATION)
    (4)自分で伝える(SELF-ADVOCACY)
    (5)支え/サポート(SUPPORT)
    ・ WRAPが大切にしているものと、まもっているもの

    第2章 「ウェルネス・ツールボックス」をつくる(Developing a Wellness Toolbox)
    ・食事と身体活動

    第3章 日々のプラン(Daily Plan)
    (1)最高の日のわたしの姿(いい感じだな…というとき)
    (2)いい感じでいるために、毎日する必要があること
    (3)選択するかもしれないこと(いい感じでいるために、どんなときにでもできる追加の事柄)
    (4)「ジェネリック・デイリープラン」(典型的な一日のプラン)
    (5)日々のプランの活用法

    第4 章 ストレッサー(Stressors)
    (1)ストレッサーとは何か
    (2)ストレッサーへのアクションプラン

    第5章 注意サイン(Early Warning Signs)
    (1)注意サインとは、何か?
    (2)注意サインのアクションプラン

    第6章 調子が崩れてきたとき、悪化してきたとき
    (When Things Are Breaking Down or Getting Much Worse)
    (1)調子が崩れてきたときのサインとは?
    (2)調子が崩れてきたときのアクションプラン
    (3)調子の崩れが過ぎ去ったとき

    第7章 クライシスに備える(Crisis Planning)
    ・クライシス·プランをつくる

    第8章 クライシスを脱したときのプラン(Post-Crisis Plan)
    ・クライシスを脱したときのプランをつくる

    第9章 わたしのウェルネスを、自分の方法で(Your Wellness Your Way)
    (1)健康的に暮らす方法をつくる
    (2)仕事・働くこと
    (3)次のステップ

    付録
    A 共同意思決定と意思決定支援ツールを使ってリカバリーを進める
    B ピアサポート

最近チェックした商品履歴

Loading...