月刊トレーニングジャーナル No.338 2007年12月号
目次
- 月刊トレーニングジャーナル No.338 2007年12月号
―目次―
特集 肩のエクササイズ
1.投動作の基本練習としての真下投げ
2.投球障害の予防から考える肩のコンディショニング
3.柔軟性改善エクササイズ―棒を使ったストレッチング
4.現場に学ぶ肩関節へのストレッチ―レスリングでの実践例
5.肩の動きを引き出すことを考える
●トップアスリートの身体感覚―15
●指導者に学ぶ―勝利の哲学と人づくり―12
「川本和久・福島大学陸上競技部監督」
●新連載 データで見るプロ野球選手の身体的特性―1
「日本人プロ野球選手の体格の推移前編
―年齢と身長の推移(1950〜2007)」
●KEY WORD
「習慣的なアイシングの影響
―冷やすことの意味を確かめる必要性」
●コーチが考えるコーチング―4
「試合のなかから練習をみつける」
●投手のつくり方―11
「私の投手論―久保恭久氏(日産自動車野球部監督)の場合」
能勢康史・コンディショニングコーチ
●共鳴できるコンディショニングプログラムづくり―9
「成果を積み重ねるために―問題を理解することの重要性」
●海外スポーツ医科学情報―オランダ・ユトレヒトからの便り―18
「FCユトレヒトでの活動とスポーツフィジオセラピスト」
【投稿】
「筑波大学硬式野球部メンタルサポート報告
―『勝ち続ける組織』をつくるために」