目次
- 歯科医師のためのモニタリング
―目次―
1.モニタリングとは
1.はじめに
2.モニタリングに必要な条件
3.モニタリングの方法
2.五感を用いる方法
1.問診
2.視診
3.触診
4.聴診
5.全身状態評価を行う意義
6.五感で感ずる異常と対応
3.器具を用いる方法
1.血圧測定
2.測定方法
3.モニタ用心電図
4.自動体外除細動器
5.パルスオキシメータ
6.カプノメータ
4.モニタリングの選択
1.全身状態評価、治療内容による患者の選択
2.一次(開業歯科)、二次(病院歯科)、三次(大学附属病院)
医療機関でのすみ分け
3.どのようなモニタリングを行うか具体的な器具、方法
5.モニタリングの記録
1.麻酔記録
2.実際の記録
3.記録をとってよかった症例