障害と活動の測定・評価ハンドブック
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目次
- 障害と活動の測定・評価ハンドブック
―目次―
<総論>
I.測定と評価とは
1.評価の目的
2.測定の対象
3.測定値の取り扱い:統計的処理の方法
II.運動障害を持つ人(肢体不自由者)の操作的定義
1.病気とは
2.病人とは
3.人間の機能・生活のとらえ方:国際生活機能分類(ICF)
4.心身機能・活動・参加を表す医学変数
III.構成概念の測定と統計学的評価
1.直接測定と間接測定
2.測定尺度の計量心理学的特性
3.測定尺度に求められるその他の特性
4.多項目・多時点測定の問題
IV.EBMとリハビリテーション
1.EBMとは
2.EBMと評価
3.EBMとリハビリテーション医学
4.EBMと臨床試験
<各論>
V.心身機能評価
A.精神機能
B.痛み
C.呼吸・循環
D.神経・筋・骨格と運動
E.発達
VI.活動と参加
A.運動・移動
B.ADL
C.ハンディキャップ
VII.QOL
A.選好に基づく尺度
B.健康プロファイル型尺度
VIII.疾患特異的機能障害・重症度分類
A.関節リウマチ
B.脊髄損傷
C.脳卒中
D.精神遅滞
E.二分脊椎
F.慢性閉塞性肺疾患
G.心臓
H.筋ジストロフィー
I.脊髄小脳変性症
J.パーキンソン病
K.筋萎縮性側索硬化症
L.多発性硬化症
M.日本整形外科学会等の各種判定基準