I章 症例から学ぶ審美修復成功のポイントと材料選択
Case 1
幅径に問題がある症例に対して酸化アルミナクラウンと
アデッショナルベニアで対応
Case 2
矯正治療をすることで適正な歯冠形態を付与
Case 3
白い補綴歯にしてほしいという患者のニーズにホワイトニング
とプロビジョナルレストレーションの色調にて対応
Case 4
歯軸を変えて補綴してある前歯に対して矯正治療で歯軸から改善
Case 5
支台歯の変色がオールセラミックレストレーションの色調に
大きく影響してしまった症例
Case 6
上顎左側側切歯単独歯欠損症例にインプラント補綴を応用
Case 7
異なる支台歯の条件を適切なマテリアルの選択で対応
Case 8
形態の再評価とマテリアルの選択を誤り最終補綴物の
製作に苦労した症例
Case 9
不整合な歯肉ラインを有する上顎前歯部に対して
歯肉弁根尖側移動術による歯冠長延長術で対応
Case 10
重度に変色した歯根を明るくするためファイバーコアでの
支台築造とオールセラミックスで対応
ほか