臨床検査ガイド 2015年改訂版

出版社: 文光堂
著者:
発行日: 2015-03-23
分野: 臨床医学:一般  >  臨床検査診断
ISBN: 9784830680366
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臨床検査ガイドの決定版として,医師,コメディカルスタッフに愛用され続けるロングセラー.最新情報を盛り込み,構成を見直すことで前版よりさらにわかりやすく,使いやすく改訂した.

目次

  • 表紙
  • 執筆者一覧 ( 執筆順 )
  • 臨床検査ガイド2015年改訂版刊行にあたって
  • 目次
  • 第1部 検査項目の選択と臨床検査の総合評価
  • 初期診療
  • 細菌性感染症を疑った場合の検査の進め方, 検査データの評価をする際のポイント
  • 呼吸器系疾患
  • 循環器系疾患
  • 肝・胆疾患
  • 膵疾患
  • 代謝性疾患
  • 甲状腺疾患
  • 内分泌疾患
  • 血液疾患
  • リウマチ・膠原病
  • 腎疾患
  • 第2部 各論
  • 1. 生化学検査
  • A. 血清蛋白
  • アルブミン・総蛋白・蛋白分画 ( A / G比を含む )
  • シスタチンC
  • トランスサイレチン
  • レチノール結合蛋白
  • B. 酵素
  • アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ ( AST ) , アラニンアミノトランスフェラーゼ ( ALT )
  • アデノシンデアミナーゼ ( ADA )
  • アミラーゼ
  • アルカリホスファターゼ ( ALP )
  • アルドラーゼ
  • アンジオテンシンI変換酵素 ( ACE )
  • クレアチンキナーゼ ( CK )
  • コリンエステラーゼ ( ChE )
  • デオキシチミジンキナーゼ
  • 乳酸デヒドロゲナーゼ ( LD, LDH )
  • リパーゼ, エラスターゼ1, ホスホリパーゼA2, トリプシン
  • ロイシンアミノペプチダーゼ ( LAP )
  • γ - グルタミルトランスフェラーゼ ( γ - GT, γ - GTP )
  • C. アミノ酸および窒素化合物
  • アミノ酸
  • アンモニア
  • クレアチニン ( 血清, 尿, クレアチニンクリアランス, eGFR )
  • クレアチン
  • 尿酸
  • 尿素窒素 ( BUN )
  • D. ビリルビン・胆汁酸
  • ビリルビン
  • 胆汁酸
  • E. ビタミン
  • ビタミンB1, ビタミンB2, ビタミンB12, 葉酸
  • ビタミンC
  • F. 電解質・浸透圧
  • カリウム ( K )
  • カルシウム ( Ca ) , リン ( P )
  • ナトリウム ( Na ) , クロール ( Cl )
  • マグネシウム ( Mg )
  • 血漿・尿浸透圧
  • G. 血液ガス
  • 血漿HCO3 - 濃度
  • 動脈血CO2分圧
  • 動脈血O2分圧, オキシメーター
  • 動脈血pH
  • base excess
  • H. 金属
  • 亜鉛
  • セルロプラスミン
  • 鉄, 総鉄結合能, フェリチン, トランスフェリン飽和度
  • I. 色素等負荷排泄試験
  • インドシアニングリーン ( ICG ) , ブロモスルホフタレイン ( BSP )
  • PFDテスト ( bentiromide試験 )
  • 2. 代謝・内分泌検査
  • A. 糖代謝
  • インスリン ( IRI ) , プロインスリン, C - ペプチド ( CPR )
  • インスリン分泌指標 + HOMA
  • 抗インスリン抗体
  • ガラクトース, フルクトース
  • グルカゴン
  • グルコース ( 血糖, ブドウ糖 )
  • ケトン, ケトン体分画 ( 血液および尿 )
  • 抗グルタミン酸デカルボキシラーゼ ( GAD ) 抗体
  • 乳酸, ピルビン酸
  • 尿ミオイノシトール
  • フルクトサミン, グリコアルブミン
  • ヘモグロビンA1c ( HbA1c )
  • ペントシジン
  • 1, 5 - アンヒドログルシトール ( 1, 5 - AG )
  • B. 脂質代謝
  • アポリポ蛋白
  • 総コレステロール
  • HDL - コレステロール
  • LDL - コレステロール
  • non HDL - コレステロール
  • レムナント様リポ蛋白コレステロール
  • 脂肪酸4分画
  • トリグリセライド ( TG )
  • マロンジアルデヒド修飾LDL ( MDA - LDL, 酸化LDL )
  • 遊離脂肪酸
  • リポ蛋白とその分画
  • リポ蛋白 ( a ) ( Lp ( a ) )
  • リポ蛋白リパーゼ ( LPL )
  • LCAT
  • C. 下垂体
  • 黄体形成ホルモン ( LH ) , 卵胞刺激ホルモン ( FSH )
  • 甲状腺刺激ホルモン ( TSH )
  • 抗利尿ホルモン ( ADH )
  • 成長ホルモン ( GH )
  • ソマトメジンC ( IGF - I )
  • 副腎皮質刺激ホルモン ( ACTH )
  • プロラクチン ( PRL )
  • D. 甲状腺
  • 遊離サイロキシン ( FT4 ) , 遊離トリヨードサイロニン ( FT3 ) , サイロキシン ( T4 ) , トリヨードサイロニン ( T3 )
  • 抗サイログロブリン抗体, 抗甲状腺ペルオキシダーゼ抗体 ( 抗マイクロゾーム抗体を含む )
  • 抗TSHレセプター抗体 ( TRAb ) , 甲状腺刺激抗体 ( TSAb ) , 甲状腺刺激阻害抗体 ( TSBAb )
  • サイログロブリン
  • 尿中総ヨード
  • E. 副甲状腺・骨代謝
  • カルシトニン
  • 腎原性cyclic AMP ( cAMP ) , Ellsworth - Howard試験
  • 副甲状腺ホルモン ( whole PTH, intact PTH, HS - PTH )
  • 副甲状腺ホルモン関連蛋白 ( PTHrP )
  • 25水酸化ビタミンD, 1α, 25水酸化ビタミンD
  • オステオカルシン, 低カルボキシル化オステオカルシン
  • I型プロコラーゲンN末端ペプチド ( P1NP ) , I型プロコラーゲンC末端ペプチド ( P1CP )
  • 骨型アルカリホスファターゼ ( BAP )
  • I型コラーゲン架橋C - テロペプチド ( CTX )
  • I型コラーゲン架橋N - テロペプチド ( NTX )
  • ピリジノリン, デオキシピリジノリン
  • インタクトI型プロコラーゲン - N - プロペプチド ( intact P1NP )
  • I型コラーゲン - C - テロペプチド ( 1CTP )
  • 骨型酒石酸抵抗性産生ホスファターゼ ( TRACP - 5b )
  • F. 副腎髄質・交感神経
  • カテコールアミン ( CA ) 3分画
  • バニリルマンデル酸 ( VMA ) , ホモバニリン酸 ( HVA )
  • メタネフリン ( MN ) , ノルメタネフリン ( NMN )
  • G. 副腎皮質
  • アルドステロン
  • アンドロステンジオン
  • コルチゾール
  • デヒドロエピアンドロステロンサルフェート ( DHEA - S ) , デヒドロエピアンドロステロン ( DHEA )
  • H. 性腺・胎盤
  • エストラジオール ( E2 ) , エストリオール ( E3 )
  • テストステロン ( 遊離テストステロンを含む ) , ジヒドロテストステロン ( DHT )
  • 妊娠反応
  • ヒト絨毛性ゴナドトロピン ( hCG ) およびβサブユニット ( hCG - β )
  • プロゲステロン, 17α - ヒドロキシプロゲステロン, プレグナンジオール, プレグナントリオール
  • I. 消化管ホルモン
  • ガストリン
  • J. 循環器
  • レニン
  • 心房性ナトリウム利尿ペプチド ( ANP ) , 脳性ナトリウム利尿ペプチド ( BNP, NT - proBNP )
  • 3. 血液学的検査
  • A. 血球形態・機能
  • (1) 赤血球
  • 赤血球数・形態, ヘモグロビン, ヘマトクリット, 網赤血球数
  • 遺伝性溶血性貧血の酵素検査 ( グルコース - 6 - リン酸脱水素酵素, ピルビン酸キナーゼ )
  • エリスロポエチン
  • 抗赤血球抗体 ( Coombs試験を中心に )
  • 赤血球抵抗試験 ( Ham試験, 赤血球浸透圧脆弱性試験 )
  • (2) 白血球
  • 白血球数, 白血球分画
  • 白血球特殊染色
  • 白血球表面マーカー検査
  • 好中球機能検査
  • 抗白血球抗体
  • (3) 血小板
  • 血小板数・形態
  • 血小板機能検査
  • 血小板系分子マーカー ( β - トロンボグロブリン, 血小板第4因子, トロンボキサンβ2 )
  • 抗血小板第4因子 / ヘパリン複合体抗体 ( HIT抗体 )
  • 抗血小板同種抗体, 抗血小板自己抗体
  • (4) 骨髄
  • 骨髄穿刺検査
  • B. 造血器腫瘍の診断
  • 急性白血病のFAB分類とWHO分類 ( MDSを含む )
  • 造血器腫瘍の遺伝子検査
  • C. 出血・凝固・線溶
  • 活性化部分トロンボプラスチン時間 ( APTT ) , プロトロンビン時間 ( PT ) , トロンボテスト, ヘパプラスチンテスト, フィブリノゲン
  • 凝固亢進マーカー ( フィブリンモノマー複合体, トロンビン・アンチトロンビン複合体, プロトロンビンフラグメントF1 + 2, フィブリノペプタイド, アンチトロンビンなど )
  • 血管内皮系分子マーカー ( t - PA, t - PA・PAI - 1複合体 )
  • 出血時間, 毛細血管抵抗試験
  • 線溶系分子マーカー ( フィブリン / フィブリノゲン分解産物 ( FDP ) , プラスミン・α2 - プラスミンインヒビター複合体 ( PIC ) )
  • その他の凝固因子 ( II ( PIVKA - IIを含む ) , V, VII, VIII, IX, X, XI, XII, XIII ) , von Willebrand因子, ADAMTS13 ( von Willebrand因子切断酵素 )
  • プラスミノゲン, α2 - プラスミンインヒビター
  • プロテインC, プロテインS, APCレジスタンス, トロンボモジュリン
  • ループスアンチコアグラント ( LA )
  • D. 輸血・移植
  • 血液型検査
  • 不規則抗体検査, 交差適合試験
  • HLAタイピング
  • 4. 炎症・免疫学的検査
  • A. 炎症・組織障害・線維化マーカー
  • 肝細胞増殖因子 ( HGF )
  • 間質性肺炎マーカー ( KL - 6, SP - A, SP - D )
  • 血清アミロイドA蛋白 ( SAA )
  • 心筋傷害マーカー ( 心筋トロポニンT, 心筋トロポニンI, 心臓型脂肪酸結合蛋白 ( H - FABP ) , 心筋ミオシン軽鎖, ミオグロビン )
  • 赤血球沈降速度 ( 赤沈 )
  • 線維化マーカー ( III型プロコラーゲンペプチド, IV型コラーゲン, ヒアルロン酸 )
  • ハプトグロビン
  • プロカルシトニン
  • プレセプシン
  • ペプシノゲン
  • APRスコア
  • CRP
  • α1 - アンチトリプシン
  • B. 補体・免疫グロブリン
  • クリオグロブリン
  • 補体価 ( CH50 ) , C3, C4
  • 免疫グロブリン遊離L鎖κ / λ比
  • 免疫グロブリンG・A・M・D
  • IgG4
  • 免疫電気泳動法, 電気泳動免疫固定法
  • C. 自己抗体
  • 関節リウマチ関連検査 ( リウマトイド因子 ( RF ) , 免疫グロブリンG型RF, 抗ガラクトース欠損IgG抗体, 抗シトルリン化ペプチド ( CCP ) 抗体, MMP - 3 )
  • 抗アクアポリン4抗体
  • 抗アセチルコリンレセプター抗体
  • 抗核抗体
  • 抗筋特異的チロシンキナーゼ抗体
  • 抗グルタミン酸レセプター抗体
  • 抗好中球細胞質抗体 ( ANCA )
  • 抗糸球体基底膜 ( GBM ) 抗体
  • 抗セントロメア抗体
  • 抗デスモグレイン抗体
  • 抗糖脂質抗体 ( 抗GM1IgG抗体, 抗GQ1b IgG抗体, 抗MAG / SGPG抗体 )
  • 抗内因子抗体
  • 抗ミトコンドリア抗体
  • 抗リン脂質抗体
  • 抗ARS抗体 ( 抗アミノアシルtRNA合成酵素抗体 )
  • 抗BP180抗体
  • 抗DNA抗体
  • 抗Jo - 1抗体
  • 抗LKM - 1抗体
  • 抗RNAポリメラーゼIII抗体
  • 抗RNP抗体 ( 抗U1 - RNP抗体 ) , 抗Sm抗体
  • 抗Scl - 70抗体
  • 抗SS - A / Ro抗体, 抗SS - B / La抗体
  • 免疫複合体
  • D. アレルギー
  • 総IgE
  • 多項目アレルゲン特異的IgE
  • ヒスタミン遊離試験
  • 涙液総IgE
  • TARC
  • E. 免疫不全・細胞機能
  • 原発性免疫不全症関連検査 : 免疫細胞亜群および機能解析
  • リンパ球芽球化反応試験
  • NK細胞活性
  • 5. 感染症検査
  • A. 感染症の迅速診断検査キット
  • 感染症の迅速診断検査キット
  • B. 感染症の遺伝子検査
  • 感染症の遺伝子検査
  • C. ウイルス
  • アデノウイルス
  • インフルエンザウイルス
  • サイトメガロウイルス
  • ノロウイルス
  • 風疹ウイルス
  • A型肝炎ウイルス
  • B型肝炎ウイルス
  • C型肝炎ウイルス
  • D型およびE型肝炎ウイルス
  • EBウイルス
  • HIV ( ヒト免疫不全ウイルス )
  • HPV ( ヒトパピローマウイルス )
  • HTLV - 1 ( ヒトT細胞白血病ウイルスI型 )
  • RSウイルス
  • SARSおよびMERSコロナウイルス
  • SFTSウイルス ( 重症熱性血小板減少症候群ウイルス )
  • D. 細菌
  • エンドトキシン
  • クロストリジウム・ディフィシル ( CD ) トキシン
  • 結核菌・非結核性抗酸菌 ( 薬剤耐性遺伝子検査を含む )
  • 髄膜炎菌
  • 肺炎球菌
  • 梅毒血清学的検査
  • 病原性大腸菌
  • ヘモフィルス・インフルエンザ菌
  • ヘリコバクター・ピロリ菌
  • ベロ毒素
  • マイコプラズマ
  • 淋菌, クラミジア・トラコマティス
  • レジオネラ
  • A群レンサ球菌
  • E. 真菌
  • アスペルギルス
  • カンジダ
  • クリプトコックス
  • D - アラビニトール
  • ( 1→3 ) β - D - グルカン
  • F. 寄生虫
  • 抗アニサキスIgG・A抗体
  • 抗エキノコックス抗体
  • 抗寄生虫IgG抗体
  • 抗トキソプラズマ抗体
  • 赤痢アメーバ抗体価
  • 6. 腫瘍マーカー
  • 腫瘍マーカーの基礎知識
  • 糖鎖抗原と腫瘍
  • 癌胎児性抗原 ( CEA )
  • 臓器非特異的腫瘍マーカー ( ポリアミン, フェリチン, TPA, BFP )
  • 肝癌マーカー ( α - フェトプロテイン ( AFP ) , α - フェトプロテインレクチン分画 ( AFP - L3 ) , PIVKA - II )
  • 甲状腺癌マーカー ( サイログロブリン, カルシトニン, CEA )
  • 膵癌と消化器癌のマーカー
  • 前立腺腫瘍マーカー ( PSA : 前立腺特異抗原 )
  • 肺癌マーカー ( CYFRA21 - 1 = サイトケラチン19フラグメント, SCC, CEA, SLX, NSE, ProGRP )
  • 悪性中皮腫マーカー ( 可溶性メソテリン関連ペプチド )
  • 膀胱癌マーカー ( 尿中BTA, 尿中NMP22, 尿中BFP, 尿中サイトケラチン8・サイトケラチン18 )
  • 乳癌マーカー ( CA15 - 3, BCA225, NCC - ST - 439, HER2 )
  • 卵巣癌・子宮癌マーカー ( CA125, CA602, CA72 - 4, CA546, STN, CA19 - 9, SLX, GAT, SCC )
  • 可溶性インターロイキン2受容体 ( sIL - 2R )
  • p53抗体
  • 7. 尿・糞便・その他の分泌液・穿刺液検査
  • A. 尿検査
  • 尿試験紙検査
  • 尿潜血
  • 尿蛋白
  • 尿沈渣
  • 尿糖
  • 尿比重, 浸透圧
  • 尿アルブミン, 尿IV型コラーゲン, 尿トランスフェリン, 尿L型脂肪酸結合蛋白 ( L - FABP )
  • 尿N - アセチル - β - D - グルコサミニダーゼ ( NAG ) , α1ミクログロブリン, β2ミクログロブリン
  • Bence Jones蛋白 ( 尿 )
  • イヌリンクリアランス
  • 尿ポルフィリン体とその前駆物質
  • B. 糞便検査
  • 便中ヘモグロビン・便中トランスフェリン
  • 寄生虫・虫卵ならびに原虫
  • C. その他の分泌液・穿刺液検査
  • 髄液
  • 胸水
  • 腹水
  • 関節液
  • 乳頭分泌液
  • 8. 細胞診
  • 細胞診
  • 9. 染色体検査・遺伝子検査
  • 悪性腫瘍の化学療法の適応を調べる遺伝子検査
  • 遺伝学的検査 ( 生殖細胞系列遺伝子検査 )
  • 先天性異常の染色体検査
  • 資料
  • 妊娠に伴う検査値の変動
  • 診断基準 - 臨床検査を中心として -
  • 索引
  • 奥付

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

第1部 検査項目の選択と臨床検査の総合評価

P.12 掲載の参考文献
1) 斧康雄 : 感染症の微生物学的検査の進め方. 日常外来で遭遇する感染症診療ガイド. 舟田久編著, 永井書店, P 19-30, 20062)
2) 斧康雄 : 感染症と炎症反応. 感染症と抗生物質の使い方 第3版, 島田馨編, 文光堂, p94-97, 1999
P.17 掲載の参考文献
1) 工藤翔二監 : 日本医師会生涯教育シリーズ 呼吸器疾患診療マニュアル, 南山堂, 東京, 2008
2) 酒井文和編 : 呼吸器疾患の臨床検査up to date. 日胸臨 67 (増刊号), 2008
P.37 掲載の参考文献
1) 大槻眞, 武田和憲, 松野正紀ほか : 急性膵炎重症度判定基準と診断基準の改訂. 胆と膵 29 : 301-305, 2008
2) 急性膵炎診療ガイドライン 2010 改訂出版委員会編 : 急性膵炎診療ガイドライン2010 [第3版], 金原出版, 2009
3) 厚生労働省難治性膵疾患に関する調査研究班, 日本膵臓学会, 日本消化器病学会 : 慢性膵炎臨床診断基準 2009. 膵臓 24 : 645-646, 2009
4) 日本消化器病学会編 : 慢性膵炎診療ガイドライン, 南江堂, 2009
5) 日本膵臓学会, 厚生労働省難治性膵疾患に関する調査研究班 : 自己免疫性膵炎臨床診断基準 2011. 膵臓 27 : 17-25, 2012
P.50 掲載の参考文献
1) 日本糖尿病学会編・著 : 糖尿病治療ガイド 2014-2015, 文光堂, 2014
2) 日本腎臓学会編 : CKD診療ガイドライン2012, 東京医学社, 2012
3) 日本動脈硬化学会編 : 動脈硬化性疾患予防ガイドライン 2012年版, 杏林舎, 2012
4) 高尿酸血症・痛風の治療ガイドライン作成委員会編 : 高尿酸血症・痛風の治療ガイドライン 第2版 (2012年追補ダイジェスト版), 日本痛風・核酸代謝学会, 2012
P.77 掲載の参考文献
1) 日本腎臓学会編 : CKD診療ガイド 2012, 東京医学社, 2012
2) Remuzzi, R., Bertani, T. : Pathophysiology of progressive nephropathies. N Engl J Med 339 : 1448-1456, 1998
3) 野島美久 : 慢性腎不全の病期・病態に応じた治療の進め方. Medical Practice 19 : 372-378, 2002

第2部 各論

P.87 掲載の参考文献
4) 日本腎臓学会編 : エビデンスに基づくCKD診療ガイドライン 2013, 東京医学社, 2013
12) Wasen, E. et al. : Serum cystatin C in the aged : Relationships with health status. Am J Kidney Dis 42 : 36-43, 2003
P.91 掲載の参考文献
1) 斎藤憲祐 : 血清蛋白13項目の日本成人基準範囲. 臨床病理 臨時増刊110号, 日本臨床病理学会編, 臨床病理刊行会, p 189-197, 1996
2) 高田昭, 高瀬修二郎 : 肝胆膵 3 : 831-839, 1981
3) 安藤由喜雄 : 日本内科学会誌 98 : 170-176, 2009
4) 中野英二 : 日本臨牀 53 増刊 : 広範囲血液・尿生化学検査, 免疫学的検査 (上), 日本臨牀社, 186-188, 1995
P.93 掲載の参考文献
1) Soprano, D.R., Blaner, W.S. : The Retinoids ; Biology, Chemistry, and Medicine, 2 nd ed., Sporn, M.B. eds., Raven Press, New York, p 257-281, 1994
4) 岩砂淳平ほか : レチノール結合蛋白. 日本臨牀2010年増刊号 血液・尿化学検査, 免疫学的検査 第7版, 2巻, 162-164, 2010
P.98 掲載の参考文献
P.101 掲載の参考文献
P.105 掲載の参考文献
1) 小川道雄 : 膵酵素およびinhibitorの測定法と診断. 膵酵素の基礎と臨床, 神前五郎監, 医学図書出版, p. 123-135, 1983
2) 玄番昭夫 : 臨床検査としての酵素測定法とその意義-アミラーゼ. 臨床病理 (臨時増刊号) 55 : 44-60, 1983
3) 今野稔 : アミラーゼ検査に対するアカルボースの干渉. 臨床病理 52 : 955-960, 2004
4) 新海政幸, 大柳治正 : 検査計画法-急性膵炎. 綜合臨牀 51 : 419-423, 2002
P.108 掲載の参考文献
P.111 掲載の参考文献
1) 石井潤一 : アルドラーゼ. Medicina 42 (増刊号) : 204-205, 2005
2) 横山貴博ほか : アルドラーゼ. 日本臨牀 62 (増刊号) : 372-374, 2004
3) 青柳昭彦 : アルドラーゼ. 日本医師会生涯教育シリーズ 最新臨床検査のABC, 橋本信也監, 医学書院, 139, 2007
P.114 掲載の参考文献
2) 笠原靖 : 共役酵素を用いる測定方法の開発. 臨床検査 52 : 472-477, 2008
3) 北端宏規 : アンジオテンシン変換酵素 (ACE). 日本臨牀増刊号 67 : 550-552, 2009
P.117 掲載の参考文献
1) 高木康ほか : クレアチンキナーゼ. 臨床検査 32 : 1309-1315, 1988
3) 高木康, 五味邦英 : 血中CKおよびCKアイソエンザイム分析による新しい病態解析. 臨床病理 32 : 363-370, 1984
4) 山道宏, 大川二朗 : CK欠損症. 臨床病理 50 : 576-583, 2002
P.122 掲載の参考文献
1) 貞森直樹ほか : プロリフィゲンTKキット "第一" を用いた血中チミジンキナーゼ測定の基礎的検討. 臨床血液 31 : 1806, 1990
2) Montillo, M. et al. : Chronic lymphocytic leukemia : novel prognostic factors and their relevance for risk-adapted therapeutic strategies. Haematologica 90 : 391-399, 2005
3) Poley, S. et al. : Serum thymidine kinase in non-Hodgkin lymphomas with special regard to multiple myeloma. Anticancer Res 17 : 3025-3029, 1997
6) Li, H.X. et al. : Serum thymidine kinase 1 is a prognostic and monitoring factor in patients with non-small cell lung cancer. Oncol Rep 13 : 145-149, 2005
8) Neumuller, M. et al. : Detection and characteristics of DNA polymerase activity in serum from patients with malignant, viral, or B12-deficiency disease. Enzyme 41 : 6-16, 1989
9) Kudo, H. et al. : Effects of macrophage-and granulocyte-colony stimulating factors on thymidylate synthase and thymidine kinase activity in rat hematopoietic cells. Haematologica 82 : 187-188, 1997
10) 貞森直樹ほか : 成人T細胞白血病及びその周辺疾患における血漿チミジンキナーゼ活性の測定. 臨床血液 31 : 1812, 1990
P.131 掲載の参考文献
1) 井出真由美, 三宅一徳 : 膵疾患の臨床検査. モダンメディア 54 : 16-21, 2008
2) 白鳥敬子 : 膵リパーゼ. 最新 臨床検査のABC. 日本医師会雑誌 135 : 128, 2006
3) 門前正憲ほか : 膵ホスホリパーゼ A2. 内科 111 : 1311, 2013
4) 成瀬達 : エラスターゼ 1. 内科 111 : 1310, 2013
5) 急性膵炎診療ガイドライン 2010 改訂出版委員会編 : 急性膵炎診療ガイドライン 2010 [第3版], 金原出版, 2009
P.134 掲載の参考文献
1) Fleisher, G.A. et al. : Enzymatic hydrolysis of L-leucylglycine in serum in hepatic disease. Proc Staff Meet Mayo Clin 32 : 410-424, 1953
2) 村井哲夫 : ロイシンアミノペプチダーゼ. 臨床病理レビュー 116 : 100-116, 2001
3) 堺隆弘 : ロイシンアミノペプチダーゼ. 日本臨牀 62 (増刊号11) : 375-378, 2004
4) Landau, R. et al. : Alteration of circulating Placental Leucine Aminopeptidase (P-LAP) activity in preeclampsia. Neuro Endocrinol Lett 31 : 63-66, 2010
P.140 掲載の参考文献
P.147 掲載の参考文献
1) 金井泉, 金井正光 : 臨床検査法提要, 金原出版, p. 508-513, 1998
2) 北本清ほか編 : 腎機能の正しい評価-その方法と測定値の解釈-, 診断と治療社, p. 57-59, 1998
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3) 吉田雅治 : 抗好中球細胞質抗体と病態の関連はあるか. 分子リウマチ治療 13 : 16-22, 2010
4) Yoshida, M. et al. : Two types of MPO-ANCA affinity in small vessel vasculitis. Clin Exp Rheumatol 27 : S 28-32, 2009
5) 吉田雅治 : ANCA関連腎炎の診断と治療. 日本医事新報 4597 : 73-79, 2012
6) 吉田雅治 : MPO-ANCA 親和性と血管炎の活動性. 日本臨牀 71 : 263-268, 2013
P.717 掲載の参考文献
1) 平田寛之, 大野雅範, 宮島雅行 : 自己抗体測定試薬エリア「MPOs-ANCA」「PR3s-ANCA」および「GBM」と従来法との比較検討. 医学と薬学 66 : 1099-1108, 2011
2) 臼井丈一, 丹野瑞木, 上原理恵 : 新しい抗GBM抗体測定試薬ステイシアMEBLuxテストGBMの基礎的検討. 医学と薬学 68 : 697-704, 2012
P.719 掲載の参考文献
P.722 掲載の参考文献
1) 吉田かおりほか : CLEIA法によるデスモグレインおよびBP180自己抗体測定試薬「ステイシアMEBLuxテストDsg 1」「ステイシアMEBLuxテストDsg 3」「ステイシアMEBLuxテストBP 180」の基礎的検討. 医学と薬学 70 : 989, 2013
2) 山上淳, 天谷雅行 : 自己免疫水疱症 : 病態と診断. 日皮会誌 121 : 135, 2011
3) 黒田慶子ほか : 「MESACUPデスモグレインテスト『Dsg. 1』」および「MESACUPデスモグレインテスト『Dsg. 3』」の基礎的検討. 医学と薬学 49 : 108, 2003
P.725 掲載の参考文献
2) 内堀歩, 千葉厚郎 : Guillain-Barre症候群と関連疾患の病因と病態-抗ガングリオシド抗体を中心に-. 脳と神経 57 : 200-205, 2005
3) 秋山真弓, 古賀道明, 吉野英ほか : 抗ガングリオシド抗体検出キットの開発-Guillain-Barre症候群, Fisher症候群における臨床的有用性の検討. 脳と神経 58 : 477-481, 2006
P.730 掲載の参考文献
1) 石橋大海ほか : 抗ミトコンドリア抗体, 抗M2抗体 (抗PDH抗体). 古澤新平ほか編, 臨床検査診断マニュアル, 永井書店, pp 369-370, 2001
2) 平形道人 : 抗ミトコンドリア抗体. 和田攻ほか編, 臨床検査ガイド 2013~2014, 文光堂, pp 679-681, 2013
3) 大曲勝久ほか : 原発性胆汁性肝硬変症の経過観察における「MESACUP-2テスト ミトコンドリアM2」測定の臨床的意義-蛍光抗体間接法との比較検討-. 医学と薬学 50 : 543-550, 2003
4) 竹村真理ほか : MESACUP-2テスト ミトコンドリアM2の基礎的検討. 医学と薬学 46 : 809-816, 2001
5) 丹野瑞木ほか : 新しい抗ミトコンドリア抗体検出試薬ステイシアMEBLuxテスト ミトコンドリアM2の基礎性能および臨床的有用性の検討. 医学と薬学 67 : 485-495, 2013
P.732 掲載の参考文献
2) Atsumi, T. et al. : Antiphospholipid syndrome : pathogenesis. Lahita, R.G. ed., Systemic Lupus Erythematosus 5 th ed., Academic Press, San Diego, p. 945-966, 2010
P.735 掲載の参考文献
1) 平形道人 : 多発性筋炎・皮膚筋炎における自己抗体とその臨床免疫学的意義. 日本臨床免疫学会誌 30 : 444-454, 2007
3) 村上昭弘ほか : 抗ARS 抗体測定試薬「MESACUP anti-ARS テスト」の臨床的有用性と基礎性能の検討. 医学と薬学 71 : 1403-1410, 2014
4) 平形道人 : 抗アミノアシルtRNA合成酵素抗体は筋炎と関連しているか. 分子リウマチ治療 3 : 1-6, 2010
5) 平形道人 : 抗アミノアシルtRNA合成酵素抗体症候群. 内科 109 : 1480-1482, 2012
P.737 掲載の参考文献
1) 高橋勇人, 天谷雅行 : BP180, BP230. 皮膚臨床 48 : 1289, 2006
2) 黒田慶子ほか : 「MESACUP BP180テスト」の基礎的検討. 医学と薬学 57 : 751, 2007
P.739 掲載の参考文献
P.741 掲載の参考文献
P.746 掲載の参考文献
P.749 掲載の参考文献
1) 高崎芳成 : 自己抗体とその臨床的意義. Annual Review免疫 1992, 菊地浩吉, 矢田純一, 奥村康編, 中外医学社, 266-277, 1992
2) 高崎芳成 : 抗U1 RNP抗体と抗U2 RNP抗体. 日本臨牀 (増刊号7) 63 : 512-514, 2005
3) 高崎芳成ほか : MESACUP-2 RNPおよび二重免疫拡散法による抗U1 RNP抗体の測定-多施設データとの比較検討. 医学と薬学 46 : 803-808, 2001
4) Yasuma, M. et al. : Clinical significance of IgG anti-Sm antibodies in patients with systemic lupus erythematosus. J Rheumatol 17 : 469-475, 1990
P.751 掲載の参考文献
P.754 掲載の参考文献
1) 住田孝之編 : EXPERT膠原病・リウマチ 改訂第3版, 診断と治療社, 2013
2) 日本シェーグレン症候群学会編 : シェーグレン症候群の診断と治療マニュアル 改訂第2版, 診断と治療社, 94-103, 2014
3) 坪井洋人ほか : 抗SS-A抗体, 抗SS-B抗体. 内科 111 : 1377-1378, 2013
4) 宮野章ほか : 酵素免疫測定法による抗SS-A/B抗体標準化の検討. 臨床リウマチ 24 : 247-259, 2012
P.756 掲載の参考文献
1) 吉田浩 : 免疫複合体検出法C1q固相法. 日本臨牀 68 増刊号 広範囲血液・尿化学検査, 免疫学的検査 (第7版) 3, 110-112, 2010
2) 日高雄二 : 免疫複合体検出法ヒトモノクローナルリウマトイド因子法. 日本臨牀 68 増刊号広範囲血液・尿化学検査, 免疫学的検査 (第7版) 3, 119-120, 2010
3) イムノコンプレックスmRF「ニッスイ」添付文書
4) IUIS/WHO Working Group : Use and Abuse of laboratory tests in clinical immunology : Clin Exp Immunol 46 : 662-674, 1981
5) 日本臨床検査医学会編 : 最新 検査・画像診断事典 2014-15年版, 医学通信社, p 160, p 162, 2014
P.758 掲載の参考文献
1) 島津伸一郎, 榎本雅夫 : 小児期の血清IgE値の正常値について : ギャップIgE FEIA (ファルマシア)による検討. アレルギーの領域 2 : 920-925, 1995
2) 中川武正 : I型アレルギーの検査法. 総合アレルギー学, 福田健編, 南山堂, p 177-185, 2004
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3) EL Shami, A.S., Alaba, O. : Liquid phase in vitro allergen-specific IgE assay with in situ immobilization in advances in the biosciences. Allergy and Molecular Biology, Shami, A.S., Merrett, T.G. eds., Pergamon Press, Oxford, New York, p. 191, 1988
4) 鈴木義徳ほか : 多孔性フィルターを用いた免疫セラミドラインシステムの開発について. JJCLA 27 : 240-242, 2002
5) 冨山龍二ほか : 3g Allergy・イムライズ 2000およびイムファストチェック J1/J2による特異IgE抗体測定. アレルギーの臨床 26 : 628-631, 2006
P.770 掲載の参考文献
1) 中川やよいほか : アレルギー性結膜疾患に対する涙液中総IgEのイムノクロマトグラフィー測定法の臨床的検討. 臨床眼科 60 : 951-954, 2006
2) 庄司純 : 涙液を用いるアレルギー学的検査法. あたらしい眼科 25 : 155-162, 2008
P.772 掲載の参考文献
1) 玉置邦彦ほか : アトピー性皮膚炎の病勢指標としての血清TARC/CCL 17値についての臨床的検討. 日皮会誌 116 : 27-39, 2006
2) 藤澤隆夫ほか : 小児アトピー性皮膚炎の病勢評価マーカーとしての血清TARC/CCL 17の臨床的有用性. 日小児アレルギー会誌 19 : 744-757, 2005
4) 中村晃一郎 : アトピー性皮膚炎とケモカイン. アレルギー・免疫 13 : 54-62, 2006
P.778 掲載の参考文献
1) 金兼弘和 : 原発性免疫不全症候群における臨床症状. 小児科臨床 61 : 1743-1749, 2008
2) 森尾友宏 : 免疫不全症を疑うとき. 小児科診療 76 : 376-382, 2013
P.784 掲載の参考文献
1) 水口純一郎, 朝倉英樹, 高田英子 : マイトジェンおよび抗原特異的なリンパ球増殖反応. 臨床検査法提要, 改訂第33版, 金井正光編, 金原出版, p. 755-761, 2012
2) 矢田純一 : リンパ球の免疫生物学, 中外医学社, 1993
3) 天野宏一, 竹内勤 : リンパ球機能検査法. 臨床検査 43 : 399-404, 1999
4) Riley, R.S. : Basic principles of immunodiagnosis. in Clinical Laboratory Medicine, McClatchery, K.D. ed., Williams & Wilkins, Baltimore, p. 1451-1512, 1994
5) Takeno, M. et al. : Autoreactive T cell clones from patients with systemic lupus erythematosus support polyclonal autoantibody production. J Immunol 158 : 3529-3538, 1997
7) 古川福実, 高木清孝, 橋爪秀夫 : 皮膚疾患におけるリンパ球機能検査. 臨床検査 47 : 1023-1029, 2003
8) 内山将伸, 緒方健太郎, 二神幸次郎ほか : S-1による薬剤性皮膚障害でのアレルギー反応の関与. 医療薬学 36 : 104-107, 2010
9) Moretta, A. et al. : CD69-mediated pathway of lymphocyte activation. anti-CD 69 monoclonal antibodies trigger the cytolytic activation of different lymphoid effector cells with the exception of cytolytic T lymphocytes expression T cell receptor α/β. J Exp Med 174 : 1393-1398, 1991
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1) 八角高裕 : 家族性血球貪食症候群のスクリーニング検査. 血液フロンティア 23 : 27-32, 2012
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1) 西山宏幸 : 感染症迅速診断キットの現状. 小児科臨床 65 : 2457-2469, 2012
2) 西山宏幸 : 感染症診断法の基本と応用-感染症迅速診断のための病原体抗原・抗体検出検査. 感染症内科 1 : 35-48, 2013
3) 舘田一博 : 呼吸器感染症-レジオネラ肺炎-. 小児科臨床 65 : 2531-2535, 2012
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1) 川上千春ほか : 迅速診断キットの基礎的検討. インフルエンザ 4 : 317-324, 2003
2) 三田村敬子ほか : 検査・診断. インフルエンザ診療ガイド, 菅谷憲夫編, 日本医事新報社, 97-104, 2014
3) 三田村敬子ほか : 感染症迅速検査 アップデート 1. インフルエンザ. Medical Technology 36 : 1305-1311, 2008
P.812 掲載の参考文献
P.815 掲載の参考文献
1) 国立感染症研究所 感染症情報センター : 最新のウイルス検出状況・グラフ 1 (地研からの報告) (http://idsc.nih.go.jp/iasr/prompt/graphkj.html)
2) 国立感染症研究所 感染症情報センター : 最新のウイルス検出状況・集計表 (地研からの報告) (http://idsc.nih.go.jp/iasr/virus/virus-j.html)
3) 国立感染症研究所 : 病原体微生物検出情報月報. IASR 31 No. 11 (No. 369), 2010 (http://idsc.nih.go.jp/iasr/31/369/inx369-j.html)
4) 東京都健康安全研究センター : 「ノロウイルス対策緊急タスクフォース」最終報告書, 2010 (http://idsc.tokyo-eiken.go.jp/diseases/gastro/noro_task/index.html)
P.818 掲載の参考文献
1) 青野敏博ほか編 : 妊婦とウイルス疾患. 産婦人科ベッドサイドマニュアル第5版, 医学書院, 264-268, 2006
2) 厚生労働科学研究費補助金新興・再興感染症研究事業分担研究班 : 風疹流行にともなう母児感染の予防対策構築に関する研究, 2004
P.820 掲載の参考文献
1) 矢野公士ほか : 化学発光免疫測定法 (chemiluminescent immunoassay 法)によるIgM型HAV抗体測定試薬「アーキテクト(R) ・HAVAB(R) -M」およびIgG型HAV抗体測定試薬「アーキテクト(R) ・HAVABR-G」の臨床的有用性について. 医学と薬学 58 : 151-161, 2007
2) 八橋弘ほか : 我が国のA型肝炎の疫学と最近の動向. 日本臨牀 69巻 増刊号 4 : 553-558, 2011
3) Sata, M. et al. : Analysis of serum hepatitis A virus antibody response in different courses of hepatitis A virus infection. J Gastroenterol 31 : 812-817, 1996
P.826 掲載の参考文献
P.830 掲載の参考文献
1) 岡崎一幸ほか : HCVコア抗原測定法の基礎的検討およびHCV-RNA PCRハイレンジ法検査との比較. 臨床病理 56 : 95-100, 2008
3) 小原道法 : NS4領域特異抗体によるHCVのグループ分類 (genotype 1, 2) とIFN反応性. 日本臨牀 52 : 1728-1733, 1994
5) 銭谷幹男ほか : そこが知りたいC型肝炎のベスト治療, 医学書院, 2009
P.834 掲載の参考文献
1) 今関文夫 : D型肝炎のウイルス学と疫学. 化学療法の領域 28S-1 : 1153-1162, 2012
3) 岡本宏明 : 新規に保険収載された検査法「IgA-HE抗体価 (定性)」. モダンメディア 58 : 182-187, 2012
5) 岡本宏明 : E型肝炎の現状と今後の戦略. 日本医事新報 4621 : p. 71-77, 2012
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1) 今井章介, 大里外誉郎 : EBウイルス. Medical Practice 4 (臨増) : 799-803, 1987
2) 熊谷直家 : Paul-Bunnel反応. Medical Practice 4 (臨増) : 732-734, 1987
P.841 掲載の参考文献
1) 日本エイズ学会, 日本臨床医学会 : 診療におけるHIV-1/2感染症の診断ガイドライン 2008 (日本エイズ学会・日本臨床検査医学会 標準推奨法). J AIDS Res 11 : 70-72, 2009
2) Guidelines for the Use of Antiretroviral Agents in HIV-1 Infected Adults and Adolescents, 2014 (http://aidsinfo.nih.gov/contentfiles/lvguidelines/adultandadolescentgl.pdf)
3) HIV感染症治療研究会 : HIV感染症「治療の手引き」, 第17版, 2013 (http://www.hivjp.org/)
P.845 掲載の参考文献
P.852 掲載の参考文献
1) 国立感染症研究所 : 感染症発生動向調査 週報 (IDWR) RSウイルス感染症 (http://www.nih.go.jp/niid/ja/10/2096-weeklygraph/1661-21rsv.html)
2) 医薬品医療機器総合機構 : 体外診断用医薬品の添付文書情報 (http://www.info.pmda.go.jp/tsearch/html/menu_tenpu_base.html)
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1) Corman, V.M. et al. : Detection of a novel human coronavirus by real-time reverse-transcription polymerase chain reaction. Eurosurveillance 17 : pii=20285, 2012
2) Bermingham, A. et al. : Severe respiratory illness caused by a novel coronavirus, in a patient transferred to the United Kingdom from the Middle East, September 2012. Eurosurveillance 17 : pii=20290, 2012
4) WHO : Laboratory Testing for Middle East Respiratory Syndrome Coronavirus (http://www.who.int/csr/disease/coronavirus_infections/MERS_Lab_recos_ 16 _Sept_ 2013.pdf?ua=1)
5) 厚生労働省健康局結核感染症課 : 感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律第12条第1項及び第14条第2項に基づく届出の基準等について (一部改正) (http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/dl/20140716_01.pdf)
6) SARS検査法は今なお研究段階であり, 刻々と刷新されていくであろうことを考慮し, 下記のアドレスから常に最新の情報を得ていくように心がけたい. ・国立感染症研究所感染症情報センター (http://idsc.nih.go.jp/disease/sars/) ・CDC (USA) (http://www.cdc.gov/sars/) ・WHO (http://www.who.int/csr/sars/en/)
P.861 掲載の参考文献
P.865 掲載の参考文献
1) Rietschel, E. Th. et al. : エンドトキシン研究の新しい展開, 羊土社, p 12, 1986
6) 土谷正和, 高岡 文ほか : 大過剰のカルボキシメチル化カードランによるG因子系阻害作用を利用したエンドトキシン特異的リムルステストの開発とその応用. 日本細菌学雑誌 45 : 903-911, 1990
7) 小幡徹 : 臨床資料における新しい高感度エンドトキシン測定法. 血栓止血誌 20 : 66-71, 2009
8) Marshall, J.C., Walker, P.M. et al. : Measurement of endotoxin activity in critically ill patients using whole blood neutrophil dependent chemiluminescence. Crit Care 6 : 342-348, 2002
9) Mershall, J.C., Foster, D. et al. : Diagnostic and prognostic implication of endotoxemia in critical illness : results of the MEDIC study. J Infect Dis 190 : 527-534, 2004
11) 北方一成, 福井博ほか : 比濁時間分析法と合成基質法による合成基質法による肝硬変患者血漿, 腹水エンドトキシンの同時測定. エンドトキシン測定法の進歩 (玉熊正悦, 嶋田紘編), 日本エンドトキシン研究会, p 25-29, 1996
P.868 掲載の参考文献
P.876 掲載の参考文献
1) 日本結核病学会抗酸菌検査法検討委員会編 : 結核菌検査指針 2007, 結核予防会, 2007
2) 日本結核病学会編 : 結核診療ガイドライン改訂第2版, 南江堂, 2012
P.879 掲載の参考文献